社会福祉法人信楽くるみ福祉会

基礎情報

団体ID

1408523866

法人の種類

社会福祉法人

団体名(法人名称)

信楽くるみ福祉会

団体名ふりがな

しゃかいふくしほうじんしがらきくるみふくしかい

情報開示レベル

★

第三者認証マーク

団体の概要

代表者役職

理事長

代表者氏名

鈴木 つや子

代表者氏名ふりがな

すずき つやこ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

529-1851

都道府県

滋賀県

市区町村

甲賀市

市区町村ふりがな

こうかし

詳細住所

信楽町長野92

詳細住所ふりがな

しがけんこうかししがらきちょうながの

お問い合わせ用メールアドレス

s.kurumi-1982@ray.ocn.ne.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

0748-82-2296

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時30分~17時30分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

0748-82-2296

連絡先区分

連絡可能時間

連絡可能曜日

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

X(旧Twitter)

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

1982年4月11日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2005年1月17日

活動地域

全国

中心となる活動地域(県)

滋賀県

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

22名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

障がい者、福祉、就労支援・労働問題

設立以来の主な活動実績

 昭和57年、中学校を卒業し障害を持つ5人の仲間や親とともに、現在の理事長が十畳一間の借家で信楽くるみ作業所を開設。昭和61年、利用者が増えたので移転し地場産業(信楽焼)である陶芸作業を開始。平成10年、行政の支援や地域の方々からご寄付をいただき、現在の作業所が完成。平成17年、社会福祉法人信楽くるみ福祉会が発足し、同時に後援会もでき、現在に至るまでご支援いただいています。平成20年、第2種社会福祉事業として障害福祉サービス事業(就労移行支援・就労継続支援B型)を展開し、企業への見学や実習を進め5人の利用者が就労しました。
 現在19名の利用者が粘土作業を中心に、神社お守り札の印刷や洗濯後の軍手の整理作業、信楽駅前公園とトイレの清掃などの施設外活動にも取り組んでいます。特に粘土作業では、信楽高原鉄道の干支切符1500枚や火まつり記念メダル・ストラップ1600個など継続した下請けにより、地域社会への参画を果たしています。

団体の目的
(定款に記載された目的)

 開設以来、行政はもとより地域の方をはじめ多くの方々に支えられ歩んできました。法人認可後も利用者や保護者、役員の大きな力を一つにしてさらなる飛躍を目指してきました。法人施設として地域に貢献し、その使命と責任を果たしながら経営基盤の安定を図り、利用者の人権を尊重したサービスを提供し、「地域で暮らし、働き、活動する」ことの実現のため、関係機関との連携のもと支援を進めています。
 多様な福祉サービスの中で利用者の意向を尊重して個人の尊厳を守りながら支援していくため、支援に携わる者の自己研修が重要です。広域的な組織を通じて当施設を各種団体の研修の場として使っていただき、利用者や職員もともに研修を進めています。特に、職員の指導法の研修や気づかい、心配りの面についても教育的配慮のもと取り組んでいます。
 今後は障がいを持つ利用者の「本当の幸せ」を願い、利用者のニーズにそった個別支援計画のもと健康面を第一に考え、就職や高齢化、生活と一本化した組織づくりを目指したいと考えています。関係機関との連携のもと、本人や家族といっしょに話し合い安心した将来構想につなげていきたいと思います。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

 信楽くるみ作業所は身体・知的・精神と様々な障がいを持つ利用者がひとつの作業場で仕事をしています。作業所という「小さな社会」の場でお互い認め合って仕事を進めています。
   “みんなと仲良く仕事をする”
   “みんなと仲良く最後まできちんと仕事をする”ことを目標にそれぞれが自分の役割を果たしています。個々の能力が十分に発揮できるよう仕事の工夫に努めています。
 毎年継続している干支切符や火まつり記念メダルの製作により社会への参画を果たし、各地域での販売ルートを通じて全国各地からの特別注文を受けています。利用者が今日まで培ってきた技術や忍耐力、集中力が今花を咲かせていると思います。
 また、授産活動と同時に文化、情操、教育にも力を注ぎ、音楽療法やリズム体操、生け花、習字などともに学び、人権学習会や講演会にも参加しています。この他地域の民生委員の方により毎年12月にもちつき大会を当作業所で実施していただき、社会を明るくする運動の方々による草刈り奉仕には利用者とともに清掃活動を行っています。また、年間を通して信楽中学校の職場体験や信楽高校のボランティア、高等学校教頭研修会の受け入れなど、ともに学習を進め当作業所のPRに努めています。
 いつの時代にあっても「人と人とのつながり」を大切に常に感謝の気持ちを持って生活していくことが社会への自立の第一歩であると感じています。利用者とともにこの気持ちを大切にこれからも活動の輪を広げていきたいと思います。

現在特に力を入れていること

1.基本的生活習慣の徹底
 ・利用者の年齢とともに健康面を第一に考えています。肥満傾向にある利用者の食生活の改善や運  動を取り入れた生活など家庭との連携を密にしていきたいと思います。
 ・あいさつやお礼の言葉、連絡、報告など日常的な会話の心と言葉の訓練を音楽療法やゲームなど  を楽しみながら身につけていく(すでに実施している)
 ・みんなと仲良くいっしょに行動する(人に迷惑をかけない)
2.仕事場の整理整頓
 設備が整いどんな注文にも応じられるようになり授産活動が充実してきました。温もりあるオン  リーワンの手づくり製品が喜ばれそれぞれの感性を生かした製品づくりに励んでいます、同時に大 量注文や大型製品の注文が増えてきました。作業場の整理整頓が第一であり、よい仕事ができる基 本であると念頭に置き、利用者とともに作業場の工夫に取り組んでいます。
3.就労移行支援事業所としての役割
 社会への自立、就労を目指すための訓練の場としての役割は大きく、企業との交流や情報交換、ハ ローワークとの連携とともに職場見学や実習を進めています。今後、養護学校生のアセスメントを 進めるため、生徒の受け入れが見込まれます。すでに平成26年10月からスタートしており、この 初めての業務をスムーズに支援していくため、職員のさらなる研修を重ね、その上で就労移行支援 事業所としての責任を果たしていきたいと思います。

今後の活動の方向性・ビジョン

定期刊行物

団体の備考

 開所以来30年にわたり「仕事を通して心を育てる」ことを第一に多くの方々に支えていただき今日を迎えることができました。利用者とともにどんな困難も乗り越え、喜びを得ながら粘土作業を進めてきました。
 現在19名の利用者が感性を生かした製品づくりから流れ作業を取り入れた大量注文まで全力で取り組んでいます。しかしながら製品の大型化、大量注文により作業場が狭く、乾燥場や釉薬かけ、電気窯の設置など場所づくりが困難となり、ぜひとも広い作業場が必要になってきました。作業場が確保できますと、利用者の安全を守り、仕事の能率が上がるとともに授産活動がより活発になり働く意欲や喜びにつながるものと思います。
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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

平成17年7月22日 赤い羽根共同募金会様より600,000円ご助成いただき、土練機と倉庫を購入。
平成18年12月15日 信楽くるみ友の会様より398,000円ご寄付いただき、自転車置き場とフェンスを設置。
平成19年5月23日 滋賀県遊技業組合様より953,400円ご助成いただき、車両(キャリィバン)を購入。
平成19年11月5日 信楽くるみ友の会様より362,000円ご寄付いただき、石積みとフェンスを設置。
平成20年3月12日 滋賀県より助成いただき、13,650,000円で作業室と粘土室を増築し、1,696,800円で電気窯と粘土タタラ機を購入。
平成21年12月22日 滋賀県より1,777,000円助成いただき、車両(サクシード)購入。
平成23年12月27日 信楽くるみ友の会様より1,000,000円ご寄付いただき、石積みとフェンスを延長して取り付け。
平成24年3月31日 滋賀県より2,450,000円助成いただき、テラス屋根を設置。
平成24年5月11日 しがぎん福祉基金様より1,500,000円助成いただき、多目的室を増築。
平成26年3月19日 清水基金様より1,700,000円ご助成いただき、車両(セレナ)購入。

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

実績なし

企業・団体との協働・共同研究の実績

◆授産活動において
〔干支切符の製作〕
 信楽町内で唯一の鉄道であるローカル線信楽高原鉄道(信楽~貴生川14.7㎞)は、何度も存続の危機に直面するも町民あげての運動や取り組みの中で今日に至っている。
 信楽高原鉄道干支切符の製作にあたって25年あまり、地場産業の信楽焼を生かした陶板にその年の干支をデザインし、切符として使用するため、切符の字体や金額を焼きつけ、大人と子ども(親子切符)往復の切符として全国各地から幅広く親しまれている。1枚の切符として縦13㎝、横18㎝の陶板にデザインから色つけ、焼成まで行うが毎年共同で研究を重ね、1,500枚を製作している。
 製作にあたり信楽高原鉄道やデザイン担当者、型店、当作業所が会議を開き、開始している。デザインは町内にある高校のデザイン科生徒に依頼するときもあり、町全体で取り組んでいる。デザイン決定後、型店と打ち合わせを繰り返し、原型を作成してから型どりを行う。粘土で1,500枚の型押しがスタートする。陶板であるため乾燥に時間がかかり、反り返る恐れがあるため専門の方にご指導いただき、研究の上進めている。吹きつけによる釉薬がけでは炎色の色あい(釉薬の配合)や文字の塗り具合など焼き上がりを想定して一枚一枚慎重に取り組んでいる。多くの方と協議し、研究の成果を得て完成に至っている。

〔仏像の香立て…いこみ作業にて〕
 京都光明寺の境内におわす仏像で、現地に赴いてその姿を粘土で作成(原型作成を依頼)し、姿や表情を十分に協議する。頭上からお香が漂うよう仏像と台座を別にし、台座に香を立て頭上より香りを楽しめる。台座の後部には空気が通るよう穴を開け、お香が消えない工夫を重ねる。台座に穴を開け筋状に溝を掘ることにより、空気の通りをよくして速やかにお香の香りが漂うことを突き止める。1年あまりを費やした研究である。
 型どりに至っては頭や胴体、台座といくつもの細かい割り型を作成し、泥状になった粘土を流し込み固まったら残りの泥を捨て乾燥する。乾いたら細かく分かれた型をひとつずつはずし、仏像が誕生する。仕上げと乾燥のあと、素焼き(800℃)をして釉薬を吹きつける。金色が混じった釉薬を研究し、試作を重ねた結果、黒に金色を振りかけた見事な色合いが完成し、仏像の胴を通って頭上からお香が漂い、厳かな雰囲気の仏像が完成した。
 京都本願寺関係の住職や原型を粘土で作成した型店、釉薬の研究など多くの方々の協力の賜物である。

行政との協働(委託事業など)の実績

〔信楽火まつり記念メダル・ストラップの製作 1,600個〕
 1,200年の歴史を持つ日本六古窯のひとつ信楽焼…毎年7月に火まつりが開催される。信楽町の中心にある愛宕山山頂にある神社で火の神様として古くからあがめられている。信楽焼の古い歴史の中で陶器に関連する“火”に対する感謝の気持ちは町全体に広がっている。
 7月の夜、松明を掲げて約1,000本が愛宕山の神社を目指す。小さな子どもからグループによる奉納など山にともる松明の火は信楽焼への感謝の火である。出発から約40分あまり愛宕神社への奉納を済ませ下山した方々に記念メダルとストラップが渡される。
 それらの製作に携わって25年あまりとなる。毎年信楽高校のデザインのもと、型押しや焼成を進めている。記念メダルには松明の火がデザインされ、赤々と燃えたぎる釉薬を使用している。町の行事への参画に利用者は誇りと自信を持ち、毎年その思いで松明の火を見つめている。

〔滋賀県PRのためのストラップ製作(海外編)〕
 滋賀県の象徴である琵琶湖と県の鳥カイツブリを描いたストラップで、琵琶湖の形をアレンジし透き通る青色の釉薬を施し、永遠の湖神聖なる琵琶湖の色を瑠璃色で表現している。瑠璃色に仕上がる釉薬は焼成(1,200℃)後温度が下がってくる時に色あいがよみがえり、まるでガラスが入っているかのようなきらびやかさが生まれる。この釉薬については釉薬会社と研究を重ね、何色かの釉薬を配合し、焼成しながら何回も試作を続ける。釉薬のかけ方や焼成温度、温度を下げる時間など会社の協力を得て進めてきた。
 県の鳥カイツブリを湖に浮かばせ、愛らしいカイツブリは平和や安らぎを意味し、美しい琵琶湖の表現となっている。
 滋賀県観光局海外交流局からの依頼であり、研究を重ね完成したストラップを目にして、遠く海外の方の手に渡ることは夢の世界へ前進したものと深く感動した。

〔誕生された赤ちゃんの足型陶板〕
 誕生した赤ちゃんの成長を願い、米原市では記念の足型陶板をコミュニティーホール玄関にレリーフとして貼りつけられている。当作業所と粘土会社との共同で粘土のブレンド具合の研究を重ね、力の弱い赤ちゃんが粘土に足を入れ、足型をとるもので陶板は縦25㎝、横30㎝、厚み5㎝の大きなものである。
 いくつかの質が違う粘土をブレンドし、くっきりと足の動きが感じられる。粘土や釉薬における専門業者の方をはじめ、多くの方との研究のもと炎色の足型陶板が完成する。表面に赤ちゃんの名前や生年月日を刻み、永遠の幸せを願うものであり、30年あまり米原市との研究は今も続いている。
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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

 

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

 

会員種別/会費/数

 

加盟団体

 

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
22名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

 

報告者役職

 

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

 

監査の実施

未実施

監視・監督情報

 
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2025年度(前年度)
 
 
 
 
2024年度(前々年度)
 
 
 
 
2023年度(前々々年度)
 
 
 
 
2022年度
 
 
 
 
2021年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2026年度(当年度)
 
 
2025年度(前年度)
 
 
2024年度(前々年度)
 
 
2023年度(前々々年度)
 
 
2022年度
 
 

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