認定特定非営利活動法人認定特定非営利活動法人 アフタースクールぱるけ

基礎情報

団体ID

1336751951

法人の種類

認定特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

認定特定非営利活動法人 アフタースクールぱるけ

団体名ふりがな

にんていとくていひえいりかつどうほうじん

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

せんだい・みやぎNPOセンター

認証日:2008年5月22日

団体の概要

【ミッション】
障がいを持っている子ども・人たちの余暇活動及びその家族を支援する事業を行い、障がいを持っていても地域の一員として安心して生活することが出来る地域社会の構築に寄与することを目的として活動を行う

【実施事業】
・放課後等デイサービス
・障がい児者ヘルプサービス
・計画相談
・きょうだい支援
・家族支援
・成人の余暇支援 等

【事業内容詳細】
①放課後等デイサービス
学校通学中の障害児に対し、放課後や長期休暇中において生活能力向上のための訓練等を継続的に提供することで学校教育と相まって障害児の自立を促進します。併せて放課後等の居場所づくりを推進しています。

②障がい児者ヘルプサービス
重度の身体障がい、知的障がいのいずれか又は両方お持ちの方に対し、身体介護、家事援助、通院介護、移動支援を行っています。

③相談支援事業
身体、知的障がい者、障がい児(18歳未満の身体、知的、発達障がい児を含む)対象。利用者等との面接やサービス提供事業者等との連絡調整を行い、サービス等利用計画を作成します。。

④自主事業
・あみーごクラブ:スペイン語で「友達・仲間」という意味です。きょうだいが、同じ立場の友達や仲間と出会い、楽しい経験や悩みを共有したり、自分らしく過ごすことのできるスペシャルな場です。
・あみすた:ぱるけの卒業生と、ぱるけのヘルプサービス(かりーにょ)を利用されている18歳以上の方を対象にした余暇活動です。ぱるけ卒業後も、学生の頃の仲間とぱるけの職員が交流できる「同窓会」的役割を担っています。
・ちょこっと・ねっと:東日本大震災の経験をもとに作成した冊子や紙芝居などを使い、障がい児者の保護者とぱるけの職員で「ちょこっと見守り手助けをする(支援力)」「困った時に助けてと言える(受援力)」を広める活動(出前講座等)をしています。

⑤その他事業
・障がい者就労施設物品普及活動:障がい者就労施設物品の購入・販売等を積極的に実施し、販路の拡大・普及活動をしています。障がいに対する啓発活動、事業所間のネットワーク形成および障がい者の工賃向上に寄与するために行っています。
・ボランティア育成事業:地域の理解者が増えることを願い、学生、地域の方、主婦の方のボランティア受け入れや研修会を通した育成を行っています。夏休みには、NPO法人杜の伝言板ゆるるさんが行っている高校生のボランティアを受け入れるなど、次世代の担い手育成を行なっています。

代表者役職

代表理事

代表者氏名

谷津 尚美

代表者氏名ふりがな

やつ なおみ

代表者兼職

相談支援専門員

主たる事業所の所在地

郵便番号

981-0919

都道府県

宮城県

市区町村

仙台市

市区町村ふりがな

せんだいし

詳細住所

青葉区柏木1-7-37 柏木鈴木ハイツ1

詳細住所ふりがな

あおばくかしわぎ かしわぎすずきはいつ

お問い合わせ用メールアドレス

npo-paruke@paruke.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

022-778-8666

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

022-707-0057

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

連絡可能曜日

備考

土日祝日に頂いたFAXは平日の業務時間内に対応致します

従たる事業所の所在地

郵便番号

981-1106

都道府県

宮城県

市区町村

仙台市太白区

市区町村ふりがな

せんだいしたいはくくやなぎう

詳細住所

柳生2-9-2-2-F

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2002年5月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2005年6月1日

活動地域

市区町村内

中心となる活動地域(県)

宮城県

最新決算総額

5,000万円~1億円未満

役員数・職員数合計

34名

所轄官庁

仙台市

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、障がい者、福祉、地域・まちづくり、その他

設立以来の主な活動実績

H14 ・長期休暇中の遊び場の提供(年間15日)
H15 ・長期休暇と月1~2回の土曜日の遊び場の提供
H16 ・放課後ケア(ぱるけ西中田)
H17 ・児童ディサービス開始(ぱるけ柏木)
   ・ヘルプ事業開始(ぱるけかりーにょ)
   ・あみーごクラブ(きょうだい支援)開始
H19 ・児童デイサービス開所(ぱるけ南仙台)
H24.4・放課後等デイサービスへ移行(ぱるけ柏木、西中田、南仙台)
H25.7・法人事務所昭和町へ移転
H27.9・ぱるけかりーにょ移転
H28.4・法人事務所柏木へ移転
H28.4・相談支援事業所 ぱるけあでらんて開所
H28.8・ぱるけ西中田 柳生へ移転
H29.3・認定NPO取得
H29.11・南仙台10周年

~ちょこっと・ねっとワークショップ開催実績~
2016年 東北福祉大学(放課後ケア事業所の避難訓練実態調査報告会)
2016年 NPO法人イコールネット(女性防災ネットあおば講座)
2016年 仙台民生委員児童委員協議会 障がい児者福祉部会(研修会)
2016年 宮城野区障害者自立支援協議会(全体会)
2016年 社会福祉法人 仙台つるがや福祉会
2017年 泉中地区民生委員(定例会)
2017年 防災国体出展 

~講師派遣等~
2013年 NPO法人自閉症ぴあリンクセンターここねっと職員研修
2014年 みやぎNPOプラザ 第四回NPO夜学
2014年 宮城教育大学(連続講座)
2015年 特殊教育学会きょうだい支援部会
2015年 仙台市健康福祉局障害企画課(障害者差別解消法シンポジウム)
2015年 NPO法人ワーカーズコープ(子育てサポーター養成講座)
2015年 きょうだい支援を広める会(活動報告)
2015年 東北福祉大学(防災シンポジウム)
2016年 児童発達支援管理責任者(ファシリテーター)
2016年 幸町市民センター(ボランティア講座)
2017年 公益財団法人仙台ひと・まち交流財団(6年次研修)
2017年 仙台市北部発達支援センター(シンポジウム)
2017年 仙台市放課後等デイサービス職員研修 医療的ケア児の支援について
2017年 NPO法人せんだい杜の子ども劇場 ママパパラインボランティア養成講座
2017年 宮城県児童発達支援管理責任者研修 分野別研修全体進行 ファシリテーター
2018年 ひとまち交流財団児童館フォーラム 分科会

~その他~
2013年 被災地障がい者センターみやぎ運営委員会(12団体)
2013年~高校生ボランティアの受け入れ(認定特定非営利活動法人杜の伝言板ゆるる主催)
2015年 第3回国連防災世界会議 パブリックフォーラム「市民協働と防災」テーマ館出展
2015年~福祉まつり「ウェルフェア」参加(仙台市・社会福祉法人仙台市障害者福祉協会主催)
2015年~仙台市職員のNPO留学受け入れ:平成27、28年度
2016年 仙台防災未来フォーラム(仙台市主催/復興庁・外務省等後援)ブース展示:
2017年 特定非営利活動法人ふよう土2100視察受入れ
2017年 アーチル連絡協議会委員
2017年 仙台市障害者施策推進協議会障がい児支援作業部会委員
2017年 仙台市自立支援協議会委員
2017年 共生型グループホーム視察

団体の目的
(定款に記載された目的)

障害児・者に対しての豊かな余暇活動支援とその家族への支援を行い、障がいを持っていても地域の一員として安心して共存、共生することが出来る社会構築に寄与することを目的に活動を進めています。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

・発達支援に関する事業
・放課後等デイサービス事業
・相談支援に関する事業
・ボランティア育成事業
・障害児者ホームヘルプ事業
・家族支援に関する事業
・障害者授産施設授産品の普及活動
・その他この法人の目的を達成するために必要な事業

現在特に力を入れていること

・放課後等デイサービス
・障害児者ホームヘルプ事業
・相談支援事業
・自主事業(きょうだい支援、卒業生プログラム、家族参加イベント、ちょこっとねっと等)
・食育

今後の活動の方向性・ビジョン

小学生、中高生、成人とライフステージ毎のニーズに応じた支援の確立。家庭、学校地域、関係機関などとの連携を大切にしながら、本人とその家族が安心して生き生きと生きていくことができる社会構築を目指して活動をしています。

認定NPO取得を機に、今後も「障がい児者とその家族が地域の中で安心して生活できる地域社会の構築」のために、支援の質の向上(人材育成)や拠点の環境整備、ぱるけ柏木と事務局の移転やきょうだい支援、ちょこっと・ねっと(障害理解啓発活動やサロン)、あみすた(成人の余暇支援)などの先駆的な自主事業の更なる充実などに取り組んで行きます。また、管理栄養士監修によるおやつ提供などにも力を入れ、「食育」や「ひとりひとりの生活力をつける」という点を、法人の強みとして前面に打ち出して行きます。

定期刊行物

名称: ぱるけ通信 頻度: 4 (回/年) 部数: 1300 (部/回)

団体の備考

~代表理事実績~
・2008年11月 内閣府青年国際交流事業に参加
内閣府青年国際交流事業の平成20年度「青年社会活動コアリーダー育成プログラム」参加。障がい者の社会参加のための支援というテーマで関係省、当事者・支援団体等13ヶ所視察。

・2017年4月 「きょうだい支援プログラムSHIBSHOPS」参加
シアトルで開催された「きょうだい支援プログラムSHIBSHOPS」参加。開発者のDonald Meyer氏にきょうだいが持ちうる悩みや経験、支援者ができることなどを学ぶ。

・2016年10月~ 仙台市自立支援協議会協議委員
仙台市障害自立支援協議会では、地域の障害者又は障害児の支援体制に関する情報を共有し、地域の実情に応じた体制の整備について検討を行います。

・平成28年・29年度アーチル連絡協議会 委員
乳幼児期の発達障害児の現状と課題を共有し、「未就学児とその家族の相談支援体制の充実を目指して」をテーマに検討・協議を行っています。

~取材・掲載実績~
新聞
2012.7.29 河北新報 「つながり築く「こつ」紹介」 災害・緊急時に備え
2015.5.9 河北新報 「地域の関係づくり促す」 紙芝居使い障がい児支援の講座開催 
2015.5.20 河北新報 「障がい者の兄弟姉妹支援を考える 25日仙台講演会」
2016.2.24 河北新報 「障がい児ら支援のパスケース配布」 緊急時に備え活用を
2016.5.13 朝日新聞 「「助け必要」パスケース」 中に子の障がい記したカード
2016.11.28朝日新聞 「障がい児ら支援NPO報告会」 仙台活動15年

河北新報 オンラインコミュニティ
2013.8.15  「実際に関わったからこそわかること、大切に」
2015.3.14  「【国連防災会議】「受援力高めよう」支援求める声上げの必要性強調」 
2015.10.22 「真の優しさとは」
2016.2.25  「障がい児ら支援のパスケース配布」
2016.8.25  「子どもの成長を日々実感できる場所」

青年海外協力隊
2010年 JICA編集・発行 情報誌「クロスロード」掲載「キャリアアップのツボ」
2011年 公益社団法人青年海外協力協会ホームページ掲載「地域実践者の活動紹介(仙台市)」
2016年 JICA発行「持続する情熱青年海外協力隊50年の軌跡完全保存版」掲載
「任地で支えられたから支えられる障がい者支援活動」

公益財団法人地域創造基金さなぶり ホームページ
2012年 「障がいがあるきょうだいを持つ子どもの支援を考える」
2014年 「障がいがある子どもと、家族と、地域を結ぶ」

その他
2014年 ケアラーズジャパン(ケアする人のためのインターネット放送局)
「インタビューシリーズ 「忘れないよ~3.11の記憶と記録~」vol.6」
2014年 仙台市市政だより7月号
「「ちょこっと」の手助けが障害のある方の大きな安心に」
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

・YMCAより助成金(H15)
・Coop(H15、H17助成金)
・愛のカンパ(助成金)
・楽天 観戦チケット 助成金(H17~毎年)
・みやぎNPO夢ファンド人材育成プログラム助成金(H17)
・ふくふくファンド2005(助成金)
・日本統計調査株式会社支援金(H18)
・社会福祉法人丸紅基金(H20)
・三越労働組合物品支援(H20)
・損保ジャパン記念財団 車両(H23)
・セーブザチルドレンジャパン(H23)
・さなぶりファンド(H23)
・助成財団センター助成金(H23)
・COOPほっとわーく基金(H23)
・独エルブタルキンダー小学校より支援金(H23)
・あーちしばた(しばた幼稚園)よりおふろや(H23)
・せんだい・みやぎNPOセンターさんプリンター貸与(H23)
・東北電力 食器(H23)
・セーブザチルドレンジャパン×さなぶりファンド こどもはぐくみファンド継続支援事業
 (H24~H26)
・明治ホールディング㈱さんより菓子(H24)
・仙台市交通局より遺失物傘(H24・25)
・全国放課後連より支援金(H24)
・ドミニカ共和国NGOめほ~まにゃ~なさんを通してバボール・アバホ小学校の子どもたちから震災の心配と復興を願う励ましのお手紙(H24)
・全国児童発達支援協議会さんより木のおもちゃ(H24)
・放課後ケアネットワーク仙台を通して東鉄工業さんよりCDラジカセ、サッカーゴール、DVDプレヤー(H25)
・㈱リクルートホールディングスさんよりプロジェクター(H25)
・富士火災ふれ愛倶楽部さんよりちょこっと・ねっとパスケース(H26)
・宮城県保険福祉部障害福祉課より介護職員初任者研修のための補助金(H28)
・公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団より認定NPO法人取得資金助成金(H28)
・宮城県共同募金会(NHK歳末たすけあい分配金)よりワンボックスカー(H28)
・明治ホールディングス株式会社より菓子(H28)
・イオンイエローレシートキャンペーン(H29)
・日本財団車輌 日産セレナ(H30)

~継続的な招待~
・東北福祉大学 楽天試合招待
・宮城県共同募金会 仙台89ERS試合招待

~備考~
「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン×さなぶりファンド☆子どもはぐくみファンド助成事業」
 ・きょうだい支援ファシリテーター養成講座 仙台ワークショップ
 平成27年5月23日、24日
 ・きょうだい支援講演会 きょうだい支援の必要性とは
 平成27年5月25日

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

・グループゆうのピーターパンと合同行事開催(H16、9、いも煮会)
・つばめっこ合同行事(H15)
・H16年8月21日 NPO法人広瀬川を守る会
           第5回政宗さんの川狩り参加
・放課後ケアネットワーク仙台 合同イベント、つどい、研修会、提言活動
・子どもの放課後支援をすすめる会 幹事、研修会、情報交換、行政との協働
・杜の子まつり推進委員会
・サポネットあおば
・てらまちフェスタ実行委員会
・あいち児童発達支援連絡会被災地支援報告会(被災状況の報告)
・パイロットプロジェクト(地域で支える防災共同ネットワーク)

企業・団体との協働・共同研究の実績

・YMCAのチャリティーラン招待

行政との協働(委託事業など)の実績

・仙台市より補助金(H14~23)・宮城県の「地球市民すくすく計画2004、青年団体」参加
 補助金(H16)
・自立支援法介護給付(H17~現在)
・児童福祉法介護給付費(H24~)
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財政

最新決算総額

5,000万円~1億円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

理事、監事、正会員

会員種別/会費/数

平成29年度
正会員 48名 250,000円
法人会員 1団体 10,000円
賛助会員 110名 378,000円
寄附者 3名 63,500円

加盟団体

放課後ケアネットワーク仙台、子どもの放課後支援をすすめる会 他

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
6名
12名
非常勤
 
16名
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
18名
役員数・職員数合計
34名
イベント時などの臨時ボランティア数
30名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定あり

認定年月日

2017年3月10日

認定満了日

2022年3月9日

認定要件

絶対値基準

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

2017年は5月23日、11月16日に監事により業務監査と会計監査が行われました。

2017年7月にはぱるけあでらんて事業所とぱるけ西中田事業所の2か所に仙台市の実地指導が入り、両事業所ともに適正な事業運営をしていることを確認して頂きました。

※実地指導とは、都道府県および市町村から担当者が介護サービス事業所へ出向き、適正な事業運営が行われているか確認するものです。
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
 
 
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
 
 
2017年度(前年度)
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
2014年度
 
 

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東日本大震災の経験から、受援力(障がい児者等が支援を受ける力)を発揮するために周囲の配慮や手助けをお願いしやすくするヘルプカード入れを作りました。一人でも多くの人に使っていただき、手助けが必要な方の一助になれば幸いです。

法人の管理栄養士指導のもと手作りおやつを提供したり、利用者の方に向けた調理イベントを開催しています。年4回発行している通信の中でも食育に関する記事やレシピの掲載を行っています。


東日本大震災が起こった時、小さいお子さんや障がい児者、高齢者がいる世帯は一層不安な避難生活を送りました。私たちは、必要な時に必要な支援を受け取ることができる力を上手に発揮できるように、紙芝居やゲームなどを通して、皆で楽しく学ぶワークショップを行っています。

放課後等デイサービス事業所では、長期休暇中に外出したり合同でイベントを行っています。写真はかまぼこ工場を見学したときの様子です。公共の施設や交通手段を使い、社会のルールやマナーを学んで自信を持ってもらえるよう取り組んでいます。