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社会福祉法人光陽会
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団体ID |
1749868178
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
光陽会
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団体名ふりがな |
こうようかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
平成14年8月設立・・現在 多機能型事業所「清水台通所センター」定員40名 生活介護事業所「清水台スマイル館」定員40名 グループホーム「かのだ壹番館」定員7名3棟 相談支援事業所「サポートセンター清水台」 「たかなべ障碍者就業・生活支援センター」を設置運営している
今年4月からは、地域貢献事業として「みやざき安心セーフティネット事業」を開始した 収益事業「アパート賃借事業」を開始し、障がい者に対して安価で居住の場を提供することで、障がい者の地域移行を推進するよう取り組む 障がいのある方が、地域の一員として自分らしく希望を持って生活できるよう、利用者一人一人の状況を踏まえながら支援していく 利用者の意向、人間性を尊重することを基本に、自立及び社会経済活動への参加に向け、必要な福祉サービスが総合的に提供されるよう取り組むことを基本方針としている |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
橋口 定幸
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代表者氏名ふりがな |
はしぐち さだゆき
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代表者兼職 |
無
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
881-0004
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都道府県 |
宮崎県
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市区町村 |
西都市
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市区町村ふりがな |
さいとし
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詳細住所 |
清水793番地
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詳細住所ふりがな |
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お問い合わせ用メールアドレス |
k-tuusyocenter@au.wakwak.com
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電話番号
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電話番号 |
0983-43-0012
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
0983-43-0023
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2002年8月16日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2002年8月9日
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
宮崎県
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
51名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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障がい者
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設立以来の主な活動実績 |
平成15年4月1日知的障害者通所授産施設「清水台通所センター」(定員20名)を開設、 平成16年4月1日日中一時支援事業開始
平成20年11月1日新体系事業多機能型に移行(生活介護・就労継続支援B型・就労移行支援)・・定員40名 平成20年10月1日グループホーム・ケアホーム一体型「かのだ壹番館」開設 平成22年4月1日障害者就業・生活支援センター、障害児等療育支援事業開始 平成23年2月1日グループホーム・ケアホーム一体型「かのだ2番館」開設 平成24年4月1日「清水台通所センター」定員60名に変更 平成25年3月清水台通所センター開設後10年が経ち、利用者の増加により、現在の施設設備では狭く支障をきたすようになった為、隣地に生活介護棟を建設し、生活介護事業利用者の活動拠点を移した。 現在、西都市内及び近隣市町村から通所してくる利用者の中には、重度障害者が目立ち、以前では受入れが不可能だった障害者もこの生活介護棟ができ設備を充実したたことにより、受入れ可能となりサービス向上につながった。 また、利用者の家庭環境の変化から、生活の基盤である家庭からの通所が危うくなってきているケースもあるため、グループホームの建設に取り組み現在3棟(定員21名)整備し、利用者の地域生活を充実させている。平成25年度中に1棟(定員7名)建設予定である。 *県内でも一番古かった西都福祉作業所が都市区画整理事業により立ち退きを余儀なくされたため、平成14年8月、数名の関係者で社会福祉法人光陽会を立ち上げ現在に至る。当時の利用者保護者会代表が初代の理事長で、現在は最初からの立ち上げ関係者の一人である橋口定幸氏が理事長を務めている。 法人設立から11年目を迎え、利用者数も増え施設の規模も大きくなったが、西都市内に唯一の通所施設ということもあり、地域の期待も大きく、その期待に沿うようになお一層の発展が求められている。 |
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団体の目的
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多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して、総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成され、又はその有する能力に応じ自立した生活を地域社会において営む事が出来るよう支援することを目的として次の社会福祉事業を行う。
(1)第二種社会福祉事業 (ア)障害福祉サービス事業 多機能型事業所 清水台通所センター 生活介護事業所 清水台スマイル館 共同生活援助事業所 かのだ壹番館 (イ)相談支援事業 障害者就業・生活支援センター事業 たかなべ障害者就業・生活支援センター 指定特定相談支援事業 指定障害児相談支援事業 指定一般相談支援事業 障害児等療育支援事業 サポートセンター清水台 |
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団体の活動・業務
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障害のある方が、地域の一員として自分らしく希望を持って生活できるよう、利用者一人一人の状況を踏まえながら支援をする。利用者の意向、人間性を尊重することを基本に、自立及び社会経済活動への参加に向け、必要な福祉サービスを総合的に提供するよう取り組むことを基本方針として活動に取り組みます。
*多機能型事業所「清水台通所センター」 ①就労移行支援事業(定員9名) レストラン業務 ②就労継続支援B型事業(定員25名) 自分に合った作業の中で、一生懸命働いて工賃向上を目指します。 施設内作業だけでなく施設外就労も行う。 主な活動・・・手芸班(腕カバー エプロン 袋物 工芸品製造販売) 農園班(トマト、イチゴ栽培) 加工班(こんにゃく お菓子 その他) 委託作業(施設内清掃) 施設外就労(公園清掃 有料老人ホーム清掃、洗濯 除草作業 病院車イス清掃等) ③自立(生活)訓練事業(定員6名) 地域生活を営むのに必要な生活能力を身につける 主な活動・・・生活及び職業に関わる訓練 *生活介護事業「清水台スマイル館」(定員40名) 日中活動の中に、機能訓練や創作活動、軽度な作業等を取り入れ、1日を自分のペースで安全か つ楽しく過ごせるよう支援する 主な活動・・・企業内職 委託作業(洗車) 販売活動(ゴミ袋・卵・野菜他) 製品製造販売(ラスク他菓子) 機能訓練・・買い物訓練 スイミング 音楽療法 エアロビクス等 *共同生活援助事業所「かのだ壹番館」(定員21名) 住み慣れた地域で、障害の程度にあった支援を受けながら共同生活をしている。和気あいあい と楽しく生活しながら、昼間は清水台通所センター・清水台スマイル館に通い、就労している 利用者は職場に通っている。 かのだ壹番館 7名 かのだ二番館 7名 野の花ホーム 7名 *日中一時支援事業(定員10名) 地域で生活している障害児・者に対して、一時的に受け入れ障害の状況に応じた支援を行う。 *相談支援事業 ①障害者就業・生活支援センター事業(国・県委託事業) 就職を希望する障がい者や職場定着が困難な方を対象に、雇用・福祉・教育等の関係機関と連 絡調整を図り、就業及びこれらに伴う日常生活、社会生活上の支援を一体的に行う。働く意欲 と能力のある障がい者の雇用の促進及び職業の安定を図ることを目的とする。 登録件数・・・430名 相談支援件数・・・3848件 ②指定特定相談支援事業 (サポートセンター清水台) 指定障害児相談支援事業 指定一般相談支援事業 障害児等療育支援事業 西都・児湯地域の在宅の障がい児・者の地域における生活を支える為、 身近な地域で療育指導、相談が受けられるよう相談機能の充実を図る。 相談件数・・・75名 相談実績・・・・214件(平成28年度) |
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現在特に力を入れていること |
施設の価値を固めること
①利用者のニーズに対応できる職員の育成・充実 発達障害などの多様な障がいを持った利用者に対して、その人に適応した日 中活動を提供し支援するための専門的知識、経験を持った職員の育成 ②利用しやすい施設の環境づくり 利用者が快適に日中活動が送れるよう施設の環境を整える ③法人の理念を徹底 利用者に対する虐待防止、利用者の意思決定の尊重など |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
近年当通所施設でも、ご利用者の高齢化は避けられない課題です。家族と生活を共にされている在宅の方は将来を決める為にはいつ動き出せばいいのか、グループホームに入所されている方は、いつまでここに居られるのだろうかと悩んでおられます。様々に事情は違うためよりニーズに近い形をご提案するためには相談事業所と連携を取り、個々に応じた方向性を見出すためのサポート、更に家族のいない一人暮らしの方には後見人制度の活用をアドバイスする等の支援が行えるよう日夜努力しております。
生活介護事業所ではご高齢の方でも元気に通所していただくため、活動内容を無理のない日課とし、規定よりも多くの看護師を配置し健康管理に重点をおいております。 元気なご利用者には毎日楽しく通所していただくために活動内容の充実化を図り、外部からの講師(音楽療法やエアロビクスなど)を積極的に取り入れております。 就労移行支援事業所においては、市内にビッフェレストランを設立し、ご利用者がより社会に近い環境での中で働きながらあらゆる訓練を行い、ここでの経験を活かし就職へ大きな自信を付けておられます。 B型支援事業では施設外就労・地場産品の栽培・加工などに力を入れ工賃向上を目指しております。 今年自立(生活)訓練事業を再度立ち上げ、精神的肉体的に無理のない範囲での社会性を身に付けるため、パソコン業務や買物訓練等を日々行っております。 また、今年度は法人本体の近くのアパートを購入し、障がい者の方が一般の人たちと同じように入所でもないグループホームでもない自立した生活が現実化できるよう、安価での入居を支援しております。全事業所が近くにあるので、利用者の方の困り感にすぐに対応できる体制を取る事ができます。すべての利用者の方々に対してトータル的なサービスの実現と個々に望む幸せ、ご本人の意思決定支援の現実化を図っております。 |
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定期刊行物 |
清水台通所センターでは「清水台通信」、清水台スマイル館では「スマイル館通信」の名称で原則として毎月一日に発行しており、前月の出来事・活動内容・当月の予定などをお知らせしています。
合計の発行部数は約100部で、利用者ご本人やご家族、グループホームに配布しており、ご来客の方にもご覧いただけるよう、施設にも掲示しております。 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
51名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
|
|||
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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