公益社団法人日本キャンプ協会
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団体ID |
1311540494
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法人の種類 |
公益社団法人
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団体名(法人名称) |
日本キャンプ協会
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団体名ふりがな |
にほんきゃんぷきょうかい
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情報開示レベル |
![]() |
第三者認証マーク |
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団体の概要 |
キャンプは自然の中での共同生活を基本とする活動です。そこには体験を通じた、人生に必要なたくさんの学びがあります。よいキャンプは、訓練された指導者によって周到に準備された学びの社会であり、成長の場であると、私たちは信じています。公益社団法人日本キャンプ協会は、キャンプの人間形成に与える効果に注目し、キャンプの普及とキャンプ指導者の育成を進めています。
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代表者役職 |
会長
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代表者氏名 |
平田 裕一
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代表者氏名ふりがな |
ひらた ゆういち
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
151-0052
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
渋谷区
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市区町村ふりがな |
しぶやく
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詳細住所 |
代々木神園町3-1 国立オリンピック記念青少年総合センター内
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詳細住所ふりがな |
よよぎかみぞのちょう こくりつおりんぴっくきねんせいしょうねんそうごうせんたーない
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お問い合わせ用メールアドレス |
ncaj@camping.or.jp
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電話番号
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電話番号 |
03-3469-0217
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時30分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
03-3469-0504
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
0時00分~23時59分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
151-0052
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
渋谷区
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市区町村ふりがな |
しぶやく
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詳細住所 |
代々木神園町3-1 国立オリンピック記念青少年総合センター内
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詳細住所ふりがな |
よよぎかみぞのちょう こくりつおりんぴっくきねんせいしょうねんそうごうせんたーない
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1966年4月16日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1990年12月20日
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
39名
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所轄官庁 |
内閣府
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、障がい者、高齢者、教育・学習支援、地域・まちづくり、スポーツの振興、環境・エコロジー、災害救援、国際交流
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設立以来の主な活動実績 |
日本キャンプ協会は「キャンプをみんなのものに」「キャンプをみんなの手で」という願いの下に1966年、全国各地の青少年関連団体や野外活動研究者、教育者等によって創立されました。
設立以来、キャンプの人間形成に与える効果に注目し、数多くのキャンプ指導者を養成してきました。また、全国に都道府県キャンプ協会を開設し、全国にネットワークを広げ、地域に密着した独創性のあるキャンプを展開・支援することにも努めています。 |
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団体の目的
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野外活動としてのキャンプの普及と振興を図り、もって国民の心身の健全な発達に寄与する。
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団体の活動・業務
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1 キャンプの普及と振興に関する啓発活動
自然体験活動の実践の場提供(野外活動センターの指定管理)、安全啓発、会報誌CAMPING発行、情報発信(メールマガジン、ウェブサイト)、他団体との交流事業、国内外の情報収集と提供など 2 キャンプの普及と振興に関する指導者の養成 キャンプインストラクター、ディレクター2級の認定審査、ディレクター1級養成講習会および検定会の実施、教員免許状更新講習の実施など 3 キャンプの普及と振興に関する研修会、講習会、セミナー等の開催 Camp Meeting in Japan、キャンプ研究発行、キャンプ白書(5年毎)など 4 その他本会の目的を達成するために必要な諸事業 法人事務 総会、理事会、監査、執行理事会、ブロック会議、運営委員会、事務局 |
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現在特に力を入れていること |
・キャンプ指導者の養成
キャンプインストラクターの養成は、都道府県キャンプ協会、課程認定団体にて年間1,500人ほど。また、上級資格となるディレクターの養成は、都道府県キャンプ協会にも協力していただきながら実施。年間で、ディレクター2級は70名程度、ディレクター1級は30名程度養成する。 ・ビジョン推進事業 キャンプを広く社会に届けるために、全国にあるキャンプ協会と共に、地域の特色を生かしたキャンプ、社会課題解決のためのキャンプなどを実施。多くの方にキャンプの楽しさ、キャンプが持つ様々な力を体験してもらうべく進めている。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
ビジョン「-社会の隅々までキャンプを届けよう- 第2ステージ」
<3つの宣言> ①私たちは、人と人、人と自然、人と社会をつなぐ「キャンプの案内人(ガイド)」を務めると同時に、その養成に取り組みます。 ②私たちは、「案内人」として「つながる力」「たのしむ力」「たちむかう力」を実感できる新しいキャンプの創造に力を尽くします。 ③私たちは、キャンプの発展のために私たち自身の組織基盤を強化し、「都道府県協会と日本協会の自立」を目指します。 |
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定期刊行物 |
・会報誌「CAMPING」年4回発行 11,000部
・研究誌「キャンプ研究」年1回発行 3,000部 ・メールマガジン「Camping News」(月1回発行) ・キャンプ白書 5年毎 1,000部 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
・独立行政法人日本スポーツ振興センター
・独立行政法人国立青少年教育振興機構子どもゆめ基金 ・一般財団法人日本宝くじ協会 ・文部科学省 ・公益財団法人東京観光財団 ・社会福祉法人朝日新聞厚生文化事業団 ・未来テクノ株式会社 ・SKWイーストアジア株式会社 ・株式会社ロゴスコーポレーション ・コールマン・ジャパン株式会社 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
・各都道府県キャンプ協会
・ICF Friends in Japan ・スペシャルニーズ・キャンプ・ネットワーク ・NPO法人海さくら(2018) ・横浜市野外活動指導者協議会(2018) ・プラムネット株式会社(2015・2016・2017) ・一般社団法人セルズ環境教育デザイン研究所(2017) ・NPO法人彩の国自然学校C'S(2017) ・ひの社会教育センター(2017) ・LogCANDLE CAFE(2015) ・公益社団法人シャンティ国際ボランティア会(2015) |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
・公益社団法人ガールスカウト日本連盟
・公益財団法人ボーイスカウト日本連盟 ・公益財団法人日本YMCA同盟 ・公益財団法人東京YWCA同盟 ・公益財団法人日本レクリエーション協会 ・一般財団法人日本ユースホステル協会 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
・静岡県 静岡県立朝霧野外活動センター(指定管理)※日本キャンプ協会グループとして
・独立行政法人国立青少年教育振興機構 |