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一般社団法人こどもとねっと
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団体ID |
1338331547
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
こどもとねっと
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団体名ふりがな |
こどもとねっと
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
一般社団法人こどもとねっとは、「誰にでも、必要なつながりがあり、ありのままを認められる暮らしの中で、一人ひとりが誰かのためや社会に対して役割を持てる社会」を目指し、佐賀県東部地域を中心に活動しています。
私たちが取り組んでいるのは、社会的養育を地域の中で進めていくことです。子どもや家庭が困難を抱えてから支援につなぐだけではなく、地域の中にさまざまな人や社会とのつながりをつくり、子どもと家庭を地域全体で支える環境づくりを進めています。 そのために、こども宅食やフードパントリー、不登校の子どもの居場所「フリーフリー」、寄付型駄菓子屋「こっぷの家」など、子どもや家庭と日常的につながる場や機会をつくっています。 また、児童家庭支援センター、学校、スクールソーシャルワーカー、行政、社会福祉協議会、民生委員、地域のボランティアなど、専門職と地域の多様な人たちがつながり、それぞれの強みを生かしながら子どもと家庭を支える地域のネットワークづくりにも取り組んでいます。 |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
宮原 昌宏
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代表者氏名ふりがな |
みやはら まさひろ
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代表者兼職 |
一般社団法人 さがこども未来応援プロジェクト実行委員会 プログラムオフィサー
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
841-0023
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都道府県 |
佐賀県
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市区町村 |
鳥栖市
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市区町村ふりがな |
とすし
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詳細住所 |
姫方町193 サンリットシュリ204
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詳細住所ふりがな |
ひめかたまち
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お問い合わせ用メールアドレス |
07miyahara@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
090-2511-4088
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2020年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2021年5月31日
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
佐賀県
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最新決算総額 |
500万円~1,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
7名
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所轄官庁 |
佐賀県
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
子ども
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福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり、人権・平和、市民活動団体の支援
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設立以来の主な活動実績 |
一般社団法人こどもとねっとは、子どもの人権を真ん中に、地域の多様な人たちが、それぞれのできること・やりたいことを持ち寄り、子どもが子どもらしく、生まれ持った可能性を存分に発揮できる社会をつくることを目指して活動しています。
代表者は1988年から2013年まで株式会社リクルートに勤務し、ソリューション営業、企画業務等に従事。その後、北九州市立大学の特任教員として5年間、大学生のPBL(Project Based Learning)のファシリテーションに携わりました。また、休眠預金等活用事業を通じて、基山町における子どもの発達・教育支援に取り組みました。 こうした活動を通じて、子育て世帯の孤立や、家庭だけでは十分な養育環境を整えることが難しい状況に触れてきました。鳥栖市においても約250人の小中学生が不登校の状態にあり、地域や社会との接点を持ちにくいまま家庭で過ごす子どもたちがいます。私たちは、不登校や虐待など子どもに現れる困難を、子どもや家庭だけの問題として捉えるのではなく、地域全体で子どもを育む「社会的養育」を進める必要があると考えています。 2020年に活動を開始し、2021年に法人化。佐賀県東部地域を中心に、こども宅食、フードパントリー、不登校の子どもの居場所「フリーフリー」、寄付型駄菓子屋「こっぷの家」などを展開してきました。 近年は、児童家庭支援センター、スクールソーシャルワーカー、学校、行政、社会福祉協議会、民生委員、地域のボランティア等との連携を進め、子どもや家庭と日常的につながる民間の活動と専門的な相談支援をつなぎながら、地域全体で子どもを育む仕組みづくりに取り組んでいます。 |
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団体の目的
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私たちは、「誰にでも、必要なつながりがあり、ありのままを認められる暮らしの中で、一人ひとりが、誰かのためや社会に対して役割を持てる社会」を目指しています。
子どもは一人ひとり、生まれながらにさまざまな力や可能性を持っています。しかし、家庭や地域の孤立、安心できる人や場所とのつながりの不足などによって、その力や可能性が十分に引き出され、育まれないことがあります。 私たちは、子どもの人権を真ん中に置き、ありのままの自分を認められ、安心して人とつながる中で、一人ひとりがもともと持っている力や可能性が引き出され、育まれる環境をつくります。そして、その力を誰かのため、地域や社会の中で生かし、一人ひとりが役割を持てる機会や場をつくります。 家庭だけに子育てを委ねるのではなく、地域住民、民間団体、学校、行政、福祉・教育等の専門機関など、多様な人がそれぞれのできることや、やりたいことを持ち寄り、子どもの可能性が引き出され、育まれ、その力が社会の中で生かされていく「社会的養育」を地域の中で進めていきます。 |
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団体の活動・業務
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一般社団法人こどもとねっとは、子どもの人権を真ん中に、家庭だけに子育てを委ねるのではなく、地域のさまざまな人や専門機関が、それぞれのできること、やりたいことを持ち寄り、子どもと家庭を地域全体で支える「社会的養育」の推進に取り組んでいます。
① 孤立している家庭とつながる 鳥栖市・基山町の困難を抱える132世帯の子育て家庭に、毎月食料品や生活物資等を届ける「こども宅食」を実施しています。物資を届けることだけを目的とせず、定期的に家庭を訪問し、日常的な関係を重ねることを大切にしています。食や訪問という生活に近い接点を持つことで、行政や既存の制度だけではつながることが難しかった孤立した家庭ともつながり、困りごとが深刻化する前に気づき、必要に応じて専門機関や行政につなぐ取組を行っています。 ② 家庭が余裕を取り戻し、養育を地域で分かち合う フードパントリーでは、物資や食事を提供するとともに、何気ない会話から相談できる場をつくっています。保護者が一息つき、人と話し、子育てを家庭だけで抱え込まない環境をつくることを大切にしています。経済的負担の軽減だけでなく、保護者のレスパイトや相談の機会、子どもが家庭外でさまざまな人と関わる機会をつくることで、親子関係や家庭の養育環境が少しずつ改善していくことを目指しています。 ③ 子どもの力や可能性が引き出され、育まれる 鳥栖市と基山町には約300人の不登校の子どもがいます。その中には、学校以外の居場所や地域との接点を持たず、家庭を中心に過ごしている子どもも少なくありません。不登校やひきこもり状態にある子どもたちが、平日の昼間に安心して過ごせる居場所「フリーフリー」を運営しています。 ゲーム、料理、音楽、会話など、その子が好きなこと、やってみたいことを入口に、安心できる人との関係やさまざまな経験を重ねることで、一人ひとりがもともと持っている力や可能性が引き出され、育まれる環境をつくっています。約5年間ひきこもっていた子どもが継続して通うようになり、現在はアルバイトを探すなど、自ら社会との接点を広げ始めた例もあります。 ④ 引き出された力を、誰かや社会のために生かす 寄付型駄菓子屋「こっぷの家」などを通じて、子どもと地域の人が自然に出会い、関われる場をつくっています。子どもを一方的に「支援される側」として捉えるのではなく、自分の好きなことや得意なことを生かして、誰かを喜ばせたり、誰かの役に立ったりする経験を大切にしています。一人ひとりの中にある力が引き出されるだけでなく、その力を地域や社会の中で生かし、自分なりの役割を持てる機会や場をつくっています。 ⑤ 社会的養育を地域の「通常機能」にする 児童家庭支援センター、スクールソーシャルワーカー、学校、行政、社会福祉協議会、民生委員、地域住民、ボランティア等と連携し、子どもと家庭を地域全体で支える仕組みづくりを進めています。行政が制度的な役割を、専門機関が専門的な相談・支援を、地域や市民が日常的な接点や見守りを担うなど、それぞれの強みや役割を持ち寄り、制度と暮らしの間をつないでいきます。 これらの活動を個別の事業としてではなく、「つながる」ことから始まり、安心できる関係の中で一人ひとりがもともと持っている力や可能性が引き出され、育まれ、その力を誰かのため、地域や社会のために生かし、役割を持つまでを地域全体で支える一連の取組として進めています。 |
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現在特に力を入れていること |
現在、特に力を入れているのは、子どもと家庭を地域全体で支える「社会的養育」を、理念だけではなく、地域の日常の中に具体的な仕組みとしてつくっていくことです。
その一つとして、寄付型駄菓子屋「こっぷの家」を、鳥栖市内の中学校区ごとに一か所程度つくり、子ども・家庭・地域の人・専門機関が日常的につながる地域の拠点としていくことを目指しています。 ① 保護者には、レスパイトと「受援力」を 保護者が子育てを家庭だけで抱え込まず、一息ついたり、何気ない会話から相談したり、困ったときには誰かに頼ったりできる関係をつくります。また、児童家庭支援センター等の専門機関と連携し、身近な居場所が相談支援への入口となることで、必要なときに必要な人や制度につながる「受援力」を高めていきます。 ② 子どもには、夢中になれることと、力を生かせる場を 昼間は不登校の子どもたちが安心して過ごせる居場所として、放課後は地域の子どもたちも集まる居場所として開きます。ゲーム、遊び、料理、音楽など、まずは夢中になれることから自然に体が動き、人と遊ぶ、話す、何かを一緒につくる経験へとつなげます。 また、「してもらって嬉しかったこと」「してあげて喜んでもらったこと」を手紙にするなど、自分の経験や気持ちをことばにする機会をつくり、ことばと心を育みます。安心できる関係の中で、もともと持っている力や可能性が引き出され、育まれ、その力を誰かのために使いながら社会との接点を広げていくことを目指します。 ③ 企業・市民には、子どもを育む地域の担い手としての出番を 地域には、孤立や不登校などさまざまな困難を抱えながら暮らしている子どもや家庭が数多くいます。その実情と、子どもたちが持っている力や可能性を地域に伝えるアドボカシーに取り組みます。 そのうえで、企業や市民から寄付を募るだけではなく、「子どもたちのためにやってみたいこと」「自分たちにできること」を持ち寄ってもらいます。お金や物だけでなく、時間、場所、専門性、経験、人とのつながりなど、地域にすでにあるさまざまな力を子どもたちにつなげていきます。 また、寄付者や地域の人との交流の機会をつくり、寄付した人が、その先にいる子どもや地域の変化を感じられる関係を大切にします。「支援する人/される人」に分かれるのではなく、子どもも大人も、それぞれのできることや、やりたいことを持ち寄り、誰もが地域の中に役割を持てる社会を目指します。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
一般社団法人こどもとねっとは、**「誰にでも必要なつながりがあり、ありのままを認められる暮らしの中で、一人ひとりが誰かのためや社会に対して役割を持てる社会」を目指しています。
私たちは、子どもを「支援される存在」としてだけ捉えていません。子どもは一人ひとり、生まれながらにさまざまな力や可能性を持っています。しかし、家庭の孤立や養育環境の困難、不登校、経済的な困難などによって、安心できる人や場所とのつながりが失われると、その子が本来持っている力を十分に発揮することが難しくなります。 だからこそ私たちは、困難が深刻になってから支援するだけではなく、子どもや家庭が地域の中で日常的に人とつながり、安心して過ごし、その人らしさや可能性が自然に引き出され、育まれていく環境をつくることを大切にします。 こども宅食やフードパントリーによる家庭との継続的なつながり、フリースクール「フリーフリー」での安心して過ごせる時間、寄付型駄菓子屋「こっぷの家」での地域との交流など、目的や支援の必要性を問わず、子どもや家庭が気軽につながれる入口を地域の中に増やしていきます。 そこでは、食べる、遊ぶ、話す、料理する、誰かを手伝う、地域の人と関わるといった日常の経験を通して、子ども自身が「やってみたい」「できた」「誰かに喜んでもらえた」と感じられる機会をつくります。そうした経験の積み重ねによって、一人ひとりの力や可能性を引き出し、家庭の中だけではなく、地域や学校、仕事、社会へとつながり、自分なりの役割を見つけていくことを目指します。 また、子どもの育ちや子育てを家庭だけに委ねるのではなく、地域全体で支える「社会的養育」を進めます。行政が制度と継続性を、専門機関が専門的な相談・支援を、地域や市民が日常的なつながりや見守りを担い、それぞれの力を持ち寄ることで、困難が深刻化する前から子どもと家庭を支えられる地域をつくります。これは、さがっこのロジックモデルが示す「行政・専門機関・市民」の三層による協働とも重なる方向です。 その基盤として、佐賀県東部では「ミアエルネット佐賀東部」を育てていきます。NPO、児童家庭支援センター、学校、スクールソーシャルワーカー、社会福祉協議会、行政、企業、市民などが、それぞれの役割や強みを持ち寄り、日常的なつながりから、見守り、相談、専門的な支援までが切れ目なくつながる「関係性のインフラ」を地域につくります。 そして私たちが目指すのは、「支援する人」と「支援される人」が固定された地域ではありません。ある時は誰かに支えられた人が、少し元気を取り戻した時には、自分のできることで誰かを支える。子どもも大人も地域の一員として、それぞれの力を生かし、誰かの役に立つ経験を重ねていく。そうした関係が地域の中に循環していくことで、一人ひとりの可能性を引き出し、育み、社会とつなぎ、その人なりの役割が生まれていく地域をつくっていきます。 最終的には、特別な「支援」が増え続ける社会ではなく、子どもと家庭を日常の関係の中で支え合うことが地域の当たり前となり、すべての子どもが自分の持つ力や可能性を育みながら、社会の中に自分の居場所と役割を持てる地域社会を目指します。 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績
一般社団法人こどもとねっとでは、休眠預金等活用事業、国・自治体の補助事業、民間助成財団等の助成を活用するとともに、地域企業や市民からの金銭・物資等の寄付を受けながら活動を行っています。 【助成金・補助金等】 ・2019年度 休眠預金等活用事業 通常枠・実行団体 「基山町に於ける発達障がいを持つ子供たちへの包括的学習サポート事業」 ・2023年度 休眠預金等活用事業 緊急支援枠・実行団体 「こども宅食から始める『地域資源』×『行政』×『専門機関』による子育て支援事業」 ・WAM助成 地域連携活動支援事業 「佐賀県東部地区の困窮家庭への宅食を通じた社会への接続事業」 助成確定額 2,628,000円 ・WAM助成(コロナ禍における生活困窮者・ひきこもり支援関連事業) 「佐賀県東部の孤立した子育て家庭への宅食を使ったアウトリーチ事業」 ・こどもの未来応援基金 「親子と地域の大人が一緒に学び・成長する『無料の学習支援教室』事業」 支援確定額 1,000,000円 ・こどもの未来応援基金 「公立の校内フリースクールと、メタバースによるフリースクール事業」 支援額 997,000円 ・母子家庭等対策総合支援事業費国庫補助金「ひとり親家庭等のこどもの食事等支援事業」 中間支援法人を通じた支援(政策セカンドトラック) 令和6年度補正分 499,000円、令和7年度分 2,997,000円 ・鳥栖市「生活困窮者支援活動事業補助金」 複数年度にわたり採択(各年度約50万円) ・佐賀県「子育て支援CSO物価高騰対応支援金」 510,000円 ・公益財団法人大電教育振興会「振興助成金」 フリーフリースクール「野の花クラブ」 200,000円 【企業等からの金銭寄付】 株式会社福山、株式会社渡辺商会、株式会社栗山建設など、地域企業から活動への金銭寄付をいただいています。 【企業・生産者等からの物資寄付】 石井食品株式会社、アイリスオーヤマ株式会社、旭食品株式会社、株式会社OKファーム、株式会社ヨコオなどから、食品・生活物資等の寄付をいただき、こども宅食やフードパントリー等を通じて子育て家庭へ届けています。 【個人からの継続寄付】 2026年2月から個人のマンスリー会員制度を開始し、現在10名の方から毎月継続して寄付をいただいています。 これらの助成金・補助金や寄付を、単なる資金・物資の提供としてだけではなく、行政、助成機関、企業、生産者、市民など、それぞれが「できること」「やりたいこと」を持ち寄り、子どもと家庭を地域全体で支える社会的養育への参加として大切にしています。今後も、寄付者との交流や活動報告などを通じて、支える側・支えられる側を固定するのではなく、多様な人が子どもや家庭とつながり、地域の中にそれぞれの役割を持てる関係づくりを進めていきます。 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
【ミアエルネット佐賀東部の構築】
佐賀県東部に、子どもと家庭を地域全体で支える「関係性のインフラ」をつくっています。 佐賀県東部地域において、NPO・市民活動団体、福祉・教育等の専門機関、社会福祉協議会、行政、市民等が分野や立場を越えてつながるネットワーク「ミアエルネット佐賀東部」を構築しています。 ミアエルネットでは、個々の団体がそれぞれに支援を行うのではなく、地域のすべての子ども・家庭を対象としたポピュレーションアプローチから、日常的な見守り、相談支援、専門的な支援までをつなぐことを大切にしています。 中核となる団体・機関には、一般社団法人ここてらす、児童家庭支援センター「和合」、一般社団法人こどもとねっと、一般社団法人マミリア、基山町社会福祉協議会、わたげ、いろり、とどろき塾等があります。 一般社団法人ここてらすは、日本財団「子ども第三の居場所」の取組からスタートし、地域の子どもや家庭とつながる居場所として活動しています。一般社団法人マミリアは、基山町の3歳児・5歳児健診等を通じて幅広い子育て家庭と接点を持つとともに、心理士による相談支援を行っており、ポピュレーションアプローチから必要な家庭を相談支援につなぐ役割を担っています。 こどもとねっとは、こども宅食、フードパントリー、不登校の子どもの居場所等を通じて、家庭との日常的・継続的な関係をつくっています。さらに、児童家庭支援センター「和合」と連携し、日常の関わりの中で見えてきた困りごとを、必要に応じて心理士等による専門的な相談支援につなげています。 このように、「広く地域の子ども・家庭と出会う」→「日常的につながり続ける」→「困りごとに気づく」→「相談できる」→「必要に応じて専門的な支援につながる」という流れを、地域の複数の団体・機関でつくることを目指しています。 また、月2回程度のケース共有・関係調整を行い、それぞれの団体・専門機関が持つ機能や地域資源を共有しながら、複数機関で家庭に関わる実践と役割分担の検証を進めています。こうしたケース共有や関係調整、役割分担の検証は、ミアエルネットの初期フェーズとしても位置づけています。 「支援する側/される側」を固定するのではなく、民間団体、市民、専門機関、行政がそれぞれのできることを持ち寄り、制度と日常生活の「あいだ」をつなぐ**「関係性のインフラ」を地域につくることで、子どもと家庭を支えることが特別な取組ではなく、地域の「通常機能」となることを目指しています。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
【児童家庭支援センター・企業等との協働】
2026年6月から、児童家庭支援センター「和合」と連携し、地域の子ども・家庭への相談支援体制の充実に取り組んでいます。当法人が実施するこども宅食やフードパントリー、フリースクール等の活動と、和合が持つ専門的な相談支援機能を組み合わせ、生活の中で家庭と継続的につながり、必要に応じて専門的な相談支援につなぐ仕組みづくりを進めています。 また、地域のNPO、社会福祉法人、学校、行政、民間企業等が連携する「ミアエルネット佐賀東部」を運営し、一つの団体だけで家庭を支えるのではなく、それぞれの専門性や地域資源を生かして支えるネットワークづくりを進めています。 民間企業との協働では、ひきこもり傾向や不登校経験のある若者と地域企業をつなぎ、本人の特性や状況に応じた就労機会をつくる取組を行っています。OKファームには当法人が関わる兄弟をアルバイトとして紹介したほか、長期間の不登校経験のある若者についても地域企業への就労機会の相談・調整を行っています。 今後は、こうした就労支援に加え、多様な特性や背景を持つ若者が地域企業で働くことのできる職場づくりについても、企業と協働して取り組むことを検討しています。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
【行政・専門機関と連携した地域の子育て支援体制づくり】
鳥栖市・基山町を中心に、こども家庭センター、学校、スクールソーシャルワーカー、児童家庭支援センター等と連携し、地域の子ども・家庭を早期に把握し、必要な支援につなぐ仕組みづくりを進めています。 2026年度からは、再スタートした児童家庭支援センター「和合」との協働を強化しています。当法人のこども宅食・フードパントリー等による継続的な家庭との接点と、和合の専門的な相談支援を組み合わせることで、地域の中で家庭を発見し、相談につなぎ、継続的に伴走できる体制づくりを進めています。 また、児童福祉法に基づく地域子育て相談機関や、子育て世帯訪問支援事業、児童育成支援拠点事業、親子関係形成支援事業等の地域資源との連携・活用を視野に、行政や専門機関との協議を進めています。 基山町では、当法人の前身団体「基山こどもねっと」が休眠預金事業で実施していた取組の一部が地域団体「マミリア」に引き継がれ、現在は町の委託事業として継続されています。 鳥栖市においても、こども家庭センターとの連携を進めており、子育て世帯訪問支援事業について、今後の事業実施に向けた協議を行っています。 |
最新決算総額 |
500万円~1,000万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
0円
|
0円
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| 寄付金 |
0円
|
62,000円
|
916,000円
|
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| 民間助成金 |
0円
|
200,000円
|
100,000円
|
|
| 公的補助金 |
10,697,699円
|
4,987,750円
|
4,627,000円
|
|
| 自主事業収入 |
0円
|
0円
|
|
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| 委託事業収入 |
0円
|
0円
|
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| その他収入 |
20,218円
|
30,872円
|
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| 当期収入合計 |
10,717,917円
|
5,280,622円
|
5,643,000円
|
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| 前期繰越金 |
-2,181,010円
|
-2,986,882円
|
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
11,523,789円
|
6,572,902円
|
5,643,000円
|
| 内人件費 |
3,276,492円
|
1,256,650円
|
650,000円
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| 次期繰越金 |
-2,986,882円
|
-4,279,162円
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
2,571,178円
|
1,422,272円
|
| 固定資産 |
|
85,800円
|
|
| 資産の部合計 |
2,571,178円
|
1,508,072円
|
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
4,752,188円
|
5,787,234円
|
| 固定負債 |
0円
|
0円
|
|
| 負債の部合計 |
4,752,188円
|
5,787,234円
|
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
-1,133,818円
|
-2,986,882円
|
| 当期正味財産増減額 |
-1,047,192円
|
-1,292,280円
|
|
| 当期正味財産合計 |
-2,181,010円
|
-4,279,162円
|
|
NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
0円
|
0円
|
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| 受取寄附金 |
0円
|
62,000円
|
916,000円
|
|
| 受取民間助成金 |
0円
|
200,000円
|
100,000円
|
|
| 受取公的補助金 |
10,697,699円
|
4,987,750円
|
4,627,000円
|
|
| 自主事業収入 |
0円
|
0円
|
|
|
| (うち介護事業収益) |
|
|
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| 委託事業収入 |
0円
|
0円
|
|
|
| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
20,218円
|
30,872円
|
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| 経常収益計 |
10,717,917円
|
5,280,622円
|
5,643,000円
|
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
11,523,789円
|
6,572,902円
|
5,643,000円
|
|
| 当期経常増減額 |
|
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
-2,181,010円
|
-2,986,882円
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| 次期繰越正味財産額 |
-2,986,882円
|
-4,279,162円
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
2,571,178円
|
1,422,272円
|
| 固定資産合計 |
|
85,800円
|
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| 資産合計 |
2,571,178円
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1,508,072円
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
4,752,188円
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5,787,234円
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| 固定負債合計 |
0円
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0円
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| 負債合計 |
4,752,188円
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5,787,234円
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| 正味財産合計 |
-2,181,010円
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-4,279,162円
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
1名
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| 非常勤 |
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1名
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
2名
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4名
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
7名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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