社会福祉法人清樹会

基礎情報

団体ID

1291626826

法人の種類

社会福祉法人

団体名(法人名称)

清樹会

団体名ふりがな

せいじゅかい

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

 私たち清樹会では、経営理念にもあるように、愛・夢・和を常々考えて利用者様の支援をさせて頂いています。
 まず、愛とは、当事者の方々を愛すること、また当事者の方々に愛されることです。当事者の方との信頼関係を築くには、お互い好意を持たないとなかなか成立しないと思います。こうした愛すること愛されることがベースにあって、支援がスムーズにいくと考えています。
 次に、夢です。私たちにも将来の夢があるように、当事者の方にもそれぞれ大切な夢があります。その当事者の方々の夢を大事にして、その夢の実現に向けて共に歩んでいくというスタンスで支援を行っています。
 最後で和とは、法人内の事業所のみならず関係期間とも協力して、当事者の方々の夢の実現、生活の質の向上にまい進していくという意味です。

 こうした経営理念や支援に対する心構えは、他の法人や事業所でも当然のようにあるとは思いますが、私たちの法人では、常に当事者の幸福を考えるように、意志統一しています。初心を忘れることなく、支援をさせていただければ、必ず当事者の方々も輝いて下さると思っています。

代表者役職

理事長

代表者氏名

長友 マツ子

代表者氏名ふりがな

ながとも まつこ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

880-0121

都道府県

宮崎県

市区町村

宮崎市

市区町村ふりがな

みやざきし

詳細住所

大字島之内字伊鈴山10243番地3

詳細住所ふりがな

おおあざしまのうちあざいすずやま

お問い合わせ用メールアドレス

-

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

0985-62-5255

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

0985-62-5266

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2001年4月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2000年7月18日

活動地域

市区町村内

中心となる活動地域(県)

宮崎県

最新決算総額

1億円~5億円未満

役員数・職員数合計

24名

所轄官庁

その他

所轄官庁局課名

宮崎市障害福祉課
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、障がい者、就労支援・労働問題

設立以来の主な活動実績

設立の経緯
 精神障がいのある方々が、地域で働く場を提供したいという思いからでした。当時、地域において当事者の方々が、仕事をする場所はあまりなく、病院のデイケアに通ったり、自宅で半ば引きこもりのように過ごしていらっしゃる方が大半でした。こうした状況を見て、当事者の方々が、一日の仕事が終わるたびに「今日も1日頑張った」と達成感を得られたり、「今日の仕事はここまでやるぞ」と責任感を持って仕事ができる喜びを感じて頂くことで、当事者の方々が今以上に輝くのではないかと考えました。さらに月に1回の自分で働いた給料で、余暇には友人たちと楽しむといった普通の生活・生活の質の向上を実現して頂きたいと思っていました。
 こうした中で、お弁当を作って自宅にいらっしゃって、買い物や食事を作ることが困難な方に対しての配食サービスを始めようと思ったことがきっかけで、精神障害者通所授産施設を始めました。

理事長の略歴
 昭和36年4月 宮崎山形屋勤務
 昭和41年    結婚のため退職
 昭和42年    夫と共に畜産業を営む
            職親制度による協力事業所として複数の精神障がいのある方を雇用
 平成 4年    畜産業をレストラン(焼き肉)へ転換。ハローワークの依頼により障がいの
ある方を雇用
          会員である夫と共に精神障害者家族会行事へ参加。

清樹会の沿革
 平成13年4月1日 精神障害者通所授産施設 ブライトハウス住吉 開設 定員20名
           開設当初より、地域で生活されている方々への配食サービスを授産事業として展開
 平成16年6月1日 地域生活支援センターすみよし 開設
 平成19年2月1日 障害福祉サービス事業所 ブライトハウス住吉 
            障害者自立支援法へ移行(多機能型)
            就労移行支援事業(定員15名) 就労継続支援B型事業(定員20名)
平成23年4月1日 就労移行支援事業所 樹樹 開設(20名)
             就労継続支援B型事業 ブライトハウス住吉 定員を36名に増員
 平成27年7月1日  障害児通所支援施設(多機能型) 日向の杜 開設
             児童発達支援事業(定員10名)・放課後デイサービス事業(定員10名) 
 平成28年10月1日  障害福祉サービス事業所(多機能型)穂っと穂っと 開設
             就労継続支援A型事業(定員10名)・就労継続支援B型事業(定員10名)
 平成30年4月1日  就労継続支援B型事業 ブライトハウス住吉 定員を40名に増員

団体の目的
(定款に記載された目的)

目的
 この社会福祉法人は、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として,次の社会福祉事業を行なう。
第二種社会福祉事業
 (1)障害児通所支援事業の経営
 (2)一般相談支援事業の経営
 (3)特定相談支援事業の経営
 (4)障害児相談支援事業の経営
 (5)地域活動支援センターの経営
 (6)障害福祉サービス事業の経営
 (7)生計困難者に対する相談支援事業の経営

清樹会の経営理念は、「愛・夢・和」です。
清樹会の行動指針は、
1.法人内の事業所が互いに協力し合って障害のある方の真の幸福追求に努めること。
2.自己研鑽に励み、想像力を全回転して常に身近な支援者として実践向上を目指すこと
3.多くの人々との出会いを通じて、ともに学びともに行動してやさしい街づくりに貢献すること。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

①ブライトハウス住吉(就労継続支援B型事業)
・配食サービス・・・配食サービスでは、昼食と夕食のお弁当をご自宅や事業所にお届けしています。現在昼食が約200食、夕食120食のご注文を頂いています。昼食は、個人のお客様の他に、高齢者デイサービス様、障害福祉サービス事業所様、行政の方々などに配達しております。中でも、高齢者デイ―サービス様へは、利用者様によって一口大の大きさにカットしたり、やわらかめのご飯を提供したりとお一人お一人のニーズに合わせた食事提供を行っております。また、通常の配食サービスの他にイベント時などの仕出し弁当を提供しております。さらに栄養士による食事摂取時のアドバイスなど食に関するサービスをできるだけ細やかに行えるよう努力しています。

②樹樹(就労移行支援事業)
・レストラン業務・・・バイキングレストランとして、11時から15時までオープン。毎週水曜日定休。心と体に優しい料理をモットーに野菜をふんだんに使った料理を提供しています。利用者の方々は、厨房にて下処理や盛り付け、皿洗い、さらにホール業務として、接客、バッシングなどを行い、実際にお客様と接しながら一般の会社で働くための訓練を行っています。

③地域生活支援センターすみよし(地域活動支援センターⅠ型)
・相談支援事業・・・平成29年度の実績として、相談件数1980件が上がっています。内容としては、福祉サービスの利用支援や不安解消が多く、そのほかでは健康医療、就労、家族のことなど多岐にわたります。こういった相談を一つ一つ対応して、相談してきた方と一緒に前に進んでいく事業を行っています。
・地域活動支援センター事業Ⅰ型
交流室を開放しており、1日あたり延べ23.5人の方が利用しておられます。様々なプログラムを実施し、創作活動や地域との交流の機会を提供しています。
・地域生活支援事業(地域定着支援)
地域生活入門講座「地域デビューをしよう!」を開催して、地域になじんでいない障がい者に対して、「安心して行ける場」と「話せる仲間」を得る機会の提供を行いました。地域での生活に戸惑いを感じている方を対象に、ミーティングプログラム「はじめの一歩くらぶ」を開催して、気軽に話せる機会を提供しました。
・誰でも参加できる気軽で自由な語り合いの場であるプログラム「すみよしのつどい」を毎週開催して、安心して自分の事を語れる場、自分の生き方を確かめる場を提供しています。
・障がい者ピア活動支援事業・・・障がいのある当事者2名の方がピアスタッフとして活躍していただいています。施設内外での勉強会の開催や相談を受ける側として多くの方々と面談等を行っておられます。
・精神障がい者地域移行支援事業・・・精神障がい者の地域生活への移行促進のためのピアサポート活用を目的として、基礎研修や養成講座、病院デイケアのプログラム等の参加や派遣を行っています。

④日向の杜(児童発達支援事業、放課後デイサービス事業)
・児童発達支援事業・・・「たべる・あそぶ・ねむる」が生活の中心で生きる力を身につける大事な乳幼児期おもに0歳から3歳程度の発達のばらつき、感覚の偏り、友達とのやりとりなど育ちが気になる子どもさんと保護者の方が一緒に通園し、発達に大切な力を育てることを目的としています。一番大切な時期のお子さんが就園(保育園・幼稚園等)されるまでの生活のリズムを整え、スムーズな園生活をサポートします。
・放課後等デイサービス事業・・・放課後や長期休暇の居場所、「自分らしくいられる場所」「自分が認めてもらえる場所」を基に学校教育では味わうことができない体験や様々な活動を通して、仲間とともに経験を積み、社会性と生活する力を身につけていくことを目的としています。おもに。地域の小学校に通う児童が通園しています。体幹を意識した身体づくり、ソーシャルスキルトレーニングを行います。

⑤穂っと穂っと(就労継続支援A型事業、就労継続支援B型事業)
ケーキとカフェの店として10時から19時の営業を行っています。毎週火曜定休。地元の材料を取り入れながら、おいしさはもちろん、質にこだわったケーキ作りを目指しています。A型利用者の方がケーキ製造、販売、イートイン厨房の作業を、B型利用者の方が焼き菓子の製造補助、包装、施設外就労等に取り組まれています。

現在特に力を入れていること

社会福祉法人清樹会では、それぞれの事業所で下記の項目を強化事項としています。
①ブライトハウス住吉(就労継続支援B型事業)
・高い工賃の支給・・・私たちの施設では、できるだけ高い工賃を支給するために、弁当販売や施設外就労、イベントでの販売など収益を上げる努力を行っています。平成19年2月の自立支援法の移行にともない、工賃倍増計画のもと、時給100円から現在475円まで時給を上げてまいりました。営業売上も4000万円を超えてきています。今後は会議用やイベント用など大量注文のお弁当の営業、製造、販売に力をいれて、より高い工賃を支給できるよう努力してまいります。

②樹樹(就労移行支援事業)
・一般就労・・・樹樹では、一般就労の支援に力を入れています。平成29年度の就職者は7名、実習は11ヶ所8名です。障がいのある方の一般就労については、事業所の理解と本人の頑張り、就労移行支援事業所などのサポートと三位一体とならないとなかなか継続できません。まず樹樹では、利用される方の力を十分に発揮して、就職へ向けての訓練を行っていきます。これは、レストラン業務や他者との関わりを通して学ぶことが多く、積極的で密な関わりを行っています。職場開拓については、就労支援員が中心となって、職場実習をしたり企業訪問したりして、一般の会社へのつながりを広げています。2年間という期間で一般の会社へ就職ができるように、利用される方の特長や性格などを素早く見抜き、適正な支援方法を行っていくことに力を入れています。また、訓練を受けながら高い時給(480円)を支払っています。レク活動などにも力を入れて、仲間と共に働く喜びを共有できるよう努力しております。

③地域生活支援センターすみよし(地域活動支援センターⅠ型)
・相談支援、地域活動支援センター事業・・・日々の不安解消のための応対、福祉サービスの利用支援のため訪問や同行を積極的に行っています。交流室では、気軽に他の当事者の方々と話をしたり、料理やスポーツ、生け花など様々なプログラムに参加して余暇活動の一環として頂いたり、生活の質の向上に役立てて頂いています。

④日向の杜(児童発達支援事業、放課後デイサービス事業)
”僕はどうして人と違うんだろう”とこの言葉により日向の杜は開設しました。就労支援事業に通われる利用者さんがミーティングの中で小さい頃からずっと人との違いを悩んできたとの発言が多くあり、どうしてその悩みが解決できなかったという疑問が生まれ、専門家との出会いによりスタートしました。その違いを大切にさらに人との関わりを学びながら明るい未来夢みてご家族と共に試行錯誤しながら歩んでおります。

⑤穂っと穂っと(就労継続支援A型事業、就労継続支援B型事業)
A型の方には最低賃金の保証、B型の方にはできるだけ高い工賃の支給を行うために、売上の増加に力を入れています。一番の繁盛期であるクリスマスシーズンは法人全体が一丸となって営業を行います。平成29年度は約700個のご注文をいただきましが、今年度はさらに上を目指し、1000個を目標にしています。また、夏場はイートインでかき氷の販売を行い、お客様にご好評を頂いております。焼き菓子の販売数を伸ばすため、出張販売を積極的に行い、販路拡大を目指しています。

今後の活動の方向性・ビジョン

就労支援事業は工賃向上と一般就労の目標を掲げ、その理念をぶれることなく力強く前進します。児童発達支援はひたすらお子様の成長を願って明るい未来を描きながら、日々の努力を重ねます。地域生活支援は地域における中核的な役割になって障がいのある方の生き方・喜びを創造します。

定期刊行物

なし

団体の備考

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

平成20年1月29日 納入日
 ・清水基金 ブライトハウス住吉レストラン開設用厨房機器 
平成21年7月30日 交付決定
 ・財団法人JKA 平成21年度福祉車両の整備補助事業の競輪公益資金による補助金交付
平成22年6月22日
 ・日本財団 障害者支援施設(就労継続支援事業B型、就労移行支援事業)の機器整備
平成24年11月22日
 ・日本財団 福祉車輌(送迎バス)助成金交付
平成25年5月15日
 ・清水基金 配食事業用冷蔵車 助成金交付
平成25年3月27日
 ・ヤマト福祉財団 障がい者給料増額支援助成金

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

宮崎県社会就労センター、宮崎市わくわくネットワークよりお弁当の受注、お菓子の外販を行っています。また、職員研修の参加に企画から参加し、様々な知識向上に役立てています。

企業・団体との協働・共同研究の実績

みやざき農商工連携応援ファンド事業
宮崎県産の小麦粉を使用することを目的とし、ふすま入りの小麦粉、乳製品を使用しない焼き菓子(フィナンシエ)やパンの商品開発を行い、販売しました。

行政との協働(委託事業など)の実績

高齢者配食サービス(H16年度から宮崎市より委託)。
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財政

最新決算総額

1億円~5億円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
0円
0円
0円
寄付金
230,000円
0円
0円
民間助成金
0円
0円
0円
公的補助金
34,200円
27,300円
20,500円
自主事業収入
294,094,289円
321,780,393円
316,565,000円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
1,197,776円
1,077,204円
0円
当期収入合計
297,570,238円
322,884,897円
317,966,000円
前期繰越金
57,818,199円
44,117,968円
48,511,700円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
283,211,346円
298,477,338円
301,886,000円
内人件費
140,450,121円
154,669,375円
153,760,000円
次期繰越金
44,117,968円
51,379,663円
50,661,700円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
0円
0円
0円
受取寄附金
230,000円
0円
0円
受取民間助成金
0円
0円
0円
受取公的補助金
34,200円
27,300円
20,500円
自主事業収入
294,094,289円
321,780,393円
316,565,000円
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
1,197,776円
1,077,204円
0円
経常収益計
297,570,238円
322,884,897円
317,966,000円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
283,211,346円
298,477,338円
301,886,000円
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
57,818,199円
44,117,968円
48,511,700円
次期繰越正味財産額
44,117,968円
51,379,663円
50,661,700円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
56,015,946円
65,911,755円
固定資産
325,635,472円
312,924,785円
資産の部合計
381,651,418円
378,836,540円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
32,486,978円
34,838,004円
固定負債
139,437,185円
128,509,883円
負債の部合計
171,924,163円
163,347,887円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
27,736,730円
27,736,730円
当期正味財産増減額
267,385円
13,092,192円
当期正味財産合計
209,727,255円
215,488,653円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
56,015,946円
65,911,755円
固定資産合計
325,635,472円
312,924,785円
資産合計
381,651,418円
378,836,540円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
32,486,978円
34,838,004円
固定負債合計
139,437,185円
128,509,883円
負債合計
171,924,163円
163,347,887円
正味財産合計
209,727,255円
215,488,653円
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

理事会、評議員会

会員種別/会費/数

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
1名
 
非常勤
5名
 
常勤職員数
27名
役員数・職員数合計
24名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

岩下 博子

報告者役職

管理者

法人番号(法人マイナンバー)

9350005001033

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

その他

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

社会福祉法人会計基準

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

・平成30年6月1日、6月4日 平成29年度決算監査
 現金の出し入れについて、実行者とは別の職員がチェックをしており、チェックしたことが見てわかるように確認のサインが必要との指摘を受け、改善をしました。
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
 
2015年度(前々々年度)
 
2014年度
 
2013年度
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
2017年度(前年度)
 
2016年度(前々年度)
 
2015年度(前々々年度)
 
 
2014年度
 
 

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