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社会福祉法人敬親会
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団体ID |
1367060520
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
敬親会
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団体名ふりがな |
けいしんかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
平成28年8月19日に設立。
社会福祉法人敬親会 基本理念 <敬愛> 尊敬の念、敬愛の想いを持ち、信頼される人づくり 当法人では、利用者、家族、地域住民、そして行政機関の皆様から、信頼していただける法人を目指します。社会福祉事業は、介護保険や税という公的な資金により運営されています。国民一人ひとりの財産から集められた資金を持って運営する以上、公正かつ透明性の高い運営を行い、全ての皆様から信頼していただけるように努力してまいります。 <挑戦> 常に変化する福祉課題に対応し、真摯に取り組み、挑戦する 常に新しい知識を取り入れ変化し続けることが持続的な施設運営には必要不可欠です。一つの成功や、既存の仕組みに固執していては時代に取り残されてしまいます。介護事業は需要過多であり、自発的な改善が行われにくい状況にありますが、当法人では積極的に新しいことに挑戦していきます。 <四条心> 「はい」という素直な心 「すみません」という反省の心 「ありがとうございます」という感謝の心 「させていただきます」という奉仕の心 全職員が常に他者に対して笑顔で「ありがとうございます」の気持ちを忘れないようにします。人間は一人で生きていけないとの同じように、介護の仕事は一人ではできません。入居者の方がおられるからこそ、介護者としての立場があり、介護保険という仕組みがあるからこそ、介護が仕事になります。また、介護の現場では他の職員がいるからこそ、仕事を続けていく事ができます。日頃は無意識化されている他者の存在を改めて認識するためにも、日々奉仕する気持ち、感謝の気持ちを忘れないように指導していきます。 特別養護老人ホーム城南の杜 運営の基本方針 1「法令の遵守」 2「個別ケアの実践」 3「人材の育成」 4「経営の効率化」 5「地域に開かれた施設づくり」 6「在宅ケアの促進」 7「利用者家族への支援体制」 特別養護老人ホーム 城南の杜を平成30年2月開設予定。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
野田 孝親
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代表者氏名ふりがな |
のだ たかちか
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代表者兼職 |
今心株式会社、代表取締役社長
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
814-0133
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都道府県 |
福岡県
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市区町村 |
福岡市城南区
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市区町村ふりがな |
ふくおかし じょうなんく
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詳細住所 |
七隈6-22-31
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詳細住所ふりがな |
ななくま
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お問い合わせ用メールアドレス |
honbu@keishinkai-s.or.jp
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電話番号
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電話番号 |
092-407-6372
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
092-407-6372
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2016年8月19日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2016年8月19日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
福岡県
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
19名
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所轄官庁 |
福岡市
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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高齢者、福祉
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設立以来の主な活動実績 |
平成27年12月21日 福岡市平成27年度特別養護老人ホーム整備事業にて採択
平成28年 8月12日 法人許可 平成28年 8月19日 法人設立 平成28年11月29日 特別養護老人ホーム 城南の杜 建設着工 平成29年12月15日 特別養護老人ホーム 城南の杜 竣工予定 平成30年2月20日 特別養護老人ホーム 城南の杜 開設予定 設立の経緯・代表者の略歴 理事長である野田は、長年の民間企業経営で培った民間企業の経営手法を導入し、透明性・効率性の高い経営を実施していくともに、地域の福祉力を維持・向上させる福祉の拠点として地域住民の皆様と一緒に歩んでいく法人を目指していきたいと考え社会福祉法人敬親会を設立。 少子高齢社会の中において特別養護老人ホームをはじめとする高齢者入居施設のニーズは増大しており、現時点において福岡市内においても多くの待機者がいる状況である。特に高齢化率の高い地区における特別養護老人ホームの整備は急務の課題であると言える。 また、現在、社会福祉法人のあり方が大きく見直されようとしており、介護保険関連事業を営む社会福祉法人には、その事業に対する透明性や効率性の確保、そして、地域の福祉力や地域住民の生活の質の向上に寄与する事業の実施が求められており、当法人は特養未整備地区に、透明性の高い、地域の高齢者の生活を支える拠点を整備したいと考え福岡市城南区梅林に特別養護老人ホーム城南の杜の開設を計画。 |
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団体の目的
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多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供される
よう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、自立した 生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、 次の社会福祉事業を行う。 (1) 第一種社会福祉事業 (イ)特別養護老人ホームの経営 (2) 第二種社会福祉事業 (イ)老人デイサービス事業の経営 (ロ)老人短期入所事業の経営 |
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団体の活動・業務
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平成27年度福岡市広域型特別養護老人ホーム整備事業において採択を受け、福岡市城南区梅林に特別養護老人ホーム城南の杜を開設準備及び建設中。(平成29年12月竣工、平成30年2月開設予定)
●地域交流について 1地域交流室を活用した交流事業について 地域交流室を地域の人々に足を運んでいただくため積極的に開放し、日中は無料で常時利用できる体制にしていきたいと考えております。主な活動として、手芸や絵画など地域住民の文化活動、フラダンス等の体操教室、子育てママさんサークル等の利用を想定しています。 定期活動として、地域の高齢者の健康づくり、生きがいづくりを目的としたサロン活動、健康体操教室を実施し、健康体操については施設職員が講師となり、週1回の頻度で教室を実施してきたいと考えています。 インフルエンザ対策や熱中症予防対策等、看護師が中心となった健康講座も開催していきたいと考えております。 2地域のまちづくり活動の支援について 施設の中に足を運んでもらうだけではなく、積極的に地域に出て活動を行いたいと考えております。地域自治会に参加し、清掃や祭りの手伝いなど自治会活動を支援していきます。入居者の散歩時には、地域の商店を利用するなど地域との関係を深めていきます。日常的な関係性の構築は、徘徊等に備えた地域の見守り力の向上につながると考えております。 3地域と連想した防災訓練 災害時には「高齢者福祉避難所協定」を締結し、地域住民の避難所として機能する体制を整えます。そのためにも地域の方と連携をとり、火災や自然災害に備えた防災訓練を実施してきます。特に、隣地に中学校がありますので、中学校とも連携をとり防災訓練を行っていきたいと考えています。 ●福祉に対する取り組みについて 1子どもに対する福祉教育 感受性が豊かな小・中学生の時に介護現場に触れることが、その後の成長に役立つと考えています。小学生の課外学習、中・高校生のインターンシップや介護実習生を積極的に受け入れ、地域の学童・学生に人権尊重を基底においた社会福祉を学習する場、さらにはコミュニケーション能力向上の場として生かしていくことを考えています。 2低所得者への支援 当法人では、生活保護の方も含め経済的に困窮している高齢者の入居を促進します。居住費等については「福岡市介護保険サービス利用者負担金の社会福祉法人による利用者負担軽減制度事業」を実施し、経済的に厳しい方が入居できる仕組みを構築していきます。 3意見苦情窓口の設置 利用者・家族のご意見・苦情を受け付ける窓口を設け、苦情やトラブル等があった場合には、担当職員が迅速に対応すると共に、第三者が苦情申し立てできる体制を整えます。 4ホームページによる情報公開 施設の基本理念等の情報をホームページにて公開します。 ホームページを積極的に活用・更新し、職員の家族や福祉施設にて就職を希望している学生たち、入所者家族にも分かりやく情報を配信し、開かれた施設を目指します。 5誰もが働ける職場づくり 障がい者の方で施設での勤務を希望する人を積極的に雇用していきます。雇用に際しては、障がい者の方を特別扱いするのではなく、その他の職員と同等の待遇にしていく予定です。 また、女性が多い就労の場であり、設備面においては、女性に配慮し更衣室内にシャワーを設置するなど計画しており、産休、育休の取得はもちろんこと、時短勤務など子育てしながら働きやすい労働環境を整備していきます。 6積極的なボランティアの受け入れ 「福岡市介護支援ボランティア事業」の受入施設に登録し、同事業推進役の福岡市社会福祉協議会ボランティアセンターのホームページ内にも掲載して頂く予定です。一般ボランティアと併せて福岡市介護支援ボランティアを積極的に受け入れていきます。 7家族介護者に対する支援 地域の人々に施設のことを理解していただくためにも施設見学希望者の受け入れを行っていきます。さらに、家庭での介護方法や介護認定の仕組み等についての相談・講習会を随時開催し、レスパイトに繋がるような心のケアも行います。また、入所検討委員会は6ヶ月毎に開催し、利用者の待機日数と介護負担の軽減に努めていきます。 8ふれあい相談員派遣事業 「ふれあい相談員派遣事業」の受入施設に登録し、利用者の不安解消に繋げ、相談員からの意見・改善提案を真摯に受け止め、改善を行い介護サービス向上に努めてまいります。 ●個別ケアの実践 個々の利用者に即したケアプランを作成するとともに、その場の状況に応じた臨機応変な対応を実践していきます。食事、排泄、入浴といった基本的な生活行為に関するケアを疎かにせず、一つひとつの介助方法の質を高めていきます。 また、職員はユニット内に固定し入居者や家族と職員がなじみの関係性が築けるようにします。 |
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現在特に力を入れていること |
施設を地域の方々に認知していただくため、近隣自治会への周知活動。
公共施設内の広告や施設建設現場での看板設置、地域フリーペーパーなどでの告知を行い、熱意があり技術を有する職員を採用できるよう採用活動に重点を置き、入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立った介護が行える職員採用を進めている。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
社会福祉法人敬親会(新設)では、高齢者施設の経営に民間活力を導入する事により、より質の高いサービスの提供と、効率的な経営を実践してきたいと考えています。特別養護老人ホームは、在宅での生活が困難な重度の要介護高齢者の最後の砦だと考えています。
最後の砦であるからこそ、その質の向上は全体の底上げにつながると考えています。 どれだけ重度になっても個人の尊厳が守られ、安寧に生活することができる場を提供する事が社会福祉法人の使命と考えています。 また現在は、病院で亡くなる人が大半を占めますが、今後は施設での看取りが進んでくると思います。家庭的な馴染みの環境の中で親しい人々に囲まれて最後の時を過ごすことができるという、これまで実現できなかった新しい価値観をユニット型特別養護老人ホームでは実現できると考えています。 さらに福祉施設を拠点とした地域づくりなど、衰退が激しい地域コミュニティに社会福祉法人が寄与できる部分は少なくありません。 社会福祉法人敬親会は新設法人となりますが、既成概念にとらわれず特別養護老人ホームの可能性を最大限引き出し、理想とするケアの実践に取り組みたいと考えています。 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
平成27年度福岡市広域型特別養護老人ホーム整備事業 補助金交付予定
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
実績なし
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
実績なし
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
実績なし
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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4名
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| 非常勤 |
1名
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
4名
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| 役員数・職員数合計 |
19名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
|
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
|
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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