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社会福祉法人ウェルハート厚生会
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団体ID |
1578580340
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
ウェルハート厚生会
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団体名ふりがな |
うぇるはーとこうせいかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
・経営には儲かる経営、成長を拡大する経営、競合相手に勝つ経営、様々な経営(目的)があると思いますが、法人が最も大切にしていることは『幸せ』です。誰もが『幸せ』を求めて生きています。だから『幸せ』を提供できる場所に人は集まります。経営もそういう存在であるべきできないでしょうか。いくら儲かっても、いくら成長しても、その会社に関わっている人が不幸になっていたら何の意味もありません。今の時代、多くの企業でこのことが忘れ去られている気がします。利益や成長は人々を幸せにするひとつの手段であって、目的ではありません。関わる人々を幸せにしたい。職員をはじめ、入居者様・ご家族・地域のボランティアの方々など、そこに関わる人々が、のんびり・一緒に・楽しみながら『幸せ』を実感できるような施設作りを目指しています。
・社会貢献への取り組みの一つとして施設に募金箱を設置し、これに売上の一部を加えて、国連WFP協会を通じて世界の恵まれない子供達の教育支援を行ってきました。 東日本大震災が起こってからは、目的を被災地復興支援に変更し各施設にて義援金を募りました。入居者様やご家族の他、多くの方々にご協力いただきました。さらには、この募金額に法人・個人から寄付を併せて合計33万9800円を中日新聞社会事業団に寄託いたしました。今もなお、親を亡くした子供達や行き場のなくなったお年寄りなど多くの方々が苦しんでいる状況の中、復興のための支援が一過性のものにならずに、これからも継続していくことが重要だと考えています。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
西村 昭德
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代表者氏名ふりがな |
にしむら あきのり
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
515-0347
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都道府県 |
三重県
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市区町村 |
多気郡明和町志貴
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市区町村ふりがな |
めいわちょうしき
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詳細住所 |
志貴1334番地
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詳細住所ふりがな |
しき
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お問い合わせ用メールアドレス |
r.t.wellheart@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
0596-55-8800
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
0596-55-8801
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
515-0347
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都道府県 |
三重県
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市区町村 |
多気郡明和町
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市区町村ふりがな |
たきぐんめいわちょう
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詳細住所 |
志貴1334番地
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詳細住所ふりがな |
しき
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2013年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
三重県
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
50名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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高齢者
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設立以来の主な活動実績 |
設立の経緯
・地域の高齢者福祉に微力ながら貢献することを目的に、グループホーム、小規模多機能ホーム、介護付有料老人ホーム等の小規模な介護事業を行ってきました。 しかし、介護事業者の立場で対峙させられてきた問題として、ターミナルケアを担う最有力施設としての特別養護老人ホームが地域において絶対的に不足しているという現実がありました。こうした現状の中でこの度、地域において介護が重度化し在宅や病院等での生活が困難になった高齢者の受け皿として特別養護老人ホームを開設し、その地域に住まれる高齢者やご家族に少しでも安心を提供できることを願い、社会福祉法人の設立を決意した次第です。施設が『昨日を振り返り、今日を実感し、明日を夢見る』生活の広場になり、入居者様やご家族はもちろんのこと、介護職員・ボランティア・地域の協力者など係わりを持つ全ての方々が本事業を通じて幸せや喜びを実感していただければ幸いと考えています。社会福祉法人の存在価値は、事業を通じて社会に貢献することにあると言われていますが、この事業の輪を大きく育てていきながら、さらに恵まれない境遇の子供たちの教育・生活の支援や障害者の自立支援、過疎地域の活性化などの問題にも積極的に関わっていき、一人でも多くの幸福を実現していくことが私達の指名だと考えます。 代表者の略歴 ・三重大学大学院卒。昭和63年より国会議員秘書。平成14年(有)ウェルフェア三重設立。その後、(株)ウェルフェア代表取締役。また、平成11年より伊勢市議会教育民生常任委員長、平成23年より1年間伊勢検察審査会会長。そして、平成24年に社会福祉法人設立し理事長となる。 活動実績 ・平成25年4月に特別養護老人ホームを開業しました。地域住民に気軽に足を運んでいただき、さらには、地域の方々と入居者様が交流する機会の場を持っていただきたいと、施設に大学校を設立しました。毎週金曜日は歌謡クラブを行っています。入居者60名と地域住民(登録者36名)平均参加者14名が参加され、思い出の童謡・唱歌・脳トレ音楽・映像で綴る日本の歌等を取り入れ、入居者様の知的能力の回復、地域の方々の介護予防につなげていただいています。毎週木曜日には地域の方々向けの囲碁・将棋クラブを行い、平均12名の方々が参加されています。デイサービスには行きたくないが囲碁クラブには参加したいと言っていただく方もみえます。毎月第三水曜日には地域の方々向けの写真クラブを行っています。本年度より、各地域の公民館にも出向き、出前トーク・音楽教室を行っています。高齢者の介護予防や地域住民とのふれ合いを大切にしています。現在は非常災害時には地域の避難所として登録もさせていただいています。 |
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団体の目的
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・社会福祉法人は多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的としています。
・基本理念は「のんびり・一緒に・楽しみながら」とします。 「のんびり」は、大規模施設にありがちな集団ケアにならないように配慮し、画一的でない、その人なりの生活を尊重する意味を込めています。 「一緒に」は、介護職員のみならず、ご家族、ボランティアの方々、地域の方々との協力関係を築いていく意味を込めています。 「楽しみながら」は、入居者の皆様に楽しんでもらうには、介護職員自身も楽しんでいないといけないと考えます。日々の仕事に「やりがい」を持って取り組むことが結果として良い介護に繋がると思います。これらの理念に基づく運営を真摯に実践することにより、入居者様にとって安心して快適に暮らすことの出来る施設を目指します。 |
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団体の活動・業務
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・特別養護老人ホームは、身体や精神に障害などがあって、家庭での介護が非常に難しい高齢者が入居する施設です。利用者様にとっては生活の場であり、「終の棲家」となります。入居者様一人ひとりの日々の生活に寄り添う介護が中心になります。入居者様一人ひとりとじっくり関わって、快適な毎日を過ごし支えることを目指しています。入居者様と密に向かい合うことができ、家族のように寄り添いながら一人ひとりの人生に関わっています。入居者様にとって特別養護老人ホームは『終の棲家』であり、入居者様は「その人らしい、より良い生活」をおくっていただいています。
業務内容は、「食事介助」「入浴介助」「排泄介助」「おむつ交換」「着替え介助」「話し相手やレクリエーション」「機能訓練」があります。 |
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現在特に力を入れていること |
開設した頃は、入居者様も職員も楽しむことができていませんでした。レクリエーションや行事についてもすぐに行うことが出来ていませんでした。現在では、地域の方々やボランティアの方々に来訪していただき、ふれ合いの場を持っていただいています。入居者様の心も開放的になられたと思っています。そして、特に力を入れたのが施設に大学校を設立したことです。地域住民が気軽に集っていたたける施設を目指しました。地域住民と施設の入居者様、職員とが交流できる施設作りに力を入れています。
また、入居者様の機能訓練にも力を入れています。特別養護老人ホームであってもリハビリや機能訓練を行い、入居者様が自立した生活が送れる施設を目指しています。その結果、昨年6月の時点では平均介護度は4.21でしたが、現在の平均介護度は3.81となっています。要介護の認定がかなり改善されています。いろいろな行事を行うことで入居者様も楽しみ、職員も日々の業務にメリハリがつき楽しさも出てきていると思われます。 次に力を入れているのが、職員研修です。認知症予防や介護技術等についての研修会を盛んに行っています。施設内勉強会や外部研修への参加など様々な形で実施してきましたが、前向きな意見はどんどん取り入れています。職員の声に応えるべく、今年の取り組みは、更に勉強会や研修を充実させてスタッフの介護力を伸ばしたいと目論んでいます。このことにより職員一人ひとりが介護に対して自信を持ち成長できれば、結果として入居者様の方々の満足度の向上に繋がると思います。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
・介護は、治療や看護と違って生活そのものの中にあります。介護を追及すると理論や技術にばかり走ってしまいがちですが、それらはあくまで手段であり、目的ではありません。本来の目的とは、入居者起点にあり、日々の生活の中で、いかに幸せを実感していただけるかということに尽きると思います。そのために最も必要なのは信頼であり、その信頼関係を作るためにはスタッフ自身の『人間力』が求められることになります。『人間力』とは、その人の魅力そのものであり、知力・体力・気力の充実はもちろん人生経験や生き方の姿勢などの要素が加わり形成されるもので、昨日今日作られるものではありません。入居者様も人生に誇りを持って生き抜いてこられた方ばかりなので、その方々と信頼を築くためには介護する側にもそれに見合う人間力が必要となります。常々スタッフには介護だけに没頭するのではなく、出来る限り視野や行動範囲を広げて色々な経験を積む努力をするように奨励しています。また、入居者様にとって普通の生活とは介護スタッフとのみ過ごすことではありません。ご家族や友人、ボランティアや近所の方々と様々な交流を持つことにより、その生活は充実したものになります。施設の配慮としては、敷居を決して高くせずに、ご家族をはじめ来訪者がいつでも気軽に訪ねて来てくれるような雰囲気になるよう特に気を使っています。このような住環境作りを通じて、これらの施設が『昨日を振り返り、今日を実感し、明日を夢見る』生活の広場となり、入居者様やそのご家族はもちろんのこと、介護スタッフ・ボランティア・地域の協力者などの関わり持つ全ての方々が、事業を通じて幸せや喜びを実感していただければ幸いと考えています。
・社会福祉法人の存在価値は、事業を通じて社会に貢献することだと考えています。この事業の輪を大きく育てていきながら、さらに恵まれない境遇の子供たち教育・生活の支援や障害者の自立支援、過疎地域の活性化などの問題にも積極的に関わっていき、一人でも多くの幸福を実現していくことだと考えます。 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
有
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
50名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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|||
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2022年度
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|||
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|
2021年度
|
|||
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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