一般社団法人ソーシャル・インベストメント・パートナーズ
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団体ID |
1615167366
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
ソーシャル・インベストメント・パートナーズ
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団体名ふりがな |
そーしゃる いんべすとめんと ぱーとなーず
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情報開示レベル |
![]() |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
ソーシャル・インベストメント・パートナーズ(SIP)は社会的事業に対する資金面・経営面での支援を通じて、社会の課題を解決し、社会的なインパクトの最大化を目指します。
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代表者役職 |
代表理事兼CEO
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代表者氏名 |
鈴木 栄
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代表者氏名ふりがな |
すずき さかえ
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代表者兼職 |
(一社)ジャパン・フィランソロピック・パートナー / 認定NPO法人日本ファンドレイジング協会理事 / 認定NPO法人 Hands On Tokyo 理事
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
150-0013
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
渋谷区
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市区町村ふりがな |
しぶやく
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詳細住所 |
恵比寿1-19-19 恵比寿ビジネスタワー12階
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詳細住所ふりがな |
えびす えびすびじねすたわー
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お問い合わせ用メールアドレス |
info@sipartners.org
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電話番号
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電話番号 |
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連絡先区分 |
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連絡可能時間 |
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連絡可能曜日 |
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
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連絡先区分 |
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連絡可能時間 |
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連絡可能曜日 |
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2012年11月9日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2012年11月9日
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活動地域 |
複数県
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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役員数・職員数合計 |
10名
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所轄官庁 |
東京都
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
助成活動
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子ども、青少年、障がい者、福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり、就労支援・労働問題、市民活動団体の支援
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設立以来の主な活動実績 |
2013年4月1日より日本財団と共に日本ベンチャーフィランソロピー基金(JVPF)の運営を開始しました。JVPFは国内初の本格的なベンチャー・フィランソロピー基金として、社会的事業を支援し、持続的に発展させることを目的としています。教育や若者の就労支援、育児や女性の活躍、地域コミュニティの発展という、次世代の育成を通じて日本の社会基盤の安定に貢献する分野に重点を置いています。
2024年度には一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)による通常枠(第1回)助成対象事業として休眠預金等活用法に基づく資金分配団体に選定され、新たな活動の展開をスタートしています。 |
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団体の目的
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社会的 事業を行う様々な団体に対してその活動が社会に貢献し、かつ事業の持続性を保持できるように運営に関して助言・援助を行うことを目的として、以下の事業を行う
① 事業戦略・事業計画の策定 ② 計画遂行のための様々な経営資源の提供 ③ 財務・内部組織体制の整備 ④ 基金を通じた当法人の基金および外部提携先財団の紹介等による資金提供 ⑤ その他、当法人の目的を達成するために必要な事業 |
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団体の活動・業務
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インパクトをスケールアウトする可能性のある社会的事業を行う団体を選別し、Private EquityやVenture Capital投資のスキル・経験・ネットワークを使って、1) 資金拠出 と 2) 事業計画策定や事業運営、経営資源の提供等の経営支援を行っています。
(2025年1月現在、JVPFを通じた累積支援先団体数15社) |
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現在特に力を入れていること |
JVPFを日本のVP事業のモデルケースとすべく支援の質を向上し続けると同時に、「コレクティブ・インパクト(*)」支援を強化していきます。
*「コレクティブ・インパクト」は、「集合的成果」とも呼ばれ、組織や個人が相互依存し、複雑な関係にある現代社会において、行政、営利企業、財団、NPOなどさまざまな組織や個人が、共通のゴールに向け力を合わせ、協力して一つの社会課題を解決しようという取組みです。米国はじめ諸外国では社会課題解決に向け注目を集め、多くの成果を出しています。 また、2024年度からは上記に加え、休眠預金等活用法に基づく資金分配団体として「住宅確保困難者向け事業モデルの構築支援事業」を始動しました。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
JVPFに加え、2024年度に資金分配団体の一つに選定されたことから、一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)による2024年度通常枠(第1回)助成対象事業として「住宅確保困難者向け事業モデルの構築支援事業」の推進にも注力していきます。
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定期刊行物 |
Annuarl Report (年次報告書) 年次 300部
四半期レポート 年3回 PDFのみ、寄付者限定配信 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)による2024年度通常枠(第1回)助成対象事業として休眠預金等活用法に基づく資金分配団体に選定され助成を受け、2025-27年度にかけて「住宅確保困難者向け事業モデルの構築支援事業」を展開していきます。
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
実績なし
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
日本財団・社会変革推進財団と共に日本ベンチャーフィランソロピー基金(JVPF)を共同運営しています。
また、JVPFの支援活動には企業プロボノパートナー7社(2024年9月現在)の協力が欠かせません。パートナー企業所属の法務、会計、コンサルティング等各分野のプロフェッショナルと共に、支援活動を行っています。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
実績なし
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