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一般財団法人岩手県青少年会館
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団体ID |
1430852713
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法人の種類 |
一般財団法人
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団体名(法人名称) |
岩手県青少年会館
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団体名ふりがな |
いっぱんざいだんほうじんいわてけんせいしょうねんかいかん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
当施設は青少年団体はもとより在学青少年、スポーツ団体、障害者団体、地域、一般等が多く活用しています。
これらの事業収入による財源を確保しつつ青少年団体の支援及び施設の管理運営をしています。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
佐藤 光保
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代表者氏名ふりがな |
さとう みつやす
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
020-0122
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都道府県 |
岩手県
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市区町村 |
盛岡市
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市区町村ふりがな |
みたけ
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詳細住所 |
3丁目38番20号
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詳細住所ふりがな |
さんちょうめ
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お問い合わせ用メールアドレス |
isk@iwate-sk.com
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電話番号
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電話番号 |
019-641-4550
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
019-641-9134
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1974年9月6日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2013年4月1日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
岩手県
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最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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役員数・職員数合計 |
33名
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所轄官庁 |
岩手県
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所轄官庁局課名 |
岩手県教育委員会生涯学習文化課
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、障がい者、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、スポーツの振興、国際協力、国際交流、市民活動団体の支援、行政への改策提言、学術研究(文学、哲学、教育学、心理学、社会学、史学)
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設立以来の主な活動実績 |
昭和47年、岩手県青年団体協議会が中心となり活動の場の必要性を県下青少年団体に呼びかけ、建設のための法人設立に向け活動を展開し、昭和49年8月に設立認可となった。
以降、法人及び青少年団体を中心に各種募金活動や資金計画に努力し、昭和53年建設資金は、日本船舶振興会(現:日本財団)、岩手県、市町村、一般寄付金、そして青少年団体募金をもって充て3月竣工した。現在、岩手県青年団体協議会他8団体の青少年団体が事務局を構え一体的に活動している。 また、当会館は公民館的役割も担っており、地域の方々にも自由に利用されている。年に一度主催している「観武ケ原まつり」では、県内の青少年団体と地域の幼稚園、小学校、町内会等とも広く交流を持ちながら親子そして地域のふれあいの場ともなっている。 <主な活動> ・地域まちづくり(観武ケ原まつり)・青少年育成及び教育活動(カブトムシ探検隊、遊びのリーダー養成、青少年団体活動支援及び助成 ・学術研究及び行政への政策提言(社会教育関係者研究集会)・国際交流事業・国際支援(ユニセフ募金活動)JICA・JICE事業・文化、芸術(ピアノコンサート、絵画展、演劇)・スポーツ団体、障害者団体、NPO法人及への支援及び在学青少年の学習支援(施設開放、使用料免除等) |
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団体の目的
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この法人は、青少年教育・社会教育活動に関する施設の提供、管理運営を行い、青少年のスポーツ・文化の振興と地域社会の健全な発展に寄与することを目的とする。
この法人は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。 (1) 青少年の体験活動と体育・文化活動の推進 (2) 青少年の健全育成及び社会教育団体活動の支援と施設の管理運営 (3) 国際的な文化交流及び青少年・指導者交流の推進 (4) 地域社会の活性化に資する交流の推進 (5) 社会教育に関する調査研究、資料の収集 (6) その他目的を達成するてめに必要な事業 |
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団体の活動・業務
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<主な活動>
1、県内に組織する青少年団体への事業支援 2、青少年・社会教育関係者研究集会 実践活動に取り組んでいる組織リーダーと広範的指導助言者である青少年育成関係団体、県・市町村の社会教育主事等との生涯学習社会教育の取り組みについて相互理解と今後の「岩手の青少年・社会教育活動」を展望し新たな社会教育志向の中での地域活動を考え創り出すとともに行政への改策を提言する場でもある。 3、観武ケ原まつりの実施 平成4年に新興住宅地であるこの地に「祭り」を興し、生涯この地で子どもたちが育まれていくことを願い、子供たちからお年寄りまで、楽しく過ごす「観武ケ原まつり」を開催している。地域の方々はもとより県内青少年団体の交流の場として、また、この事が「親子のふれあい」の場にもなっている。 4、国際交流及び国際支援事業 県内青少年団体指導者と海外の青少年及びその指導者との交流を深め岩手の国際交流活動の発展に寄与している。また、文化交流も盛んで、書画展など積極的に当施設に受け入れ、県内外から来場者を迎えてる。 国際支援として施設の利用者及び関係者へ呼びかけ、ユニセフ募金活動を行いている。 日本国際協力機構(JICA)及び日本国際協力センター(JICE)の事業を受諾し、海外の青少年と県内の青少年及び各種団体との交流を企画運営している。 5、スポーツ団体、障害者団体、NPO法人への支援及び在学青少年の学習支援(施設開放、使用料免除等) 青少年団体及び市民活動団体への施設開放、一部使用料免除もしながら支援をしている。 |
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現在特に力を入れていること |
<生涯学習・社会教育活動のあり方>
1、目に見え深刻化する少子高齢化、急激な地方の人口減少、平成の大合併等、これまで地域を支えてきたコミュニティーの源が機能を失い、地域活動の崩壊現象が著しい。地域社会は住民の連帯と地域活動により強固なものになり、互いに支えあう事により「心の結びつき」が強化されそのような中で、地域の生活文化、伝統文化が守られ継承し地域の活力と教育力を育んできた。 特に次代の担い手である青少年団体、地域活動の先達としての婦人会をはじめ諸団体の活動に惜しみなく指導助言をされ、一緒に地域活動を実践した自治体の社会教育関係者は、各地に存在し大きな成果をもたらした。 しかし、今日では地域経済の変革や高度情報化社会等により、住民の地域連帯が崩れ、若者たちの都会化志向が地域のコミュニティーづくりの大きな障害として表れている。 今こそ、新たな地域連帯をつくり、かつての実践的地域活動の足跡を参考に、新たな今日的活動が必要と考える。そのためにも、地域活動における広範的指導助言者である市町村社会教育主事や担当者、現在、実践活動に取り組んでいる組織リーダー等を中心に、これからの岩手の青少年・社会教育活動を展望し、新しい社会教育志向のなかでの地域活動を創り出すべく研究集会事業を開催する。 そもそも、社会教育は私たちが自主的、能動的な発想をもって行える教育であり、受身で学ぶ学校教育とは違い自分自身また、志を同じくする者同士が互いに自己を築きあげ、社会の一員として平和な国づくりを目指す基本理念を持つことが必要と思う。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
関係機関との連携を強固なものにし、青少年団体や障害者団体にもこれまで以上の支援を行います。
具体的には・・・ ・施設の利用促進と財源の確保に努める ・県・市町村教育委員会都の対話と情報交換 ・障害者団体の施設利用の促進に向け施設の整備 ・国際交流事業及び受諾事業の実施 ・社会教育関係者の研究集会の開催 ・子ども自然体験事業の開催(カブトムシ探検隊・小川・あぜ道探検隊) ・団塊世代の里山トレッキング ・30代からの「婚活いきいき交流」事業の開催 以上のような公益事業を企画運営します。 |
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定期刊行物 |
「青春丸」休刊中(2回/年)
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
2006年度実績:
日本郵政公社 お年玉寄附金配分金 5,000,000円 2009年度 日本宝くじ協会 10,290,000円 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
NPO法人岩手県婦人団体協議会事業への協力
NPO法人岩手県レクリエーション協会事業への協力 岩手県青年団体協議会への事業支援と参加 ボーイスカウト岩手県連盟、ガールスカウト岩手県連盟への事業支援と参加 (社)岩手県青少年育成県民会議との共同事業 岩手県学童保育連絡協議会への事業支援 (社)岩手県PTA連合会への事業支援 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
2009年より、日本国際協力機構(JICA)、日本国際協力センター(JICE)の事業受諾し、県内の青少年から高齢者までと広く技術交流をしている。
特にJICEの事業では、東日本大震災で被災した沿岸を訪問し、支援活動を行っている。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
岩手県教育委員会主催事業への協力
教育振興運動集約県大会への協力 |
最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
理事会(年3回~4回開催)
評議員会(年2回開催) |
会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
1名
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4名
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| 非常勤 |
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14名
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
14名
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| 常勤職員数 |
4名
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| 役員数・職員数合計 |
33名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
60名
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
新公益法人会計
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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2020年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2025年度(当年度)
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2024年度(前年度)
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2023年度(前々年度)
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2022年度(前々々年度)
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2021年度
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