特定非営利活動法人いちごいち笑~明日香の家族~

基礎情報

団体ID

1781510043

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

いちごいち笑~明日香の家族~

団体名ふりがな

いちごいちえ あすかのかぞく

情報開示レベル

★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

『楽しいから【笑う】のではなく、【笑う】から楽しくなる。』
 人の出会いは『一期一会』その中心に『笑』があるそんな社会になれるように少しでも役立てたら…そんな思いから、法人名『いちごいち笑~明日香の家族~』としました。
『~明日香の家族~』の部分は、“明日香”という子供がいるという設定から、その子供たちが楽しく過ごせる社会+この法人自体を“明日香”ちゃんとして、この“明日香”が成長していくように育てていきたいと考えて命名しました。
 その為に、下記にあげる活動を中心に地域の老若男女が笑って暮らせる地域に社会に寄与できるように!!日々活動しています。

1.高齢者・障がい者(児)の方々の地域の足として「福祉タクシー」事業を展開
 ⇒ 福祉輸送限定事業(九運旅二第521号)<国土交通省の許認可事業>
   ・地域の足としての「福祉・介護タクシー」
   ・バリアフリー トラベルの実施中(相談受付中)
    ⇒ バリアフリーマップ作成 + 心のバリアフリーへの事業実施
2.【笑】の活動として「赤鼻クラウン」「笑いヨガ」の活動支援・派遣・育成事業を展開している
 ⇒ 「赤鼻のクラウン」事業 <「笑って元気!」プロジェクト事業>
   ・クラウン派遣支援事業
    <病院・高齢者施設・保育園・子育て支援にてクラウニングをして頂く>
   ・クラウン養成講座 <子育て支援クラウン・初級クラウン>
   ・キッズクラウン隊 組織 
    <子どもがクラウンになって、地域に笑顔を、幸せのおすそ分けをする>
 ⇒ 「笑いヨガ」事業 <“笑いヨガ”活動の支援>
   ・笑いヨガ リーダー派遣支援事業
    <介護予防として、健康体操として自治会等へ派遣>
   ・笑いヨガ リーダー養成講座 支援
    <日本笑いヨガ協会 の 支援及び協力など>

3. 行政と連携した「地域づくり」
  「維持・存続が危ぶまれる地域の再生活動」
  ⇒ 日置市東市来町高山地区(買い物難民救済・輸送事業検証)
    同地区:NPO法人がんばろう高山(設立支援)
    同地区:買い物難民→引き篭もり対策事業として、外出ツアーシステムの構築
    同地区:同地区民の農作物物産館の整備
    同地区:高山ぶらりMap作成
  ⇒ 日置市吹上町野首地区(地域マーケティングの実施)
    同地区:豊かな自然とツリーハウスを生かす事業<ツリークライム体験講座の実施>
  ⇒ 日置市吹上町平鹿倉地区(地域再生事業)
    同地区:地区住民による「ピザ窯」作成
    同地区:ピザ窯の活用による交流人口増加推進事業
       → ・ピザ試食会
       → ・平鹿倉ぶらりMap
       → ・豊かな自然活用事業(動植物観察会・里山の清掃事業)
  ⇒ 日置市伊集院町妙円寺地区(地域活動支援)
    同地区:地区公民館と協働して活動の実施
→ ・“むかし遊び体験”と“バームクーヘン作成体験”
    同地区:地区公民館主催の行事をプロデュースなど
       → ・野草採取及び調理体験
⇒ 日置市東市来町美山地区(空き家対策及び地域活動支援)
    同地区:地区内にある空き家改修による地域活性化
       → ・空き家を“美山笑点”として観光拠点として活用
       → ・空き家裏庭に地区民とDIY体験参加者と共に“パーゴラ”を作成

  ****等の“地域再生事業”のお手伝いをさせて頂いている。

 例)行政や地域の審議委員の委嘱を受け、補助的立場にてより良い地域づくりを行う。
  ⇒ ・鹿児島地域共生・協働推進協議会の日置市NPO法人代表
  ⇒ ・過疎地域等集落対策推進地域会議の日置市NPO法人代表
  ⇒ ・日置市 共生・協働のまちづくり指針策定委員会の日置市NPO代表

5. NPO等のネットワーク事業にも参加し、他のNPO・任意団体の活動支援も積極的に行っている。
 ⇒ NPO法人鹿児島県NPO事業協会 理事
 ⇒ 日置市内外のNPO法人の設立及び助成事業申請などの相談を受けている。
・・・などの役員を受けることで、ネットワークの一翼を担う。

代表者役職

代表理事

代表者氏名

浅山 圭史

代表者氏名ふりがな

あさやま けいし

代表者兼職

福祉タクシー運転手

主たる事業所の所在地

郵便番号

899-2502

都道府県

鹿児島県

市区町村

日置市伊集院町

市区町村ふりがな

ひおきしいじゅういんちょう

詳細住所

徳重1786番地2 前田平住宅4号棟106

詳細住所ふりがな

とくしげ まえだひらじゅうたく

お問い合わせ用メールアドレス

info@npoichigoichie.or.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

099-273-3658

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時30分~23時55分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

基本的に24時間・365日連絡が可能

FAX番号

FAX番号

099-273-3658

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時30分~23時55分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

基本的に24時間・365日利用可能

従たる事業所の所在地

郵便番号

896-0052

都道府県

鹿児島県

市区町村

いちき串木野市

市区町村ふりがな

いちきくしきのし

詳細住所

上名2714

詳細住所ふりがな

かんみょう

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2006年7月13日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2006年7月13日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

鹿児島県

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

4名

所轄官庁

鹿児島県

所轄官庁局課名

共生・協働推進課
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、環境・エコロジー、災害救援、地域安全、ITの推進、科学技術の振興、経済活動の活性化、起業支援、就労支援・労働問題、消費者保護、市民活動団体の支援、観光、農山漁村・中山間、助成活動、食・産業、漁業、林業、行政への改策提言

設立以来の主な活動実績

○申請に至るまでの経過

 設立会員は,仕事として,或いは市民のボランティアとして、或いは身近な親近者の介護・看護をして,様々な苦悩や,疑問を抱えながら活動(生活)を行ってきっていた。これらの活動(生活)に携わる中で,個々の活動の限界を感じてきた。そこで,地域に根ざした活動が出来,企業や自治体,行政に対する政策提言や社会教育施設の管理運営の受託も可能な特定非営利活動法人の存在を知るに至り,趣旨を目指す活動を進めることが必要であると結論するに至った。
 そこで平成17年(2005年)12月に特定非営利活動法人設立準備委員会を立ち上げて設立の趣旨,定款,会費及び財産,平成18年度(2006年)及び平成19年度(2007年)の事業計画,収支予算、役員の案を審議し決定した。更に,平成18年(2006年)4月15日19時より設立総会を開き,申請し,平成18年(2006年)7月13日法人化出来た。

○代表者の略歴
 1971年4月30日:鹿児島県いちき串木野市( 旧串木野市) 生まれ
 1990年3月:県立 伊集院高等学校 普通科 卒業
 1994年3月:市立 大阪芸術大学 芸術学部 芸術計画学科 卒業
 1994年4月:SE( システムエンジニア) として大阪で就職
 1995年1月:阪神大震災(平成7年1月17日(火))を経て帰郷
 1996年8月~:葬祭業など複数の職種につく
 1998年12月:「結婚(入籍)<1999年5月挙式>」
 2000年5月~:妻が急病に倒れ、闘病生活に入る
 2002年5月~:医療関係の仕事につく
 2006年7月:特定非営利活動法人いちごいち笑~明日香の家族~設立
 2007年7月:福祉輸送事業限定事業 九運旅ニ第521号 許認可 を受ける
 2007年  :鹿児島県福祉輸送連絡協議会の立上に参加 以後、会員として参加
 2011年  :鹿児島県福祉輸送連絡協議会 事務局を受ける

○特定非営利活動法人いちごいち笑~明日香の家族~の設立の経緯
  ⇒ 妻の急病から、介護・看護の大変さ、笑いの重要性に気付かされた。
  ⇒ 福祉・医療の現場を垣間見、限界を感じた。
  ⇒ 退職後基金訓練で、社会貢献活動に触れ、NPO 法人設立を思い立ち現在に至る。

団体の目的
(定款に記載された目的)

組織の目的(定款第3条による)

 この法人は,『人と社会と向き合う勇気』『お陰さま』この二つを念頭に地域社会に於いて「障害者」「障害児」「高齢者」に対し「自立支援」「QOL(生活の質・クオリティオブライフ)の向上」「身体的・精神的ケア」を行い,それに加えて,その「障害者」「障害児」「高齢者」の方々を抱えている家族のレスパイトケア(介護・看護負担の軽減と心身のケア),これらの方々のネットワーク構築によって連携を深め,福祉輸送サービス,~明日香の家族~会の設立,ささえあい活動( 助け合い事業 )を展開する事で,自分自身が安心して「老い」を迎えられ,いつ障害者に成っても介護を家族だけの問題でなく社会・地域の問題として介護する側も,介護される側も「笑顔」で暮らせる社会・地域づくりを行い少しでも明るく健全な社会へ寄与する事を目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

特定非営利活動の種類(定款第4 条による)
 1. 保健,医療又は福祉の増進を図る活動
 2. 社会教育の推進を図る活動
 3. まちづくりの推進を図る活動
 4. 観光の振興を図る活動
 5. 農村漁村又は中山間地域の振興を図る活動
 6. 学術,文化,芸術又はスポーツの振興を図る活動
 7. 環境の保全を図る活動
 8. 災害救援活動
 9. 地域安全活動
10. 子どもの健全育成を図る活動
11. 情報化社会の発展を図る活動
12. 科学技術の振興を図る活動
13. 経済活動の活性化を図る活動
14. 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
15. 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡,助言又は援助の活動

事業概要(定款第5条による)
1. 特定非営利活動に係る事業
 (1) 道路運送法に規定する一般乗用旅客(患者等輸送事業)自動車輸送事業及び,過疎地輸送・特定旅客自動車輸送事業並び,福祉有償輸送事業,民間患者等搬送事業
 (2) 介護保険適用外の方々への生活支援サービス事業( 助け合い事業 )
 (3) 介護保険法に基づく介護事業(通所介護及び訪問介護,介護予防通所介護,居宅介護支援)
 (4) 障害者自立支援法に基づく障害福祉サービス事業
 (5) 生涯学習等を通じて,地域の住民の交流を図る事業
 (6) 「障害者」「障害児」「高齢者」福祉・社会教育等に関する支援・交流・連携及び調査研究,普及啓発事業
 (7) 地域の商店街・中心地の活性化支援事業
 (8) バリアフリーツアーに関する事業
 (9) 過疎地・維持・存続が危ぶまれる地域の活性化支援事業
(10) 文化・芸術を通じた高齢者・障がい者などの生きがいづくり支援事業
(11) 地球温暖化に関する啓発事業協力及び実施に関する事業
(12) 災害ボランティア救援活動に関する事業
(13) 地域の安心安全に関する支援事業
(14) 「笑って元気!」プロジェクト(笑いに手法を用いた健康プロジェクト)事業
(15) 青少年の健全育成に関する事業
(16) 「笑い」等の様々な活動報を提供しながら、情報化社会の健全な普及及び発展を支援する事業
(17) ICT(Information and Communication Technology)技術を生かした活動支援事業
(18) 地域に眠る特産物の普及・拡販による産業振興事業
(19) 就職・就学の新しい場の開発と、職・学の定着率の上がる雇用の場作りに関する事業
(20) NPO法人及び特定非営利任意団体に関する連絡,助言又は援助する事業
(21) 公の施設の管理・運営に関する事業及び連絡,助言又は援助する事業

主な活動実績
 ★ 福祉輸送限定事業(福祉介護タクシー事業)
   <福祉輸送事業限定事業 九運旅ニ第521号 許認可>
 ☆ バリアフリーツアー事業
   <鹿児島県旅行業協同組合と連携事業>
   <特定非営利活動法人 かごしまバリアフリーツアーセンターと連携事業>
   <民間旅行業者・個人旅行者からの依頼で実施>
 ☆ 介護保険外活動(お助け事業) → 原則:福祉タクシーと合わせての利用
 ☆ 笑って元気プロジェクト(笑いの手法を用いた健康プロジェクト事業)
   <赤鼻のクラウン(臨床道化師)派遣・支援・育成事業>
    → 協働・協力団体<トンちゃん一座・クラウン劇団OPEN SESAMEなど>
   <笑いヨガ(ラフターヨガ)派遣支援・育成支援・活動支援>
    → 協働・協力団体<日本笑いヨガ協会など>
 ☆ 青少年の健全育成に関する事業
   <どきどき科学体験講座~日置市教育委員会からの依頼により実施~>
   <どきどき体験講座~子どもたち向けの非日常の体験講座を実施~>
 ☆ 地域の活性化事業(街づくり活動)
   <過疎地域における移送サービスに関する調査研究事業>
   <維持・存続が危ぶまれる地域の再生活動>
   <過疎地域の廃校を活かした居場所づくりと、デイサービス運営支援>
   <維持存続が危ぶまれる歴史のある古美術街の地域創生支援事業>
 ☆ 元気高齢者生きがい支援事業
   <元気な高齢者の生きた知識・経験を活かした講座・活動支援>
    (四季の植物観察会・スローステップ講座・音楽療法…など)
 ☆ 家庭介護・看護の心得伝授事業
   <家庭で介護をされている方が手に向けた心得伝授講座>
 ☆ NPO・任意団体等の支援事業
   <鹿児島県だけでなく、宮崎県・熊本県のNPO法人の設立相談・支援や、任意団体の助成金申請相談・支援や、活動支援を行う>

現在特に力を入れていること

★ 福祉輸送限定事業( 九運旅二第521 号) を取得
  平成27年度から、HONDA・Zest(軽自動車・福祉車両)→HONDA・N-BOX(軽自動車・福祉車両)に変更
  それに伴い、料金も変更した。(初乗り:500円 → 初乗り:580円へ)

☆ 鹿児島県内で福祉輸送限定事業を行っているNPO 法人だけでなく、個人事業者が集まって『鹿児島県福祉輸送連絡協議会』を組織し、利便性を高める事と共と共に、バリアフリートラベルを実施出来るように進めている。2011年度から事務局を担っている。

★ 「笑って元気!」プロジェクト事業とおして「赤い鼻のクラウン」活動を展開している。現在、クラウンの養成講座を実施地域での活動の幅を広げようと計画中である。更に、キッズクラウン隊を組織し地域の方々へ幸せのおすそわけをし、笑顔の輪を広げて行く活動も展開中である。
 ⇒ 2011年から「笑いヨガ」活動の支援及び協力を徐々に始めている。
 ⇒ 2015年度に「第30回 国民文化祭 in かごしま2015 チェスト!提案事業」で“笑いの伝道師“赤鼻のクラウン”による笑って元気Project!”をきっかけに再活動した。

☆ 家庭で介護・看護をされている方への支援として、年賀寄附金(2009年~2012年の4年間)を利用して「家庭介護・看護の心得伝授」事業を実施した。現在は、行政で同じような活動が継続して頂いている。更に、当法人はその活動で築いたネットワークを活用し、自治会・サークルからの要望に応じて講師・指導員を派遣させて頂いている。

☆ 地域が元気になる為の様々な企画・運営・実施している。
  *2012年から日置市の「過疎地域再生」の為の活動にも着手した*
  <維持・存続が危ぶまれる地域の再生活動 (高山地区・平鹿倉地区・美山地区…など)>
  *2016年から薩摩川内市の「廃校活用による過疎地再生」の為の活動に着手した*
  <過疎地域の廃校を活かした居場所づくりと、デイサービス運営支援 (寄田地区)>

☆ 任意団体、自治体やNPO法人とのネットワーク及び関連の支援事業として、様々な団体・NPO 法人とネットワークを築き、相互の関係によってより良い活動が出来る環境整備にも力を入れている。
 *主なネットワーク先*
  → NPO法人<がんばろう高山/人・自然の南風/Lかごしま/かごしま自然学校/結の夢来人・絆プロジェクト/福祉サポート21…など>
  → 任意団体<NPO実夢~めぶき~・NPO来風・・・など>

今後の活動の方向性・ビジョン

☆ 福祉輸送限定事業( 九運旅二第521 号)「福祉タクシー」事業
 ⇒ 台数や車種を増やす事を考えていたが、「鹿児島県福祉輸送連絡協議会」を組織し、会員同士での相互活用と、会員数を増やして行くことで、台数を増やさずに利便性を高めて行く効果が期待できるのでは?
 ⇒ 以前から温めていた「福祉旅行」=「バリアフリートラベル」を実現するべく旅行業者や、その他関連団体との連携を進めて行き、誰でも気軽に外出が出来る環境を整備が進んできたが、経営的にはまだまだである。更に、「鹿児島県福祉輸送連絡協議会」の会員も新規起業して下さる方もいれば、逆に廃業する方も多く…なかなか、会員の裾野が広がらない。

☆「赤鼻のクラウン」事業 <「笑って元気!」プロジェクト事業>
 ⇒ 鹿児島発のクラウンを養成して行こうとシフトして来た。
 ⇒ クラウンを身近にするための講座や、ワークショップ活動を展開して行く
 ⇒ キッズクラウン隊を各地域に結成できれば、子育て支援・地域の活性化に繋がり、もう一つの新しい動きに繋がるのではと期待している。
 ⇒ 上記の活動を推進してきたが、効果はあったものの…思った以上の広がりが見られず、一時休止する事とした。
 ⇒ 2015年…第30回 国民文化祭 in かごしま…の提案事業を受けて、下記の事業を行うことに成った
  ① トンちゃん一座による“メーキャップ&バルーン・クラウンシューズ講座”
    トンちゃん一座と一緒に、クラウン(ピエロ)メーキャップやバルーンアート、シューズ作成を行いましょう!
  ② パックマンによる“ユーモア・コミュニケーションの講演&ワークショップ”
    対人関係職員者のためのユーモア講座+コミュニケーションWS.
  ③ パックマンによる “コメディーLIVE”
    小さな子ども向けの赤鼻のクラウンLIVEを開催!!
  ④ パックマンによる“クラウン・コミュニケーションワークショップ”
    赤鼻のクラウンを実際に体験してみよう! 体験ワークショップ!!

☆ ネットワーク活動
 ⇒ 鹿児島県でもNPO 法人は1,000 団体(H29.3)を超えてきたが、その中で活動が順調で無い団体も多い。同じ分野だけでなく、違った分野での交流を促進できれば、もっと多くの法人が活動出来やすい環境が整うのではないか?
 ちっちゃな1団体ですが、何かお役にたてる事が無いか日々模索して行こうと考えている。

☆ 街づくり活動(維持・存続が危ぶまれる地域の再生活動・など)
 ⇒ 2011年から、本格的にこの活動を行い出している。
   まだ、何か成果があるわけでも、活動ができている訳でないが、福祉・医療・介護の現状を見ると、地域が元気になれば、高齢者も、障がい者も元気になることが分かってきた。その為に、地域の活性化を目的とした活動を行うで、福祉・医療・介護の分野に生かして行くことを新しいミッションとする。

☆ 空き家対策(廃校跡活用も含む)
 ⇒ 2015年から、空きや対策にも本格的に乗り出す。
   まずは、空き家対策をミッションとしているNPO法人と連携して、維持存続が危ぶまれる地域の再生事業の経験値を活かして行わせて頂く。
 ⇒ 廃校跡を使った、高齢者の憩いの場とデイサービス(=インフォーマル&フォーマルサービス)の連携した形での活用方法を模索していく。

★ NPO法人活動について
 ⇒ 2006年に設立して、2017年で10年を過ぎた。
   団体の賞味期限は約10年が1つの節目であると言われることが多い。
   当法人も、10年経ち次の10年の活動を考えて進めることが必要となって来た。
   その組織改正と、定款変更を念頭に次の10年の活動方針を決めていく事としている。

定期刊行物

『Smile for Me』(定期<月刊>発行:会報誌:会員ほか)2013~2018<9月号で138号>

『笑って元気!』 (不定期発行:会報誌:会員ほか) 2014~2018<9月号で122号>

団体の備考

平成18 年(2006 年) 7月に法人が設立
 平成18 年度~ 20 年度 鹿児島県共生・協働センター運営委員を委嘱
平成19 年度(2007 年)
 福祉輸送事業限定事業(九運旅ニ第521号・許認可)を受け開始
 『笑いの手法を用いた健康プロジェクト』事業を開始
 鹿児島県福祉輸送連絡協議会の立上に参加 以後、会員として参加
平成20 年度(2008 年)
 「赤鼻のクラウン」事業を実施(トンちゃんのクラウニングを援助(2 回) )
 「日置篤姫隊」として、“帯刀コロッケ”販売+地域おこし活動に参加
平成21 年度(2009 年)
 薩摩川内市、日置市、鹿屋市の保育園・病院・高齢者施設で「クラウニング」を実施
 「笑って元気!」プロジェクト(子育て支援編<日置市の保育園にて実施>)
 「家庭介護・看護の心得伝授」事業(2009年~2012年まで実施)
平成22 年度(2010 年)
 「赤鼻のクラウン」事業として、「クラウン養成講座」&「キッズクラウン体験講座」を各2ヶ所で実施
☆ バリアフリー体験講座
平成23年度(2011年)
 笑って元気!Final Stage!!(赤鼻のクラウン事業)
 鹿児島県旅行業協同組合と連携してバリアフリーツアーの企画に着手
 元気高齢者生きがい支援事業を実施
 第2の人生の生き方講座・愛着レシピ&小冊子作成・コレクティブハウス講演会
平成24年度(2012年)
 宿泊・自然に触れ合って、自活体験講座&わくわく実験講座&四季の植物観察会
 街ずくり・商店街活性化・過疎地域再生…活動
 鹿児島県福祉輸送連絡協議会との協働事業(バリアフリーツアー&バリアフリーMap事業)
平成25年度(2013年)
 過疎地域における移送サービスに関する調査研究事業
 夏間近!! 水(海)の危険・水(海)楽しみ方講座・野外活動講座&その時役立つ科学実験教室&1泊2日 いざという時の“衣食住”体験宿泊学習会
 維持・存続が危ぶまれる地域の再生事業
 バリアフリーツアー&バリアフリーMap事業(鹿児島県福祉輸送連絡協議会との協働事業)
平成26年度(2014年)
 過疎地域支援活動(平鹿倉地区への活動)
 わくわく実験教室“夏・冬の講座”“年度末の講座”
平成27年度(2015年)
 わくわくどきどき体験講座&わくわくどきどき交流体験講座
 笑いの伝道師“赤鼻のクラウン”による笑って元気Project!
 NPO法人活動紹介と地域住民との垣根を低くし協働を進めるプロジェクト
 過疎地域の廃校を活かした居場所づくりと、デイサービス運営支援(~2016年:実施)
 維持存続が危ぶまれる歴史のある古美術街の地域創生支援事業(2015年~2018年継続中)
平成28年度(2016年)
 どきどき科学体験講座&どきどき体験講座
 維持存続が危ぶまれる寄田地域の寄田地域民のためのひだまりハウスを活用した日中孤立防止事業(2016年~2019年まで実施予定)
平成29年度(2017年)
 赤鼻のクラウン紹介 パンフレット&DVD作成 活動
 赤鼻のクラウン活動・慰問活動
 子ども、親子を対象として科学体験・宿泊体験等々
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

2008年度 実績
★第4回九州ろうきんNPO助成⇒¥300,000-
★独立行政法人福祉医療機構「平成19 年長寿・子育て・障害者基金」地方分⇒¥2,000,000-

2009年度 実績
★郵便事業 株式会社 平成21年度 年賀寄付金 活動チャレンジ助成事業(1年時)⇒¥500,000-
★NPO 法人モバイル・コミュニティ・ファンド・2009年度 ドコモ市民活動助成⇒¥500,000-

2010 年度 実績
★郵便事業 株式会社 平成22年度 年賀寄付金 活動チャレンジ助成事業(2年時)⇒¥500,000-
★平成20年度 子どもゆめ基金 ⇒ ¥1,003,000-
★財団法人 まちづくり市民財団「まちづくり人」応援助成金⇒¥500,000-
★平成21年度 日置市協働の地域づくり事業⇒¥100,000-

2011年度 実績
★郵便事業 株式会社 平成23年度 年賀寄付金 活動チャレンジ助成事業(3年時)⇒¥500,000-
★一般財団法人グリーンコープかごしま生活協同組合 福祉活動組合員基金(100 円基金)・2011年度助成⇒¥15,400-
★独立行政法人 福祉医療機構 「平成年23度 社会福祉振興助成金」⇒¥5,600,000-

2012年度 実績
★郵便事業 株式会社 平成24年度 年賀寄付金 活動チャレンジ助成事業(4年時)⇒¥500,000-
★平成24年度 子どもゆめ基金⇒¥438,000-+¥215,000-+¥711,000-
★平成24年度 日置市協働の地域づくり事業⇒¥100,000-
★平成24年度 地域協働の仕組みづくり促進事業⇒¥400,000-
☆NPO 法人モバイル・コミュニティ・ファンド・2012年度 ドコモ市民活動助成⇒¥500,000-

2013年度 実績
☆日本財団(2013年度:助成事業)⇒¥880,000-
☆平成25年度 日置市協働の地域づくり事業⇒\100,000-
☆平成25年度 社会福祉振興助成事業(地域連携活動支援事業)⇒\7,000,000-

2014年度 実績
☆平成26年度 地域振興推進事業(鹿児島地域活性化イベント等支援事業)補助金事⇒\25,000-
☆平成26年度 森林環境税関係事業 補助金事業⇒\500,000-
☆平成26年度 子どもゆめ基金⇒\300,000-+

2015年度 実績
☆平成27年度 子どもゆめ基金⇒\300,000-
☆第30回 国民文化祭 in かごしま2015 チェスト!提案事業⇒\300,000-
☆平成27年度 地域貢献活動サポート事業⇒\500,000-
☆第27回 わかば基金⇒\500,000-
☆平成27年度 日本生命財団 高齢社会 地域福祉チャレンジ活動助成事業(1年目)⇒\2,000,000-

2016年度 実績
☆2016年度 JT NPO助成事業~地域コミュニティの再生と活性化にむけて~⇒\1,500,000-
☆平成28年度 子どもゆめ基金⇒\300,000-+\300,000-(暫定)
☆平成27年度 日本生命財団 高齢社会 地域福祉チャレンジ活動助成事業(2年目)⇒\2,000,000-
☆平成28年度 鹿児島地域活性化イベント等支援事業⇒\250,000-
☆平成28年度 子どもゆめ基金(2次募集)⇒\300,000-

2017年度 実績
☆2017年度 JT NPO助成事業~地域コミュニティの再生と活性化にむけて~⇒\1,500,000-
☆平成29年度 子どもゆめ基金⇒\1,821,000-
☆郵便事業 株式会社 平成21年度 年賀寄付金 活動チャレンジ助成事業(1年時)⇒¥500,000-

2018年 実績
☆郵便事業 株式会社 平成21年度 年賀寄付金 活動チャレンジ助成事業(2年時)⇒¥500,000-
☆平成30年度 子どもゆめ基金⇒\1,738,000- + \340,000-
☆2017年度 JT NPO助成事業~地域コミュニティの再生と活性化にむけて~⇒\1,500,000-

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

☆【鹿児島県福祉輸送連絡協議会】の立上に参加 以後、会員として参加<事務局 兼 代表代行>
⇒ 福祉ツーリズム策定の実行委員として活動中􀀍
⇒ 鹿児島県旅行業協同組合と共にバリアフリーツアーの企画を策定・輸送部分を担うことになった。
⇒ 2011年度から当法人の事務局が、【鹿児島県福祉輸送連絡協議会】の事務局を担うことになった。
 ⇒ ① 2011年度 九州ろうきんNPO助成を受けて「パンフレット」「協会の携帯HomePage作成」を行う
 ⇒ ② 2012年度「平成24年度九州新幹線全線開業効果活用支援事業」を受託した。
 ⇒ ③ 2013年度「平成25年度九州新幹線全線開業効果活用支援事業」を受託した。
   ・②③2年で「安心お出かけマップ(紙媒体)」「安心お出かけマップ(Web)」を作成した。
   ・支援学校の修学旅行の輸送部門を受託(鹿児島県福祉輸送連絡協議会:会員として)
 ⇒ ④ 2018年度「熊本県八代支援学校高等部の修学旅行」を支援

☆「環境標語を歌に~ STOP! 温暖化」事業に協力団体・実行委員として参加
 < NPO 法人教育環境サポートセンターナチュラルはーと…ほか>

☆「市民救急搬送セミナー」事業に協賛団体として参加( 日本財団助成事業)
 < NPO 法人民間救急サポート・鹿児島…ほか>

☆鹿児島大学医学部生有志に協力して、クラウン・コメディーサーカスおよび、コミュニケーション・ワークショップの企画・実施・運営についての助言・協力

☆「鹿児島県NPO 連絡協議会」に設立会員として参加

☆「NPO 法人鹿児島県NPO 事業協会」に理事として参加
⇒ ‘10年・元気高齢者による社会参加モデル構築事業の日置支部として事業を実施
⇒ ‘11年・元気高齢者による社会参加モデル普及事業の日置支部として事業を実施

☆「鹿児島NPO 情報共有連絡会議」のメール会員(?)として参加

☆『デンマークに学ぶ会』と協力して第6 回・第7回のシンポジウム運営・実行

☆「NPO 法人ニューツーリズムネットワークかごしま」に副理事として参加
⇒ 「里山のアート工房めぐり」実施にて、実行委員会事務局として参加<2018年 時点 解散>

☆「NPO 法人食の家族」に監事として参加(2016年に辞退)

☆「非営利任意団体 小児ガンサポート・のぞみ」の設立及び助成申請に協力

☆「非営利団体 笑いの会」の設立20周年記念講演会・実行委員として参加

☆「特定非営利活動法人がんばろう高山」設立支援及び助成申請に協力

☆「特定非営利活動法人人・自然の南風」と協働で薩摩川内市寄田地域の元幼稚園跡地を活用して居場所づくり活動を行う(2016年度~継続中)

企業・団体との協働・共同研究の実績

行政との協働(委託事業など)の実績

☆ 鹿児島県共生・協働センター運営委員を18 年度~ 20 年度まで委嘱

☆ 鹿児島県共生・協働フェスティバル実行委員を委嘱
   (2008 年・2010 年・2011 年)

☆ 鹿児島地域共生・協働推進協議会の日置市NPO法人代表として委員を委嘱される
   (2011年・2012年・2013年・2014年)

☆ 過疎地域等集落対策推進地域会議の日置市NPO法人代表として委員を委嘱される
   (2011年・2012年・2013年・2014年)

☆ 平成25年度 地域づくり賞 受賞

☆ 日置市 共生・協働のまちづくり指針策定委員会の日置市NPO代表として委員を委嘱される

☆ 平成26年度 鹿児島県共生・協働型地域コミュニティづくり推進優良団体・奨励賞 受 賞
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財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
37,500円
45,000円
65,000円
寄付金
0円
1,000,000円
645,000円
民間助成金
6,131,277円
4,764,363円
4,947,000円
公的補助金
250,000円
250,000円
500,000円
自主事業収入
1,507,479円
2,508,659円
3,833,100円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
80,087円
80,000円
100,000円
当期収入合計
8,006,343円
8,648,022円
10,090,100円
前期繰越金
-4,299,951円
-5,350,472円
-4,225,051円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
7,957,579円
7,522,601円
10,099,300円
内人件費
180,000円
162,000円
10,000円
次期繰越金
-4,251,187円
-4,225,051円
-4,234,251円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
37,500円
45,000円
65,000円
受取寄附金
0円
1,000,000円
645,000円
受取民間助成金
6,131,277円
4,764,363円
4,947,000円
受取公的補助金
250,000円
250,000円
500,000円
自主事業収入
1,507,479円
2,508,659円
3,833,100円
(うち介護事業収益)
0円
0円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
0円
0円
0円
その他収益
80,087円
80,000円
100,000円
経常収益計
8,006,343円
8,648,022円
10,090,100円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
7,442,535円
7,015,430円
9,988,100円
(うち人件費)
180,000円
162,000円
10,000円
管理費
515,044円
507,171円
111,200円
(うち人件費)
0円
0円
0円
経常費用計
7,957,579円
7,522,601円
10,099,300円
当期経常増減額
48,764円
1,125,421円
-9,200円
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
48,764円
1,125,421円
-9,200円
前期繰越正味財産額
-4,299,951円
-5,350,472円
-4,225,051円
次期繰越正味財産額
-4,251,187円
-4,225,051円
-4,234,251円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
1,957,411円
1,860,762円
固定資産
0円
0円
資産の部合計
-5,350,472円
1,860,762円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
1,491,248円
943,363円
固定負債
8,847,895円
5,142,450円
負債の部合計
10,339,143円
6,085,813円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
5,350,472円
-4,225,051円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
1,957,411円
1,860,762円
固定資産合計
0円
0円
資産合計
-5,350,472円
1,860,762円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
1,491,248円
943,363円
固定負債合計
8,847,895円
5,142,450円
負債合計
10,339,143円
6,085,813円
正味財産合計
5,350,472円
-4,225,051円
負債及び正味財産合計
4,988,671円
1,860,762円
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組織運営

意志決定機構

理事会
総 会

会員種別/会費/数

平成21年度の総会にて変更
<入会金>
 ◎ 正 会 員 10,000円 (1口)→ 0円
 ○ 賛助会員 10,000円 (1口)→ 0円
 ○ 活動会員  2,000円 (1口)→ 0円

<年会費>
 ◎ 正 会 員  6,000円 (1口)→ 2,000円
 ○ 賛助会員 10,000円 (1口)→10,000円
 ○ 活動会員  4,800円 (1口)→ 1,200円

 ※ 2015年度より変更
   → 理事 8名 を 3名
   → 監事 1名 を 1名
 ※ 2015年度の会員数
   正会員数 → 16名
   活動会員 → 01名
   賛助会員 → 01名
 ※ 2018年度の会員数
   正会員数 → 24名
   活動会員 → 0名
   賛助会員 → 0名

加盟団体

・鹿児島県福祉輸送連絡協議会

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
1名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
1名
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
4名
イベント時などの臨時ボランティア数
25名

行政提出情報

報告者氏名

浅山 圭史

報告者役職

代表理事

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

平成26年8月22日(金) 日本財団監査部により助成事業の監査を受ける。
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度
2013年度

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度

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