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一般社団法人らしく
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団体ID |
1684263310
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
らしく
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団体名ふりがな |
らしく
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
障害者就労支援事業
就労継続支援B型事業所 【らしく】 相談支援事業 障がい者・障がい児相談支援 【はるかぜ】 |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
橋本 紳弍
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代表者氏名ふりがな |
はしもと しんじ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
849-0111
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都道府県 |
佐賀県
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市区町村 |
三養基郡みやき町
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市区町村ふりがな |
みやきぐんみやきちょう
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詳細住所 |
白壁1074-3 メディカルコミュニティセンター1階
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詳細住所ふりがな |
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お問い合わせ用メールアドレス |
office@rahiku.life
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電話番号
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電話番号 |
0942-80-1104
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2015年10月5日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2015年10月5日
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活動地域 |
複数県
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中心となる活動地域(県) |
佐賀県
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最新決算総額 |
100万円未満
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役員数・職員数合計 |
5名
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所轄官庁 |
佐賀県
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
福祉
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子ども、青少年、障がい者、高齢者、在日外国人・留学生、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、スポーツの振興、環境・エコロジー、地域安全、人権・平和、国際協力、国際交流、男女共同参画、ITの推進、経済活動の活性化、就労支援・労働問題、市民活動団体の支援、観光、食・産業、漁業、林業、学術研究(医学、歯学、薬学)
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設立以来の主な活動実績 |
── 軌跡と挑戦 ──
一般社団法人らしく:設立以来の主な活動実績 私たちは、一人ひとりが「自分らしく」輝ける社会の実現を目指し、「相談支援事業所はるかぜ」と「就労継続支援B型らしく」の2つの軸を中心として、従来の福祉の枠組みにとらわれない確かな足跡を刻んできました。これまでの主な活動実績をここに証明します。 1. 「相談支援事業所はるかぜ」:信頼と共感の相談・計画支援実績 地域の相談支援のハブとして、子どもから大人まで多くの方々とそのご家族に寄り添い、未来へのロードマップを共に描いてきました。 個別最適な支援計画の策定: 児童期から成人期まで、一人ひとりの特性やライフステージに深く寄り添ったオーダーメイドのサービス利用計画・児童相談計画を多数策定。 多機関を繋ぐハブ機能の確立: 医療、教育、行政、福祉サービス事業者との強固なネットワークを構築。サービス担当者会議や支援者会議を主導し、地域全体で本人を支えるチームケアの基盤を確立しました。 2. 「就労継続支援B型らしく」:多彩な就労機会の創出とスキルアップ 障がいや特性を強みに変えるため、個々のニーズに合わせた多様な作業機会を提供。単なる作業にとどまらない「プロフェッショナルとしての成長」を支援しています。 個別最適化された作業訓練: 軽作業からデジタルワークまで、一人ひとりの適性と目標に合わせたカリキュラムの実施。 実践的な技術習得: 変化する社会のニーズに応えるため、生産性の向上と、モダンなスキルセットの構築をサポートしてきました。 3. 地域資源の活用とソーシャル・プロダクトの開発 地域社会とダイレクトに繋がる事業所として、外部組織との積極的なコラボレーションや独自の製品開発を展開しています。 アップサイクル・プロジェクトの推進: 地域の身近な天然素材や未利用資源に着目し、メンバーの手による加工や製品化を通じて、新たな価値を生み出す自主製品開発に着手。 地域貢献とソーシャル・ネットワーキング: 地元企業や行政、クリエイターと連携した共同プロジェクトの実施や、地域イベントへの参画を通じた相互理解・共生社会の体現。 4. 「自分らしさ」を軸にした工賃向上と包括的ライフサポート メンバーが自らの仕事に誇りを持てるよう、作業効率の改善と事業のブランド化を推進。目に見える成果としての成果還元と、安心できる生活基盤の両立にこだわってきました。 持続可能な工賃達成へのイノベーション: 福祉の枠にとらわれないクリエイティブな視点や効率的な業務設計を取り入れ、独自の高付加価値ビジネスへの転換と工賃向上を追求。 一気通貫したライフ&就労サポート: 「はるかぜ」での生活設計と「らしく」での就労訓練がシームレスに連動することで、メンバーの心身の安定から一般就労へのステップアップまで、ブレのない包括的な伴走支援を実現しています。 OUR VISION IN ACTION 私たちのこれまでの実績は、ご本人・ご家族、そして地域社会と共に歩んできた「信頼」と「挑戦」の証明そのものです。これからもデジタルやクリエイティブの可能性を掛け合わせ、誰もが堂々と、自分らしく社会に仕え、貢献できる未来を切り拓いていきます。 |
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団体の目的
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当法人は、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫をすることにより、利用者が個々の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的とする。
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団体の活動・業務
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── 事業活動の概要 ──
一般社団法人らしく:ミッションと業務領域 一般社団法人らしくの根幹をなすのは、「相談支援事業所はるかぜ」による一人ひとりに寄り添うライフプランニングと、「就労継続支援B型らしく」による自己実現のためのステップアップ。この2つの事業がシームレスに連携することで、ご本人とご家族の未来をトータルで支えています。 1. 相談支援事業所はるかぜ(未来を描く伴走型マネジメント) 子どもから大人まで、福祉サービスを利用する方やそのご家族が、安心して未来を描けるための「羅針盤」となる役割を担っています。 個別最適な利用計画・相談計画の策定: 児童期から成人期まで、一人ひとりの特性やライフステージに最適化されたオーダーメイドの支援計画を構築。 多機関とのネットワーク連携: 地域の医療、教育、福祉、そして行政と密に連携し、サービス担当者会議や支援者会議を主導。本人を取り巻く環境のハブとなり、一貫性のあるサポート体制を維持します。 2. 就労継続支援B型らしく(働く機会と可能性の最大化) 障がいや特性を持つメンバーが、社会とつながり、自立した生活を送るための実践的な就労訓練・機会を提供しています。 多角的な生産活動とスキル獲得: 軽作業からデジタルワーク、さらには地域資源(身近な天然素材など)を活用した自主製品のアップサイクル開発まで、個々の適性に合わせた多様な職域を開拓。 高付加価値化と工賃向上への挑戦: 福祉の枠にとらわれないクリエイティブな視点や効率的な業務設計を取り入れ、メンバーが誇りを持って働ける環境づくりと、確かな成果還元(工賃向上)を目指します。 3. 地域共生・ソーシャルイノベーション(福祉と社会のボーダーレス化) 地域社会の一員として、地域課題の解決や魅力発信に繋がる独自のプロジェクトを企画・運営しています。 コミュニティとの融合: 行政、企業、学校、クリエイター等との垣根を超えた連携を推進。イベント参画や独自のコンテンツ発信を通じて、誰もが「自分らしく」仕え、貢献できる共生社会を体現します。 【私たちのシナジーと強み】 「はるかぜ」で生活や将来のロードマップを共に描き、「らしく」でその具体的なステップ(就労・自己実現)を具現化する。この一気通貫した支援体制こそが、私たちの強みです。 さらに、デジタルツールの活用やクリエイティブな感性を現場に組み込むことで、常に一歩先を見据えた次世代の福祉サービスを展開しています。 |
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現在特に力を入れていること |
動画配信
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今後の活動の方向性・ビジョン |
── 未来へのビジョン ──
一般社団法人らしく:今後の活動の方向性 私たちは、「相談支援事業所はるかぜ」と「就労継続支援B型らしく」のシナジーをさらに進化させ、福祉のポテンシャルをアップデートする3つのイノベーションを推進します。 1. デジタル&クリエイティブによる福祉のアップデート テクノロジーと表現の力を現場に組み込み、業務の効率化とメンバーの新たな可能性の開拓を同時に実現します。 次世代型ワークスタイルの確立: 従来の軽作業にとどまらず、PCスキルやデジタルツールの活用、さらには音楽やデザイン、WEBといったクリエイティブ領域の職域をさらに拡張。メンバーの「好き」や「特性」がダイレクトに強みとなる環境をデザインします。 DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進: 契約や計画策定、日々の業務プロセスにおいて最先端のデジタルツールやAPI連携を積極的に導入。徹底的な業務効率化を図り、スタッフが「人にしかできない、より深い伴走支援」に集中できる体制を極めます。 2. 地域資源を活かしたサステナブルなブランド構築(アップサイクル事業) 地域の未利用資源や伝統的な素材に「福祉×クリエイティブ」の視点を掛け合わせ、社会に驚きを与えるプロダクトを発信します。 高付加価値な自主製品の展開: 身近な天然素材(乾燥よもぎの未利用部位など)をはじめとする地域資源に着目し、独自の加工・商品化を行うアップサイクル・プロジェクトを本格化。 ストーリー性の高いブランディング: 単なる「福祉作業所の製品」としてではなく、デザインや品質、サステナビリティにおいて市場で高く評価されるブランドを確立。これによって独自の収益源を確保し、メンバーへの劇的な工賃向上(経済的自立の支援)へと繋げます。 3. 一気通貫の支援体制の深化と地域共生社会の先導 「はるかぜ」と「らしく」の連携をさらに強固にし、地域全体の包括的なセーフティネットとしての役割を拡大します。 ライフステージに寄り添うシームレスな伴走: 児童期から成人期、そして就労へ至るまで、ロードマップの策定から実践の場の提供までをブレなくワンストップでサポート。本人やご家族が将来にわたって孤立しない体制を強化します。 ボーダーレスな地域コミュニティの創出: 行政、企業、学校、そしてクリエイターたちとのコラボレーションをさらに加速。YouTubeやSNS、地域イベント等を通じた先進的な情報発信(ソーシャルマーケティング)を行い、福祉と社会の垣根をなくした、誰もが自然に支え合うコミュニティを牽引します。 FUTURE PROMISE 私たちが目指すのは、「支援する側・される側」という従来の固定概念を超えた先にある未来です。 個々の彩り(個性)が尊重され、デジタルや地域資源のチカラでその価値が最大化される場所。一般社団法人らしくに関わるすべての人が、自らの可能性を信じ、堂々と未来を切り拓いていける社会を、私たちはこれからも挑み、創り続けます。 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
100万円未満
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会計年度開始月 |
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
5名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
|
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
|
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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