特定非営利活動法人発達支援 飛翔のもり

基礎情報

団体ID

1514596509

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

発達支援 飛翔のもり

団体名ふりがな

はったつしえん ひしょうのもり

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

・当法人は、障害を持つ子どもたちが身近な場所で療育が受けられ、そのご家族が抱える様々な悩みや相談等に対応できる場所として、平成15年10月、「特定非営利活動法人小山こども発達支援センターリズム園」を設立、11月に児童デイサービス(定員10名)をスタートさせ、以来地域の福祉の増進に寄与してきた。 

・平成24年4月に障害児支援の強化を図ることを目的とする制度改正があり、それまで障害種別ごとに分けられていた施設体系が一元化されることとなった。そのことにより当法人は、自立支援法による児童デイサービスから、児童福祉法に基づいた障害児通所支援事業[児童発達支援、放課後等デイサービス](あわせて定員10名)を運営することとなった。更に翌年9月には通所支援事業のひとつである保育所等訪問支援をスタートさせ、子どもたちが通う保育所や学校等に訪問して集団適応等に関する助言や援助ができる体制を取った。

・また、相談支援の充実を図るため、平成24年11月に障害児相談支援、特定相談支援の指定を受け「相談支援事業所フリージア」をスタートさせた。これにより相談支援専門員が利用者のニーズを把握してサービス等利用計画を作成し、早期に適切なサービスを受けられる体制を整えた。

・このように、子どもたちを支援していくために必要な事業を拡大してきたが、毎年着実に利用者が増え、新たな対応策を求められていた。当法人は数年かけて様々な解決策を考えてきたが、ついに新しい施設をつくることを決定した。

・そのため、まず新しい組織体系をつくることとし、平成29年9月に法人名を「特定非営利活動法人発達支援飛翔のもり」に変更、従来の施設を「リズム園」と名称変更した。その後“森林の中で心地よい緑の潤いと隣接する大沼公園という地域の自然に触れ合いながら、子どもたちの心と体の発達を育む場”をテーマに「森のリズム園」を建設。平成29年2月に放課後等デイサービス(定員10名)、4月には児童発達支援(定員10名)をスタートさせた。

・このように子どもたちを2施設で受け入れることとし、平成29年5月末日現在、法人全体の利用者数は314名([内訳]リズム園120名、森のリズム園32名、相談支援事業所フリージア162名)となっている。

・また当法人は、研修事業を行うこととしており開所以来地域の保育士や教員などを対象に研修会を実施してきた。今年2月、新たに発達障害の地域協働を考える会を立ち上げ「これからの療育支援と地域連携」をテーマに研修会を開催し、168名の参加があった。

代表者役職

理事長

代表者氏名

宇梶 志郎

代表者氏名ふりがな

うかじ しろう

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

323-0012

都道府県

栃木県

市区町村

小山市

市区町村ふりがな

おやまし

詳細住所

羽川925-4

詳細住所ふりがな

はねかわ

お問い合わせ用メールアドレス

rizumu@mist.ocn.ne.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

0285-20-0238

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土

備考

FAX番号

FAX番号

0285-20-0251

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

323-0012

都道府県

栃木県

市区町村

小山市

市区町村ふりがな

おやまし

詳細住所

羽川776-1

詳細住所ふりがな

はねかわ

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

X(旧Twitter)

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2003年10月20日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2003年10月20日

活動地域

複数県

中心となる活動地域(県)

栃木県

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

35名

所轄官庁

栃木県

所轄官庁局課名

栃木県保健福祉部障害福祉課
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、障がい者、福祉

設立以来の主な活動実績

⦿設立の経緯 
 障害を持つ子どもたちが身近な場所で療育が受けられ、そのご家族が抱える様々な悩みや相談等に対応できる場所を提供し福祉の増進に寄与したい。併せて、保育所等及び行政機関と連携をとり地域の福祉・教育などに貢献したいという願いから、平成15年10月「特定非営利活動法人小山こども発達支援センターリズム園」を設立した。

⦿代表者の略歴
[理事長] 宇梶志郎
[略歴] 昭和42年公立学校共済組合本部入職。福祉事業を担当するほか、病院経営に携わる。
     平成14年に定年退職。平成15年10月「特定営利活動法人小山こども発達支援セン
     ターリズム園」を設立する。

⦿設立以来の主な活動実績
平成15年度 ・「特定非営利活動法人小山こども発達支援センター」設立。児童デイサービス開始
       ・栃木県障害児通園施設連合会に加盟
       ・初めての研修会を実施 ※以降、毎年実施
平成20年度 ・創立5周年記念音楽祭開催
       ・日産労連主催のチャリティー公演観劇(劇団四季)※以降、毎年観劇
平成21年度 ・県内外の大学(短大)より実習生の受け入れ(計3名)※以降、毎年実施
平成22年度 ・栃木テレビ「ニュースワイド21」でリズム園の様子が放映される
       ・全国児童発達支援協議会(CDS JAPAN)に加盟
平成23年度 ・就学児への療育の一環として「楽芸専科」(陶芸・制作・画塾)をスタートさせる
平成24年度 ・児童発達支援事業、放課後等デイサービス事業開始
       ・創立10周年記念式典及び祝賀会・10周年記念音楽祭開催
       ・相談支援事業所フリージア開設 相談支援事業開始
平成25年度 ・保育所等訪問支援事業開始
       ・宇都宮市横川地区主催「手をつなごうトマト音楽会」に参加
平成26年度 ・栃木県歯科医師会の歯科検診実施
       ・ホームページ開設
平成27年度 ・栃木県立南体育館にて、初の運動会実施 ※以降、毎年実施
       ・見学、研修、実習の受け入れ実績が年間で98名にのぼる
平成28年度 ・法人名を「特定非営利活動法人 発達支援飛翔のもり」、併せて既存施設名を「リズ
        ム園」に名称変更する
       ・森のリズム園オープン。放課後等デイサービス事業開始
       ・自治医科大学地域医療情報研修センターにて、発達障害の地域協働を考える会発足
        記念研修会「これからの療育支援と地域連携」を開催
       ・下野新聞と読売新聞に森のリズム園と研修会の記事が掲載される
       ・「遊びの処方箋」(飛翔のもり理事・講師、福田恵美子先生著)にてリズム園の療
        育の内容などが紹介される
       ・既存施設リズム園の平成28年度末在籍児童数が148名(未就学児86名、就学
        児62名)となる
平成29年4月・森のリズム園 児童発達支援事業開始


 

団体の目的
(定款に記載された目的)

 当法人は障害のある児童、生徒に保育、療育の福祉サービス等を提供し、併せて保護者への相談支援に関する事業を行う。また保育所等及び行政機関等との連携を行い地域の福祉や教育等の増進に寄与し、もって社会貢献をすることを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

⦿“発達支援飛翔のもり”の5つの事業
1.児童発達支援事業
2.放課後等デイサービス事業
3.保育所等訪問支援事業
4.相談支援事業
5.研修事業

⦿施設の事業活動
≪リズム園≫
◎児童発達支援 ~未就学児を対象に、個別・小集団活動の療育をする~
【療育目標】
①生活習慣自立の基礎作りをする
②コミュニケーションを促す
③情緒の安定を図り、感覚・運動機能を高める

◎放課後等デイサービス ~小・中学生の就学児対象に、小集団活動、並びに居場所づくりをする~
【特徴】学芸専科…陶芸・制作(ものづくり)・画塾コースに参加し、得意分野を伸ばして資質の 向
    上を目指す

◎保育所等訪問支援 ~保育園・幼稚園・学校等に通園・通学している児童及び生徒を支援する~
【内容】保育園・幼稚園・小中学校等に通う、児童・生徒に対し、集団適応のための専門的な支援を
    行う。訪問先の保育士・教員等に対し、連携を取りながら支援方法等の助言をする。

♪年間行事 
[4月]進学・進級のお祝い、こいのぼり製作 [5月]端午の節句 [6月]七夕飾り作り [7月]七夕まつり プール開き [8月]プール遊び [9月]運動会の旗・メダルづくり [10月]運動会 [11月]劇団四季の観劇 [12月]クリスマスカード作成、クリスマス会(バルーンアート) [1月]伊達巻や豆もちの料理でお正月のお祝い [2月]豆まき [3月]ひなまつり、進級・進学のお祝い 

♪のんこんげんき会 
 専門職(作業療法士・臨床心理士)の先生にコーディネーターを務めて頂き、保護者からの質問や相談に応じる。兄弟など家族間の関係や就学生活習慣についての様々な質問に応じながら一緒に答えを導き出し、適切な子どもの見方や対応につなげていく。(年2回実施)

♪保護者のボランティア
・美容師ママによる「リズム園青空美容室」
・歯科衛生士ママによる「歯磨きレッスン」
 保護者からの提案により、親子で参加できる企画となる。子どもだけではなく保護者の笑顔も引出すことができ相互に協力していける場となる。

♪フラワーアレンジメント
 地域の生花店より講師を招き、季節に合わせたアレンジを指導。親子の共同作品となることもあり、よい体験の場となる。不適期開催。

≪森のリズム園≫
◎児童発達支援 ~未就学児対象に、小集団活動を行う~
【療育目標】
①日常生活の動作の積み重ねで自己達成感を味わえるようにする
②子どもが主体的にいきいきと活動できるよう支援する
③保護者の方が我が子への理解を深め、安心して子育てができるよう支援する

◎放課後等デイサービス ~小・中学生までの就学児対象に、自立・協力活動を行う~
【療育目標】
①日常生活の自立と、生活習慣の基礎作りをする
②友だちとの関わりの中でコミュニケーション力を培う
③人間関係の構築を図り、社会性を育み、生きる力の向上を目指す

♪年間の行事・イベント(予定)
[8月〕夕涼み会
親子、家族で楽しめる機会をつくる。リズム園の利用者にも参加を呼びかけ施設間の交流を楽しむ。
[10月]運動会
リズム園との共同開催
[2月]桑地区公民館まつりに参加
作品展にさをり織りなどを出展して地域交流を深める。
[未定]社会体験
公共交通機関を利用して思い出作りと社会体験として実施。目的地は上野動物園や交通博物館等。
 
≪相談支援事業所フリージア≫
◎障害児相談支援・特定相談支援
 地域の障害福祉サービス事業所等の情報提供を行い、サービス利用に向けて支援利用計画を作成する。定期的にモニタリングを行う。障害児(者)の日常生活全般に関する相談、その他必要な支援・助言を行う。

⦿研修事業
 開所以来、地域の療育施設の職員や保育士、教員等を対象として研修会を主催し、障害に対する理解を深めてきた。最近では、人とのつながりを大切に地域連携をテーマに大規模な研修会を実施した。
 小山市教育委員会と自治医科大学付属病院の後援を受け、自治医科大学地域医療情報研修センターにおいて、発達障害の地域協働を考える会発足記念研修会「これからの療育支援と地域連携」と題し講演会とシンポジウムを平成29年2月に開催した。保健・医療・福祉・教育・療育の各部門から専門家を招き、各分野の現状や課題を共有し、意見交換がなされた。(参加者168名)

現在特に力を入れていること

1.相談支援
 相談支援事業は保護者のニーズを聞き取り、サービス等利用計画を作成し子どもの施設利用に資することであるが、面談では保護者の悩み、心配などに可能な限り寄り添うようにしている。子どもをいかに育てるかということを第一に考えられなければならないが、保護者を支援することは同様に大切なことである。
 私たちの地域には主として子どもを専門とする相談支援事業者が少なく、当法人における平成28年度の利用計画作成、モニタリングあわせての件数は604件となっている。相談支援専門員は5名であった。平成29年度の件数は前年度を上回ることが見込まれており、相談支援事業が当法人の一つの柱となりつつある。

2.保育所等訪問支援
 当法人の保育所等訪問支援件数はまだ年間30件に満たないが、保護者からの要望が増えている。県内ではこの事業を進めている施設は少なく、当法人は出来るだけ要望に応えるように取り組んでいるところである。
 子どもの集団適応は大きなテーマで、療育施設と保育園、幼稚園、学校が連携して支援を行うことが大切である。上記件数には表れないことであるが、私たちと訪問先施設の職員との相互訪問等を行ったりして、子どもの理解の共有に努めている。今後保育所等訪問支援は広がる機運があり、一層力を入れていきたい。

3.「森のリズム園」の組織づくり
 平成29年2月にオープンした森のリズム園は、6月1日現在の利用者数が、児童発達支援12名、放課後等デイサービス25名となり、今後も更なる利用者の増加が見込まれている。手厚い支援体制をつくるため、現在組織づくりに力を入れている。

今後の活動の方向性・ビジョン

1.児童、生徒の受け入れの拡大・充実
 平成29年2月に新施設(森のリズム園)がオープンし、従来の施設(リズム園)とあわせ障害児の受け入れ、居場所づくりを拡大することとなった。
 従来施設の平成28年度末の在籍児童数は148名になり、新施設を合わせると200名を超えるのは遠いことではない。療育の質を大切にし、少しでも子どもの成長、発達に貢献したい。相談支援事業や研修事業とあわせ地域において中心的な法人施設になるよう努力していきたい。

2.訪問支援の充実
 平成30年度に、障害者総合支援法の見直しがあり、その中で①居宅訪問により児童発達支援を提供するサービス(居宅訪問型児童発達支援)が創設される②保育所等訪問支援の支援対象が拡大されることになっている。
 居宅訪問型児童発達支援制度の創設により地域の居宅で過ごす子どもたちへの支援が可能になり、地域支援の機会が広がる。従来の施設には重症心身障害児も通園しており、作業療法士による専門的な支援が受けられている。これまでの成果や実績をふまえてそのような子どもたちにも質の高い支援が提供できるものと考えている。
 一方保育所等訪問支援については、この事業を実施している施設が少なく制度そのものの認知度はまだ低い。この制度の見直し(保育所等訪問支援の対象を乳児院や児童養護施設に入所している障害児に拡大)をきっかけに、より多くの訪問を実現させ、障害を持つ子どもたちが専門的な支援を受けられるようにしていきたい。
 当法人はこれまでも保育所等や学校をはじめ教育委員会や行政などと連携を深めながら、地域の福祉の増進に寄与してきた。今後とも一層地域に貢献していきたい。

定期刊行物

リズム園だより 月1回 150枚程度

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

平成17年度 ・自動車総連から車両の寄贈(スズキワゴンRソリオ1300)
                               〈寄付金1,203,930円〉
       ・独立行政法人福祉医療機構 「地域療育支援システムづくり事業」を実施
        ⑴発達障害についての研修会等(計11回)⑵親子陶芸教室(計4回)
                               〈助成金207,000円〉
平成20年度 ・栃木県経済同友会「社会貢献活動支援助成事業」にて最優秀団体受賞
                               〈助成金100,000円〉
平成23年度 ・株式会社富士通テンより、パソコンを寄贈される(小山市社会福祉協議会からの寄
        贈で、寄贈式の様子が下野新聞と小山テレビで紹介される)
                               〈寄付金131,300円〉
平成25年度 ・赤い羽根共同募金会より「ホンダN-BOX」の車両購入の助成を受ける
                               〈助成金700,000円〉

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

平成21年度 ・日本感覚統合学会(感覚統合療法入門講習会・基礎コース)開催(2日間計38名)
     

企業・団体との協働・共同研究の実績

実績なし

行政との協働(委託事業など)の実績

実績なし
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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

・最高意思決定機関は総会で重要事項審議している。
・通常の執行については理事会で決定する。また総会に提出する事項を決める。

会員種別/会費/数

会員種別 正会員
会費   なし
会員数  12名

加盟団体

・栃木県障害児通園施設連合会 ・全国障害児通園施設連合会

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
1名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
10名
0名
常勤職員数
13名
役員数・職員数合計
35名
イベント時などの臨時ボランティア数
0名

行政提出情報

報告者氏名

秦野 志穂

報告者役職

主査

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

栃木県保健福祉部障害福祉課より実地指導があり、以下の内容について改善を要するよう指導を受けたため、速やかに適切な措置をとった。

実施日  平成28年11月11日(金)
事業所名 リズム園
内容
1運営の基準
改善事項 個別支援計画において6ヶ月に1回以上個別支援計画の見直しを行い、必要に応じて計画
     の変更を行うこと
措置状況 実施されていないケースについては順次速やかに計画の見直し、変更を行った。

2介護給付費等の算定及び取扱い
改善事項 平成28年7~10月の福祉専門職員配置等加算の請求に当たり、配置要件が算定基準を
     満たしていなかったため、過誤調整を行うこと。
措置状況 速やかに過誤申立書を作成して請求を取り下げ、正しい金額にて再請求を行った。 

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2025年度(前年度)
 
 
 
 
2024年度(前々年度)
 
 
 
 
2023年度(前々々年度)
 
 
 
 
2022年度
 
 
 
 
2021年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2026年度(当年度)
 
 
2025年度(前年度)
 
 
2024年度(前々年度)
 
 
2023年度(前々々年度)
 
 
2022年度
 
 

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