特定非営利活動法人地域創造ネットワークちば

基礎情報

団体ID

1643099896

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

地域創造ネットワークちば

団体名ふりがな

ちいきそうぞうねっとわーくちば

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

2007年開設から2009年度の活動
千葉県内のNPO・生協・福祉団体・労働団体・農業団体など、多様な非営利・協同セクターが核になって立ち上げ、団塊世代・高齢者の地域活動参加や就業を支援するために、相談・広報活動・研修などの事業を実施しています。社会的知識や経験の豊富な団塊世代が大量に地域社会に戻ってくる、いわゆる「2007年問題」を地域における最大のチャンスと捉え、一人ひとりが地域社会の中で能力を発揮できるような環境づくりを行っています。2008年度は、市町村との連携による「地域活動インターンシップ 出会いフォーラム」を7ヶ所で開催し、参加者と地域のNPOをつなぐコーディネーターとして活動しています。2009年度は「地域活動インターンシップ 出会いフォーラム」をこれまで未開催の県内5市での開催をしています。

2010年度 千葉ユニバーサル農業ネットワークの活動をスタート
食料自給率の低下、農の担い手の高齢化による荒廃農地の拡大などの状況を何とかしたいと、「ユニバーサル農業ネットワーク」というゆるやかなネットワークの結成を呼び掛けました。
2011年5月に千葉県内でユニバーサル農業を進める団体の交流の場「ユニバーサル農業フェスタ」の開催を準備し、5月が雨天のため10月に第1回ちばユニバーサル農業フェスタを開催。
2013年から、四街道市みんなで地域づくりセンターの協力を得て、四街道市文化センターで開催しています。

2019年度
・9回目となる「ユニバーサル農業フェスタ」は、四街道市文化センターの耐震工事のために、メイン会場として道の駅発酵の里こうざきで11月16日(土)に開催しました。出展は地元新規就農者、農家、障がい福祉事業者等14団体です。印旛・香取地域の事業者と情報交流ができました。
・「つながる経済フォーラムちば」を7月3日(水)に開催し、世話人会事務局を担当しました。世話人会は企業、社会福祉法人、生協、大学、NPO、市民がメンバーとなり、フォーラムの企画内容を協議しました。

2020年度
・10回目となる「ちばユニバーサル農業フェスタ」を12/5四街道市文化センターで開催し、シニア世代の農業参画、就農、福祉施設の農業分野の取組みを支援するために実施しました。四街道市の福祉団体が中心となって実行委員を担い、新型コロナウイルスの感染予防対策をとって開催することができました。また、ユニバーサル農業や福祉施設の製品の販路拡大を目的として事業を取り組みました。
・第2回「つながる経済フォーラムちば」を10/26にオンライン開催しました。飯田理事長が世話人会に参加しフォーラムの企画内容等を話し合いました。今年度より事務局はNPO法人コミュニティケア街ねっとが担当しました。

2021年度
・長期化するコロナ禍で、人とのコミュニケ―ションや対面する場が多い活動は大きく制限されて、ユニバーサル農業に取組む福祉事業所の活動やイベントでの販売などに大きな影響を与えています。そのような中で継続して開催した「第11回ちばユニバーサル農業フェスタ」は、出展団体の意欲と売上が上がり、来場者にも好評でした。当法人は事務局として、当日の会場、駐車場の運営を担当しました。
また、理事会、会議等はオンラインでの開催により、コミュニケーションがとりにくい状況でしたが、出席率が向上しました。


代表者役職

理事長

代表者氏名

飯田 耕一

代表者氏名ふりがな

いいだ こういち

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

261-0011

都道府県

千葉県

市区町村

千葉市美浜区

市区町村ふりがな

ちばしみはまく

詳細住所

真砂5-21-12

詳細住所ふりがな

まさご

お問い合わせ用メールアドレス

souzounet@coast.ocn.ne.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

043-270-5601

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時30分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

043-270-5602

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時30分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

Eメール、FAXではいつでも連絡が取れます。

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2007年1月20日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2007年5月7日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

千葉県

最新決算総額

100万円未満

役員数・職員数合計

13名

所轄官庁

千葉市

所轄官庁局課名

千葉市市民自治推進課
このページの先頭へ

活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

障がい者、高齢者、地域・まちづくり、市民活動団体の支援、食・産業、漁業、林業、その他

設立以来の主な活動実績

平成19年度千葉県団塊世代等地域デビュー支援事業を受託して実施
平成20年度千葉県団塊世代等地域デビュー支援事業を受託して実施
平成21年度千葉県団塊世代等地域デビュー支援事業を受託して実施
平成23年度千葉県地域支え合い体制づくり事業を補助金交付を受け実施
情報誌「それ!YAPPE」発行
平成23年度第1回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(実行委員会事務局)
ユニバーサル農業ワークショップ(佐倉市、木更津市、千葉市で開催)
平成24年度第2回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(実行委員会事務局)
平成25年度第3回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(実行委員会事務局)
平成26年度第4回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(実行委員会事務局)
平成27年度第5回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(実行委員会事務局)
平成28年度第6回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(実行委員会事務局)
平成29年度第7回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(実行委員会事務局)
平成30年度第8回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(実行委員会事務局)
令和元年度第9回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(主催 ちばユニバーサル農業フェスタin神崎)(事務局)
「第1回つながる経済フォーラムちば」2019年7月3日開催 (世話人会事務局)

令和2年度第10回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(主催 ちばユニバーサル農業フェスタ2020in四街道実行委員会)(事務局)
「第2回つながる経済フォーラムちば」2020年10月26日開催 (世話人会参画)

令和3年度第11回ちばユニバーサル農業フェスタ開催(主催 ちばユニバーサル農業フェスタ2021in四街道実行委員会)(事務局)
「第3回つながる経済フォーラムちば」2021年11月12日開催 (世話人会参画)

団体の目的
(定款に記載された目的)

「共に手を組み、団塊シニアの手で千葉県を変えよう」という理念のもと、団塊世代やシニア層が持つ豊かな知識や経験を活かし社会貢献できるように、NPOやボランティア活動への参加、就労、就農、起業などの支援のための事業を行い、地域づくりに寄与することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

2021年度事業
(1)相談事業
・ユニバーサル農業の推進では県内の障害者福祉施設が新型コロナ感染防止の観点から、イベントや販売会の中止などが相次ぎ、事業が制限されています。さまざまな活動課題について情報提供していきます。
(2)情報収集・提供事業
・Facebookページ「ちばユニバーサル農業」でイベント、講演会の開催や障がい者福祉施設や関係する団体の取組を紹介し、フォロワー数が伸びています。(Facebookページフォロワー617人/前年度550人)
・ちばユニバーサル農業フェスタ開催について、県内メディアにリリースを行い、2紙のイベント紹介欄に掲載、当日はケーブルテレビ296の取材があり放送されました。
(3)連携(ネットワーク)事業
1. 千葉県労働者福祉協議会理事に就任、生活クラブ千葉グループ協議会に参画し、ユニバーサル農業について活動報告、情報提供、参加呼びかけをおこないました。(牧野)
2. 社会福祉法人生活クラブが主催するユニバーサル農業さくら野菜お届け便円卓会議にメンバーとして参画しました。(勝又)
3. ユニバーサル農業で生産される農産物や加工品の販売促進を目的に、生活クラブ・スピリッツと提携、カタログに掲載し、受注の取り次ぎを行いました。
 〔受注した商品〕いちじくジャム60個(2021春・夏、秋・冬・2022春カタログ)笹川なずな工房生産。
4. 「第11回ちばユニバーサル農業フェスタ」を下記内容で開催しました。(開催報告書参照)
・日 時:2021年11月27日(土)10:00~14:00
・会 場:四街道市文化センター 前広場(屋外のみ)
・趣 旨:ちばユニバーサル農業フェスタは、千葉県内の農地を守ることを目的として、農業者、地域住民、障がい者、高齢者、子どもなど、「みんなで関わる農業=ユニバーサル農業」の考えを広め、出会いの場を提供するフェスタです。
・主催:ちばユニバーサル農業フェスタ2021in四街道実行委員会
実行委員会団体:どんぐり工房、NPO法人みのり会(ピース、青空協同組合)、べーぐるきっちん、てとて
生活クラブ風の村、はちみつ、ワークショップ四街道、事務局:地域創造ネットワークちば
・後 援:千葉県、四街道市教育委員会、四街道市社会福祉協議会、千葉県生活協同組合連合会
・協 賛:生活クラブ生協、(社福)生活クラブ、千葉県労働者福祉協議会 ※中央労金(物品提供)
・ちば県民活動PR月間賛同行事として申請、グッズ500セット(ちーばくんバッグ、リーフ等)
・出展:24ブース/28団体:県内福祉事業所・団体、地元農業者、文化センター入り口展示:四街道市2課
・出展内容:農産物・加工品・菓子等(パン、ケーキ)、手作り雑貨・工芸品など販売・展示
・来場者数1,471人 出展団体スタッフ170人 売上合計 1,083,480円  寄付41,100円
・協力:四街道市みんなで地域づくりセンター、公益財団法人四街道市地域振興財団、
千葉県障害者就労事業振興センター、四街道市政策推進課、産業振興課、自治振興課

5. 第3回つながる経済フォーラムちば開催に協力しました。
・テーマ:F(food)・E(energy)・C(care)・W(work)・H(home)の視点から『つながる経済』を考える!
・日時:11月12日(金)14:00~17:00 オンライン開催、参加者:56名、グループワーク30名
・主催:つながる経済フォーラムちば世話人会、共催:法政大学伊丹科研
・プログラム内容
 来賓あいさつ:熊谷俊人さん(千葉県知事)、神谷俊一さん(千葉市長)
第1部 講演(コーディネーター:伊丹法政大学教授)
➀F(food)生活クラブの取組みと国内自給率(ビジョンフード)・並木道代さん(生活クラブ生協千葉副理事長)
➁E(energy)地域の中で循環するBDF(バイオディーゼル)の可能性
・山田浩史さん(企業組合労協センター事業団東関東事業本部 本部長)
・多田司さん(芝山地域福祉事業所あぐりーん 所長)
➂C(care)Careの視点からの「つながる経済、キッチンカーでGO!」
            ・北田惠子さん(NPO法人ワーカーズコレクティブうぃず 理事長)
➃W(work)就労支援と会社の成長~多様な人材を、積極的に受け入れる~
            ・山村潤一さん(有限会社マリブエンタープロジェクト 代表取締役)
➄H(home)認知症があっても働ける社会へ
            ・下河原忠道さん(株式会社シルバーウッド 代表取締役)
 

現在特に力を入れていること

2022年度計画
1)研修・講座事業
ユニバーサル農業の可能性を共有するための講演会、交流会を開催します。
また、ユニバーサル就労の農業分野での取組みを推進するために、会員団体や関係機関との連携を図ります。
・情報交流会 ゲスト:虹と風のファーム
ユニバーサル農業、八街農園でのソーラーシェアリング事業、4月から就労継続事業支援B型事業所を開設、佐倉市、八街市で農地5㏊を借受け、収穫した野菜を生活クラブ連合会へ出荷。
ボランティア、援農参加者などを受け入れている。
・情報交流会 ゲスト:NPO法人千葉県障害者就労事業振興センター
 農福連携サポーターのしくみや農家と福祉事業所とのマッチングによる援農のしくみづくりについて、今後の農福連携のあり方を考える。
2)情報収集・提供事業
・団体ブログは適時更新します。
・「ちばユニバーサル農業」のFacebookページで、福祉施設や団体の活動紹介や商品情報、イベント等を適時発信し、情報提供をすすめます。
3)連携(ネットワーク)事業
・生活クラブ千葉グループ協議会に参画し、多様な主体との連携をすすめます。
・千葉県労働者福祉協議会理事に就任し、県内の課題について共有します。
・社会福祉法人生活クラブが主催するユニバーサル農業さくら野菜お届け便円卓会議にメンバーとして参画し、農福連携のシステム継続に協力します。
・「第12回ちばユニバーサル農業フェスタ」は、実行委員会を立上げ、四街道市文化センター前広場にて11/26(土)(予定)開催します。新型コロナ感染防止の対策を徹底し、四街道市みんなで地域づくりセンターの協力を得て、当団体は事務局を担当します。神崎町での開催を検討します。
・ユニバーサル農業で生産される農産物や加工品の販売促進を目的に、㈱生活クラブ・スピリッツのカタログ通販事業と連携します。
・昨年度コロナ禍で延期になったつながる経済フォーラム開催に向けて協力し、効率を優先する経済から人が中心になる地域循環経済について考え合い、地域づくりに活かします。
テーマ:人と人、人と自然を大切にする新たな「コミュニズム」をめざす!
共催:ねっと99夢フォーラム(大里総合管理)&つながる経済フォーラムちば
斎藤幸平氏講演会 「人新世の資本論」著者

今後の活動の方向性・ビジョン

ユニバーサル農業の推進をはかり「農業の可能性」「農の価値」を地域に広く伝え、多様な市民が「農」に関わるしくみづくり、ユニバーサル農業ネットワークをすすめます。
(ユニバーサル農業フェスタ開催、ユニバーサル農業の可能性を共有するための講演会、交流会の開催、ユニバーサル農業販路拡大支援事業)

また、県内の企業家、NPO、協同組合、福祉事業者など多様な主体と連携し、持続可能な地域づくりをすすめます。(「つながる経済フォーラム」開催協力)

定期刊行物

団体の備考

このページの先頭へ

協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

平成23年度千葉県地域支え合い体制づくり事業補助金
・ちばユニバーサル農業フェスタ開催事業
 千葉市で開催・約1000名参加
・ユニバーサル農業ワークショップ開催事業
 3会場で開催・91名参加
・ユニバーサル農業研究会の設置事業
平成27年度長寿社会づくりソフト事業補助金
・ちばユニバーサル農業フェスタ開催事業(ちばユニバーサル農業フェスタ実行委員会として)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

NPO法人NPO事業サポートセンターが受託している「農商工連携人材育成事業」(経産省)への協力要請を受け、県内での「地域担い手塾」への参加協力、県内状況の調査ヒアリングなどを実施。


企業・団体との協働・共同研究の実績

・千葉県シルバー人材センター連合会の就労支援事業との連携により出会いフォーラム参加者増につながる。
・ユニバーサル農業販路拡大支援事業((株)生活クラブ・スピリッツのカタログ通販j業との連携)~2021

行政との協働(委託事業など)の実績

平成19年度千葉県団塊世代等地域デビュー支援事業(委託事業)
・はじめよう!NPO・地域事業入門講座
 13会場で開催・189名参加
・団塊シニアの出発(たびだち)フォーラム
 千葉市で開催・100名参加
・情報誌「それ!YAPPE(やっぺ)」発行(創刊号~4号)
平成20年度千葉県団塊世代等地域デビュー支援事業(委託事業)
・地域活動インターンシップ 出会いフォーラム
 7会場で開催・135名参加・体験参加者75名
・県内市町村の団塊世代等地域デビュー事業推進施策に関する調査
・団塊世代等の地域デビュー推進ネットワーク会議の開催
平成21年度千葉県団塊世代等地域デビュー支援事業(委託事業)
・地域活動インターンシップ 出会いフォーラム
 5会場で開催・125名参加・体験参加者65名
・県内市町村の団塊世代等地域デビュー事業推進施策に関する調査
・団塊世代等の地域デビュー推進ネットワーク会議の開催

2013年~2021年
ちばユニバーサル農業フェスタ(四街道市)
主催:ちばユニバーサル農業フェスタ実行委員会(事務局 当法人)
協力:四街道市みんなで地域づくりセンター

2017~2019
ちばユニバーサル農業フェスタin神崎
協力:神崎町

2021年度実施中
・ユニバーサル農業さくら野菜お届け便円卓会議
(お届け便運営(円卓会議メンバー):生産者(アグリベアラー、吉竹、虹と風のファーム)、社福愛光めいわ、生活クラブ風の村とんぼ舎さくら、生活クラブ虹の街、NPO地域創造ネットワークちば、佐倉市社会福祉協議会、佐倉市障害福祉課・農政課、生活クラブ風の村)


このページの先頭へ

財政

最新決算総額

100万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算 2022年度(当年度)予算
内訳 会費
265,000円
260,000円
265,000円
寄付金
3,000円
0円
10,000円
民間助成金
0円
0円
0円
公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
30,114円
29,784円
30,000円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
0円
1,000円
0円
当期収入合計
298,114円
290,784円
305,000円
前期繰越金
270,634円
188,681円
173,031円
<支出の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算 2022年度(当年度)予算
当期支出合計
380,067円
306,434円
305,000円
内人件費
0円
0円
0円
次期繰越金
188,681円
173,031円
173,031円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算
内訳 流動資産
167,628円
134,391円
固定資産
38,640円
38,640円
資産の部合計
206,268円
173,031円
<負債の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算
内訳 流動負債
17,587円
0円
固定負債
0円
0円
負債の部合計
17,587円
0円
<正味財産の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
188,681円
173,031円

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算 2022年度(当年度)予算
内訳 受取会費
265,000円
260,000円
265,000円
受取寄附金
3,000円
0円
10,000円
受取民間助成金
0円
0円
0円
受取公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
30,114円
29,784円
30,000円
(うち介護事業収益)
0円
0円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
0円
0円
0円
その他収益
0円
1,000円
0円
経常収益計
298,114円
290,784円
305,000円
<支出の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算 2022年度(当年度)予算
内訳 事業費
265,106円
206,754円
209,000円
(うち人件費)
0円
0円
0円
管理費
114,961円
99,680円
96,000円
(うち人件費)
0円
0円
0円
経常費用計
380,067円
306,434円
305,000円
当期経常増減額
-81,953円
-15,650円
0円
経常外収益計
0円
0円
0円
経常外費用計
0円
0円
0円
経理区分振替額
0円
0円
0円
当期正味財産増減額
-81,953円
-15,650円
0円
前期繰越正味財産額
270,634円
188,681円
173,031円
次期繰越正味財産額
188,681円
173,031円
173,031円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
167,628円
134,391円
固定資産合計
38,640円
38,640円
資産合計
206,268円
173,031円
<負債及び正味財産の部> 2020年度(前々年度)決算 2021年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
17,587円
0円
固定負債合計
0円
0円
負債合計
17,587円
0円
正味財産合計
188,681円
173,031円
負債及び正味財産合計
206,268円
173,031円
このページの先頭へ

組織運営

意志決定機構

総会及び理事会

会員種別/会費/数

正会員/個人 1口5,000円/9名
      団体 1口10,000円/10団体
賛助会員/個人 1口5,000円/0名
       団体 1口10,000円/0団体

加盟団体

なし

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
12名
3名
常勤職員数
2名
役員数・職員数合計
13名
イベント時などの臨時ボランティア数
10名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

このページの先頭へ

添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら