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社会福祉法人鶴翔会
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団体ID |
1613346210
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
鶴翔会
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団体名ふりがな |
かくしょうかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
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代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
渡部 正吾
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代表者氏名ふりがな |
わたなべ せいご
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代表者兼職 |
渡部歯科医院 院長
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
969-6409
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都道府県 |
福島県
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市区町村 |
大沼郡会津美里町
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市区町村ふりがな |
おおぬまぐんあいづみさとまち
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詳細住所 |
小沢字牛首甲1213番地3
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詳細住所ふりがな |
おざわあざうしくびこういちにいちさんばんちさん
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お問い合わせ用メールアドレス |
yukiwari@movie.ocn.ne.jp
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電話番号
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電話番号 |
0242-78-2426
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
0242-78-3217
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
969-6534
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都道府県 |
福島県
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市区町村 |
会津坂下町
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市区町村ふりがな |
あいづばんげまち
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詳細住所 |
字小川原991番地
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詳細住所ふりがな |
あざおがわはらきゅうきゅういちばんち
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1987年8月12日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1987年8月12日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
福島県
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
44名
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所轄官庁 |
福島県
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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障がい者
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設立以来の主な活動実績 |
社会福祉法人鶴翔会障害者支援施設ゆきわり荘は「会津地方手をつなぐ親の会」が中心となり、会津地域の長年の願いを切実に受け止め、昭和61年4月26日「会津地方精神薄弱者更生施設建設期成同盟会」を結成し、関係市町村、民生委員、地域住民、ボランティアなど多くの方々の支援と協力を得ながら実現に向け運動の輪を拡げました。
そして医療法人明精会理事長羽金與平氏を新法人設立発起人に選任し、建設予定地周辺集落への説明会の開催や建設資金の募金など日夜奔走しました。しかし、残念ながら当時本地域では障害者に対する偏見等が根強く施設建設はままならない状況が続いておりました。このような経過の中、昭和62年8月5日ようやく社会福祉法人鶴翔会法人設立にこぎつけ8月12日に法人登記の完了となりました。 そして初代理事長には医療法人明精会理事長羽金與平氏が就任され多くの関係者のご協力、ご支援により 総事業費2億8,140万円(国庫補助金1億3,925万円、全会津28市町村より8,600万円 地元村補助金4,262万円、その他寄付金等1,353万円)で精神薄弱者更生施設「ゆきわり荘」が建設され、昭和63年8月1日施設開設となったのです。 その後、平成5年4月1日精神薄弱者地域生活援助事業「グループホームあいづ寮」を開設し入所者4名を受け入れ、また平成16年10月1日には「男子自活訓練ホーム木の実寮」を開設し入所者4名を受け入れて、現在ではグループホーム、ケアホーム『あいづ寮』、グループホーム、ケアホーム「木の実寮」として周辺住民の方々との連携も良好で利用者は毎日楽しい地域での生活を送っているところです。 平成11年4月1日には精神薄弱者福祉法から知的障害者福祉法にと関係法律が改正され社会福祉法人鶴翔会知的障害者更生施設「ゆきわり荘」と改称しました。そして平成16年5月1日には介護を行う者の疾病等の理由により居宅において介護を受けることが一時困難となった利用者を対象とした空床利用型短期入所事業を実施しました。更に平成22年4月1日からは自立支援法により新体系に移行し、指定障害者支援施設「ゆきわり荘」となり、その後施設入所定員50名、生活介護定員を60名とするとともに、周辺市町村及び地域住民の方々の要望に応えるため平成25年4月1日からは会津坂下町にゆきわり荘の従たる事業所として日中の生活介護施設「ゆきわり荘あみーち」を開設し、地域の障害者支援施設の中核としての事業展開をしているところです。 一方、平成21年10月1日からは9市町村を対象とした相談支援事業所を開設し、更に平成25年4月1日には会津坂下町に新たな相談支援事業所を開設するとともに一般相談支援事業(委託業務)の継続と改正法に基づき、指定特定相談支援事業および指定障害児相談支援事業を開始するなど相談支援事業の拡充を図っているところです。 |
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団体の目的
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社会福祉法人鶴翔会 鶴 翔 会
◇基本理念◇ 障がいに目をうばわれることなく 人間として共にその尊厳を守り 一人ひとりの心と語らい 人としての自立を目指します。 |
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団体の活動・業務
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社会福祉法人鶴翔会は、利用者の意向を尊重しその尊厳が保持され、自立した生活を地域社会で営むことができる支援活動をめざして、次の社会福祉事業を行っています。
(1)第一種社会福祉事業 障害者支援施設ゆきわり荘 ①(基本方針) ・利用者の人権擁護について職員の意識を高め安全かつ安心して生活できる施設体制づくりに 努めています。 ・利用者一人ひとりのつぶやきに耳を傾け、利用者主体のサービス提供に努め自立した日常生 活ができるよう支援しています。 ・地域等との密接な連携強化を図り、開かれた施設づくりを進めています。 ②(事業の種類) 〇施設入所支援事業 定員50名 居住の場として、夜間や休日も食事、入浴、排泄等の生活支援を行っています。 ○生活介護事業(従たる事業所 ゆきわり荘あみーち含む) 定員60名 心身の発達を促進し、基本的な生活習慣の確立と社会性を涵養するための支援を行います。 また、従たる事業所ゆきわり荘あみーち開設により職住の分離を図ると共に在宅障害者の日 中活動の場として利用者の日常生活の充実を図っています。 ③(地域との関係) ・短期入所や日中一時支援の受け入れを推進しています。 ・地域との交流(ゆきわり荘まつり、地域行事への参加、外出など)を推進しています。 ・実習生やボランティアを積極的に受け入れるなど、施設の事業内容を外部に発信し、 施設への理解と協力が更に推進するよう体制の構築を図っています。 (2)第二種社会福祉事業 ①障害者福祉サービス事業 ○共同生活介護事業(ケアホーム)・共同生活援助事業(グループホーム) ・施設名 あいづ寮 ケアホーム3名 グループホーム1名 木の実寮 ケアホーム3名 グループホーム1名 ・基本サービス 食事の提供 日常生活の相談事業 入浴・排泄及び食事の介護 健康管理 金銭管理の援助 余暇活動の支援 緊急時の対財産管理等の日常生活に必要な援助 ・特別サービス事業 金銭等管理サービス 買物代行サービス 移送付添サービス ・職員の勤務体制 月~金 5時30分~9時 17時~20時30分 土・日・祝祭日 8時30分~12時 17時~20時30分 ②障害者福祉サービス事業 ○ゆきわり荘短期入所事業 介護を行う者の疾病その他の理由により居宅において介護を受けることが一時的に困難とな った利用者を対象にゆきわり荘の空床施設を利用した福祉サービス事業を提供しています。 ③相談支援事業 ○基本相談支援事業 自治体の委託事業として地域で生活している障害者を対象に本人の意向に基づいた地域での 生活が実現できるよう必要な情報を提供すべく関係機関との連携を図りながらサポートして います。 ○指定特定相談支援事業・指定障害児相談支援事業 ・利用者のサービス利用者計画案作成 ・モニタリング ○指定一般相談支援事業 ・地域移行支援 ・地域定着支援 |
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現在特に力を入れていること |
社会福祉法人鶴翔会の『基本理念』に基づき社会に貢献できる事業をめざしています。そのために生き生きとした職場環境のもと、社会福祉法人としての役割を認識し時代のニーズにあった質の高いサービスの提供と、関わりあう全ての人々との揺るぎない信頼関係を構築し安心・安全な施設づくりをめざした取り組みを行っています。
(1)法人の体制強化をめざした取り組み 利用者へ質の高いサービスを提供し、法人としての地位を高めるべく、利用者の意向に沿ったサービスができる福祉の専門家としての意識と資質の高い職員の育成に努め、誇りある法人づくりに励んでおります。 (2)利用者の人権擁護についての取り組み 人権擁護については、職員個人の倫理観・価値観に左右されがちでありましたが「虐待防止法」が施行された現在、法人としても利用者の人権意識の高揚と定着の促進及び人権侵害の根絶と福祉サービスの質の向上のため新たに「人権擁護委員会」を設置し利用者の人権擁護について多面的に対応しております。 (3)利用者と保護者の安心のための取り組み 常に利用者のつぶやきに耳を傾け、またご家族に対してはアンケート調査や保護者会・相談会等を定期的に開催して、日頃の支援状況の内容をできるだけくわしく報告することにより利用者、保護者、法人相互の信頼関係の構築に努めております。 (4)人材育成についての取り組み 職員は社会福祉の理念や支援の基礎・基本に基づき個々のキャリアに応じて、技術チェックや評価表などを活用し常に自己研鑽に励んでおります。一方、法人としては計画的な研修の場を提供するなどして職員の資質の向上に努めています。 また、常に諸規程及び職員の労働条件、人材配置等の改善と見直しを行い働きやすい職場環境を整えて職員の働く意欲を高め、利用者支援の質の向上と人材確保に努めています。 更に、職員も法人経営(運営)に参画させ、自分たちで事業をつくり上げるのだという意識と満足感を持ち意欲的に楽しく活動できる法人運営を行っております。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
44名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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