|
社会福祉法人日本点字図書館
|
団体ID |
1332183738
|
法人の種類 |
社会福祉法人
|
団体名(法人名称) |
日本点字図書館
|
団体名ふりがな |
にっぽんてんじとしょかん
|
情報開示レベル |
|
第三者認証マーク |
|
団体の概要 |
当館は、日本最大規模の点字図書館です。図書の貸出の他にも様々なサービスを行なっています。 ●図書・雑誌の貸出点字図書・録音図書、録音雑誌などを、無料で全国の視覚障害者等へ郵送などにより貸出しています。また、録音図書データをSD カードなどのメディアに入れるサービスも行なっています。 ●図書の配信サービス 点字と録音図書データを配信するサービスを行なっています。パソコンをインターネットにつなげば、24 時間いつでも図書を利用することができます。また、スマートフォンを使って録音図書(デイジー形式)が聞けるサービスも行なっています。 ●専門対面リーディングサービス 来館可能な方を対象に医学、コンピュータ、音楽、語学、法律などの専門図書や資料を対面で読み上げるサービスです。 ●希望点訳・個人朗読(プライベートサービス) 当館、または他の点字図書館に蔵書がない教養図書をご要望に応じて、無料で点訳または、朗読するサービスです。ご希望の形態でお渡しします。(東京都に在住、在学、在勤している方のみご利用になれます) ●レファレンスサービス 図書や資料の検索と紹介を行なう情報提供サービスです。視覚障害関係の施設・団体等のサービスの紹介も行なっています。 ●自立訓練(生活訓練) 障害者総合支援法に基づく給付として提供される訓練です。歩行、ICT、点字、日常生活技術、ロービジョン者のための読み書きなどの訓練を行ないます。 ●IT教室 視覚障害当事者で、パソコンやスマートフォンの技術修得を希望される方を対象に教室を開講しています。 ●用具の販売 点字器や白杖はもちろん、調理器具、拡大読書器など、日常生活に便利な商品1,000 点以上を取り扱う日本最大の用具販売所です。補装具・日常生活用具の給付制度も利用できます。 ●点字図書の販売 古典的な名著から最近の話題作までを網羅した約1,000 タイトルの点字図書を販売しています。 ●視覚障害に関する活字資料の収集(奥村文庫) 視覚障害に関する著述や視覚障害者自身が著した活字資料を収集し、一般の方々へも閲覧・レファレンスサービスを行なっています。 ●ふれる博物館 分館で触察鑑賞に特化した立体展示を行っています。 ●点字図書の製作 点訳ボランティアの方々が、自宅でパソコンを使って図書の点訳をしています。点訳データは校正を経て、点字プリンタを使って紙に打ち出し、製本して貸出しています。 ●録音図書の製作 朗読ボランティアの方々が、当館のスタジオで図書を朗読しています。録音されたデータは、校正・編集を経て貸出しています。また、ボランティアが自宅で録音図書の製作ができるインターネットを使った製作システムを開発し、運用しています。 ●図書配信サーバーへのデータアップと保守管理点字図書、録音図書のデジタルデータをサーバーにアップし、インターネットでパソコンに配信できるように機器及びネットワークシステムを保守・管理しています。 ●各種広報誌、カタログ、雑誌などの点字化・音声化国や地方自治体、企業などから注文を受けて、各種広報誌や商品カタログなどを点字化、あるいは音声化しています。 ●情報のユニバーサルデザイン 企業や地方自治体などから委託を受けて、公共施設などに設置される点字サインや触知案内図などの製作・監修を行なっています。また、視覚障害者にも使いやすい商品企画・モニターなどの相談にも応じています。 |
代表者役職 |
理事長
|
代表者氏名 |
長岡 英司
|
代表者氏名ふりがな |
ながおか ひでじ
|
代表者兼職 |
|
主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
169-8586
|
都道府県 |
東京都
|
|
市区町村 |
新宿区
|
|
市区町村ふりがな |
しんじゅくく
|
|
詳細住所 |
高田馬場 1-23-4
|
|
詳細住所ふりがな |
たかだのばば
|
|
お問い合わせ用メールアドレス |
nitten@nittento.or.jp
|
|
電話番号
|
電話番号 |
03-3209-0241
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
|
|
連絡可能曜日 |
火 水 木 金 土
|
|
備考 |
日曜・月曜・祝祭日・夏期休暇・年末年始は休館
|
|
FAX番号 |
FAX番号 |
03-3204-5641
|
連絡先区分 |
事務所・勤務先
|
|
連絡可能時間 |
0時01分~23時59分
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
|
|
備考 |
|
|
従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
169-8586
|
都道府県 |
東京都
|
|
市区町村 |
新宿区
|
|
市区町村ふりがな |
しんじゅくく
|
|
詳細住所 |
高田馬場1丁目23-4
|
|
詳細住所ふりがな |
たかだのばば
|
|
URL |
団体ホームページ |
|
団体ブログ |
||
|
|
|
|
X(旧Twitter) |
||
代表者ホームページ(ブログ) |
|
|
寄付 |
||
ボランティア |
||
関連ページ |
||
閲覧書類 |
||
設立年月日 |
1940年11月10日
|
|
法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1950年10月9日
|
|
活動地域 |
日本全国および海外
|
|
中心となる活動地域(県) |
東京都
|
|
最新決算総額 |
5億円以上
|
|
役員数・職員数合計 |
134名
|
|
所轄官庁 |
厚生労働省
|
|
所轄官庁局課名 |
社会・援護局障害保健福祉部企画課
|
|
活動分野 |
主たる活動分野 |
|
|
|
障がい者
|
|
設立以来の主な活動実績 |
日本点字図書館のあゆみ
1940(昭和15)年 全盲の青年 本間一夫が日本盲人図書館(現在の社会福祉法人日本点字図書館)を創立 蔵書700冊 1948(昭和23)年 焼け跡に仮建築で再出発 日本点字図書館に改称 1952(昭和27)年 社会福祉法人となる 1953(昭和28)年 本間一夫が朝日社会奉仕賞受賞 1954(昭和29)年 厚生省から点字図書製作事業の委託を受ける 1958(昭和33)年 声のライブラリー発足 テープ50巻、レコーダ1台 1960(昭和35)年 「中途失明者のための点字教室」を開始 1966(昭和41)年 視覚障害者用生活用具の開発と普及事業を開始 1976(昭和51)年 声の図書の「カセットテープ化」を開始 1991(平成3)年 パソコン点訳者養成事業開始 1994(平成6)年 アジア盲人図書館協力事業開始 1996(平成8)年 専門対面リーディングサービス開始 1999(平成11)年 デジタル録音図書(CD図書)の製作・貸出開始 2003(平成15)年 ロービジョンサポート事業開始 2004(平成16)年 録音図書ネットワーク配信サービス「びぶりおネット」開始 2005(平成17)年 ユニバーサルデザイン推進室(UDラボ)設置 録音図書ネットワーク製作システム(びぶりお工房)開始 2009(平成21)年 CD雑誌「にってんデイジーマガジン」創刊 2010(平成22)年 視覚障害者情報総合ネットワーク「サピエ」開始 2014(平成26)年 川崎市視覚障害者情報文化センターの管理運営開始 2017(平成29)年 指定特定相談支援事業および自立訓練事業を開始 2018(平成30)年 日本点字図書館附属池田輝子記念ふれる博物館開設 2020(令和2)年 著作権法における図書館資料の複製が認められる施設に指定される。 理事長長岡英司略歴 和26(1951年)年生れ 東京都杉並区 1977年3月 立教大学大学院修士課程修了 職 歴 1977年4月 キヤノン株式会社入社 1979年8月 同上退職 1979年9月 国立職業リハビリテーションセンター入職 1990年4月 筑波技術短期大学入職(視覚部情報処理学科助教授) 2003年4月 筑波技術短期大学 教育方法開発センター教授(昇任) 2006年4月 国立大学法人筑波技術大学障害者高等教育研究支援センター教授 2014年4月 国立大学法人筑波技術大学障害者高等教育研究支援センター大学院教授 (障害者支援研究部長) 2016年3月 国立大学法人筑波技術大学退職 2016年4月 社会福祉法人日本点字図書館 副館長就任 2017年4月 社会福祉法人日本点字図書館 館長就任 2022年4月 社会福祉法人日本点字図書館 理事長就任 現在に至る |
|
団体の目的
|
多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、次の社会福祉事業を行う。
第2種社会福祉事業 (1)視聴覚障害者情報提供施設の経営 (2)全国の視聴覚障害者情報提供施設に関する連絡事業の経営 (3)障害福祉サービス事業の経営 |
|
団体の活動・業務
|
2025年度 事業の実績
図書情報サービス 利用登録者数:12,753名 新規収蔵図書数:点字図書630タイトル、録音図書619タイトル 蔵書総数:点字図書24,281タイトル(88,091冊) 録音図書28,363タイトル(55,387巻) 貸出数:点字図書(冊子)4,332タイトル、録音図書(CD)61,216タイトル ダウンロード提供数:点字図書375タイトル、録音図書93,761タイトル 月刊録音雑誌「にってんデイジーマガジン」を59,202枚配布 専門対面リーディングサービス利用実績:延べ281名、551時間 レファレンスサービスによる情報提供数:51,095件 図書製作事業 製作数:点字図書170タイトル(746冊)、音声デイジー図書326タイトル(2,561時間) テキストデイジー図書204タイトル、マルチメディアデイジー図書6タイトル(21時間) ボランティア数:点訳ボランティア56名、朗読ボランティア46名 デイジー編集ボランティア11名、テキストデイジー編集ボランティア30名 録音図書ネットワーク製作システム参加ボランティア78名 クラウドソーシング型図書校正参加ボランティア557名 視覚障害者用具の販売あっ旋 年間取扱点数:946種、79,800点 〔視覚障害者等情報総合ネットワーク管理事業(サピエ図書館)〕 会員数:個人会員21,572名、施設・団体会員490団体 提供数: ・点字データ274,018タイトル ・音声デイジーデータ129,305タイトル ・テキストデイジーデータ17,379タイトル ・マルチメディアデイジーデータ539タイトル ・目録1,260,524タイトル 利用数: ・点字データ 延べ431,313タイトル ・音声デイジーデータ 延べ3,735,410タイトル ・テキストデイジーデータ 延べ239,558タイトル ・マルチメディアデイジーデータ 延べ5,475タイトル ・目録検索2,593,912件 ・オンラインリクエスト210,799件 その他、全国の点字・公共図書館等に50,474件の情報を提供。 自立支援事業 相談支援:基本相談390件 自立訓練(生活訓練):実人数95名、延べ回数2,652回 医療機関に出向いての相談会:5回 海外支援事業 〔池田輝子基金〕 マレーシアを拠点に第20回池田輝子ICT奨学金事業を実施。参加者6名 〔一般社団法人霞会館助成〕 一般社団法人霞会館の助成により、ネパール連邦民主共和国にてネパール盲人協会の協力を得て、点字教材の制作方法の講習と点字プリンタ1台の提供と操作指導を行った。 本部事業 〔ふれる博物館〕 ・第14回企画展「バードタッチング」 2024年5月22日(水)~9月28日(土)(53日間) 来場者:361人 協力:国立科学博物館、NPO行徳自然ほごくらぶ、内山春雄(野鳥彫刻家)、島 絵里子(北海道大学大学院文学院博物館学研究室) ・第15回企画展「イタリアン触堂」 会期:2024年11月20日(水)~2025年3月22日(土)(49日間) 来場者:369人 協力:渡辺哲也(新潟大学) 〔視覚障害者関係墨字資料(奥村文庫)〕 新規収蔵600点、来室者682名、レファレンス785件、複写サービス51枚 |
|
現在特に力を入れていること |
1.来館型図書等提供サービスの充実
2.第2期読書バリアフリー基本計画での実証調査への積極的協力 3.生成AI活用の可能性についての実証的検討 4.SNSを活用した広報の拡充 5.総務を中心とした事務業務におけるDX化の推進 |
|
今後の活動の方向性・ビジョン |
視覚障害者の豊かな生活に寄与する活動を続ける
|
|
定期刊行物 |
・広報誌「にってんフォーラム」(年4回、各5,400部)
・「感謝録」(7,000部) |
|
団体の備考 |
1967年 常陸宮華子妃殿下 ご来館
1969年 美智子妃殿下(当時) ご来館 1989年 厚生大臣特別表彰(身体障害者福祉功労団体)を受賞 1998年 美智子皇后陛下 ご来館 2003年 本間一夫と日本点字図書館が、第10回井上靖文化賞を受賞 2007年 アジア太平洋障害者の10年の中間年記念 内閣総理大臣表彰受賞 2008年 チャリティコンサートに美智子皇后陛下 ご来臨 |
|
助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
2025年度実績
・イオンリテール株式会社 「イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーン」による助成 ・一般財団法人NHK 財団 テレビ・デイジーの製作・貸出 ・一般財団法人日本宝くじ協会 点字図書と録音図書の製作・貸出 ・大阪府民共済生活協同組合 点字図書と録音図書の製作・貸出 ・株式会社岩波書店 岩波新書等の録音版の製作・貸出 ・株式会社セゾンテクノロジー 視覚障害者向け書籍製作 ・株式会社文藝春秋 録音雑誌「文藝春秋」の製作 ・教職員共済生活協同組合 点字図書と録音図書の製作・貸出 ・公益財団法人JKA 月刊録音雑誌「医学研究」及び「ホームライフ」の製作・配布 ・公益財団法人鉄道弘済会 録音雑誌「ブックウェーブ」の製作・配布 ・公益財団法人一ツ橋綜合財団 録音図書「ーツ橋文庫」の製作・貸出/テキストデイジー図書の製作・提供/録音図書ネットワーク製作システム「びぶりお工房」の維持運用/音声・テキスト化における製作支援(生成AI の活用)/にってんデイジーマガジン200 号特別企画への助成 ・公益財団法人毎日新聞東京社会事業団 第8 回全国視覚障害者囲碁大会開催費 ・公益信託久保記念点字図書援助基金 点字・録音図書の購入費 ・埼玉県民共済生活協同組合 点字図書と録音図書の製作・貸出 ・社会福祉法人新宿区社会福祉協議会 備品整備・施設整備(株)日本財託助成金 ・社会福祉法人朝日新聞厚生文化事業団 第8 回全国視覚障害者囲碁大会開催費 ・社会福祉法人NHK 厚生文化事業団 第8 回全国視覚障害者囲碁大会開催費 ・社会福祉法人テレビ朝日福祉文化事業団 チャリティコンサート開催費 ・社会福祉法人読売光と愛の事業団 対面リーディングサービス事業/ロービジョンサービス・事業/視覚障害者就労支援のための機器購入費 ・全国生活協同組合連合会 点字図書と録音図書の製作・貸出 ・全国ラジオ・チャリティ・ミュージックソン実行委員会 録音図書のデイジー編集作業費 ・全国労働者共済生活協同組合連合会 点字図書と録音図書の製作・貸出 ・東京新聞社会事業団 自立支援事業用什器の入替え事業費 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
「手と目でみる教材ライブラリー」と「ふれる博物館」を共催
|
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
|
行政との協働(委託事業など)の実績 |
2025年度実績
厚生労働省委託・補助事業 〔視覚障害者用図書等事業〕 点字図書:30 タイトル(6,450 冊)製作、延べ274 タイトル(797 冊)貸出 録音図書: 音声デイジー図書15 タイトル、マルチメディアデイジー図書6 タイト ル製作、延べ870 タイトル貸出 〔盲人用具の販売あっ旋〕 盲人用具17 種、12,937 点 〔視覚障害者等情報総合ネットワーク管理事業(サピエ図書館)〕 会員数:個人会員 22,352 名、施設・団体会員 497 団体 東京都委託事業 〔点字図書の製作・貸出〕 ・点字図書:47 タイトル(326 冊)製作、延べ190 タイトル(682 冊)貸出 〔声の図書の製作・貸出〕 ・声の図書:80 タイトル(400 枚)製作、延べ2,683 タイトル(2,691 枚)貸出 〔希望図書の製作〕 ・個人の希望する点字図書:101 名・148 件、声の図書:40 名・115 件 〔視覚障害者用図書レファレンスサービス〕 ・都内の視覚障害者、施設団体に対し23,623 件の情報提供 川崎市指定管理事業 川崎市視覚障害者情報文化センターの管理 ・利用登録者数:506 名、311 団体 ・蔵書数:点字図書3,995 タイトル(13,860 冊)、録音図書7,308 タイトル ・貸出数:点字図書210 タイトル、録音図書6,645 タイトル ・ダウンロード提供数:点字図書1 タイトル、録音図書4,269 タイトル ・図書製作: 点字図書45 タイトル、音声デイジー図書78 タイトル、テキストデイジー 図書1 タイトル、シネマ・デイジー/音声ガイド6 タイトル ・訓練事業: 生活訓練1 名、歩行訓練7 名、パソコン訓練1 名、ICT訓練8 名、点字 訓練3 名 ・用具の展示と販売紹介:展示点数437 点、販売紹介点数1,234 点 ・イベントの開催: 音声ガイド付きDVD 映画体験上映会、コンサート、ヨガ教室、訓 練生屋外交流会 他 |
最新決算総額 |
5億円以上
|
会計年度開始月 |
4月
|
その他事業の有無 |
無
|
CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
|
|
|
| 寄付金 |
|
|
|
|
| 民間助成金 |
|
|
|
|
| 公的補助金 |
|
|
|
|
| 自主事業収入 |
|
|
|
|
| 委託事業収入 |
|
|
|
|
| その他収入 |
|
|
|
|
| 当期収入合計 |
|
|
|
|
| 前期繰越金 |
|
|
|
|
| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
|
|
|
| 内人件費 |
|
|
|
| 次期繰越金 |
|
|
|
| 備考 |
|
|
|
|
貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
|
|
| 固定資産 |
|
|
|
| 資産の部合計 |
|
|
|
| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
|
|
| 固定負債 |
|
|
|
| 負債の部合計 |
|
|
|
| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
|
| 当期正味財産合計 |
|
|
|
NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
|
|
|
| 受取寄附金 |
|
|
|
|
| 受取民間助成金 |
|
|
|
|
| 受取公的補助金 |
|
|
|
|
| 自主事業収入 |
|
|
|
|
| (うち介護事業収益) |
|
|
|
|
| 委託事業収入 |
|
|
|
|
| (うち公益受託収益) |
|
|
|
|
| その他収益 |
|
|
|
|
| 経常収益計 |
|
|
|
|
| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
|
|
|
| (うち人件費) |
|
|
|
|
| 管理費 |
|
|
|
|
| (うち人件費) |
|
|
|
|
| 経常費用計 |
|
|
|
|
| 当期経常増減額 |
|
|
|
|
| 経常外収益計 |
|
|
|
|
| 経常外費用計 |
|
|
|
|
| 経理区分振替額 |
|
|
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
|
|
| 前期繰越正味財産額 |
|
|
|
|
| 次期繰越正味財産額 |
|
|
|
|
| 備考 |
|
|
|
|
貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
|
|
| 固定資産合計 |
|
|
|
| 資産合計 |
|
|
|
| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
|
|
| 固定負債合計 |
|
|
|
| 負債合計 |
|
|
|
| 正味財産合計 |
|
|
|
| 負債及び正味財産合計 |
|
|
|
意志決定機構 |
評議員会、理事会
|
会員種別/会費/数 |
会員制度なし
利用者登録 12,753名 寄付者 2025年度 6,545名(延べ) |
加盟団体 |
日本盲人社会福祉施設協議会
|
役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
3名
|
10名
|
| 非常勤 |
0名
|
5名
|
|
| 無給 | 常勤 |
0名
|
0名
|
| 非常勤 |
23名
|
0名
|
|
| 常勤職員数 |
131名
|
||
| 役員数・職員数合計 |
134名
|
||
| イベント時などの臨時ボランティア数 |
10名
|
||
報告者氏名 |
|
報告者役職 |
|
法人番号(法人マイナンバー) |
9011105000974
|
認定有無 |
認定なし
|
認定年月日 |
|
認定満了日 |
|
認定要件 |
|
準拠している会計基準 |
|
準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
|
監査の実施 |
未実施
|
監視・監督情報 |
|
定款・会則 |
|
最新役員名簿 |
|
パンフレット |
|
入会申込書 |
|
退会申込書 |
|
会員情報変更届 |
|
研究費・助成金申請書 |
|
その他事業に関する資料 |
|
決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
|
2025年度(前年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2024年度(前々年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2023年度(前々々年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2022年度
|
|||
|
|
|
|
|
|
2021年度
|
|||
|
|
|
|
|
予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
|
2026年度(当年度)
|
|
|
|
|
|
2025年度(前年度)
|
|
|
|
|
|
2024年度(前々年度)
|
|
|
|
|
|
2023年度(前々々年度)
|
|
|
|
|
|
2022年度
|
|
|
|
|
PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら
















過去5年分を表示する
過去5年分の内訳を表示する