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株式会社フューチャーセッションズ
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団体ID |
1343927248
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法人の種類 |
株式会社
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団体名(法人名称) |
フューチャーセッションズ
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団体名ふりがな |
ふゅーちゃーせっしょんず
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
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代表者役職 |
代表取締役
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代表者氏名 |
野村 恭彦
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代表者氏名ふりがな |
のむら たかひこ
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代表者兼職 |
金沢工業大学(KIT)虎ノ門大学院 教授、国際大学GLOCOM 主幹研究員
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
150-0001
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
渋谷区
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市区町村ふりがな |
しぶやく
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詳細住所 |
神宮前5-12-7 CULTURE表参道
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詳細住所ふりがな |
じんぐうまえ かるちゃーおもてさんどう
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お問い合わせ用メールアドレス |
nomura@futuresessions.com
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電話番号
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電話番号 |
080-1131-8656
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2012年6月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2012年6月1日
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
11名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、スポーツの振興、男女共同参画、経済活動の活性化、起業支援、就労支援・労働問題、市民活動団体の支援、行政への改策提言、学術研究(複合領域分野、その他)
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設立以来の主な活動実績 |
<設立経緯>
行政・企業・NPOのセクター横断で、社会イノベーションを起こすためのプラットフォームを構築するために設立。設立後、企業とNPOの連携プロジェクト、行政と企業の連携プロジェクトなど、セクター横断プロジェクトを多数実施。 <活動実績> ・文部科学省/JST(2012) COIワークショップ:科学技術イノベーションにより達成する社会課題を描く ・国土交通省(2014) G空間未来デザインプロジェクト ・札幌市(2013) 商店街活性化のための商店街と地元ステークホルダーの共創プロセスの構築 ・鎌倉市(2013) 「鎌倉市エネルギー基本計画」の策定に係るワークショップ ・牧之原市(2015) 市民対話による社会問題解決のモデル構築 ・渋谷区(2015) 渋谷の未来の可能性を広げるフューチャーセッションの企画・ファシリテーション 渋谷区職員を対象にしたファシリテーター育成研修 など多数 <代表者略歴> 慶應義塾大学大学院理工学研究科 開放環境科学専攻 後期博士課程修了。富士ゼロックス株式会社入社後、同社総合研究所にてCSCW(Computer Supported Cooperative Work)研究、コーポレート戦略部にて同社の「ドキュメントからナレッジへ」の事業変革ビジョンづくりを経て、2000年に新規ナレッジサービス事業KDI(Knowledge Dynamics Initiative) を自ら立ち上げ、シニアマネジャーとして12年にわたりリード。GLOCOMでは、企業とNPOの協力関係によって、いかに社会イノベーションを生み出すことができるか、という研究を行っています。2012年6月、この研究仮説を実証するため、企業、行政、NPOを横断する社会イノベーションをけん引するプラットフォームとして、株式会社フューチャーセッションズを立ち上げました。 2006年から2008年まで、東京工業大学SIMOT(インスティテューショナル技術経営)特任准教授。2013年4月より、金沢工業大学虎ノ門大学院 教授。ACM CSCW国際会議やIEEE国際会議、情報処理学会など論文多数。著書に、「サラサラの組織」(共著/ダイヤモンド社)、「裏方ほどおいしい仕事はない」、「フューチャーセンターをつくろう」、「イノベーション・ファシリテーター」(ともにプレジデント社)。翻訳監修に、「コミュニティ・オブ・プラクティス」(翔泳社)、「ゲームストーミング」、「コネクト」(ともにオライリージャパン)、「シナリオ・プランニング」、「発想を事業化するイノベーション・ツールキット」、「未来が見えなくなったとき、僕たちは何を語ればいいのだろう」(ともに英治出版)などがあります。 |
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団体の目的
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【ミッション】
「セクターを超えた対話で未来をつくる」 ビジネスの持つ強み、公共性の持つ強み、マルチステークホルダーとのエンゲージメントの強みという3つのセクターの持ち得るすべての強みをつないで、よりよい社会の実現に貢献する 【長期ビジョン】 一人ひとりの市民が社会全体のエコシステムを考えて行動し、共創する社会(社会4.0の旗を立てる) 【中期ビジョン】 企業、行政、NGOの壁を超えたイノベーションを次々に起こす、新しい経済プラットフォームをつくる |
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団体の活動・業務
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マルチセクター対話によるイノベーションを創出するためのファシリテーションが、主な活動です。企業が顧客の場合も、「顧客の成功にはコミットせず」、「よりよい社会にコミットする」ことを明言し、他セクターのマルチステークホルダーにとってもWinとなる事業を生み出すことを支援します。
並行して、対話と共創に取り組む企業・団体を全国に増やし継続支援するために、ファシリテーターを育成し、組織変革を行います。 さらには、ファシリテーターなら誰もが使い、地域や社会課題に関わる集合知を集めるための対話支援ツールを開発し、「対話で社会を変える」ためのサービスを構築しています。 |
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現在特に力を入れていること |
自治体を地域経済の中心に据えた、新たな経済プラットフォームの構築をめざします。自治体/企業/市民のファシリテーター型イノベーター育成を通して、地域ステークホルダーの対話を活性化します。そして、地域ユニークな事業プロジェクトを継続的に創出することで、社会インパクトを生み出します。
その先端事例として、渋谷区のマルチセクターとの連携を進めています。 渋谷区では、長谷部区長が就任し、昨年度から、渋谷に住む人・働く人・遊びに来る人がかなえたい想いを引き出す「かもづくりフューチャーセッション」が始まりました。ここから発展し、渋谷区職員の「政策形成ファシリテーター研修」が始まりました。毎年約20名の職員が政策形成ファシリテーターのスキルを身につけることで、組織横断や市民協働の対話をファシリテーションできる状態を作ろうとしています。 4月に開局したコミュニティFM「渋谷のラジオ」で「渋谷でつながる」という番組が始まりました。渋谷区内の複数のカフェなどで、みんなでラジオを聴いて「まち対話」する「パブリックリスニング」を定期的に開催します。スタジオから区長が課題を提示し、各パブリックリスニング会場で、そのお題に関する対話が行われます。 今後、自治体と渋谷に関わりを持つ企業・市民が集まり、マルチステークホルダー対話で社会インパクトを生むプロジェクトを開始します。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
NPO法人 認知症フレンドシップクラブ:日本全国の「認知症になっても自分が主人公で生きていけるまちづくり」を推進するため、各地の行政・病院・NPOの横断チームに対して、イノベーションファシリテーター講座を実施し、各地でまちづくりを立ち上げる支援を実施中。
一般財団法人 世田谷トラスト:世田谷区内のNPO法人のビジネスモデル構築支援(NPO法人せたがや水辺デザインネットワーク)、世田谷まちづくりフューチャーセッションで協業。 NPO法人 ETIC:東北まちづくり団体と右腕になる若手のマッチングイベントのファシリテーション実施。 NPO法人 @リアスNPOサポートセンター:釜石での事業創造プロジェクトの推進。 NGO セーブザチルドレン:子どもの権利を尊重するビジネス原則ワークショップ実施。 その他、多数。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
・慶應義塾大学SDM研究科
G空間未来デザインプロジェクトにて共同研究 ・企業との共同プロジェクト多数 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
・鎌倉市(2013)
「鎌倉市エネルギー基本計画」の策定に係るワークショップ ・牧之原市(2015) 市民対話による社会問題解決のモデル構築 ・渋谷区(2015) 渋谷区職員を対象にしたファシリテーター育成研修 など多数 |
最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
11名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
|
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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