特定非営利活動法人SEEDS Asia

基礎情報

団体ID

1527772279

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

SEEDS Asia

団体名ふりがな

しーずあじあ

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

・防災、環境、開発分野の若い専門家集団です。国籍もさまざまです。
・学際的なアプローチで防災や環境問題に取り組んでいます。
・人道的な心と開発的な頭脳で活動しています。
・アジア太平洋地域に特化した活動をしています。
・神戸を拠点にしていますが、多文化な環境で仕事に取組んでいます。
・現地の社会経済状況、文化、政治的背景に配慮することを心がけています。
・地元の知恵や知識・ノウハウを最大限利用し、地域にあった解決策を模索します。
・現地カウンターパートと強い人間的ネットワークと相互信頼を築きます。
・問題の発見とその解決策は当事者である地元の人々主導でおこないます。
・研究、教育、プロジェクト実施が相乗効果的につながること目指しています。
・持続的で革新的なアプローチを取り入れています。

代表者役職

理事長

代表者氏名

ショウ ラジブ

代表者氏名ふりがな

しょう らじぶ

代表者兼職

慶応義塾大学

主たる事業所の所在地

郵便番号

658-0072

都道府県

兵庫県

市区町村

神戸市東灘区

市区町村ふりがな

こうべしひがしなだく

詳細住所

岡本3-11-30-302

詳細住所ふりがな

おかもと

お問い合わせ用メールアドレス

rep@seedsasia.org

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

078-766-9412

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分〜18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

078-766-9413

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~18時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2006年9月4日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2006年9月4日

活動地域

日本全国および海外

中心となる活動地域(県)

兵庫県

最新決算総額

1億円~5億円未満

役員数・職員数合計

15名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、教育・学習支援、地域・まちづくり、環境・エコロジー、災害救援、地域安全、国際協力、国際交流、市民活動団体の支援

設立以来の主な活動実績

近年、自然災害や人災による人的、物的、経済的被害は増加しつつあり、この背景として地球温暖化や森林破壊などの環境問題が専門家により指摘されています。中でもアジアにおける災害の被害は経済発展や都市化に伴い年々増加の傾向にあります。
このような災害による被害は環境の適正技術や適切なリスク管理によって軽減することが可能ですが、貧困問題等多くの緊急課題が山積みの開発途上国では、環境管理や防災が国や地方自治体、また地域住民の優先事項になることは少なく、それが災害のさらなる増加を招いています。気候変動による風水害の増加が世界各地で報告される中、災害がたとえ発生してもその被害を最小限に食い止めることは、持続可能な発展そして人間の安全保障の確保にもつながる重要な課題です。
SEEDS Asiaは、国内外の環境や防災の専門家が、主にアジアの国々において、国、地方自治体、民間団体の実務者や地域住民のそれぞれのレベルやニーズにあった、環境管理や防災を支援するために、2006年に設立しました。

SEEDS Asiaの母体は、インド国、デリーを拠点に1994年からインド国内の環境問題や防災に取り組んできた組織、SEEDS Indiaです。
SEEDS Indiaは、これまで2001年1月のインド西部地震や2004年12月のインド洋津波後のアンダバンニコバル諸島での緊急援助やその後の村落復興事業など数多くの事業を行ってきました。
被災自治体やインド国関係省庁をはじめ、国連やアジア防災センターなどの国際組織や日本の特定非営利活動法人や大学との共同や連携の経験も多くその活動は内外から高い評価を得ています。
またアフガニスタンなどインド国以外でも事業を実施しており、2000年代後半に入った頃には、本格的なアジアでの事業進出の模索を続けてきました。
このような背景から、アジアの増加する環境・防災問題を支援するため、インド国外の事業を全てSEEDS Asiaに移し、アジアの防災拠点でもある兵庫県神戸市に事務所をおき、その活動を行うことを発起人の間で決定しました。
SEEDS Asiaの設立に際して、1990年代後半より、国連機関等において国際的な防災の推進にかかわり、2004年より当時、京都大学大学院地球環境学堂にて教鞭を執っていたショウ ラジブが理事長に選出されました。

設立後、SEEDS Asiaは、パキスタン、モルディブ、インドネシア、ミャンマー、ベトナム、バングラデシュ、フィリピン、インド、ネパールおよび日本にて、学校での防災教育やコミュニティの防災活動および環境管理、災害被災者の救援活動を展開してまいりました。

団体の目的
(定款に記載された目的)

主にアジアにおいて環境問題の改善や防災並びに災害救援に関する事業を行い、これらの事業を通して、社会全体の持続可能な発展や人間の安全保障の確保に寄与することを目的としています。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

1) 専門家派遣事業
 SEEDS Asiaの有する専門家の人材ネットワークを活用し、国際会議等において、防災や環境管理に関する専門家を派遣します。

2) 人材育成事業
 主にアジア・太平洋地域の途上国において、学校での防災教育やコミュニティでの防災管理、環境管理に関する人材育成のための事業を展開します。

3) 専門家ネットワークの構築事業
 専門家を招へいし、防災や環境管理に関する国際会議やワークショップを実施することにより、課題対応のための共通理解を得て、その対応を行うための専門家ネットワークの構築を行います。

4) 調査・研究事業
 防災や環境管理に関する調査・研究を行います。

5) 環境管理と防災に関する情報や知識の普及事業
 環境管理や防災について、市民一般に広く知っていただくために、その情報や知識の普及啓発のための活動を行います。

6) その他前各号の事業に付随する事業
 上記1)~5)の活動について、より多くの方に知っていただくための広報活動や、学校等での講演活動を行います。

現在特に力を入れていること

日本の災害分野のNGO活動として、特に発災後の人道的な救援活動がよく見られますが、真の災害対応には、「人道的な心と開発的な頭脳」を持って、事前と事後の両方に取り組むことが求められます。SEEDS Asiaの団体理念は、こうした災害対応を必要とする人々に貢献できるプロ意識を持った人材を育てることです。

また、発足から数年間における、パキスタン、モルディブ、インドネシア、ミャンマー、ベトナムといったアジアでの活動を通じて、地域密着型アプローチを試みる中で、コミュニティに入っていく鍵は学校であると気付き、現在は、学校を核にし、子どもに焦点をおいた防災活動を事業の柱に据えています。

SEEDS Asia発足の当初の動機の1つは、1995年の阪神・淡路大震災の後に神戸で蓄積された知識と経験をアジアに普及することでした。しかし、2011年に甚大な被害をもたらした東日本大震災を受けて、日本でも活動を開始し、被災地の宮城県気仙沼市において、教育委員会、学校、現地NGO、そしてコミュニティと緊密に協力しながら活動を展開しています。これまで、微力ながらも学校やコミュニティの復興に寄与し、その活動の中でかけがえのない経験を積むことができました。その経験を今後アジアの国々で実施する活動に生かしていく所存です。

今後の活動の方向性・ビジョン

・今後も引き続き、災害による被害が頻発する途上国において、子どもやコミュニティの安全を確保するための防災教育・コミュニティ防災の活動を推進していきます。
・災害が発生した国・地域において、特に、教育分野の災害復旧・復興に寄与するために必要な活動(学校や子ども達への教材配布、安全を確保するための防災に関する知識の共有など)や、教育の災害復興に関する政策提案などを展開していきます。
・SEEDS Indiaとともに、国際的な防災活動の推進に貢献してまいります。

定期刊行物

・特定非営利活動法人SEEDS Asiaニュースレター
隔月発行、発行部数約100部、メールにて配信するとともに、SEEDS AsiaのWebサイトに掲載しています。

団体の備考

SEEDS Asiaは、SEEDS India(http://www.seedsindia.org/)とともに、SEEDS Network(http://www.seedsnetwork.org/)を立ち上げ、国際的に、コミュニティの防災力の向上のための活動を展開しています。

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

【外務省(日本NGO連携無償資金協力)】
・「ヒンタダ地区における学校・地域防災支援事業」(ミャンマー、2018年~2021年)
・「参加型コミュニティ防災推進事業」(インド、2015年~2018年)
・「ベトナム中部クアンナム省における学校を中心とする防災能力向上プロジェクト」(ベトナム、2013~2015年度)
・「移動式防災教室を用いた防災教育事業」(ミャンマー、2011~2013年度)

【文部科学省(政府開発援助ユネスコ活動費補助金)】
・「ミャンマーにおけるESD推進のための防災教育支援事業」(ミャンマー、2013年度)
・「ミャンマーのデルタ地帯における防災教育能力向上支援事業」(ミャンマー、2012年度)

【国際協力機構(JICA)】
・「セブ州における学校の防災管理推進支援事業」(フィリピン、2017年~2020年)
・「都市部におけるコミュニティ防災力向上事業」(バングラデシュ、2015年~2018年)
・「セブ州における防災教育の技術移転事業」(フィリピン、2014~2017年)
・「災害危険地域における防災能力向上支援プロジェクト」(ミャンマー、2013~2015年度)
・「ベトナム中部の学校を中心としたコミュニティ防災力の向上支援」(ベトナム、2011~2013年度)
・JICA有償勘定技術支援研修「コミュニティ防災」(日本でのベトナム研修員に対する研修、2012年度)

【ジャパン・プラットフォーム】
「熊本地震被災者支援事業」(熊本、2016年)
「ネパール地震被災者支援事業」(ネパール、2015年)
「フィリピン・台風ハイエン被災地における教材配布と防災教育(フィリピン、2013年度)

【民間助成団体】
・「東日本大震災被災者支援事業」チャーチ・ワールド・サービス(日本、2014~2017年度)
・「「防災学習ノート」による自立的な防災行動推進プロジェクト」フェリシモ地球村の基金(2012年度)
・チャーチ・ワールド・サービス・アジア・パシフィック防災教育研修(日本でのミャンマー研修員に対する研修、2012年度)
・「東日本大震災被災者支援事業」チャーチ・ワールド・サービス・ジャパン(日本、2011~2013年度)
・「移動式防災教育事業」チャーチ・ワールド・サービス・アフガニスタン・パキスタン(パキスタン、2011~2012年度)
・「移動式防災教室事業」チャーチ・ワールド・サービス・アジア・パシフィック(ミャンマー、2009~2011年度)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

SEEDS Asiaは、京都大学大学院地球環境学堂と連携し、環境や防災に関する研究活動や国際ワークショップの実施、災害救援のための緊急調査等を実施した経験を多数有します。また、ミャンマーやバングラデシュでの竜巻対策に関する事業では、東京工芸大学(風工学学会)との協働も実現しました。

また、SEEDS Asiaは、海外での自然災害・難民発生等の際の日本のNGOによる迅速で効果的な緊急人道支援活動を目的としているジャパン・プラットフォーム(Japan Platform; JPF)の加盟団体です。また、アジア地域での災害救援に関するNGOのネットワーク組織であるアジア災害救援ネットワーク(Asian Disaster Risk Reduction Network; ADRRN)の加盟団体でもあり、こうしたネットワーク組織の一員として、他のNGO/NPOと協働で活動を展開しています。

さらに、現場での活動は、事業継続性の確保から、現地の信頼できる市民団体と協働で、事業を実施しております。具体的には、ミャンマーにおいてはミャンマー工学会と、日本では、気仙沼市で東日本大震災の後に被災者自身が復興活動を行うために立ち上げた気仙沼復興協会やボランティアステーションin気仙沼と協働しています。

企業・団体との協働・共同研究の実績

SEEDS Asiaは、プロ意識を持って、国際防災や地域防災に意欲的に取り組んでいる団体であり、防災分野で活躍するコンサルタントとの協働実績を有します。インドネシア・パダン沖地震(2009年)での防災啓発活動や、東日本大震災発生後の緊急調査(2011年)、バングラデシュでの防災啓発活動(2013~2014年)では、OYOインターナショナル株式会社(http://www.oyointer.com/)との協働が実現しました。

また、ミャンマーにおいては、ヤマサ醤油株式会社(http://www.yamasa.com/)とともに、防災紙芝居「いなむらの火」を作成し、その上演活動が実現しています。

行政との協働(委託事業など)の実績

現場での活動は、事業継続性の確保から、現地の行政と協働で、事業を実施しております。
・ミャンマーでは、ミャンマー政府の社会福祉・復旧復興省および教育省と協働で、移動式防災教育事業を実施しています。
・丹波では、丹波市復興推進室や丹波市教育委員会と協働で、防災教育や復興まちづくりの推進のための活動を展開しています。
・ベトナムでは、ダナン市やクワンナム省の教育訓練局および農村開発局とともに、学校での防災教育やコミュニティ防災の活動を実施しました。
・台風ハイエン(2013年)被災地後のフィリピンでは、教育省と協働で、学校再開に必要な教材配布を実施しました。
・東日本大震災の被災地、気仙沼市では、気仙沼市教育委員会とともに、震災を踏まえた防災教育プログラムを開発し、それを市内に普及するための活動を実施しました。また、復興まちづくり活動は、必要に応じて、気仙沼市担当課との連携して実施しました。

また、住民への防災啓発活動のため、兵庫県や神戸市が実施する次のような防災イベントの実施に協力しています。
・神戸市危機管理室「防災カフェ」出展(2013~2014年)
・兵庫県まちづくり防災イベント出展(2013年)
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財政

最新決算総額

1億円~5億円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
40,000円
219,000円
100,000円
寄付金
957,918円
729,100円
200,000円
民間助成金
18,670,789円
5,497,322円
 
公的補助金
44,349,890円
40,571,238円
85,264,000円
自主事業収入
387,400円
1,151,172円
 
委託事業収入
54,412,824円
55,159,211円
69,693,000円
その他収入
1,221,185円
621,322円
500,000円
当期収入合計
120,040,006円
103,948,365円
155,757,000円
前期繰越金
789,950円
7,049,246円
11,379,777円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
113,780,710円
98,842,794円
154,407,000円
内人件費
39,961,359円
38,303,190円
46,559,570円
次期繰越金
7,049,246円
11,379,777円
12,729,777円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
40,000円
219,000円
100,000円
受取寄附金
957,918円
729,100円
200,000円
受取民間助成金
18,670,789円
5,497,322円
 
受取公的補助金
44,349,890円
40,571,238円
85,264,000円
自主事業収入
387,400円
1,151,172円
 
(うち介護事業収益)
0円
0円
 
委託事業収入
54,412,824円
55,159,211円
69,693,000円
(うち公益受託収益)
54,412,824円
55,159,211円
69,693,000円
その他収益
1,221,185円
621,322円
500,000円
経常収益計
120,040,006円
103,948,365円
155,757,000円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
110,988,021円
97,521,036円
1,148,534,570円
(うち人件費)
39,961,359円
38,299,410円
46,559,570円
管理費
2,792,689円
1,321,758円
5,872,430円
(うち人件費)
0円
3,780円
 
経常費用計
113,780,710円
98,842,794円
154,407,000円
当期経常増減額
6,259,296円
5,105,571円
1,350,000円
経常外収益計
0円
0円
 
経常外費用計
0円
79,540円
 
経理区分振替額
0円
0円
 
当期正味財産増減額
6,259,296円
4,330,531円
1,350,000円
前期繰越正味財産額
789,950円
7,049,246円
11,379,777円
次期繰越正味財産額
7,049,246円
11,379,777円
12,729,777円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
54,872,135円
111,407,679円
固定資産
1,837,482円
4,410,600円
資産の部合計
56,709,617円
115,818,279円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
47,291,501円
103,738,502円
固定負債
2,368,870円
700,000円
負債の部合計
49,660,371円
104,438,502円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
7,049,246円
11,379,777円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
54,872,135円
111,407,679円
固定資産合計
1,837,482円
4,410,600円
資産合計
56,709,617円
115,818,279円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
47,291,501円
103,738,502円
固定負債合計
2,368,870円
700,000円
負債合計
49,660,371円
104,438,502円
正味財産合計
7,049,246円
11,379,777円
負債及び正味財産合計
56,709,617円
115,818,279円
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組織運営

意志決定機構

SEEDS Asia では、最高意思決定機関である総会の決議に基づき、理事会が団体の方針や事業計画を策定し、必要に応じて顧問から事業に関するアドバイスを受けています。そして、計画に基づき、事務局が事業を実施しています。神戸の事務局本部の他に、実施事業各地にプロジェクト事務所を設置し、日本人スタッフが現地スタッフとともに事業を実施しています。

会員種別/会費/数

正会員:
・正会員費、10,000円
・正会員数、16人
賛助会員:
・賛助会員費、一般・個人1口5,000円、学生1口3,000円、団体・法人1口30,000円
・賛助会員数、6名

加盟団体

(特活)ジャパンプラットフォーム(Japan Platform; JPF)、アジア災害救援ネットワーク(Asian Disaster Risk Reduction Network; ADRRN)

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
9名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
6名
0名
常勤職員数
9名
役員数・職員数合計
15名
イベント時などの臨時ボランティア数
10名

行政提出情報

報告者氏名

ショウ ラジブ

報告者役職

理事長

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
 
 
2015年度(前々々年度)
 
2014年度
 
 

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