社会福祉法人社会福祉法人 養徳園

基礎情報

団体ID

1503791533

法人の種類

社会福祉法人

団体名(法人名称)

社会福祉法人 養徳園

団体名ふりがな

しゃかいふくしほうじん ようとくえん

情報開示レベル

★

第三者認証マーク

団体の概要

代表者役職

理事長

代表者氏名

野沢 浩尉

代表者氏名ふりがな

のざわ ひろやす

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

329-1412

都道府県

栃木県

市区町村

さくら市

市区町村ふりがな

さくらし

詳細住所

喜連川1025

詳細住所ふりがな

きつれがわ

お問い合わせ用メールアドレス

yohtokuen@nifty.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

028-686-2239

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時30分~17時30分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

028-686-2595

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

-

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

1957年11月26日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

1959年10月19日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

栃木県

最新決算総額

1億円~5億円未満

役員数・職員数合計

66名

所轄官庁

所轄官庁局課名

このページの先頭へ

活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども

設立以来の主な活動実績

児童養護施設養徳園の創設から52年、家庭環境に恵まれない子ども達の養育に携わってきた。施設創設以来定員は40名であったが、保護者から虐待を受ける子どもの増加に対応するために、平成17年に定員を10名増やして50名とした。創設から今日まで受け入れた子どもの数は約600名にのぼる。
平成19年4月には、さくら市立児童養護施設氏家養護園の民間法人移管に伴い、その運営を引き継ぐこととなった。
総合施設長の福田はかつて養徳園の園児であった。中学校教師を退職し、平成7年に養徳園の施設長となった。

団体の目的
(定款に記載された目的)

家庭環境に恵まれない子ども達が、その尊厳を保たれつつ、心身ともに健やかに育成されるよう支援することを目的として、児童養護施設の運営を行う。
児童養護施設では、保護者のない児童、虐待されている児童、その他環境上養護を要する児童を入所させて、これを養護し、あわせて退所した者に対する相談その他の自立のための援助を行う。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

児童養護施設では、保護者からの虐待など不適切な養育、保護者の離婚や病気、予期できない災害や事故などさまざまな事情により、家族による養育が困難な概ね18歳まで(高校卒業時まで)の子どもたちが生活している。児童養護施設では子どもたちの幸せと心豊かで健やかな発達を保障し、自立を支援している。
児童養護施設は、家庭に替わる子どもたちの家であり生活の場である。できる限り家庭に近い落ちついた雰囲気の中で、子どもたちは協調性や思いやりの心を育みながら生活している。子どもたちは、施設から学校(幼稚園を含む)に通っているが、それ以外に、余暇や趣味を楽しんだり、四季折々の行事や地域のさまざまな活動に参加している。
子どもたちは、中学校卒業時に進学や就職などの道を選択するが、最近ではほぼすべての子どもが高等学校へ進学している。なかには努力をして大学へ進む子どももいる。
社会全体で子どもを見守り育てていこうという流れのなか、地域における子育て専門機関として児童養護施設の役割がクローズアップされているが、当法人でも、地域の子どもを、親が病気などの理由により一時的に預かる子育て支援短期利用事業(ショーステイ)を実施している。

現在特に力を入れていること

子どもの入所については「措置制度」をよく理解し、発達障害児、高齢児、さらには他施設からの措置変更など、可能な限り受け入れている。また、平成12年度から他施設に先駆けて心理療法士を配置するなど被虐待児への治療的なケアにも力を注いでいる。
そのほか、他施設に先駆けて取り組んだものとして、看護師の配置、公文式学習の導入、学習塾の利用、大学等進学助成基金の創設、ホ゛ランティア研修などがある。また、ホームヘ゜ーシ゛を通して、施設の様子を伝えるだけでなく、社会的養護の問題点等についても発信している。
さらに近年、ケア単位の小規模化に積極的に取り組み、小規模グループケアを複数実施したり、地域小規模児童養護施設も複数設立した。

今後の活動の方向性・ビジョン

定期刊行物

団体の備考

1981年11月 貴財団(日本船舶振興会)より助成を受けています。
このページの先頭へ

協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

企業・団体との協働・共同研究の実績

行政との協働(委託事業など)の実績

このページの先頭へ

財政

最新決算総額

1億円~5億円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算 2019年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2017年度(前々年度)決算 2018年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
このページの先頭へ

組織運営

意志決定機構

 

会員種別/会費/数

 

加盟団体

 

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
66名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

 

報告者役職

 

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

 

監査の実施

未実施

監視・監督情報

 
このページの先頭へ

添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2018年度(前年度)
 
 
 
 
2017年度(前々年度)
 
 
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
 
 
2015年度
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2019年度(当年度)
 
 
2018年度(前年度)
 
 
2017年度(前々年度)
 
 
2016年度(前々々年度)
 
 
2015年度
 
 

PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら