一般社団法人Music Dialogue

基礎情報

団体ID

1399221090

法人の種類

一般社団法人

団体名(法人名称)

Music Dialogue

団体名ふりがな

みゅーじっくだいあろーぐ

情報開示レベル

★

第三者認証マーク

団体の概要

代表者役職

理事長

代表者氏名

大山 平一郎

代表者氏名ふりがな

おおやま へいいちろう

代表者兼職

サンタバーバラ室内管弦楽団音楽監督

主たる事業所の所在地

郵便番号

102-0082

都道府県

東京都

市区町村

千代田区

市区町村ふりがな

ちよだく

詳細住所

一番町19番地

詳細住所ふりがな

ちよだくいちばんちょう

お問い合わせ用メールアドレス

music.dialogue13@gmail.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-5276-8180

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分〜17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土

備考

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

-

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

URL

団体ホームページ

団体ブログ

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2013年3月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2014年2月4日

活動地域

全国

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

100万円未満

役員数・職員数合計

6名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

地域・まちづくり、文化・芸術の振興、国際交流

設立以来の主な活動実績

2013年度に実施した企画 一覧
●3月8日(金) Music Dialogue キックオフ企画 南麻布セントレホール
・ベートーヴェン 弦楽四重奏第1番ヘ長調 Op.18-1
・フランク・ブリッジ アイリッシュ・メロディー H. 86a
戸田弥生(ヴァイオリン)、千葉清加(ヴァイオリン)
大山平一郎(ヴィオラ)、金子鈴太郎(チェロ)

●9月28日(土) 世田谷美術館 「美術と音楽の対話~ルソーを讃える夕べ~」
・アンリ・ルソー 「クレマンス」(編曲:糀場富美子)
・モーツァルト 弦楽四重奏ニ短調 第15番 K.421 
豊島泰嗣(ヴァイオリン)、林七奈(ヴァイオリン)
大山平一郎(ヴィオラ)、門脇大樹(チェロ)

●10月11日(金) 国立新美術館 黒川紀章メモリアルコンサート
・ヴェルディ レクイエムより Agnus Dei (弦楽四重奏版)
・モーツァルト 弦楽四重奏ニ短調 第15番 K.421
・フランク・ブリッジ アイリッシュ・メロディー 
戸田弥生(ヴァイオリン)、江島有希子(ヴァイオリン)
大山平一郎(ヴィオラ)、辻本玲(チェロ)
 
●11月22日(金) 国立新美術館 ロビーコンサート
・ハイドン 弦楽四重奏曲 第77番 ハ長調 Op.76, No.3「皇帝」
・メンデルスゾーン 弦楽四重奏曲 第3番 ニ長調 Op.44 No.1
戸田弥生(ヴァイオリン)、千葉清加(ヴァイオリン)
大山平一郎(ヴィオラ)、辻本玲(チェロ)

●12月14日(土) 日仏芸術文化協会 クリスマスコンサート
・メンデルスゾーン 弦楽四重奏曲 第3番 ニ長調 Op.44 No.1
・ブラームス 弦楽四重奏曲 作品67 変ロ長調 から III.アジタート
・フランク・ブリッジ アイリッシュ・メロディー 
矢野玲子(ヴァイオリン)、千葉清加(ヴァイオリン)
大山平一郎(ヴィオラ)、金子鈴太郎(チェロ)

●2月14日(木) Music Dialogue設立記念イベント@アグネスホテル
・ブラームス ヴィオラとピアノのためのソナタ ヘ短調 作品120-1 
・フォーレ ピアノ四重奏曲 第一番 ハ短調 作品15
副島響子(ピアノ)、戸田弥生(ヴァイオリン)
大山平一郎(ヴィオラ)、金子鈴太郎(チェロ)



団体の目的
(定款に記載された目的)

~室内楽との「対話Dialogue」を通じた試み~

日本においてはまだ限られた人しか室内楽との接点を持っていません。「室内楽」はそれぞれの役柄を担う楽器同士の「対話Dialogue」であり、そこには音楽の宇宙観が凝縮されています。演奏家が成長する上で、音楽の創り方を学び、極めるためには「室内楽」は最も価値ある大切なジャンルといえるでしょう。

私たちは、室内楽を通して、若手演奏家が経験豊富な演奏家と一緒に真の音楽創りを学ぶことで、アンサンブルの本質を理解できる優れた演奏家になるためのお手伝いをしていきたいと考えています。室内楽が楽器同士の「対話Dialogue」であるように、様々な国の演奏家や他分野の芸術家と「対話Dialogue」し、幅広い年代の聴き手と「対話Dialogue」する機会を通じて、若手演奏家は多くの学びを得ることができると考えています。そうした幅広い「対話Dialogue」を通じて、世界を舞台に活躍する音楽家やアート・マネジャーが育っていくことを期待しています。

同時に、そうした室内楽の素晴らしい世界をより多くの方々に知っていただくために、私たちも様々な「対話Dialogue」を通じて、これまでにない新たな機会を創造し、より多くの人々に豊かな感性を育んでいただきたいと願っています。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

• Music Dialogue自主企画のコンサートの実施**
• 美術館やその他団体が主催する室内楽イベントの企画協力や実施
• 企業が主催する室内楽を取り入れたイベントの企画協力や実施
• 室内楽を通して地域の若手音楽家を育成する音楽塾やアカデミーの企画協力や実施
• 海外の室内楽音楽祭やアカデミーなどに関する情報提供

現在特に力を入れていること

2013年に実行委員会形式で始まり、活動の積み上げてきました。また同時に私たちの活動趣旨に共感し応援してくださる方たちを募る活動もしてきました。2014年度は法人として最初の年度になりますが、活動の幅を拡げるとともに、組織基盤を整えるための情報発信インフラや会員制度の構築、そして人的ネットワークのさらなる充実をはかりたいと考えています。

今後の活動の方向性・ビジョン

Music Dialogueのビジョンとミッション

ビジョンVision
室内楽を通じた様々な「対話Dialogue」の形を創出し、世界を舞台に活躍する演奏家やアート・マネジャー、そして新たな聴衆を育成することを目指します

ミッションMission
• 才能ある若手が優れたベテラン演奏家と「対話Dialogue」する機会を提供し、若手音楽家の成長につなげます
• 演奏家と聴き手が「対話Dialogue」を体験する機会を提供し、若手音楽家の応援者の獲得と応援スキームの構築につなげます
• 音楽と他の芸術が「対話Dialogue」する機会を創出し、音楽の文脈をひもとく新たな音楽体験につなげます
• 世界の優れた演奏家、音楽団体、音楽祭などとの「対話Dialogue」を深め、若手音楽家が世界を舞台に活動するようになるための橋渡しをします

定期刊行物

団体の備考

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

企業・団体との協働・共同研究の実績

世田谷美術館主催の展覧会の関連イベントとして「美術と音楽の対話」の企画協力
・2013年9月 「美術と音楽の対話~ルソーを讃える夕べ~」
・2014年7月 「美術と音楽の対話~音楽のジャポニスムを探して~」

国立新美術館ロビーコンサートの企画協力
・2013年11月 「弦楽四重奏の魅力 vol.1」
・2014年11月 「弦楽四重奏の魅力 vol.2」

行政との協働(委託事業など)の実績

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財政

最新決算総額

100万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

理事会

会員種別/会費/数

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
6名
イベント時などの臨時ボランティア数
10名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人格を取得した時の番号)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

前々々年度(平成26年度) 前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度)
決算報告書(活動計算書/収支計算書)
 
 
 
決算報告書(貸借対照表)
 
 
 
決算報告書(財産目録)
 
 
 
事業報告書
 
 
 

予算・事業計画

前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度) 当年度(平成29年度)
予算書類
 
 
 
事業計画書
 
 
 

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