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一般社団法人全日本鹿協会
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団体ID |
1711708279
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
全日本鹿協会
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団体名ふりがな |
ぜんにほんしかきょうかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
全日本協会は、鹿の保護管理及び資源としての持続的活用を図ることにより、鹿と人間の共生を目指すことを目的に、1990年に発足しました。活動内容は、①鹿および鹿の資源的活用に関する調査研究、情報の収集および提供、②鹿の棲める森作り活動、③鹿に関するシンポジウム、講演会、講習会、海外研修の開催、④鹿による地域活性化のための関係団体との連携活動、⑤国際交流、⑥印刷物、出版物の刊行等です。
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代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
橋爪 秀一
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代表者氏名ふりがな |
はしづめ しゅういち
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
236-0005
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都道府県 |
神奈川県
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市区町村 |
横浜市金沢区
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市区町村ふりがな |
よこはましかなざわく
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詳細住所 |
並木3-7-4-1303
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詳細住所ふりがな |
なみき
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お問い合わせ用メールアドレス |
japandeersociety@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
090-1111-3032
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
-
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都道府県 |
神奈川県
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市区町村 |
-
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市区町村ふりがな |
-
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詳細住所 |
-
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詳細住所ふりがな |
-
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1990年3月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2024年2月21日
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活動地域 |
日本全国および海外
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中心となる活動地域(県) |
神奈川県
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
13名
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所轄官庁 |
農林水産省
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
環境・エコロジー
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子ども、青少年、障がい者、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、地域安全、国際交流、科学技術の振興、経済活動の活性化、消費者保護、観光、農山漁村・中山間、食・産業、漁業、林業、行政への改策提言、学術研究(経済学、商学、経営学)、学術研究(農学)、学術研究(医学、歯学、薬学)
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設立以来の主な活動実績 |
1.1990年に全日本養鹿協会として発足し、2009年に野生鹿を含めた総合的な鹿に関する団
体として全日本鹿協会に名称変更した。2024年2月に一般社団法人化した。 2.毎年、静岡県富士宮市を中心に、鹿の棲める森作り活動を、他の団体と協働して実施 している。19年度はイオン環境助成により森作り活動と体験会を合計12回実施した。 3.毎年、鹿問題に関するシンポジウム、講演会、講習会、海外研修などを実施している。 4.環境教育として、小学生等対象のエコツアー、シカ解体・なめし・革製品作成実習等を各地で開 催している。この活動にはトヨタ環境活動助成を受けた。 5.海外交流として、毎年海外研修(19年度以降はコロナ禍で中止)を実施している他、中国、 台湾、ニュージーランド、ヨーロッパの海外のシカ団体との交流活動を現在はオンラインを中心 に実施している。 6.刊行物として「養鹿マニュアル」、「鹿料理レシピ集」、「鹿皮なめしマニュアル」な どの他、毎年「日本鹿研究」を刊行し、これまで16号を発行している。 7.毎月3回「鹿ニュース」をオンライン発行し、鹿に関わる情報を提供している。 |
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団体の目的
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鹿の保護管理及び資源としての持続的活用を図るため、会員活動の支援や会員相互の連携強化等に努め、鹿と人間の共生を目指すことを目的としています。
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団体の活動・業務
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①鹿及び鹿の資源的活用に関する調査研究、情報の収集及び提供
②鹿の棲める森づくり活動 ③鹿に関するシンポジウム、講演会、講習会及び海外研修の開催 ④鹿による地域活性化のための関係団体との連携活動 ⑤鹿に関する国際交流 ⑥機関誌等の刊行 ⑦その他この法人の目的を達成するために必要な事業 |
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現在特に力を入れていること |
1.鹿と共生する森づくり活動
鹿の棲める森づくり活動(植樹、混交林化、間伐、鹿柵設置作業など) 2.鹿にかかわるシンポジウム、展示会、ワークショップの開催 鹿肉、皮、骨、角などを利用したワークショップを開催 3.シカ関係団体と連携し、鹿の資源としての開発・活用・普及活動の支援・実施 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
里を取り巻く山林がシカと共生しやすい豊かな森になることこそが、シカ被害の抑止の前提となるという認識のもとに、シカと共生できる豊かな森づくりを目指す。このために豊かな里山づくりに向けて、広葉樹などシカをはじめとした野生動物にとって好ましいい環境づくりを図る。このような活動を環境学習の対象とすることにより、鹿の生態やシカと共生できる自然について学ぶ。
さらに、現状では管理捕獲されたシカはほとんどが廃棄処分されているが、むしろシカを価値ある資源として有効利用する方法を学ぶことにより、里山の魅力を高め、中山間地域の活性化を図り、シカと共生できる里山づくりの可能性を高める。 |
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定期刊行物 |
日本鹿研究 1~16号 年1回 200部
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
トヨタ環境活動助成 2017,18年度
イオン環境活動助成 2019年度 ふじのくに未来財団助成 シーラックグループ 世界遺産富士山を未来へプロジェクト 22,23年度 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
「福島こども自然体験キャプ」(2011~2014)など鹿に関連したエコツアーを、環境活動団体「森のたね」、(株)ふもとっぱら、日本大学生物資源科学部畜産経営学研究室などと協働して、2011年以降13回実施している。
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
(社福)藤沢育成会、(社福)柿ノ木会、環境活動団体「森のたね」、企業組合「食のひらめき」と鹿の資源利用に関する製品開発を行っている。また、(株)ふもとっぱら、「森のたね」などと鹿に関する皮なめしや革製品などのワークショップを実施している。
鹿関連団体・企業21団体からなる全国シカ資源開発利用協議会を設立し、事務局として主導している。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
藤沢市大庭公民館、日本大学生物資源科学部畜産経営学研究室と協働して小学生や親子を対象とした鹿に関する環境教育活動の実施(2015年)。また、東京都港区環境プラザ、富士山環境展と協働で、鹿に関するシンポジウム、展示会、ワークショップを実施(2020年)実施した。
全国シカ資源開発利用協議会として農水省コンソーシアム事業により鹿の資源利活用を行った(2024年度) |
最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
773,000円
|
892,000円
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| 寄付金 |
0円
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766,581円
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| 民間助成金 |
687,808円
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| 公的補助金 |
0円
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| 自主事業収入 |
100,000円
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| 委託事業収入 |
0円
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| その他収入 |
0円
|
218,830円
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| 当期収入合計 |
1,560,808円
|
1,877,411円
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| 前期繰越金 |
376,581円
|
0円
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| <支出の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 |
| 当期支出合計 |
1,587,808円
|
1,312,820円
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| 内人件費 |
120,000円
|
240,000円
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| 次期繰越金 |
349,581円
|
564,591円
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
773,000円
|
892,000円
|
|
| 受取寄附金 |
0円
|
766,581円
|
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| 受取民間助成金 |
687,808円
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| 受取公的補助金 |
0円
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| 自主事業収入 |
100,000円
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
0円
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
0円
|
218,830円
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| 経常収益計 |
1,560,808円
|
1,877,411円
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| <支出の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
1,587,808円
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1,312,820円
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
376,581円
|
0円
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| 次期繰越正味財産額 |
349,581円
|
564,591円
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
会則により総会(通常年1回開催)が最高決定機関です。基本方針や日常的な事項については、幹事会・事務局会議(会長、副会長、担当理事、事務局員で基本的に構成、通常隔月開催)において検討、決定し、会則による理事会決定事項は理事会(年2回程度開催)で審議、決定します。
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会員種別/会費/数 |
団体会員 50,000円 6団体
個人正会員 6,000円 63人 賛助会員 3,000円 26人 学生会員 1,000円 7人 |
加盟団体 |
特にありません。
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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1名
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
12名
|
1名
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| 常勤職員数 |
0名
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| 役員数・職員数合計 |
13名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
15名
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報告者氏名 |
小林 信一
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報告者役職 |
副理事長・事務局長
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法人番号(法人マイナンバー) |
7020005016289
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
2024年2月21日
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
その他
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
社団法人会計基準
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監査の実施 |
実施済み
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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|||
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2022年度
|
|||
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|||
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2021年度
|
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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