特定非営利活動法人コバルトブルー下関ライフセービングクラブ

基礎情報

団体ID

1460898636

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

コバルトブルー下関ライフセービングクラブ

団体名ふりがな

こばるとぶるーしものせきらいふせーびんぐくらぶ

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

 2000年、山口県下関市豊北町に、現在「口コミで選ぶ日本の橋ランキング」1位になっている角島大橋が開通し、自然が美しい状態で残されている角島に多くの観光客が訪れるようになりました。しかしその一方で、海水浴客の水難事故や海岸漂着ゴミ問題、さらには高齢化問題や産業継承者の減少など多くの問題が生じている現状があります。本団体は以下の活動を通してそれらの問題について解決することを目標に活動を行っています。
●海水浴場での水難事故の未然防止活動および救助・救命に関する活動
 ※当団体が依頼され管理する各海水浴場において、軽溺、重溺事故の救助活動実績により過去に続いた死亡事故の発生件数ゼロを実現。地元の方に高く評価を頂いている。
●角島沿岸部における海洋漂着ゴミの回収・調査の協力および環境保護活動
●高齢化にともなう角島周辺地域の地域活性化プロジェクトの推進
●地域住民と外国人をはじめ地域外部から訪れる方との合同ビーチクリーンイベント・交流会の開催
これらの活動を通して多くの人々に対し、海の環境に関心を持ってもらうとともに角島周辺海域の現状について知ってもらうことができました。さらに今後は本活動とこれから行う下記の活動を通し角島周辺地域の多くの問題解決の一助になる活動を行っていきます。
●多くの若者を対象としたイベントを開催し、高齢化問題の解決にアプローチする
●プロボノ(専門性やスキルを活用)とボランティア(労働力の活用)のバランスを組み合わせたイベントや事業の実施
●山口県在住の留学生や外国人との交流を継続し、本活動を通して様々な視点から物事を据えることができるイベントの実施
●交流人口が多い地域性を生かし、人々が共同でモノやサービスを生産・共有・管理する新しい社会モデル(共有型経済)を世界に発信していく。

代表者役職

代表

代表者氏名

新名 文博

代表者氏名ふりがな

にいな ふみひろ

代表者兼職

リサイクルショップ経営

主たる事業所の所在地

郵便番号

750-1163

都道府県

山口県

市区町村

下関市

市区町村ふりがな

しものせきし

詳細住所

清末千房2-1-8 コモドパラッツオ103(DRAGON KIDS内)

詳細住所ふりがな

きよすえせんぼう こもどぱらっつお どらごんきっずない

お問い合わせ用メールアドレス

info@cobaltblueshimonoseki.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

083-227-2393

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 金 土 日

備考

FAX番号

FAX番号

083-283-0231

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 金 土 日

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2012年1月5日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2012年1月5日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

山口県

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

15名

所轄官庁

山口県

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、障がい者、在日外国人・留学生、福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、スポーツの振興、環境・エコロジー、地域安全、国際交流

設立以来の主な活動実績

〈設立の経緯>
 当法人の前身は2000年に 山口県下関市豊北町の角島大橋がかけられてまもなくサーファーを中心に結成された任意団体、「角島サーフレスキュー」です。自然が美しい状態で残されている角島ですが、当時はとても強い排他的な側面も残っていました。
 これに対し私たちのように外部から来た海辺の利用者たちは、地域の方に快く迎え入れてもらうために何かできることはないかと知恵を出し合い、海岸清掃を行うということを思いつきました。この活動がきっかけとなり、その後の地道な活動が実を結び今日のような受け入れ体制が整いました。
 夏のある日、ちょうど台風が行き過ぎた午後、コバルトブルービーチは沖にサーファー、手前に遊泳者でにぎあう中、溺水者が発生しました。監視員がメガホンで救助を呼びかけるも陸からの救助ははかどらず、沖で波乗りをしていた私たちの仲間がいち早く駆けつけ救助することに成功しました(これが私たちのライフセービング活動の起源となりました)。その後も同様のことが生じ、いつしか地域の方達に求められる存在になりました。そこで地域の声に応えるために、ライフセーバーの資格(専門的なスキルを身につける)を取得することにチャレンジしたのです。この時、資格認定試験を受け見事に合格した1期生はわずかに11名でした。
 この夏のライフセービングは角島漁協より購入していただいたレスキューボード1本、レスキューチューブ2本で開始しました。私たちは磯部、藤岡両副代表を中心に角島コバルトブルービーチでの安全管理を遂行しました。しかしメンバーそれぞれにとって初めてのライフセービングであったことに加え、道具や人手の不足など多くの課題も浮き彫りになりました。そこで仲間を増やし多くの方を巻き込んで活動をさらに充実させるために、2012年1月5日NPO法人コバルトブルー下関ライフセービングクラブ(以後C.B.と表記する)として新たなスタートをきったのです。人命救助全般に関する知識やスキルの向上にともない、「命については救うだけではなく必ず社会復帰をしてもらうこと」を目標とし、レスキューボード、レスキューチューブ、防水無線や各ビーチへのAEDの配備など多くのツールを導入することを実現するために、補助金の獲得やさらに多くの皆様に呼び掛けて個人や団体の賛助会員の獲得を目指す今日のスタイルへと移行してきました。

<代表者概略>

 当法人の代表者、新名文博は昭和63年10月より競艇選手として活躍してきました。しかし、レース中の事故により頸椎の一部を損傷し、そのリハビリとしてサーフィンを始めました。波乗りを通じて新たな仲間(現在C.B.の核となっているメンバー)と出会うことになり、その仲間たちの中でたまたま年長者だったことと、比較的身軽に動ける存在であったため代表者としての責務を果たしているところです。昨年5月7日27年間の競艇選手としてのキャリアにピリオドを打ち現在は当法人の活動に専念しています。

団体の目的
(定款に記載された目的)

全ての地域住民に対して、海岸をはじめとする水辺及び健康増進施設での監視・救助活動と安全教育及び環境教育を行い、安全・安心な地域社会の構築を図り、広く公益の増進に寄与すること

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

●水辺での監視・救助事業
1. 角島周辺海域の各海水浴場にて、観光客の水難事故の未然防止および有事の際の救助救命に関する活動。
《実施箇所》
角島コバルトブルービーチ
角島大浜海水浴場
ホテル西長門リゾート前ビーチ

2. 各種イベントでの水難事故防止活動の実施
《実施イベント》
下関カッターレースでの警備
夢岬サーフィンコンテストでの安全管理

3.市民への防災意識の向上のための啓発イベントの実施
《実施イベント》
小学生への着衣泳の指導教室
INOCHIのコンサートでの心肺蘇生・AED講習会

●水難事故防止及び水辺での環境保全啓蒙活動
ライフセーバー養成講習会の実施

● 水辺での清掃事業
沿岸部の環境保全のため、毎年各地海岸での漂着ごみの清掃活動を実施。
《実施場所》
角島コバルトブルービーチ
角島大浜海水浴場
ホテル西長門リゾート前ビーチ
島戸海水浴場
涌田海岸
彦島西山ヒコットランドビーチ
綾羅木海水浴場
その他、角島ビーチパーティー(イベント型ビーチクリーン)

●環境保護に係る啓蒙、啓発事業
角島における絶滅危惧種ハマボウフウの繁殖活動、ハマボウフウ防護柵の設置

●水辺でのスポーツ・レクリエーション事業

●その他、多様化する水辺の利用者間の海上海中における住み分けなど、地域の活性化を目的とする活動

現在特に力を入れていること

私たちの活動の原点である海の安全管理活動と清掃活動、この2本の柱となる事業については「美しい海、豊かな海を次世代につなぐ」ためにも永続的な体制を構築していきたいと考えています。
お客様が遠くから足を運ぶ、自然が多く残る美しい海は地域にとってかけがえのない経済的な基盤でもあります。ところがそれらが存在する地区はどこも高齢化が進み、地元の皆さんが監視員に立っていても溺水者を救うことはかなわず、ライフセーバーがいない海水浴場では毎年のように痛ましい事故が発生しているのが現状です。社会的にみて下関市北部のような、特に高齢化と過疎化が進んだ地域では、私たちライフセーバーの存在は不可欠と言っても過言ではありません。
 地域の抱える問題はさらに深刻です。なぜなら過疎化の原因となっている農林水産業の担い手不足は、農業における耕作放棄地問題や漁業における生産性の悪化と表裏一体の関係になっているからです。また海浜清掃についても、下関市北西部の海岸には海外からの漂着ごみが非常に多く、高齢化が進む地域の方のみでは処理しきれない状況があります。これまで同様、私たちが中心となって都市住民を巻き込んだ清掃活動を展開することで、引き続き美しい海を保つことに貢献したいと考えています。
しかし、これらの活動を着実に続けるにはボランティア精神だけでは困難であり、現実問題としてライフセーバーの多くは、日常の糧を得る仕事との両立で疲弊しているのも事実です。今後は、法人としての経済的基盤の充実を図りつつ、ライフセーバーが海や地域において様々な活動を行い経済的にも自立した存在となる必要があると考えています。
 そこで私たちは、我々の目指す「理想的な海や地域との関わり」と、「美しい海、豊かな海を次世代につなぐ」ことの両方を可能にするための拠点づくりが急務と考えて数々の方策を検討しているところです。
これらの収益事業の実施や拠点づくりは、私たちの活動の基盤を構築するばかりでなく、行政が地方を元気にするための一つのモデルになると考えられます。なぜなら、すでにこの地域には多くの人達が訪れており、様々な「きっかけ」を持ってきてくれているからです。地方創生や町おこしのための多くのすばらしい施策があるにもかかわらず動き出せない現状を、私たちの若い息吹と巻き込む力で打破していけばよいのです。
 したがって現在私たちは、地域の活性化を図りたい地元とそれを後押ししたい行政、そして海に関わり続けたい我々とが、様々な課題を解決するために同じ方向に向かって進んでいくための拠点づくりと体制構築に全力を注いているところです。

今後の活動の方向性・ビジョン

《今後の活動指針》
●観光地域づくりを含めた地域活性化の課題は、関係者の巻き込み・関連情報の収集分析・民間的手法の導入を、いかにして効果的かつ効率的に実施するかである。地域の多様な関係者からの協力を得ながら、これらの課題を解決していくための旗振り役・かじ取り役となり、町おこしのムーヴメントの源となる。
●昭和30年代から角島で栽培されてきたサツマイモの商品価格が低下している。そこで、サツマイモを干し芋などの加工食品として売出すための商品化を行い、高付加価値を生み出すことにより6次産業化の一歩を踏み出す。
●防災士・自主防災アドバイザーとして地域に起こる災害(地震・津波など)について分析し有効な避難方法を検討し、有事の際に地域住民をより安全な方向に導く。
●各種インストラクター(自然観察保護員・ライフセービング・赤十字水上安全法)を導入し、さらに多くの人々を巻き込みつつジュニアライフセービング教室(着衣泳の指導)を拡充し、安全管理活動と普及啓発活動を両立することにより、水難事故の完全撲滅に努める。

《今後の主な活動内容》
●水辺の事故を撲滅させる活動
●環境保全・保護活動
●地域振興活動
●教育活動

定期刊行物

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

●角島漁業共同組合
 レスキューボード2本 レスキューチューブ3本(2011年度・2014年度)
●角島地区振興協議会
 レスキューボード2本 レスキューチューブ3本(2014年度)
●秋本薬局
 AED1個(2011年度)
●下関市民活動支援補助金
2012年度50万円
2013年度30万円
2014年度30万円
●一般社団法人 中国建設弘済会
2013年度10万円
●日本財団
 パトロール用水上オートバイ 1艇(シーバードプロジェクト・2015年度)
 レスキューボード2本 (日本ライフセービング協会・2014・2015年度)
 レスキューチューブ4本 (日本ライフセービング協会・2014・2015年度)
●株式会社建和住宅
 レスキューボード1本(2014年度)
●下関西ライオンズクラブ
 P・F・D(ライフジャケット)8セット(2015年度)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

《市民活動団体との協働》
●下関維新ライオンズクラブ
  安心安全大会・水辺の事故の啓発活動(2012・2013年度)
●下関西ライオンズクラブ
 命のコンサート・AEDの普及と啓発 (2014・2015年度)
●ライフリサイクル
 ビーチパーティ・ビーチクリーン(2015年度)
●聴覚障害サッカー教室・FCバレイン下関
 手話によるフットサル教室の実施(2015年度)
●下関市子供会連合
ジュニアビーチコーミング(2014・2015年度)

企業・団体との協働・共同研究の実績

《企業・団体との協働》
●株式会社コスモ石油・(株)FM山口
 アースコンシャスアクトIn角島(2013・2015年度)
●日本エヌ・ユー・エス株式会社
 漂着ゴミの調査に協力(2012・2013・2014年度)

行政との協働(委託事業など)の実績

《行政との協働》
●下関消防局伊崎出張所
 水難救助合同訓練の実施(2012年度)
●門司海上保安部・下関海上保安署・下関中央消防署伊崎出張所 
 水難救助合同訓練の実施(2013・2014・2015年度)
●門司海上保安部
 ジュニアライフセービング教室の実施・着衣泳の指導(2014・2015年度)

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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算 2020年度(当年度)予算
内訳 会費
3,812,322円
 
 
寄付金
330,980円
 
 
民間助成金
7,960,000円
 
 
公的補助金
9,209,000円
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
2,830,825円
 
 
その他収入
243,739円
 
 
当期収入合計
24,386,866円
 
 
前期繰越金
97,816,275円
 
 
<支出の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算 2020年度(当年度)予算
当期支出合計
26,833,380円
 
 
内人件費
11,961,007円
 
 
次期繰越金
95,298,741円
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 流動資産
1,103,607円
 
固定資産
106,014,846円
 
資産の部合計
107,118,453円
 
<負債の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 流動負債
1,305,406円
 
固定負債
10,514,306円
 
負債の部合計
11,819,712円
 
<正味財産の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
95,298,741円
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算 2020年度(当年度)予算
内訳 受取会費
3,812,322円
 
 
受取寄附金
330,980円
 
 
受取民間助成金
7,960,000円
 
 
受取公的補助金
9,209,000円
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
2,830,825円
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
243,739円
 
 
経常収益計
24,386,866円
 
 
<支出の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算 2020年度(当年度)予算
内訳 事業費
3,014,734円
 
 
(うち人件費)
2,883,020円
 
 
管理費
23,818,646円
 
 
(うち人件費)
9,077,987円
 
 
経常費用計
26,833,380円
 
 
当期経常増減額
-2,446,514円
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
-2,446,514円
 
 
前期繰越正味財産額
97,816,275円
 
 
次期繰越正味財産額
95,298,741円
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
1,103,607円
 
固定資産合計
106,014,846円
 
資産合計
107,118,453円
 
<負債及び正味財産の部> 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
1,305,406円
 
固定負債合計
10,514,306円
 
負債合計
11,819,712円
 
正味財産合計
95,298,741円
 
負債及び正味財産合計
107,118,453円
 
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組織運営

意志決定機構

会員種別/会費/数

正会員/5000円/22人
一般会員/5000円/18人
学生会員/3000円/14人
賛助会員/3000円/21人
団体賛助会員/1口3000円×5口以上/11団体/45人

加盟団体

ホテル西長門リゾート・株式会社・建和住宅㈱・関門海運・株式会社シーフレッシュ・ ㈱EECL・ムラサキスポーツ㈱・有限会社 天恵堂薬品・昭栄石油株式会社・小川建築設計事務所・㈱ピープル

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
3名
 
非常勤
 
 
無給 常勤
1名
非常勤
12名
 
常勤職員数
3名
役員数・職員数合計
15名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

新名 文博

報告者役職

代表理事

法人番号(法人マイナンバー)

2250005007377

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2019年度(前年度)
 
 
 
 
2018年度(前々年度)
 
 
 
 
2017年度(前々々年度)
2016年度
2015年度

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2020年度(当年度)
 
 
2019年度(前年度)
 
2018年度(前々年度)
 
2017年度(前々々年度)
 
2016年度
 

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