社会福祉法人リンク

基礎情報

団体ID

1675851404

法人の種類

社会福祉法人

団体名(法人名称)

リンク

団体名ふりがな

りんく

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

 【平成30年4月より社会福祉法人で活動しています】・・・法人登記は平成30年2月です。
  【法人名、理念、職員、事業、NPOのすべての資産を社会福祉法人で継承します】

 事業に携わっている職員は、かなりの経験を有しています。また、福祉に対する熱い思いや知識、実行力を兼ね備えています。
こんな職員全員で以下のとおり理念を考え行動しています。
【理 念】
「利用者、家族、職員、地域の方などのつながりを大事にし、暮らしやすい街づくりに貢献します」
【行動指針】
①すべての障がい者が地域で暮らせるようにその人の「当たり前」の暮らしを支えます。
②「できません」や「無理です」ではなく困りごとにとことん寄り添います。
③人を大事にすることで「響生(ひびき)社会」を創造します。

【平成24年度のスローガン】
  『個別のニーズに寄り添い「つながり」の土台をしっかり構築します』

【平成25年度のスローガン】
  『自信を持つ!』

【平成26年度のスローガン】
  『よりよい「福祉」の追求へ』
  ~エグゼクティブ・チーム・リンク~

【平成27年度のスローガン】
   『成 長』
   ~個々の成長 組織の飛躍~

【平成28年度のスローガン】
   『創る、リンク、総活躍社会』
【平成29年度のスローガン】
    『「はたらく」×創る!「働く」×追求!』
【平成30年度のスローガン】・・・・・今年度から社会福祉法人
   『信頼される組織をみんなで創る』

  
 法人名の『リンク』は、理念に基づいて命名しました。また人とのつながりは、法人職員と利用者、保護者、地域の方だけでなく職員と職員のつながりも大事にしなければならないと職員全員が認識して日々実践しております。
 理事長の思いは、理念を掲げて実践し地域に貢献することである、理念を実現するためには大事なことの一つとして、継続し続けることであると常に言っております。そのために法人の基盤づくりも大事な事業の一つであると考えて今年度からは職員の教育に力を入れ研修を実施しています。又それらに伴い本部体制の充実も図っております。

代表者役職

理事長

代表者氏名

永田 拓

代表者氏名ふりがな

ながた たく

代表者兼職

倉敷地域基幹相談支援センター施設長

主たる事業所の所在地

郵便番号

710-1302

都道府県

岡山県

市区町村

倉敷市

市区町村ふりがな

くらしきし

詳細住所

真備町服部1895番

詳細住所ふりがな

まびちょうはっとり

お問い合わせ用メールアドレス

info@link.gr.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

086-441-7802

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分〜17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

086-441-7803

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

710-1302

都道府県

岡山県

市区町村

倉敷市

市区町村ふりがな

くらしきし

詳細住所

真備町服部1895番

詳細住所ふりがな

まびちょうはっとり

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2010年8月20日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2018年2月26日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

岡山県

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

49名

所轄官庁

岡山県

所轄官庁局課名

岡山県備中県民局・倉敷市・早島町・総社市・岡山市
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、障がい者、福祉

設立以来の主な活動実績

平成22年8月に特定非営利活動法人援ジェルとして居宅介護事業を借地で総社市清音黒田に立ちあげ居宅介護事業所『近藤ヘルパーステーション』の単独事業を開設しました。
平成23年9月の総会・理事会において、今後児童発達支援事業と何らかの障がいをお持ちの方の相談支援事業の開設を決議されました。その方針に沿って法人名を『特定非営利活動法人リンク』と改め理事長、定款の変更の手続きを行いました、これらの変更は県に提出し平成23年11月8日付で承認を得ました。
この定款の事業に基づいて、平成24年4月より現居宅事業に加えて児童発達支援事業、相談支援事業の2つの事業の開始を具体的にスケジュール化しました。
サービスを提供する場所並びに職員の増加に伴い事務所(本拠地)の確保が必要となり、倉敷市真備町に『児童発達支援事業』『相談支援事業』の施設がない事、この地区にある、障がい者の団体等とも連携が取れることになりこの地に決定いたしました。
理事長は、平成16年4月より倉敷市にある社会福祉法人で障がいをお持ちの方が本人らしく地域で当たり前の暮らしが出来るようにと言う考えでご家族を含めて相談支援に従事して来ました、又関係機関との調整も含めて現在も障がい者の地域移行支援、地域定着支援、サービス利用支援等を24時間体制で相談を受け付けています。
 又、児童発達支援事業(倉敷市真備町と都窪郡早島町の2ヵ所)は、専門教育を受けて発達障がいの療育を4~15年の経験を持った職員が集いこの地域で保護者、保育所、病院、行政等の関係機関と連携して子どもたちの成長を目指しています。
  居宅介護等事業は、平成24年5月より事業所名を『ヒトノワ』に変更して事業を継続しております。
 相談支援事業所(倉敷市川辺と都窪郡早島町の2ヵ所)の真備地域生活支援センターは平成26年10月より「相談支援事業及び障がい者地域活動支援センター事業」を倉敷市と事業委託契約を締結しました、それに伴い倉敷市服部1895番から倉敷市川辺2058へ移転開設いたしました。
 又、平成26年10月より総社市門田に「生活介護事業所えん」を新規開所いたしました。
平成29年4月1日より上記総社市門田の「生活介護事業所えん」を利用者の重度化と増加に伴いよりよい質の高いサービスを提供するために倉敷市辻田に移転開設しました。えんの跡地には『就労継続支援B型事業所 まーる』を平成29年5月1日より開設いたしました。
平成29年10月には倉敷地域基幹相談支援センター運営事業を倉敷市・早島町より受託いたしました。
法人設立より一貫して障がい者の支援に注力いたしております。今後もこの方針はぶれることなく継続していく所存です。
  

団体の目的
(定款に記載された目的)

障害者に対して、安心して地域での生活ができるように支援する事業を行い、福祉の増進により広く貢献することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

  【平成30年4月1日より社会福祉法人として活動を開始しています】
☆『児童発達支援事業』・・・事業所名:Withひろば真備(平成24年4月1日開設 倉敷市真備町
                   Withひろば早島(平成25年4月1日開設 都窪郡早島町
 お子さまの姿や発達に合わせて、個別にプランを作成し、スモールステップを踏んで必要なスキルを身につけることを目指しています。
また、友達と関わる場面でのルールや関わり方について分かりやすく学べるように設定してます。
その他、療育参観・保護者向け勉強会・保育所や幼稚園の保育士との勉強会等を通じて情報交換、共通理解を深めて、子どもたちが健やかにその子らしく力を発揮して育っていくことを願っています。
☆『相談支援事業』・・事業所名:真備地域生活支援センター(平成24年4月1日開設) 倉敷市真備町
                早島地域生活支援センター(平成25年4月1日開設) 都窪郡早島町
  24時間365日体制で相談に応じています。
 障がいをお持ちの方がご本人らしく地域で当たり前の暮らしが出来るようにお手伝いをさせていただく機関です。また、障がいをお持ちのご本人だけにとどまらず、ご家族や支援者の方々の悩みにも寄り添っていきます。
 サービス内容は、「指定特定相談支援事業」…サービス利用支援、継続サービス利用の支援。
「指定一般相談支援事業」…地域移行支援、地域定着支援。
「指定障害児相談支援事業」…障がい児支援利用援助、継続障がい児支援利用援助。
「基本相談支援」…地域生活を送る上での相談、成年後見制度利用相談、福祉サービスの利用相談、 ケア会議の開催、自立支援協議会への参加、障がいに対しての普及啓もう活動、研修や講演の実施 等、相談支援専門員2名を配置。
真備地域生活支援センターは平成26年10月より「相談支援事業及び障がい者地域活動支援センター事業」を倉敷市と事業委託契約を締結しました、それに伴い倉敷市服部1895番から倉敷市川辺2058へ移転開設いたしました。
☆『居宅介護等事業』・・・事業所名:ヒトノワ (平成23年1月1日開設)  都窪郡早島町
    24時間365日体制で対応します。
  一人ひとりが手を取り合って、大きな人の輪を皆様や地域の方々と創造していきます。
 サービス内容は、「身体介護」…自宅で入浴、排泄、食事の介護。「家事援助」…料理や掃除等日常生活のサポート。「通院等介助」…通院及び公的機関への付き添い。「重度訪問介護」…重度の肢体不自由者に対して自宅で、入浴、排泄、食事の介護、外出時における移動支援等。「行動援護」…自己判断能力が制限されている人が行動するときに危険を回避するための支援並びに外出支援。
「地域生活支援事業」…個別の移動支援で、円滑に外出が出来るようにします。
☆『生活介護事業』・・・事業所名:えん (平成26年10月1日総社市門田に開所⇒平成29年4月1日倉敷市辻田に移転)  
 活動内容は、お一人お一人のニーズを反映させた個別支援計画書を作成し、より充実した毎日が送れるようサポートいたします。また、集中できたり・リラックスしたり・みんなで協力して大きな作品を作ったりと、楽しみながら様々な活動をいたします。
具体的な活動として
「社会参加活動」…創作活動・余暇活動の中に生産性を求め、就労的な体験をする。牛乳パックを使 用したハガキづくり、椅子づくりなどを通して、販売をする等
「創作活動」…カレンダーづくり・壁面づくり・ちぎり絵・粘土細工 等
「余暇活動」…レクリエーション活動(障がい者スポーツ・ダンス・室内ボーリング・的当て等)お 菓子作り・映画鑑賞・カラオケ等
 その他にも、季節に応じた行事(お花見会・バーベキュー・紅葉狩り等)の開催
 プランターでの園芸活動、日常生活能力の維持・向上のための支援にも取り組んでいきます。
☆『就労継続支援B型』・・・事業所名:まーる (平成29年5月1日開所)総社市門田
 一般の企業への就職が困難な方に就労の機会を提供し、就労への知識や能力を獲得するための訓練 を行うことを目的としています。
 具体的な内容は、主な作業としてコーヒー豆の選別・焙煎・袋詰めを行い、販売や配達を行いま  す、楽しみながら仕事ができる環境を提供いたします。
☆『基幹相談支援事業』・・・事業所名:倉敷地域基幹相談支援センター(平成29年10月1日開所)  倉敷市浜町
 相談支援の中核的役割を担う機関として、相談支援体制の強化、また地域生活支援拠点等の体制整 備、障がい者虐待防止対策等の運営を一体的に行っています。

現在特に力を入れていること

全国的に増加傾向にある児童の発達障がい部門の『療育』に、力を入れているところであります。
①「お子さまへの発達支援」・・・子どもたちの困り感に寄り添い、様々な情報を元に、発達段階や得意なこと・苦手なことなどのアセスメントを行い、課題を見つけ、一人一人に合わせて、達成感を持ちつつスモールステップで進められるように支援を考えます。また、発達支援計画を作成し、支援の振り返り(評価)を定期的に行います。
②「保護者の方へのサポート」・・・懇談の時間を定期的に設け、保護者の方の悩みに寄り添い、子育てを一緒に考えサポートします。
③「関係機関との連携」・・・保護者の方と相談しながら通園されている保育園・幼稚園や関係機関と連携をとり、情報交換を行って、子どもさんへの理解が広がっていくように働きかけます。
支援の内容は、「アセスメント」「構造化の支援」「先生とのお勉強・ワーク」「集団療育」「セルフエティームを育てる」・・・・・・・どのお子さんも、必ず発達していく可能性を秘めています・・・

今後の活動の方向性・ビジョン

倉敷市真備町に、平成26年度に特別支援学校が開校されましたが、真備町は、平成の市町村合併で吉備郡真備町から倉敷市になったこともあり、この地区に障がい福祉分野の資源が不足していますし未整備の部分はあります。

 今後、5年の計画
①初年度は「組織の安定」・・・経営の安定
②2年目は「行政から委託事業を受託する」・・・行政からの信頼
③3年目は「自分たちのサービス(支援)を振り返る」・・・質を見つめなおす
④4年目は「大きな利益は望めないが必要とされる事業の着手」・・・GH、CH、日中一時など
⑤5年目は「社会福祉法人の設立」

 【平成30年4月1日より社会福祉法人として活動】
 新たな組織「社会福祉法人リンク」として職員の質の向上が目指せる組織づくり地域にとって必要な存在でもある社会福祉法人として、職員の質の向上に努めることができるように働きやすい職場作りをより一層追求していきます。組織の強固を図り、地域から信頼される専門職集団となるように努力していきます。

定期刊行物

なし

団体の備考

 平成24年度から三つの事業を開設しております、新たに集った職員9名は、20代が3名、30代前半が4名と若いので福祉に対する思いは熱く、ややもすればのめり込むこともあります。今後の法人のビジョンを遂行するためには、ただ思いだけでは解決できない問題も多々あり、本部事務局には、一般企業を経験し社会福祉法人の本部事務局も経験した人材を配置しております。
 平成25年4月より岡山県都窪郡早島町早島に新たに二つの事業を開始しましたので職員も26年スタート時は23人となりました。
 平成26年は10月より生活介護事業所えんを総社市門田に開所しました。又、相談支援事業所の真備地域生活支援センターは倉敷市と「相談支援事業及び障がい者地域活動支援センター事業」を事業委託契約を締結しました、それに伴い敷市川辺に障がい者の為のサロンを併設して移転開設いたしました。
平成29年4月1日より上記総社市門田の「生活介護事業所えん」を利用者の重度化と増加に伴いよりよい質の高いサービスを提供するために倉敷市辻田に移転開設しました。えんの跡地には『就労継続支援B型事業所 まーる』を平成29年5月1日より開設いたしました。平成29年10月には倉敷地域基幹相談支援センター運営事業を倉敷市・早島町より受託いたしました。
平成30年度より新たに社会福祉法人として地域から信頼される専門集団となるよう精進します。
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

24年に丸紅基金様より軽四を1台助成を受けました。

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

なし

企業・団体との協働・共同研究の実績

なし

行政との協働(委託事業など)の実績

平成26年10月1日より「相談支援事業及び障がい者地域活動支援センター事業」を倉敷市と事業委託契約を締結しました。
平成29年10月より「地域基幹相談支援センター運営事業」を倉敷市・早島町より受託しました。
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財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
39,000円
48,000円
 
寄付金
0円
20,000円
 
民間助成金
0円
 
 
公的補助金
 
860,000円
 
自主事業収入
152,763,176円
167,457,603円
172,630,723円
委託事業収入
19,830,000円
25,480,000円
30,330,000円
その他収入
948,243円
2,120,067円
1,913,484円
当期収入合計
173,580,419円
195,985,670円
204,874,207円
前期繰越金
29,960,519円
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
161,348,671円
189,161,915円
189,474,442円
内人件費
 
141,028,902円
154,421,239円
次期繰越金
38,868,967円
 
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
39,000円
48,000円
 
受取寄附金
0円
20,000円
 
受取民間助成金
0円
 
 
受取公的補助金
 
860,000円
 
自主事業収入
152,763,176円
167,457,603円
172,630,723円
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
19,830,000円
25,480,000円
30,330,000円
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
948,243円
2,120,067円
1,913,484円
経常収益計
173,580,419円
195,985,670円
204,874,207円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
161,348,671円
189,161,915円
189,474,442円
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
29,960,519円
 
 
次期繰越正味財産額
38,868,967円
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
50,401,677円
51,835,330円
固定資産
72,826,711円
73,526,465円
資産の部合計
123,228,388円
125,361,795円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
20,178,421円
23,772,973円
固定負債
64,181,000円
57,473,000円
負債の部合計
84,359,421円
81,245,973円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
38,868,967円
当期正味財産増減額
 
5,246,855円
当期正味財産合計
38,868,967円
44,115,822円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
50,401,677円
51,835,330円
固定資産合計
72,826,711円
73,526,465円
資産合計
123,228,388円
125,361,795円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
20,178,421円
23,772,973円
固定負債合計
64,181,000円
57,473,000円
負債合計
84,359,421円
81,245,973円
正味財産合計
38,868,967円
44,115,822円
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

評議委員会(評議委員・・・7名)
理事会(理事・・・6名 監事・・・2名)
戦略会議(各事業所の管理者、事務長、理事長参加の会議)
職員会議(各事業所別職員参加の会議)

会員種別/会費/数

加盟団体

なし

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
6名
1名
非常勤
0名
1名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
 
0名
常勤職員数
43名
役員数・職員数合計
49名
イベント時などの臨時ボランティア数
0名

行政提出情報

報告者氏名

下角 健二郎

報告者役職

事務長

法人番号(法人マイナンバー)

1260005010406

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

TKC

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
 
 
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
 
 
2017年度(前年度)
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
2014年度
 
 

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