特定非営利活動法人特定非営利活動法人ウィズ柏

基礎情報

団体ID

1709921280

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

特定非営利活動法人ウィズ柏

団体名ふりがな

とくていひえいりかつどうほうじんうぃずかしわ

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

高機能自閉症 アスペルガー症候群など発達障害を持つ成人のみを対象にした支援団体は、まだまだ全国的に希少であります。
現状はすでに成人した彼らはニート 引きこもりなどと呼ばれる中に含まれたり、医療機関へ二次障害で通院して原因が自己にあるとして長く苦しんだりしています。診断できる医療機関がわずかであり、障害が絡み合って苦しんでいる人もいます。病気と勘違いしていたり、前進するための支援の手段は関係機関まだまだ模索している現状です。
当法人は、提携医療機関をもち、深く理解する医師と連携しています。
彼らの現状の生活を鑑み、ニーズに合わせて、場所は街の中のごく普通の事務所・居場所の名所は、一般の「オフィス・イン柏」とし共に活動を支援する人は、一般社会の中にいる人であります。場所では深く特性や個性を理解しているために、違和感なく短時間で理解されていることを実感でき、初対面で目を見ながら話すことから始まります。
日々の気持ちや生活の変化へとつながり、意欲へとつながっています。
安定した居場所として、地域に根付いていくことが課題となっています。
2011年4月より地域活動支援センターとなり、事業所の中に2か所明るいカウンセリング室を設置しました。日々のヒアリングと居場所活動が同時にできるようになりました。
法人総会や、創立記念日などのイベント活動をしていく中で、人々とのコミュニケーションが大きく変化しています。

自分で考えて選択して、決定して、少しずつ自分らしさが出てきた暮らしへと変化しています。
平日は仕事。土日のイベントでは、積極的に楽しもうとする姿が印象的になりました。一息つける場・自分らしくいられる場・自分発揮の場・気持ちを伝える場です。

広汎性発達障害かなと悩む人々の一般相談を受けています。
2014年4月 1階にカウンセリングルームを増設。
また、相談にかかわる者は、障害特性を理解する心理カウンセラー2名です。

2016年8月1日 事業所移転につき法人事務所を変更。
事務所:柏市東山2-1-43 

事業所は、柏駅東口徒歩3分にある下記へ移転。
事業所:柏市柏4-6-25-202 地域活動支援センターオフィス・イン柏

『街の中の居場所』活動を展開していく。

代表者役職

理事長

代表者氏名

木村 史子

代表者氏名ふりがな

きむら ふみこ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

277-0064

都道府県

千葉県

市区町村

柏市

市区町村ふりがな

かしわし

詳細住所

東山2-1-43

詳細住所ふりがな

ひがしやま

お問い合わせ用メールアドレス

w-kashiwa1@jcom.zaq.ne.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

04-7100-8640

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

12時00分〜18時00分

連絡可能曜日

月 金 土 日

備考

年末年始 および 8月夏季休暇あり

FAX番号

FAX番号

04-7100-8640

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

277-0005

都道府県

千葉県

市区町村

柏市

市区町村ふりがな

かしわし

詳細住所

柏4-6-25 サンエクスピアハイツ202号 オフィス・イン柏

詳細住所ふりがな

かしわ   おふぃすいんかしわ

URL

団体ホームページ

団体ブログ

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2008年4月5日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2008年8月8日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

千葉県

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

7名

所轄官庁

千葉県

所轄官庁局課名

千葉県環境生活部県民生活・文化課
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活動概要

活動分野

青少年、障がい者、福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、人権・平和、就労支援・労働問題

設立以来の主な活動実績

設立経緯:2006年5月、本人支援を開始。当時成人した人々へは、社会の中では全般に明確な支援が見当たらず、社会の中では特性そのものが理解されずにいた。
本人だけに背負わせてきた困難な状況があった。
社会生活を確立させていくために特性への理解がある人々とそれを支援する人々で団体設立、NPO法人を設立、彼らの意欲と自信を育成することを目的に事業開始。
主な活動
2007年 4月~現在まで、高機能自閉症者就労支援継続
2008年4月 ウィズ柏 団体設立 柏市内事務所を賃借開始
2008年4月~現在 街の中の居場所運営 毎週 月 金 土 日 12:00~18:00
2008年4月~現在 一般相談開始 18:00~20:00
2008年8月 NPO法人ウィズ柏 設立 登記
中略
2009年 2月 君と医師と市民 なんでもトーク会開催
・・・・中略・・・・・・・・
2009年12月 第2回 性スキル 男と女の暮らし 必須講座
2010年 3月 地域社協主催≪ウィズ柏のため≫『あなたはアスペルガー症候群を知っていますか?』講演会開催 北柏アットハートクリニッ山田純生 医師講師 ウィズ柏 協力参加
2010年 3月 2010年度一歩君基金助成金採択「女性のための女性による広汎性発達障害共有支援事業」20万円
2010年10月 那須塩原 団体旅行開催 以後毎年1回開催 奥日光 伊豆熱川 富士山周辺   
10年11月~2011年3月31日 街の中のひとり暮らし体験実施 以後毎2011年度~2013年度開催20
2011年2月 母井戸端会議クラブ 山田医師とともに開催
2011年4月 柏市地域活動支援センターに指定。運営開始。 
2011年5月~7月 財団法人損保ジャパン記念財団よりNPO基盤強化資金助成金による居場所を整備する。ヒアリング室を設置
2011年7月  野菜収穫体験開催 2008年度~2013年度毎年開催
2011年12月 かしわ地域若者サポートステーションにて、2回目若者向メッセージ教室開催
2012年8月  創立記念祭開催 2009年度~2013年度毎年開催
2012年12月 忘年会餅つき会 カラオケ会開催 2008年度~2012年度毎年開催
2013年3月9月 2014年3月  消費者講座開催
2013年7月11月2014年3月  ライフプラン講座開催 
2013年7月~12月 130日間 第4回 柏市内マンション一人暮らし体験開催 2013年度6名参加
2013年12月 第6回性スキル講座開催
2014年1月 和食店にて新年会開催 2008年度~2014年毎年開催 ;2014年1月は和会席お座敷
2014年6月 草津温泉一般参加 1泊旅行
2014年6月ー2015年2月 一人暮らし体験説明会 賃貸借契約締結体験実施 ひとり暮らし体験        150日間 民間賃貸マンション3室
2014年ー2015年3月 街ぶらり 団体行動で街歩き 月1回程度実施 
      無料ヒアリング カウンセリング・・・ 金・月 利用者限定                 個別対応生活支援:社会の中のコミュニケーション対人スキルアップ 直接同行支援
           (市役所・医療機関・各出先・賃貸契約支援・家族間調整支援)

団体の目的
(定款に記載された目的)

この法人は、高機能自閉症及びアスペルガー症候群など軽度発達障害を持つ人々に対して、地域社会の人々と共に、個々の困難性と気持ちを深く理解し、社会体験及び社会的コミュニケーション・社会的スキル育成と向上の推進に関する事業を行い、地域で活き活きと生きる活力を培うこと・自己を大切にすること・社会参加と適正な就労へ進むこと・社会の中で人々と共に生きることなど・高機能自閉症及びアスペルガー症候群など軽度発達障害を持つ人々の自立に寄与することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

2009年10月~2011年3月 オフィス・イン柏 千葉県柏市精神障害者共同作業所
2011年4月~現在  オフィス・イン柏  地域活動支援センター事業所 柏市指定
【居場所営業】柏の街の中、普通の事務所を賃借し、高機能自閉症 アスペルガー症候群などを持つ青年成人の居場所事業  毎週4日営業 2014年度実績年間192日営業
利用登録者は2015年4月現在11名 営業時間は居場所を活用することが出来る。 
【相談事業】2014年度実績 会員個別ヒアリング 約317回
主に20歳代30歳代の高機能自閉症アスペルガー症候群及びその周辺領域の困難を感じる人、及び家族、及び会員と会員家族の相談も実施
個別ヒアリングを重ねていくことで自己を知り自己の特性をも実感していくので、内面発達として特性理解に直接影響して、社会性と家庭生活が直実に変化している。
【ひとり暮らし体験】 1年度のうち2014年度は150日間 柏市内一般賃貸マンションにて実施した。また、参加者全員 賃貸契約締結の体験(訓練)をした。
2015年度150日間と契約締結訓練を実施。  
【推測スキル】推測スキルアップ ドラマ・映画を鑑賞しながら、流れ・状況・感情の説明をする。
【コミュニケーション事業】カラオケ・将棋・トークしよう・創作物語作り・麻雀など 実施 
【母井戸端会議クラブ】 2014年度 5回実施 家族面談随時実施
【ウィズ柏一般相談及び、初回相談について】 電話予約の上、来店する。

2011年5月 損保ジャパンNPO基盤強化資金助成金にて居場所総合整備。
明るいカウンセラー室を設置、居場所事業と並行して安心して相談事業が出きるようになった。
2014年3月カウンセラー2名配置
2014年4月1階カウンセリングルーム 追加設置

現在特に力を入れていること

【2016年度特に力を入れること】
2016年度4月現在10名 学生1名 就労訓練1名 一般就労2名 ユニバーサル就労2名 就労A就労1名 家事手伝2名 資格取得中1名
それぞれが、年齢と共に自己認識を得て、やるべきことをやって 暮らしている。 

2 上記と平行して、これまで6年間にわたり生活体験訓練(ひとり暮らし体験)を実施してきた。
高機能自閉症やアスペルガー症候群などをもつ人のための将来の暮らしのスタイルや方向性を具体的な体験を通し、自らの意志で生活力や応用力を実践する場を提供してきた。2014年度10月~2015年2月実施。2013年度から1回30日間連続コースを設けた。2014年度は延べ日数150日実施した。30日間コース3名、その後2015年1月一人暮らしへ1名、自立生活へ移行した。
2015年度も前年同様に述べ日数90日間を実施した。

2016年度は契約締結体験に重点を置いて実施する。
日常の生活を活動の場で取り入れて身につける。

本サービスを利用希望できる人は、オフィス・イン柏へ登録し、通年を通しヒアリングを積み重ねていることが前提。
自己認識や社会性などを団体が確認できた人に限ります。

3 2016年7月23日『第4回ライフプラン講座』を実施した。
講師は、相続・終活にとても強い 一橋香織氏を招いて、本人 その親が財テクについて学んだ。
「障害を持つ子の老後の安定を目指す安心財テク」

今の暮らし→家族と暮らす やがて一人で暮らしていくことを希望しているのだから、
老後になった時の生活費や自分で知っておかなければならない現実を話し合っています。

病気にもなるだろし、家電も壊れるだろうし、将来はアクシデントが待ち構えています。

そんな先のこと今から考えても早すぎる…なんて福祉に携わる支援者でも、想像しきれていないかもしれないですね。

本人の60歳以降の生活や生活費を今から準備。老後の生活をイメージする
本人が生活費をどうやって作り出すのか、その時になってからでは遅い。
親亡き後に、どうやって本人が受け取るのか、
相続以外の他の方法で確実に本人の手に生活費がわたるようにしたい

老後の病気は怖いですよ。
知らないと親からもらった自宅などの財産を売り払って治療費にした人もいるそうです。
頑張って生きる方法を伝えておきたいものです。

親が元気なうちに、
本人が元気なうちに 未来の自分の生活費について
学んで伝えたい・準備したいものです

今後の活動の方向性・ビジョン

2011年4月より柏市 地域活動支援センターとなった。
(感謝しています)
2012年度、会員自身の特性理解が進んできたので、さらに複数とのコミュニケーション能力に重点をおいて活動をして現在に至っている。
今後の方向性は、生活面が安定することで就労面も意慾が見えだした。ひとりひとりに合わせて自立につながる社会体験を創意工夫し、同じ支援でとどまらぬよう実施していく。
ますますヒアリングを充実させて社会生活の解釈の前進を図るとともに、
≪生活の自立支援≫
2013年度も地域の中で自立した暮らしを目指し、7月~12月実体験を入れたひとり暮らし体験を実施。新たに30日間連続コースを設置、2014年度は延べ日数150日間を予定。
実際の一人暮し実現に向けて進めていく。
この事業を生かし、法人が地域へ貢献できることとして、登録スタッフ以外への、自立支援 一人暮らし支援ができないか模索中。
一人暮らし体験は、自信が付く機会・成長する機会となっている。
また、将来必ずやってくる親との別れ・・・。別れてから始めるのではなく、親が健在なうちに、家族とのつながりを持って独立していくことこそがとても重要。
 
≪就労の自立支援 企業支援≫
法人で特性認識があることを確認した登録スタッフを、企業や就労移行支援事業所へ推薦し、就労へつながるよう双方(登録スタッフさんと企業)へ継続支援する。

2015年度 
≪個別対応生活支援≫
2014年度は登録スタッフ者へ個別生活支援を実施開始した。
さらに自己選択していく人生となるよう支援する。
ヒアリングで希望を読み取り、各自が抱えている問題をともに考えてその解決を図る。
充実感や達成感を感じる生活を目指す。

≪必要とされる事業やイベントの開発≫
さらにさらに実際に必要としている事業を開発し、粘り強く活動を推進して、必要とされる大人の居場所:地域活動支援センターを目指していく。

定期刊行物

ございません。

団体の備考

高機能自閉症 アスペルガー症候群など発達障害を持つ成人の中には、ニート 引きこもりなどと呼ばれる中に含まれたり、医療機関へ二次障害で通院して原因が自己にあるとして長く苦しんだりして来た人もいます。
当法人は、彼らの現状の生活を鑑み、ニーズに合わせて、場所は街の中のごく普通の事務所・居場所の名称は、一般の「オフィス・イン柏」とし共に活動を支援する人は、一般社会の中にいる社会人であります。場所では深く特性や個性を理解しているために、彼らは違和感なく短時間で理解されていることを実感でき、その自然さが、日々の気持ちや生活の変化へとつながり、意欲へとつながっています。
2009年10月分より、柏市共同作業所認定、補助金交付があり、大変助かりました。会員は他市がほとんどであるため、運営は厳しい。
2011年4月より 柏市より地域活動支援センターの指定を受けました。
今後は、1~2年をかけて安定運営へ移行していき、
地域活動支援センターとして、地域に根付いた活動ができるようになりました。
今後、彼らにあった事業を展開していくようさらに努力します。

おかげさまで、2013年4月にて満5年目を迎えました。役員は無我夢中で経営を行い、独創的な事業を行い、充実した活動ができました。柏市様、日本財団様、損保ジャパン様、NPOクラブ様、共同募金様、リユース提供品などで、事業の継続ができ、センターの設備は充実しました。
心より感謝申し上げます。

2016年4月現在 地域活動支援センターオフィス・イン柏 10名が登録中、
柏市周辺にお住いの人の登録のご相談可能です。
(資格:長い間、ご苦労をされた20才以上の発達障害をもつ成人に限る。
 就労移行支援事業所・就労継続事業所との併用利用ができない市にお住いの 人は登録できない場合があります。)

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2008年度助成金・
・(財)損保ジャパン記念財団・・・30万円 (任意団体会計 設立資金)
・千葉県地域ぐるみ福祉振興基金・・・10万円(NPO会計へ)
・NPOクラブ「一歩くん基金・・・10万円(NPO会計へ) 
2009年度 日本財団助成金・・・・・45万円(NPO会計へ) 
2010年度 NPOクラブ一歩君募金・20万円(NPO会計へ) 
2010年度 財団法人みずほ社会福祉助成金・・81万円(NPO会計へ) 
2011年度 損保ジャパンNPO基盤強化資金助成金 65.5万円(NPO会計へ)
2011年度 共同募金・・・20万円(NPO会計へ)

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

2008年 一般市民(社会人)とハ゛ーヘ゛キューでワイワイ
     かしわ環境ステーション  手賀沼船上からの観察
     一般市民  青年の主張講演会とドライブ
     柏市内町会  大人神輿祭り参加
2008年  精神障害者の自立支援のための住居確保に関する研究 協力    
2009年 ※千葉県「NPO月間2009」協賛事業
    「君と医師と市民 何でもトーク?するぞ1弾! 開催
    ※沼南道の駅 地元農業家フェステバス 参加 
2009年 中核地域生活支援センター まつどほっとねっと 地域生活支援協力
2010年 ※柏市中央地区社会協議会 講演会主催 担当今泉房子氏 協力参加
    主旨 ウィズ柏が地域とともにあるべき
    「あなたはアスペルガー症候群を知っていますか?」
    講師 北柏アットハートクリニック 山田純生医師 ウィズ柏提携
2010年 中核地域生活支援センター まつどほっとねっと 地域生活支援協力
2011年 柏市地域生活支援センター あいネット  地域生活支援協力
2012年9月 民が民を支える仕組み構築モデル事業 地域交流
2012年11月12月 NPO法人ACOBA NPOパートナー向上力(協働事業提案発表)
2013年1月    NPO法人ACOBA 市民と企業とNPOのマッチング会へ 参加決定
2013年2月 グループSEC(地域で性共育をつくる会) 第5回 性スキル講座 
2013年7月21日  第1回 市民団体週末勉強クラブ 第1回ライフマネジメント講座開催    
2013年11月21日 第2回 市民団体週末勉強クラブ 第1回ライフマネジメント講座開催
2013年12月20日 NPO法人ビッグイシュー基金
         社会的不利・困難を抱える若者応援プログラム集 事業所取材
2014年3月    同上 若者応援プログラム集発行 掲載
2014年8月30日  NPOクラブ公益財団法人ちばのWA地域づくり基金事業指定プログラム 
          寄付助成金プレゼン参加

企業・団体との協働・共同研究の実績

2008年  J-COM柏 社会貢献事業 地域清掃参加
      山本産業(株)収穫事業  じゃが芋収穫イベント参加
2009年  ※日本財団Tシャツアート展 参加団体
2009年   山本産業(株)収穫事業  じゃが芋収穫イベント参加
2010年   かしわで        同上
2011年6月22日  柏市地区社会福祉協議会主任児童委員連絡会 講演
2011年10月13日  かしわ地域若者サポートステーション 1回目講座
2011年12月8日  かしわ地域若者サポートステーション 2回目講座
2012年6月9月2月 ビッグハート主催 地域意見交換会1回~3回
2013年3月1日  たんぽぽセンター主催 柏市精神障害者地域移行支援強化事業 地域勉強会  
2013年5月31日  ビッグハート主催 地域意見交換会1回目 企業+行政+高等学校+福祉事業所
2013年8月23日  ビッグハート主催 地域意見交換会2回目 企業+行政+高等学校+福祉事業所 
2013年1月3月・2014年5月 サポートハウス流山ユニバーサル就労ワークショ         ップ3~5回めへ参加
2014年6月12日  ビッグハート主催 地域意見交換会1回目参加
2014年9月12日  ビッグハート主催 地域意見交換会2回目参加
2014年12月19日  ビッグハート主催 地域意見交換会3回目参加
2015年3月6日   ビッグハート主催 地域意見交換会4回目参加
2015年4月~    NPO法人ユニバーサル就労ネットワークちば 連携
2015年8月7日   柏市民生委員勉強会「地域でどのように困っているか」
2015年12月4日  民生委員第2回勉強会「発達障害の人の具体的な困り感は」

行政との協働(委託事業など)の実績

2009年2月5日  (千葉県)ちばNPO月間2009 協賛事業参加
         「君と医師と市民と何でもトークの会」居場所にて開催                             (青年成人)と医師と家族市民参加 トークの場をもつ
2009年5月17日  柏市「2009フェスタ市民活動」団体参加 相談会開催
2010年3月9日   柏中央地域社協 主催 貴方はアスペルガー症候群を知ってい                  ますか! NPO法人ウィズ柏の町内地域へ理解啓発事業
2010・11・12・13年  柏市指定 地域活動支援センター 補助事業
2011年2月    松戸市 障害者地域居住支援のあり方
2011・12・13年 松戸市 我孫子市  地域活動支援センター補助事業
2011・12・13年 守谷市 地域活動支援センター委託事業
2012年11月12月 千葉県「民が民を支える仕組み構築モデル事業」参加
2013年3月15日  柏市消費生活センターによる 第1回消費者トラブル出前講座開催 
2013年9月6日・2014年3月7日 柏市消費生活センターによる 第2~3回消費         者トラブル出前講座開催
2014年10月17日 柏市消費生活センターによる第4回消費者トラブル出前講座開催
2015年 5月15日  柏市消費生活センターによる第5回消費トラブル出前講座開催
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財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 会費
397,000円
343,000円
 
寄付金
88,099円
24,215円
 
民間助成金
0円
0円
 
公的補助金
9,615,694円
6,640,954円
 
自主事業収入
54,000円
32,850円
 
委託事業収入
0円
0円
 
その他収入
1,637,115円
2,998,533円
 
当期収入合計
11,791,908円
10,039,552円
 
前期繰越金
-3,688,929円
-3,075,833円
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
当期支出合計
11,791,908円
10,039,552円
 
内人件費
6,321,895円
5,415,411円
 
次期繰越金
-3,075,833円
-3,912,234円
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 受取会費
397,000円
343,000円
 
受取寄附金
88,099円
24,215円
 
受取民間助成金
0円
0円
 
受取公的補助金
9,615,694円
6,640,954円
 
自主事業収入
54,000円
32,850円
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
0円
0円
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
1,637,115円
2,998,533円
 
経常収益計
11,791,908円
10,039,552円
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
11,791,908円
10,039,552円
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
-3,688,929円
-3,075,833円
 
次期繰越正味財産額
-3,075,833円
-3,912,234円
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産
0円
0円
固定資産
0円
0円
資産の部合計
0円
0円
<負債の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債
33,659円
29,065円
固定負債
3,042,174円
3,883,169円
負債の部合計
3,075,833円
3,912,234円
<正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 前期正味財産
-3,688,929円
-3,075,833円
当期正味財産増減額
613,096円
-836,401円
当期正味財産合計
-3,075,833円
-3,912,234円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産合計
0円
0円
固定資産合計
0円
0円
資産合計
0円
0円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債合計
33,659円
29,065円
固定負債合計
3,042,174円
3,883,169円
負債合計
3,075,833円
3,912,234円
正味財産合計
-3,075,833円
-3,912,234円
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

◆総会(年1回開催)  
◆理事会(随時開催)  平成28年度5回実施

会員種別/会費/数

◆会員数
  正会員 個人13名(年会費1口¥1000)

加盟団体

柏市民公益団体  NPO法人ちば市民活動・市民事業サポートクラブ 柏市ボランティア協議会

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
1名
3名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
常勤職員数
0名
役員数・職員数合計
7名
イベント時などの臨時ボランティア数
4名

行政提出情報

報告者氏名

木村 史子

報告者役職

理事長

法人番号(法人格を取得した時の番号)

90400-0501-4306

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

前々々年度(平成26年度) 前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度)
決算報告書(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表)
決算報告書(財産目録)
事業報告書

予算・事業計画

前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度) 当年度(平成29年度)
予算書類
 
事業計画書
 
 
 

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