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一般社団法人日本船舶機関士協会
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団体ID |
1500596422
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
日本船舶機関士協会
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団体名ふりがな |
にほんせんぱくきかんしきょうかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
名称 一般社団法人 日本船舶機関士協会
英名 Japan Marine Engineers’ Association 創立 1947年(昭和22年)9月20日 設立 1952年(昭和27年)5月26日(社団法人認可) 移行 2011年(平成23年)4月1日(一般社団法人認可) 当協会は昭和22年(1947年)9月20日、終戦後の祖国再建の先駆たる海運の復興は、海運人に与えられた崇高且つ重大なる使命であるとの観点から、船舶機関士有志による任意団体として発足し、昭和27年(1952年)5月26日、当時の運輸省(現国土交通省)から社団法人日本船舶機関士協会として認可され、平成23年(2011年)4月1日公益法人改革に則り、一般社団法人日本船舶機関士協会へ移行。 |
代表者役職 |
会長
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代表者氏名 |
庄司 勉
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代表者氏名ふりがな |
しょうじ つとむ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
102-0083
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
千代田区
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市区町村ふりがな |
ちよだく
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詳細住所 |
麹町4-5 海事センタービル5階
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詳細住所ふりがな |
こうじまち かいじせんたーびる
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お問い合わせ用メールアドレス |
me-honbu@marine-engineer.or.jp
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電話番号
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電話番号 |
03-3264-2518
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
平日連絡可能時間内のみ
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FAX番号 |
FAX番号 |
03-3264-2519
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1947年9月20日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1952年5月26日
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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役員数・職員数合計 |
23名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
学術研究(工学)
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設立以来の主な活動実績 |
1947年9月20日、終戦後の祖国再建の先駆たる海運の復興は海運人に与えられた崇高且つ重大なる使命であるとの観点から船舶機関士は信義と友愛を結集し、和衷協同、切磋琢磨して明朗なる海上職域を確保し、誓って新日本海運の再建と発展に寄与せんことを期すると宣言し、船舶機関士有志による任意団体として発足した。1952年5月26日、当時の運輸省より社団法人日本船舶機関士協会として認可、創立以来、海運産業が歩んだ幾多の変遷と共にその歴史を今日まで刻んできている。
当協会の構成会員である船舶機関士は2024年現在、正会員1,020名、準会員8名、外国人会員1名、賛助会員法人90団体の規模で運営されています。当協会の最盛時には正会員数が5千有余人を数える時もありましたが、海運産業のグローバル化、制度変革などの時代背景の流れの中で、当協会の構成会員である船舶機関士は徐々に減少し、組織並びに事業の見直しなどを図りながら、舶用機関及び船舶に関する技術・労務諸問題を調査研究し、船舶の安全運航並びに自然環境保全に寄与しているところです。代表者庄司勉の略歴は1980年4月日本郵船株式会社入社 2011年4月経営委員 2015年5月京浜ドック(株)代表取締役社長就任 2023年5月(一社)日本船舶機関士協会副会長就任 2025年5月(一社)日本船舶機関士協会会長就任 です。 |
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団体の目的
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舶用機関及び船舶に関する技術・労務問題を研究し、その進歩発達を計るとともに、会員の地位・待遇の向上及び福利増進を通じて、海運並びに海事の発展に資することを目的とする。
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団体の活動・業務
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舶用機関及び船舶運航能率に関する諸問題を調査研究し、その改善発達に資すること。講演会、研究会の開催。技術誌の発行、頒布に関すること。船舶乗組員の労務問題の研究と改善に関すること。関係団体との連携及び協力に関すること。
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現在特に力を入れていること |
1)舶用機関技術等に関する事業
舶用機関の新技術に対処する知識、技術の継承及び安全運航や地球環境保全の為の現場の船舶運航技術を活用する為の事業を行っており、具体的には ①技術講演会-その道の専門家を招請して年2回開催 ②舶用機関技術に関わる教本、DVDの制作 ③海技免状更新講習用テキストの制作や講習時の講師向け研修の講師派遣事業 ④環境規制の為の新燃料や省エネ技術等に対処する新技術の紹介 2)故障情報活用事業 故障情報を共有することが安全運航と機関管理技術の向上に資するとの観点に立ち、故障情報を取集、現在10,000件を超える事例があり、これらをデータベース化して、海難再発防止等の有効活用を図っている。 3)舶用機関技術及び舶用機関士の情報発信事業 以下の活動を行っている。 ①技術誌「マリンエンジニア」を隔月発行 ②ホームページの展開 ③海事普及の協賛事業に参画し、一般社会や学生等に対する広報活動 4)船舶機関士の労務問題・職場環境に関する事業 「働き方改革」も含め、船舶機関士の特殊性を鑑みた労働環境の改善を図る活動。 5)その他関連事業 関係省庁、海事関係団体、船員教育機関等の理事、評議員、各種委員会の委員として参画し、船舶機関士の意見を反映させる活動。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
国連の専門機関であるIMO(国際海事機構)で、船舶に関わる海洋環境保全の見地から「シップリサイクル条約」「船舶バラスト水規制管理条約」などの統一ルールへの対応や「温室効果ガス(GHG)排出対策」、「SOx, NOx排出規制の強化」、「自動運航船の検討」、「エネルギーシフト」などへの対応も求められています。2023年は英国のグラスゴーで気候変動枠組条約第26回締約国会議(COP26)が開催され、環境問題が大きくクローズアップされた年でした。それに先立って気候変動に関する政府間パネル(Intergovernmental Panel on Climate Change : IPCC)により報告された内容は、世界的に環境問題の取り組みは大変遅れており、また、懐疑的な意見のあったCO2説が間違っていない事でありました。かかる状況下、大量のエネルギーを消費する海運各社も積極的に温暖化対策に対応すべく、2050年にカーボンニュートラルを宣言する会社も続出しており、日本においても日本船主協会殿も宣言しました。現在、重油からLNG燃料に移行していく傾向であり、その後は実現性が高いメタノール燃料、アンモニア燃料に向け動いています。さらにその先として水素、合成メタン燃料等が研究されています。エネルギーを取り扱う我々機関長・士の業務に直接影響する重大な課題に重責をもって挑む事が望まれます。安全運航、効率運航及び環境対策に関し、確実に実績を積み重ねてきた我々現場機関長・士の責任は今後、従来以上に重要となり、増大する事になってきています。このような環境の下、当協会は、一般社団法人としての社会的責務を果たし、会員の地位と福利向上図る事を基本理念とし、現場の船舶運航技術を背景にインターネット活用による情報交換など更なる協会活動の活性化、経費の削減、収支の改善を目指し、当面次の諸事業に取組み、海事産業の振興に寄与できるよう活動を続けます。
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定期刊行物 |
技術誌「マリンエンジニア」隔月発行(年6回)
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
|
18,790,000円
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18,900,000円
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| 寄付金 |
|
0円
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0円
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| 民間助成金 |
|
0円
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0円
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| 公的補助金 |
|
0円
|
0円
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| 自主事業収入 |
|
3,430,000円
|
3,070,000円
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| 委託事業収入 |
|
8,760,000円
|
4,140,000円
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| その他収入 |
|
510,000円
|
440,000円
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| 当期収入合計 |
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31,490,000円
|
26,550,000円
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| 前期繰越金 |
|
68,290,000円
|
66,183,805円
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
|
33,600,000円
|
30,160,000円
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| 内人件費 |
|
12,910,000円
|
13,120,000円
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| 次期繰越金 |
|
66,183,805円
|
59,370,000円
|
| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
|
5,764,000円
|
| 固定資産 |
|
61,560,000円
|
|
| 資産の部合計 |
|
67,324,000円
|
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
|
340,000円
|
| 固定負債 |
|
800,000円
|
|
| 負債の部合計 |
|
1,140,000円
|
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
|
69,390,000円
|
| 当期正味財産増減額 |
|
5,070,000円
|
|
| 当期正味財産合計 |
|
67,320,000円
|
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
|
18,790,000円
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18,900,000円
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| 受取寄附金 |
|
0円
|
0円
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| 受取民間助成金 |
|
0円
|
0円
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|
| 受取公的補助金 |
|
0円
|
0円
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| 自主事業収入 |
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3,430,000円
|
3,070,000円
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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8,760,000円
|
4,140,000円
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
|
510,000円
|
440,000円
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| 経常収益計 |
|
31,490,000円
|
26,550,000円
|
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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33,600,000円
|
30,160,000円
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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68,290,000円
|
66,183,805円
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| 次期繰越正味財産額 |
|
66,183,805円
|
59,370,000円
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|
| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
|
5,764,000円
|
| 固定資産合計 |
|
61,560,000円
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|
| 資産合計 |
|
67,324,000円
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
|
340,000円
|
| 固定負債合計 |
|
800,000円
|
|
| 負債合計 |
|
1,140,000円
|
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| 正味財産合計 |
|
67,320,000円
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
総会(正会員)
理事会(理事) |
会員種別/会費/数 |
正会員 1048名 内インターネット会員913名(2026年4月1日現在)
準会員 8名 外国人会員 1名 名誉会員 0名 賛助会員 90 団体、法人 |
加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
3名
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1名
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| 非常勤 |
1名
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1名
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
1名
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| 常勤職員数 |
4名
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| 役員数・職員数合計 |
23名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
|
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2022年度
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