社会福祉法人社会福祉法人 維雅幸育会

基礎情報

団体ID

1420815860

法人の種類

社会福祉法人

団体名(法人名称)

社会福祉法人 維雅幸育会

団体名ふりがな

しゃかいふくしほうじん いがこういくかい

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

当法人は、地域で暮らす障がいのある人に対して福祉サービスや相談等を提供する事業所です。
昭和63年、障がいのある人たちの働く場を作りたいという願いから民間の小規模作業所として誕生しました。
維雅幸育会と言う名前は、幸せを育む会という意味が込められており、具体的には、障がいのある人たち一人ひとりの「活躍」を応援する質の高い支援が、利用者の幸せにつながると考えています。
設立当時、障がいのある人の働く場は地場産業か個人の商店が中心で、働けずに過ごす人がたくさんいました。その後、伊賀市も企業誘致に積極的に動いたため、障がいのある人が就労できる場所も増えてきました。
そんな中、障がいのある人も、環境を整えれば働けるという事を広く伝えたいという目標をもって、施設外就労活動に取り組みました。現在は、大企業と連携して施設外就労のモデル活動として、全国から多くの方の視察があります。
同時に、施設内の内職ではなく、企業の生産ラインに入って働く人が増えた結果、当法人が利用者に支払っている工賃は、三重県でもトップを誇るまでになりました。
また、一方では、重い障がいのある人や高齢期を迎えた人たちのために、生活介護の活動に、健康、運動という視点でのプログラムを取り入れたり、生活困窮者自立支援事業や外国人の就学や就労の支援にも取り組んでいます。

法人の経営理念は、
①みんなに公平で、利用者の将来を見据えた支援
②地域に根差し、地域に貢献し、地域に感謝の福祉
③利用者と一体でしっかりとした目標、目的の実践
④前例、既成概念に捉われない新たな発想の展開
⑤内外との交流を図り、研磨、研修による資質向上
であり、行動指針である「開拓者たれ」の精神で、時代に合わせた障害福祉の新たな活動に日々積極的に取り組んでいます。

代表者役職

理事長

代表者氏名

今岡 睦之

代表者氏名ふりがな

いまおか むつゆき

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

518-0835

都道府県

三重県

市区町村

伊賀市

市区町村ふりがな

いがし

詳細住所

緑ケ丘南町3948-16

詳細住所ふりがな

みどりがおかみまみまち

お問い合わせ用メールアドレス

k.kuzuhara@uenohimawari.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

0595-22-8600

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

0595-22-8585

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

1994年7月21日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

1994年7月25日

活動地域

市区町村内

中心となる活動地域(県)

三重県

最新決算総額

1億円~5億円未満

役員数・職員数合計

92名

所轄官庁

その他

所轄官庁局課名

伊賀市福祉事務所
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

障がい者

 

設立以来の主な活動実績


1988年4月、障がいのある人の就労や生活をサポートする場所として、思いや願いを共有するご本人・ご家族・ボランティア等が中心となって小規模作業所「上野ひまわり共同作業所」を開設。
 その後、4度の移転、財政難、施設設置の反対運動等の数々の問題を乗り越え、地域の方々からの総額9900万円の寄付金を資金として、1994年7月に社会福祉法人を設立し、翌年9月に、知的障害者通所授産施設「上野ひまわり作業所」を新設しました。
 その後も、「障がいのある人の働く場は施設でなく、地域の工場・商店の中に求めていく」「施設はできるだけ少人数の小さな単位で、更に地域に点在して配置し、一人でも多くの地域の人たちとの接点をもって運営をしていく」という理念を掲げ、日中活動に取り組んできました。
 現在、生活介護・生活訓練・就労移行・就労継続A型・B型・地域活動支援センター等日中活動5事業所を運営し、約120人の障がいのある人に利用して頂いています。その他、グループホーム、日中一時支援、ショートステイやホームヘルプステーション等の地域生活支援事業に取り組み、余暇支援や生活支援等を積極的に展開しています。
更に、2012年には在宅就業支援団体の登録、2016年には生活困窮者自立支援事業を開始し、就労困難な方への中間就労の場としての活動も始めています。
 また、地域への啓発や地域と共に活動をすることを大切にして、地域団体と共にコンサート、保護者会と共にチャリティーバザーを、両事業共に設立以降毎年継続して開催してきました。
 ところで、小規模作業所の創設、社会福祉法人の設立等、施設・事業の運営の中心は、管理者奥西利江が担ってきました。奥西については、大学卒業後、知的障害児施設の寮母として施設業務に携った後に、大人になった知的障がいのある人たちの働く場づくりや、入所施設から地域生活への移行実現をめざして、現在の活動に至っています。
 法人の初代理事長には、大阪市で避難器具の製造会社を経営する傍ら、伊賀市に教育財団を設立して人材育成に取り組んだ前田維が就任。
現在の理事長今岡睦之は、旧上野市長・初代伊賀市長を歴任し、障害者福祉行政に熱心に取り組み、2015年に三代目理事長に就任しました。

団体の目的
(定款に記載された目的)

 社会福祉法人として、障がいのある人が希望する支援を受けながら地域の中で自律した生活を送るために、その意向を尊重して多様な福祉サービスを利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫しながら提供することを目的とします。
 基本方針は次の通りです。
① 利用者ひとりひとりを大切にし、ノーマリゼーションの理念に基づいた活動や支援をすることを基本方針として掲げ、利用者を中心に据えた施設・事業所運営を行う。
② 障がいのある人が充実した地域生活を送るためには、「本人の力」「専門的な支援」「地域の理解」全てが必要という考えにたっての活動を行う。また「地域の理解」を進めるために、地域交流をはじめ様々な啓発活動を積極的に行う。
③ 保護をベースとした支援ではなく、「最大の自立・最小の支援(可能な限り自分の力でやり、必要な支援は積極的に受ける)」という考えを大切にし、利用者がより豊かな生活を送るための活動や、就労、社会活動に必要な指導訓練・支援等を行う。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

社会福祉法人として、第2種社会福祉事業「障害福祉サービス事業」「特定相談支援事業」等を運営しています。
 日中活動は、以下の5事業を運営し、約120人の障がいのある方が利用しています。
① 「上野ひまわり作業所」(生活介護・就労継続支援B型)
就労継続支援B型は、工業用ホッチキスの箱詰め等の委託作業及び施設外就労活動として医薬部外品のリサイクル作業や飲料の梱包作業を協力企業内で取り組んでいます。利用者一人当たりの平均月額工賃は31,000円です。
生活介護については、創作活動を中心に園芸や運動等にも取り組んでいます。音楽療
法や絵画教室等の特別プログラムも行っています。
② 「びいはいぶ」(就労継続支援B型)
高い工賃を目標に、主として施設外就労活動に取り組んでいます。協力企業であるヘアケア化粧品や医薬品の製造工場内でのライン作業を行い、利用者一人当たりの平均月額工賃は62,675円です。
③ 「ふっくりあハウン」(就労移行支援・就労継続支援B型)は、伊賀の地場産業くみひもの自主製品製造を主な作業として、その他に自動車部品整列・エアポンプ取扱説明書の梱包等の委託作業、リサイクル工場での施設外就労活動にも取り組んでいます。
また、伊賀市の指定管理制度を活用した国の重要文化財「俳聖殿」の清掃管理等も行っています。利用者一人当たりの平均月額工賃は27,020円です。
また、ジョブコーチの資格を持つスタッフを複数配置して、就労移行の訓練や職場実
習と併せて、一般就労した人たちの定着支援事業も行っています。
④ 「ふっくりあモォンマール」(就労継続支援A型・B型)は、製菓製パンが主な生産活動です。製パン部門では天然酵母の食パン、メロンパン、製菓部門では2016年の伊勢志摩サミットにて配偶者プログラムの茶菓子に採用されたサブレ「伊賀の飛猿」の製造等を中心に、地域での販売活動を拡大しています。
利用者一人当たりの平均月額工賃は28,000円です。
また、A型利用者については、洗剤や消毒液を生産する工場での施設外就労活動にも取り組み、平均月額賃金は一人100,000円前後です。
⑤ 重介護型デイサービスが前身となった「ふっくりあフウス」(生活介護・生活訓練)は、重度障がいのある人、身体障がいのある人、高齢期の障がいのある人を対象として、ダイエット・リハビリ・介護予防のためのトレーニング等健康管理等を主にした活動をしています。
また、日中活動支援にも取り組み、夕方夜間の一時預かりや休日のレクリエーション活動等もしています。
 その他、余暇支援や生活支援にも取り組み、グループホームは3カ所(定員合計20人)、ショートステイ3カ所(定員合計7人)、ホームヘルプステーション等の地域生活支援事業も積極的に展開しています。
 また、特定相談事業についても、児童も含めて150人を超える方との契約、支援を実施しています。
 以上のように、伊賀市の中で障がいのある人が、児童期から高齢期まで生涯に渡って、活き活きと働き・安心して暮らすことをトータルにサポートする福祉サービス活動になるよう努めています。
 また、2016年からは生活困窮者自立支援事業を開始し、生活保護受給者や外国人の就労支援にも取り組んでいます。
 最後に、就労支援の主事業である施設外就労活動については、一般就労への移行や定着実績も高く、工賃・賃金の向上にも寄与し、更には、高齢者・生活困窮者等の中間就労の場にもなっており、新しい就労支援モデルとして注目されています。

現在特に力を入れていること

今後の課題として、
① 生活訓練・就労移行支援を活用した人材教育に資するプログラムの創設
② 重い障がいのある人の利用率が高い生活介護の活動内容の充実
③ 就労継続A・B型でのより高い賃金・工賃の支給
④ 高齢期になった障がいのある人の生活スタイルと支援システムの構築
以上の事項を挙げ、現在その課題実現に向かって、法人として具体的な検討と実践を行っています。
障がいのある人の人材教育については、就労プログラムのみならず、社会人としての人材育成を目的とする特別プログラムを充実させると共に、環境整備のための施設建設を計画中。
 生活介護の活動内容については、芸術活動への支援、体重管理や成人病予防等の健康管理と運動の充実に取り組んでいます。
 また、高い賃金・工賃をめざす活動については、施設外就労活動を拡大し、作業の工程管理の見直しや作業評価の導入等を実施し、平均賃金・工賃は毎年伸びています。
今後も、各事業所で収益向上のための取り組みを継続すると共に、障がいのある人が豊かな生活を送るための就労の場づくりに尽力していきます。
併せて、障がいのある人の地域生活を支援するための拠点事業の導入と共に、高齢期を迎える方が全利用者の10%を超える割合で利用されており、共生サービス等を含め創意工夫をした福祉サービスの組み立ても求められています。
 また、伊賀市内在住の障がいのある子どもたちの学童保育の問題、公共交通機関の不便さが起因する福祉サービス利用者の送迎サービスや、一般企業就労者の通勤手段の問題等についても、行政と連携しながら法人として早急に対処すべき事案だと考えています。


今後の活動の方向性・ビジョン

前項に列挙した課題と、その解決のための事業見直しと新規事業に取り組み、地域で暮らす障がいのある人が、児童期から高齢期まで生涯に渡って、活き活きと働き・安心して暮らすことをトータルにサポートする活動をより推進していく計画です。
具体的には、
① 就労支援事業の充実
 生活訓練と就労移行支援事業を組み合わせ、人材育成を目的とした教育プログラムの取り組みと、施設建設を計画
 障がいのある人が、障害基礎年金と合わせて地域で生活できる収入を得るため、高い賃金および工賃支給を目的とした施設外就労活動の充実と拡大
② 生活支援事業の充実
 自立生活援助事業新設に向けての検討
 サテライト型グループホームの開始
 成年後見制度(法人後見)についての検討
以上について検討、準備をしています。

定期刊行物

広報「幸育」

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2008年、独立行政法人福祉医療機構WAM助成金を受けて、障害者の就労を推進・啓発すること事業を実施しました。
具体的な実施概要については下記の通りです。
⚫︎企業をはじめ地域の人たちに、「障害のある人に、どんな仕事が、どのようにすればできるのか」「福祉施設は訓練や支援をどのように実施しているのか」等を具体的に発信し、更にその仕組みづくり等の啓発を目的に、DVDの制作と研修会の開催を実施
 DVDは300部制作し企業・福祉・教育・家族・当事者等に配布。
   研修会には80名が参加、企業関係者の参加もあり、障害のある人たちの就労について、継続的な啓発の重要性を確認しあいました。

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

①ひまわりコンサート「太陽に両手ひろげて」の実施
地域のボランティアさんと共に実行委員会を結成して、障害のある人もない人も音楽を楽しむ会として、昭和63年から28回開催してきました。
地域の小学校等にご参加頂き、今や、伊賀市の夏の風物詩として、1000人を超える地域の皆様にご参加頂いています。

②ひまわりバザーの実施
法人の福祉サービスの利用者さんの保護者、ご家族、地域の民生委員や住民自治協議会、老人会等にご協力頂き、昭和63年から毎年開催してきました。
毎回100万円を超える収益を法人にご寄付頂き、グループホームなどの整備に充当させて頂きました。

③2012年度、特定非営利活動法人全国就業支援ネットワークと協働して、厚生労働省委託事業「働く知的障害者からのメッセージ発信事業」を実施しました。
http://www.sien-nw.jp/wp/wp-content/uploads/2013/01/msg_mie.pdf
具体的な研修内容は、
企業・障害福祉サービス事業所・学校・行政等が、障がいのある
人やご家族の困り、迷い、悩み等の声をしっかり受け止めて、一緒に考えながら、一人でも多くの方が働き続けることを目的に、
 一日目は企業と連携しながら「企業内作業所」として取り組みを続けている就労継続支援事業の現場を視察、二日目は①働いている障がいのある方たちのさまざまな思いをお聞きするシンポジウム、②企業や労働行政の立場にある方と共に支援のあり方を考える鼎談を企画しました。
 障がいのある方たちの「働くこと」「働き続けること」を一緒に考える機会として、多くの参加がありました。

④伊賀市法人連絡会への参加
市内の14法人との連絡会を結成し、地域の福祉課題や職員の人材育成に共に取り組んでいます。

企業・団体との協働・共同研究の実績

障害者の雇用促進と、就労継続支援事業の賃金、工賃アップの為、地域の企業と連携して、施設外就労活動に積極的に取り組んでいます。
現在、
株式会社ミルボン様
サラヤ株式会社様
チョーヤ梅酒株式会社様
ロート製薬株式会社様
中外医薬生産株式会社様
以上5社との契約のもと、利用者、職員合わせて約60名が施設外就労に取り組んでいます。

また、施設外就労活動を経て、直接雇用に繋がった方々への定着支援を始め、企業の雇用管理のサポートにも取り組んでいます。

管理者奥西は、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構の障害者雇用管理サポーターに就任しています。

行政との協働(委託事業など)の実績

伊賀市地域生活支援事業を委託して、地域活動支援センター、日中一時支援、移動支援の事業を受託しています。

また、伊賀市指定管理制度により、国の重要文化財「俳聖殿」の清掃管理に取り組んでいます。
また、伊賀市の優先調達対象事業所として、市庁舎の竣工記念品、成人式の記念品などを受注しました。

その他、伊賀市自立支援協議会の委員派遣等を積極的に行っています。
そして、伊賀市と協働して、生活困窮者自立支援事業の実施を行っています

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財政

最新決算総額

1億円~5億円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

会員種別/会費/数

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
92名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2018年度(前年度)
 
 
 
 
2017年度(前々年度)
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
 
 
2015年度
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2019年度(当年度)
 
 
2018年度(前年度)
 
 
2017年度(前々年度)
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
2015年度
 
 

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