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一般財団法人とやまハッピースクール
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団体ID |
1426933535
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法人の種類 |
一般財団法人
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団体名(法人名称) |
とやまハッピースクール
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団体名ふりがな |
とやまはっぴーすくーる
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
一般財団法人とやまハッピースクールは、子ども一人ひとりが自分らしく学び、自ら考え、未来を切り拓いていく力を育むことを目的に、子どもを主体とした教育・学びの場づくりに取り組む団体です。
富山県を拠点に、オルタナティブスクール「自由学舎EUREKA」の運営を中心として、学校以外の多様な学びの選択肢の提供、インクルーシブな教育活動、地域と連携した体験・探究活動、子どもに関わる人材の育成、講演・研修等を行っています。 子どもたちが置かれた環境や背景にかかわらず、それぞれに合った学びや育ちの機会を選択できる社会を目指し、家庭・地域・行政・企業・各種団体等との連携を図りながら、新しい教育のあり方と持続可能な学びの場づくりを進めています。 |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
永谷 真弓
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代表者氏名ふりがな |
ながたに まゆみ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
939-8263
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都道府県 |
富山県
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市区町村 |
富山市
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市区町村ふりがな |
とやまし
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詳細住所 |
才覚寺625
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詳細住所ふりがな |
さいかくじ
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お問い合わせ用メールアドレス |
info@toyama-happyschool.org
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電話番号
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電話番号 |
076-413-2626
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
076-464-9867
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
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連絡可能曜日 |
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
939-2321
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都道府県 |
富山県
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市区町村 |
富山市
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市区町村ふりがな |
とやまし
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詳細住所 |
八尾町小長谷349
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詳細住所ふりがな |
やつおまちこながたに
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2021年5月5日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2021年9月21日
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
富山県
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
16名
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所轄官庁 |
その他
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所轄官庁局課名 |
なし
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活動分野 |
主たる活動分野 |
子ども
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福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり
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設立以来の主な活動実績 |
【設立の経緯】
一般財団法人とやまハッピースクールは、多様化する子どもたちの学びに応える新たな教育環境を創出することを目的として設立されました。 戦後の学校教育が「教育を受ける権利」を広く保障し、日本社会の発展に大きく寄与してきた一方、不登校、いじめ、発達特性への理解、教員の多忙化など、教育現場が抱える課題は複雑化・多様化しています。また、グローバル化や情報化など社会が急速に変化する中、知識を受け取るだけでなく、自ら問いを持ち、考え、他者と関わりながら学び続ける力を育む教育の必要性も高まっています。 こうした課題意識から、子どもたちの「やってみたい」「なぜ、どうして」という内発的な学びを尊重し、実体験を伴う「子どもを主体とした教育」の実現を目指して、2021年5月に「Toyama Happy School Project」を始動。同年6月に「富山に“子どもが主役”の学校をつくる会」を発足し、9月に「一般財団法人とやまハッピースクール設立準備財団」を設立しました。 【主な活動実績】 設立当初から学校づくりと並行して、教育ドキュメンタリー映画の上映会、講演会、対話の場など、教育について地域の人々とともに学び考える機会を創出してきました。 2022年には、子どもたちが自然・地域・人と出会い、実体験を通して学ぶ体験型教育事業「ハピスク倶楽部」を開講。有機農業、自然体験、ブッシュクラフト等を実施。同年11月、「一般財団法人とやまハッピースクール」へ名称を変更。 2023年4月、富山県初のオルタナティブスクール「自由学舎EUREKA」を富山市八尾地域に開校し、子どもの主体性を軸に、探究・対話・体験、地域や社会とのつながりを大切にした教育を実践しています。 2024年12月には、富山市官民連携提案制度において当法人の提案が採択され、旧樫尾小学校跡地の利活用事業者として選定されました。 2026年4月、自由学舎EUREKAを旧樫尾小学校へ移転するとともに中学部を開設し、小中一貫のオルタナティブスクールへ発展。オンラインによる学びの場「EUREKA Satellite」など、学びの選択肢を広げる取り組みも進めています。 【代表者略歴】 代表理事・永谷真弓。リラクセーションサロンを営んでいた経験より、アロマテラピーや分子栄養学等、心身に関わる分野への造詣があり、子どもの健やかな育ちには、学習面だけでなく、身体・生活・環境を含めた包括的な視点が重要であるとの問題意識を持つ。 さらに英会話教室を開設し、当初は大手英会話教室の委託として運営していたことから、体系的に構成されたカリキュラムの良さを実感する一方、一人ひとりの興味・理解度・特性等に応じた学びの必要性を認識するようになる。また、既存の学校教育のなかで学びづらさを抱える子どもたちがいる現状にも触れ、多様な教育の選択肢の必要性を強く感じるようになった。 こうした心身の健康、教育現場での経験を背景に、2021年にToyama Happy School Projectを立ち上げ、一般財団法人とやまハッピースクールの設立を主導。2023年に自由学舎EUREKAを開校し、校長に就任。現在は代表理事兼校長として、子ども一人ひとりを主体とした教育と、多様な学びの選択肢の創出に取り組んでいる。 |
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団体の目的
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この法人は、子どもが主体的に学び・活動することのできる教育事業また学校づくりを行うことで、自らで考え未来を切り開き、自分らしく生き抜く力を持った子どもたちを育成すること、及びその先にある社会の活性・発展に寄与することを目的とする。
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団体の活動・業務
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子ども一人ひとりの個性や興味・関心、学びのペースを尊重し、多様な学びの選択肢を提供する教育事業を行っています。
主な事業として、オルタナティブスクール「自由学舎EUREKA」を運営し、小学生・中学生を対象に、探究学習、対話、プロジェクト型学習、地域や社会とつながる体験活動等を組み合わせた教育を実践しています。 また、学校に通うことが難しい子どもや、多様な教育環境を必要とする子ども・家庭への相談、見学・体験の受け入れ、オンラインを活用した学習機会の提供、地域と連携した教育・交流活動等にも取り組んでいます。 そのほか、子どもに関わる人材の育成、講演会・研修会・セミナー等の開催、インクルーシブな教育の推進、地域活性につながる事業などを行っています。 |
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現在特に力を入れていること |
2026年度からは、自由学舎EUREKAに中学部を開設し、小中一貫の学びの場として子ども一人ひとりの興味・関心や特性を尊重した、主体的な学びの環境づくりとともに、地域や企業・団体等との連携を通して、子どもたちが学校のなかだけでは得られない多様な人・文化・仕事・地域と出会い、実社会の中で学ぶ機会をつくることに力を入れています。
そして、子どもたちが家庭の経済状況や居住地域、学校への通いづらさ等に左右されることなく、自分に合った学びや育ちの環境を選択できる仕組みづくりにも力を入れており、オンラインコース「EUREKA Satellite」もその一つです。 また、経済的な事情によって入学や通学の継続を諦めることをできる限り防ぐため、返済不要の奨学金制度の整備にも取り組んでいます。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
私たちは、すべての子どもが、家庭の経済状況や居住地域、学校への通いづらさなどに左右されることなく、「自分に合った学び方・育ち方」を選択できる社会を目指しています。
自由学舎EUREKAを一つの学校として発展させるだけではなく、通学型のEUREKA、オンラインでつながる「EUREKA Satellite」、返済不要の奨学金制度などを組み合わせながら、一人ひとりの状況に応じて学びにつながることのできる仕組みを広げていきます。 また、今後は家庭環境や居住地域等の事情によって、十分な学びや生活環境を確保することが難しい子どもたちへの新たな選択肢として、生活と学びを一体的に支える小規模な居住型の場「EUREKA HOME(仮称)」の実現に向けた検討を進めます。行政や地域、関係機関との連携を図りながら、将来的には社会的養護との連携も視野に入れています。 学校という一つの「場所」に子どもを合わせるのではなく、一人ひとりの子どもに合わせて、学び・生活・家庭・地域がつながっていく。そのような多様な教育・育ちの選択肢を地域の中につくり、子どもたちが自ら考え、未来を切り開き、自分らしく生きていける社会の実現を目指します。 |
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定期刊行物 |
名称:ハピスク通信
頻度:隔週 部数:不特定多数(noteにて公開) |
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団体の備考 |
一般財団法人とやまハッピースクールは、オルタナティブスクール「自由学舎EUREKA」の設置・運営法人です。
「子どもが主体的に学び・活動できる教育環境をつくる」という法人設立時からの理念を基盤として、自由学舎EUREKAの運営を中心に、オンラインによる学び、体験・探究活動、地域との連携、経済的事情のある家庭への学びの支援など、学校という枠に限定されない多様な教育環境づくりに取り組んでいます。 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
・子どもゆめ基金の助成を活用し、ハピスク倶楽部「集まれ頼成の森!NINJAでGO~テリトリーゲーム~」を実施。子どもたちを対象とした自然体験・体験型教育の機会を提供した。
・富山県「令和5年度富山県こどもの居場所づくり推進事業費補助金」の交付を受け、自由学舎EUREKAの運営・活動に活用した。 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
・地域団体「まめでっぽう」と連携した活動を実施。「まめまるしぇ」では自由学舎EUREKAの子どもたちが出店し、地域の人々との交流や、企画・販売等を実体験する機会としている。
・NPO法人ダイバーシティこどもの家と連携し、子どもたちを対象とした活動を実施。 ・富山県内の多様な学び・不登校支援に関わる団体「富山県不登校を考えるネットワーク」に参加し、地域における多様な学びの選択肢の普及・連携に取り組んでいる。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
・公益社団法人日本臨床美術協会、一般財団法人言語交流研究所「ヒッポファミリークラブ」、ラボ教育センター等、外部の教育・専門団体からカリキュラムや教育活動への協力を得て、多様な学びを実践している。
・株式会社キッチハイクと連携し、県外および海外から訪れる留学生等の受け入れを実施。EUREKAの子どもたちとの交流を通して、地域や文化、言語の違いに触れる学びの機会を設けている。 ・2024年、公益社団法人富山青年会議所主催の「まちめぐり富山」における企画「ネクストジェネレーション」に参加し、富山地方鉄道株式会社とのコラボレーションによる活動を実施。子どもたちが地域の企業と関わりながら学ぶ機会を創出した。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
・2024年12月、富山市の「官民連携提案制度」において、旧樫尾小学校跡地の利活用に関する当法人の提案が採択され、利活用事業者として選定された。その後、富山市との協議を進め、2026年4月に自由学舎EUREKAを旧樫尾小学校へ移転し、中学部を開設。小中一貫のオルタナティブスクールとして、学校施設を活用した教育活動および地域との連携を進めている。
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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会計年度開始月 |
7月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
16名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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