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特定非営利活動法人結び手
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団体ID |
1538364561
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
結び手
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団体名ふりがな |
むすびて
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
NPO法人結び手は、「外部環境が原因で努力できない人をゼロにする」という理念のもと、インドおよび日本を中心に活動するNPO法人です。
私たちは、2021年にコロナ禍における食料・医療支援をきっかけに活動を開始し、2022年に日本国内でNPO法人として正式に法人化、2023年にはインド国内においてもMusubi-Te Foundationとして法人化しました。現在は、インド・ビハール州ガヤ、ハリアナ州グルグラム、ウエストベンガル州コルカタなどを中心に、教育支援・女性支援・災害支援・調査事業・国際教育活動を行っています。 結び手が向き合っているのは、努力不足ではなく、機会がないことによって未来を切り拓くことが難しくなっている人々です。貧困により学校に通えない子どもたち、教育機会や社会参加の機会を奪われてきた女性たち、医療へのアクセスがない村人たち。彼らは努力できないのではなく、努力するための環境や選択肢が十分に与えられていない状況にあります。 私たちは、感情のみによる支援ではなく、現場に居続け、研究し、信頼関係を築きながら、本当に必要な支援を見極め、実行することを大切にしています。単なる善意や一時的な支援ではなく、現地の人々が自分たちの手で未来を切り拓き、次世代へ希望のバトンを繋いでいけるような、継続的で自立につながる活動を目指しています。 具体的には、インドの貧困地域の子どもたちに向けた基礎教育、ライフスキル・モラル教育、女性たちへの裁縫や手工芸などを通じた職業訓練・雇用機会の創出、医療物資や食糧の支援、洪水などの災害時における緊急支援、現地調査と情報発信を行っています。また、日本国内では、学校や大学等での講演、現地との交流、国際教育活動を通して、広く世界を知り、社会課題に関わるきっかけを提供しています。 結び手は、インド現地の社会活動家、NGO、企業、教育機関、支援者の皆様と協力しながら、活動を広く、深くしていく体制を構築しています。支援する側・される側という一方的な関係ではなく、同じ目的のもとで協力し合い、必要な人に必要な機会を届けるための「結び手」として活動を続けています。 私たちは、地球上から「ここに産まれたから」「ここにいるから」という理由で夢をあきらめる人をなくし、誰もが明日を夢見て眠ることができる世界を目指しています。 |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
福岡 洸太郎
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代表者氏名ふりがな |
ふくおか こうたろう
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代表者兼職 |
Hito HR Consulting Private Limited
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
107-0062
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
港区
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市区町村ふりがな |
みなとく
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詳細住所 |
南青山2丁目2番15号WIN青山531
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詳細住所ふりがな |
みなみあおやま うぃんあおやま
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お問い合わせ用メールアドレス |
kotaro.fukuoka@musubite.org
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電話番号
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電話番号 |
980-129-6667
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
12時00分~22時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
上記はインドの電話番号です。お電話の際は、冒頭に国番号「+91」を付けて発信ください。
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
住所 |
18/1, Model House Cross RoadS. Kariappa Road, YadiyurBasavanagudi, Bangalore SouthKarnataka 560004, India
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郵便番号 |
560004
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国名 |
India
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2021年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2022年3月4日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
海外
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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役員数・職員数合計 |
10名
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所轄官庁 |
東京都
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
国際協力
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子ども、保健・医療、教育・学習支援、男女共同参画
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設立以来の主な活動実績 |
NPO法人結び手は、「外部環境が原因で努力できない人をゼロにする」という想いのもと、2021年4月より任意団体として活動を開始し、2022年3月にNPO法人として法人化しました。2023年にはインド現地法人 Musubi-Te Foundation を設立し、インドと日本の双方を拠点に活動を広げています。
設立の背景には、代表理事・福岡洸太郎がグアテマラやインドで目にした、「何かしたくても、貧困・教育機会・制度・情報・差別などの外部環境によって努力する機会を奪われている人々」の存在があります。現地で活動する社会活動家やNGOには、信頼と実行力がある一方で、資金調達、支援者への発信、組織運営、事業設計に課題を抱えるケースも少なくありません。結び手は、日本にある「何かしたいけれど、どうすればよいか分からない」という想いを、現地で必要とされる具体的な課題解決の形につなげる団体として設立されました。 【代表理事・福岡洸太郎の主な経歴】 ・2014年、東京大学を卒業後、バックパッカーとして世界一周を経験 ・Adecco日本法人、JAC Recruitment Indiaにて人材業界の経験を積む ・株式会社アメグミのインド法人立ち上げに従事 ・コロナ禍のインドで食料・医療支援を実施し、約10,000人に支援を届ける ・2021年、NPO法人結び手を設立 ・2023年、インド現地法人 Musubi-Te Foundation を設立 【主な活動実績】 2021年 ・コロナ禍における食料・医療支援を機に結び手設立 ・基礎教育活動を開始 2022年 ・日本国内でNPO法人として正式に法人化 ・インドにおける基礎教育活動を継続 2023年 ・インド現地法人 Musubi-Te Foundation を設立 ・女性支援活動を開始し、延べ50名を超える女性への雇用機会を提供 2024年 ・調査事業を開始 ・布ナプキン製作・販売を通じた雇用創出に取り組む 2025年 ・生理課題解決のために布ナプキン製造、販売事業を開始 ・日本国内での講演、国際教育活動、企業・教育機関等との協働を推進 2026年 ・尊厳と正しい選択を学ぶ教育活動「Garima Class」を開始 ・現地の複雑さや理論と現場のずれを記録するオンラインジャーナルを創刊 ・ビハール州ガヤ地域に教育×医療×女性自立の役割を担う複合施設が完成(株式会社アドベンチャー様によるご支援) 2026年5月段階でインド24ヶ所1,500人の子供への教育機会の提供、女性への雇用創出累計30名、日本の教育機関向けの国際教育活動45ヶ所 |
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団体の目的
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定款より
(目的) 第3条 この法人は、次の目的を達成する。 (1)団体メンバー及び社会活動家・NGOを初めあらゆる機関と共に、世界各地の貧困地域に生活することで外部環境が原因で努力できない状況を、緊急性の高い支援の他、教育・職業訓練等を通して解決し、国籍、場所、年齢、性別等の属性に関わらず努力したい人が努力することができる国際社会を創出する (2)団体メンバー及び地域社会の高齢者入居施設等と共に、国際交流や国際貢献の機会提供を通じてコミュニケーションの場を提供し、日本国における自殺および高齢者の認知症を予防する (3)団体メンバー及び途上国における社会活動家・NGOと共に、日本企業や学校等の教育機関を通じて講演活動やCSR活動支援等を通じて日本国における国際教育の促進を図る (特定非営利活動の種類) 第4条 この法人は、第3条の目的を達成するため、次に掲げる種類の特定非営利活動を行う。 (1) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動 (2) 社会教育の推進を図る活動 (3) 国際協力の活動 (4) 子どもの健全育成を図る活動 (5) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動 |
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団体の活動・業務
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NPO法人結び手は、インドを中心に、日本国内も含め、貧困や教育にかかる課題の解決に取り組む団体です。活動の中心にあるのは、「外部環境が原因で努力できない人をゼロにする」という理念です。努力できないのではなく、努力するための機会・情報・制度・教育・安全・収入が不足している人々に対し、現場の状況を見極めながら、必要な支援を継続的に届けることを大切にしています。
主な事業は以下の通りです。 1.教育支援事業 インドの貧困地域の子どもたちに対し、基礎教育、読み書き、計算、学習習慣の形成を支援しています。近年は、単なる学習支援にとどまらず、尊厳と正しい選択を学ぶ「Garima Class」、モラル・ライフスキル教育、AIを活用した学習機会の提供などにも取り組んでいます。教育を、誰かに与えられるものではなく、自分自身を解放し、未来を選び取るための手段として位置づけています。 2.女性自立支援事業 インド農村部の女性たちが、健康と収入の両面で選択肢を増やせるよう、布ナプキンの製造・販売を行う「Judaav Sanitary Project」を通じた雇用創出を行っています。女性が「つくる」「売る」「伝える」という役割を担うことで、経済的自立だけでなく、地域の中で生理や健康について話せる環境づくりにもつなげています。 3.災害支援・生活支援事業 ビハール州などの洪水被災地域において、食料、医療、住まいの補強資材等の支援を実施しています。単に物資を届けるのではなく、本当に必要な人に、必要な形で届くことを重視し、現地の声を聞きながら支援を行っています。 4.調査・研究・情報発信事業 教育、女性の生活、月経、路上生活、通勤、制度アクセスなど、統計や報告書だけでは見えにくい現場の実態を、定量・定性の両面から調査しています。また、オンラインジャーナル等を通じて、現地で起きていること、支援の難しさ、理論と現場のずれを記録し、研究者・学生・企業・NPO/NGO関係者との協働につなげています。 5.国際教育・講演・協働事業 日本国内では、大学・高校・中学校・市民団体・企業等に向けた講演、探究学習支援、インターンシップ受け入れ、企業CSRとの連携を行っています。現地の一次情報をもとに、世界の課題を知るだけでなく、自分にできる行動を考える機会を提供しています。 結び手は、支援する側・される側という一方的な関係ではなく、現地の社会活動家、NGO、企業、教育機関、支援者と共に、課題解決の仕組みを作り続けています。 |
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現在特に力を入れていること |
現在、結び手が特に力を入れているのは、インド・ビハール州を中心とした貧困地域における「教育・自立・医療の複合的な拠点づくり」と、そこから生まれる活動を継続可能な仕組みにしていくことです。
私たちが向き合っている地域では、子どもたちが学校に通えない、女性が安定した仕事を得られない、医療や制度にアクセスできない、災害が起きても誰にも知られず支援が届かないといった課題が重なっています。ひとつの支援だけでは、外部環境によって努力する機会を奪われている状況を変えることはできません。そのため、教育、女性の自立、健康、災害対応、制度アクセス、情報発信を組み合わせ、村全体が外部環境に負けずに未来を切り拓ける状態を目指しています。 教育面では、読み書きや計算だけでなく、尊厳・倫理・選択を軸にした「Garima Class」や、モラル・ライフスキル教育、AIを活用した学習機会の提供を進めています。子どもたちが、自分には価値があると知り、何が正しいのかを考え、自分の人生を選ぶ力を身につけることを大切にしています。 女性支援では、布ナプキンの製造・販売を通じた「Judaav Sanitary Project」に力を入れています。生理用品が手に入りにくいこと、仕事がないこと、健康について話しにくいことは、すべて女性の選択肢を狭める要因です。村の女性たちが作り、売り、伝える仕組みをつくることで、健康と雇用の課題を同時に解決していきます。 また、現場で何が起きているのかを丁寧に記録し、寄付者や協力者に対して透明性高く共有することにも力を入れています。単なる善意や一時的な支援ではなく、本当に必要な人に、必要な形で、継続的に届く仕組みをつくること。それが、現在の結び手が最も大切にしていることです。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
JICA 1,000,000円
JICS 1,000,000円 ウェスレー財団 131,254万円 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
1,000万円~5,000万円未満
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
10名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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