特定非営利活動法人TEOS

基礎情報

団体ID

1487145391

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

TEOS

団体名ふりがな

ておす

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

理事報酬なし
給与発生なし
行政と良好な関係構築

代表者役職

理事長

代表者氏名

大塚 康弘

代表者氏名ふりがな

おおつか やすひろ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

104-0061

都道府県

東京都

市区町村

中央区

市区町村ふりがな

ちゅうおうく

詳細住所

銀座8-10-5 第4秀和ビル

詳細住所ふりがな

ぎんざ だいよんしゅうわびる

お問い合わせ用メールアドレス

info@teosnpo.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-3289-8871

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

03-3289-8839

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

0時00分~23時59分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

460-0008

都道府県

愛知県

市区町村

名古屋市中区

市区町村ふりがな

なごやしなかく

詳細住所

栄5-15-17 JRDパークサイドビル5F

詳細住所ふりがな

さかえ  じぇいあーるでぃーびる ごかい

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

X(旧Twitter)

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

1995年4月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2007年12月13日

活動地域

日本全国および海外

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

12名

所轄官庁

東京都

所轄官庁局課名

生活スポーツ局都民生活部管理法人課
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、スポーツの振興、環境・エコロジー、災害救援、地域安全、人権・平和、国際協力、経済活動の活性化、就労支援・労働問題、助成活動、行政への改策提言

設立以来の主な活動実績

中小企業の支援と環境保全を主目的として設立
理事には、行政や国税出身の方がを招いて、中小企業にとり必要となる行政のパイプを構築、
現在の理事長は、東京都総務局出身の大塚康弘が就任。他に政策研究学院大学の小松正之氏、国税庁出身の西村国之氏、小坂善三氏、元衆議院議員の山本 保氏などがいらっしゃいます。
主な活動内容として、
中小企業への支援活動
環境保全啓蒙活動
社会保証と税の一体改革についての講演
日本政策金融公庫による融資制度について
日本赤十字への募金活動
社会福祉事業(無料・低額宿泊所の開設と運営)
を行ってきました

団体の目的
(定款に記載された目的)

経済活動の活性化
街づくり
災害救援
環境保全
人権の擁護
保険、医療、福祉の増進
職業能力の開発

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

法務省の集計によれば、新規登記法人数(株式会社や有限会社の登記数)は02年以降、毎年増加の傾向にあり平成16年度の商業・法人登記は150万件を超えました。 そのうち2003年2月に施行された改正新事業創出促進法の「最低資本金規制特例制度」を利用した起業が、2万社を超えたともいわれています。同制度の活用、“1円からの起業”が大学発ベンチャーの創業などを促すとともに、リストラや倒産による失業者や定年退職者の再挑戦を後押ししているとして、経済活性化へ大きな弾みとなっています。
  一方で平成18年5月1日より、企業の設立と再編の促進を目的に、明治時代に創設された商法の会社関係部分と、有限会社法、商法特例法を体系的に再編した新たな会社法制「新会社法」が施行されました。有限会社制度を廃止し、今後設立される企業を全て株式会社に一本化するとともに、最低資本金制度を恒久的に撤廃することなどを盛り込んだ新しい制度が確立されました。
 中小企業の経営者にとってコンプライアンスは非常に重要です。しかし、法律はめまぐるしく変わり、忙しい中小企業の経営者にとって自社に必要な正確な最新の情報を収集し、日常業務に生かしていくことは困難です。雪印の集団食中毒、不二家の安全でない製品の出荷、ミートホープの虚偽材料製品の出荷など企業のコンプライアンス違反は数多く噴出し、私たち国民の生活を直に脅かしています。
 しかし、そのような企業ばかりではなく、CSRを重視し、企業が持続的に発展し、次世代に貢献していけるような自然環境の維持・向上に努め、地域社会に貢献している企業もあります。
 私たちは、企業は利益を追求するだけでなく、法律法令を遵守し、地域社会に貢献してこそ社会より信頼され、発展でき、このことが国民の利益にもつながると考えます。
 そこで我々は、NPO法人TEOS(東都中小オーナー協会)を設立し、中小企業の経営者に役立つ情報を提供し、セミナーを開き、或いは経営問題の相談にのることで経営のサポートをし、企業の健全な発展と国民生活の向上に寄与したいと考えております。
 また、地球温暖化対策、田畑や湿原の保存の重要性を周知し、自然環境保全に関する普及啓発事業を行なうことで国民の健康で豊かな生活に寄与していきたいと考えております。
 情報は、イベント・セミナー・講演会・ホームページなどで広く提供したいと考えております。
 上記のような活動を行なっていくためには、ホームページや総会で運営状況を積極的に開示するなどして、公正かつ透明性の高い運営を行ない、社会的な信頼を得て幅広く活動していく必要があり、また、任意団体として活動しようとすると、広く構成員を集めがたいため、法人格の取得は必要不可欠であるものと考えます。ただし、本団体は、営利を目的としているものではないので、いわゆる会社法人では活動できません。当法人の活動の趣旨に賛同していただいた方々との協議、検討の結果、特定非営利活動法人(NPO)として活動していくことを決意いたしました。皆様の幅広い御参加と御支援を御願い致します。

現在特に力を入れていること

第2種社会福祉事業として、「無料・低額宿泊所の運営」 生活保護者の一時宿泊所として、台東区と世田谷区の2か所に開設
東京都福祉保健局および23区の福祉事務所と連携して、社会福祉に貢献。
また、環境保全の一環として、小笠原の外来生物の駆除活動を行っている団体に寄付金を贈呈。設立以来継続している。

今後の活動の方向性・ビジョン

経済活動の活性化
新たに始めた社会福祉事業の定着化、行政との関係向上

定期刊行物

会員向け会報誌

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

なし

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

特定非営利活動法人なごみ会と協力して、デイサービス等へも参画
東北地方の除染活動にも積極的に助成

企業・団体との協働・共同研究の実績

政策研究大学院大学准教授の小松正之氏と東北の環境汚染の浄化について研究中

行政との協働(委託事業など)の実績

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財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

理事会

会員種別/会費/数

一般会員と賛助会員
会費は、月額10000円、賛助会費は、1口10000円で何口でも
会員数:179名

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
2名
2名
非常勤
8名
2名
常勤職員数
4名
役員数・職員数合計
12名
イベント時などの臨時ボランティア数
20名

行政提出情報

報告者氏名

大塚 康弘

報告者役職

理事長

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

その他

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

一般化池基準に準拠

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2025年度(前年度)
 
 
 
 
2024年度(前々年度)
 
 
 
 
2023年度(前々々年度)
 
 
 
 
2022年度
 
 
 
 
2021年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2026年度(当年度)
 
 
2025年度(前年度)
 
 
2024年度(前々年度)
 
 
2023年度(前々々年度)
 
 
2022年度
 
 

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