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社会福祉法人さつき福祉会
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団体ID |
1559544414
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
さつき福祉会
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団体名ふりがな |
さつきふくしかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
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代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
木村 雅英
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代表者氏名ふりがな |
きむら まさひで
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代表者兼職 |
なし
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
564-0072
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都道府県 |
大阪府
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市区町村 |
吹田市
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市区町村ふりがな |
すいたし
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詳細住所 |
出口町19-1
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詳細住所ふりがな |
でぐちちょう
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お問い合わせ用メールアドレス |
wpgws426@yahoo.co.jp
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電話番号
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電話番号 |
06-6389-0614
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
06-6389-0627
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1982年11月13日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1982年10月28日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
大阪府
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最新決算総額 |
5億円以上
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役員数・職員数合計 |
324名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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障がい者、福祉、就労支援・労働問題、行政への改策提言
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設立以来の主な活動実績 |
1975年から始まった吹田市での障害者の共同作業所づくり運動は、「吹田市手をつなぐ親の会」「吹田市肢体不自由児者父母の会」の両会を基礎組織として、地域住民の方々の応援を受け、無認可作業所づくり運動から始まりました。全国の作業所づくり運動がひとつになって、1977年には共同作業所全国連絡会(現きょうされん)が発足し、その発展にも寄与してきました。現在の理事長は当時の「親の会」から深くかかわっており、長い間、施設長や常務理事、きょうされん全国理事の役割を担ってきました。
1982年11月、社会福祉法人さつき福祉会が認可され、1983年1月からは、知的障害者通所授産施設「さつき障害者作業所」として開所し、運営を始めました。さつき障害者作業所認可後も、学校卒業後の働く場を保障するために、無認可作業所を作り続け、2か所目の認可施設「第二さつき障害者作業所」を1989年に開所しました。10年後の1999年には、3か所目の「ワークセンターくすの木」で、初めての身体障害者通所授産施設を作ることができました。また、2001年には、11年に及ぶ「吹田に重介護通所施設をつくる会」の運動が実り、吹田市立障害者支援交流センター「あいほうぷ吹田」の通所更生施設、身障デイサービス、知的デイサービス、ショートステイの4事業の委託を吹田市から受けました。 この間、より高い高賃保障をめざして、分場施設である「ぐーちょきパン屋さん」や高齢者宅配給食センター「ことぶき」も作ってきました。障害者の働く場だけでなく、生活の場の充実にも力を注ぎ、地域での生活を支えていくために、グループホーム(現ケアホーム)もスタートさせました。 また、「生活支援センターめい」では、福祉会関係者以外の地域の障害児・者の相談等の支援も行ってきました。続いて、「生活支援センターあおぞら」「ヘルパーステーションMAYO(マヨ)」を立ち上げ、より広い範囲での充実した生活の支援をめざしています。 障害者自立支援法が制定されてからは、障害者の就労も重点に置き、開所した「就労支援センターみち」を通じて多くの障害者の方が一般企業等で働いています。支援学校卒業後、就職はすぐには難しい人のための受け皿として、2005年から、小規模作業所の「集いの場 ふりーばーど」を開設。 毎年、吹田市内の支援学校の卒業生を5人から10人受け入れています。 |
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団体の目的
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この社会福祉法人は、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成され、または、その有する能力に応じ自立した日常生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、次の社会福祉事業を行います。
(1)第二種社会福祉事業 (イ)障害福祉サービス事業の経営 (ロ)相談支援事業の経営 (ハ)移動支援事業の経営 (ニ)老人居宅介護等事業の経営 この社会福祉法人は、利用者と家族・職員、そして地域住民のより良い生活と権利を保障していくため、また、憲法25条の理念に沿って、人間としての尊厳を守り、人間を大切にする社会を作るため、次の5項目を指針とします。 ①私たちは、障害のある人たちを主人公として、発達と権利保障を大切にした実践をめざします。 ②私たちは、利用者・家族・職員は、対等・平等の関係を築き、それぞれが主体者になるため、民主 的で開かれた運営をめざします。 ③私たちは、障害のある人の要求実現に向けた事業の発展と地域に開かれた施設づくりをめざしま す。 ④私たちは、障害のある人が安心して住める町を、地域住民とともにつくり、発展させることをめざ します。 ⑤私たちは、公的に福祉が保障されることを願い、一人ひとりの人間が大切にされる、平和で民主的 な社会の発展をめざします。 |
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団体の活動・業務
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・さつき福祉会本部は、各事業所の総務の役割を担い一括の事務機能も持っています。
・日中活動支援部門は、月曜日から金曜日を基本とし9時から16時までの日中活動を保障していま す。半分以上の方は、送迎サービスを利用し、また、全員管理栄養士の指導のもとでの、給食サー ビスも受けています。活動は、労働に重点を置き、下請け作業・公園清掃・花壇管理・喫茶店・中 古自転車整備販売・古紙回収・・ペットボトル回収・缶びん回収・食品製造販売(せんべい・クッ キー・ケーキ等)などに取り組んでいます。労働時間は半日の人も多く、余暇は散歩や創作活動を たのしんでいます。 さつき障害者作業所;50名定員。 第二さつき障害者作業所;60名定員 ワークセンターくすの木;50名定員 ぐーちょきパン屋さん;15名定員 就労支援センターみち;15名定員 宅配給食センターことぶき;10名定員 集いの場ふりーばーど;20名定員 ・生活支援部門 生活支援センターめい 生活支援センターあおぞら ヘルパーステーションMAYO ・グループホーム部門 とらやホーム、さくらホーム、にこにこホーム、あおぞら1ホーム、あおぞら2ホーム、かわぞ のホーム、日の出ホーム、津雲台ホーム、はるかぜホーム、千一ホーム、ほしぞらホーム、ひだ まりホーム ・吹田市委託事業 あいほうぷ吹田更生 あいほうぷ吹田デイサービス あいほうぷ吹田ショートステイ |
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現在特に力を入れていること |
新事業として計画しているのは、障害者の地域生活の拠点となる施設の建設です。重度の方のケアホーム、ショートステイの機能を持たせながら、在宅の障害者の生活もカバーできるような施設をつくるよう行政にも働き掛けながら、自分たちでも資金集め等、努力しているところです。
また、どんどん増える、障害者のグループホーム・ケアホームの入所希望にこたえるためにも、民家や公立住宅を借りてのホームづくり、また、支援学校卒業生を受け入れる事業所、医療行為を必要とする人たちを受け入れる場所づくりなど、ニーズが多様化する中で、優先的に課題をしぼり、具体化へつなげるところです。 事業拡大するに当たっては、一番重要なのが、人材育成です。新施設開設をにらんだ人事と並行して、新人職員の教育、中堅職員の教育など、「福祉は人」にふさわしい人材を系統的に育てる方法を 研究しています。 障害者分野が中心になりますが、障害者を取り巻く環境という点では、まちづくりも大きな問題です。東日本大震災のあと、緊急課題となった地域の防災対策づくりにも協力していきます。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
国、大阪府、吹田市より毎年補助金を受けています。
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
さつき福祉会では、利用者の発達を大切にした取り組みとして、1990年から、当時京都大学で障害児の心理を研究されていた白石恵理子先生(現滋賀大学教授)に定期的に現場に入っていただき、援助を得ながら一人ひとりの発達を診断し、課題が何であるかを職員とともに検討し、仲間の対応について発達保障の側面から追及する取り組みをしてきました。1998年には「青年成人期の発達と生きがい」と題した本を「クリエイツかもがわ」から出版しました。
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
2001年から吹田市立障害者支援交流センターの4事業の委託をさつき福祉会が受けています。医療的ケアの必要な障害者の日中活動の場として大きな役割を果たしてきました。
また、官公需として吹田市内の花壇管理や公園清掃の仕事を委託されており、利用者の授産として大きな位置を占めています。高齢者の宅配給食サービスも委託されており、独居老人の安否確認としても大きな役割のある事業です。 |
最新決算総額 |
5億円以上
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
324名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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