特定非営利活動法人ほっと・すぺーす21

基礎情報

団体ID

1790204174

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

ほっと・すぺーす21

団体名ふりがな

ほっとすぺーす にじゅういち

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

ふるさと島根定住財団

認証日:2010年11月5日

団体の概要

 ほっと・すぺーす21は、平成18年に「18歳までの子どもの電話もしもしにゃんこ」を主事業として発足しました。そしてこの「もしもしにやんこ」の子どもの声が教えてくれた「コミュニケーションを高める活動」「子どもがしあわせに生きる権利としての子どもの権利条約を基にした人権講座」にも事業を広げすすめてきました。
 平成27年度の「こっころ大賞」を受賞しました。発足10年目、地道な活動を認めていただきました。ほっと・すぺーす21は地域にシアワセを届ける団体だね、と発足間もないころ、ある協働事業の折いっていただきました。その言葉は今でも私たちの「誇り」と活動の指針です。
 子どものための電話「もしもしにゃんこ」という見えない心の居場所として、そしてコミュニケーションワークショップや「子どもの人権講座」など、子どもたちの「シアワセな育ち」のために、そしておとなたちも、地域の幅広い年代の人たちが自分らしく生きれるよう、微力ながら今後も精一杯のことをしていきたいと思います。何よりたくさんの人たちにいろいろな事業を通じてほっとする笑顔が届けられる団体でありたいと思っています。そしてもちろん会員も元気に楽しく活動したいと思っています。
なお平成24年度県民いきいき活動奨励賞を、またろうきんNPOシステムの寄附配分先にも4回選んでいただきました。また島根県と松江市、2つの「いじめ防止対策協議会」の委員として参加しています。
 コツコツ自分たちのできることを精いっぱいやってきた小さな地味な団体の活動に、無償で活動を続けているボランティアのみんなへの評価だと思います。そして、今後も子どもホットラインに声を寄せ続けてくれる子どもたち、「忍者、参上!」や「子どもの人権ワーク」「出前講座」に参加し、様々な大切なことをおしえてくれた子どもたちに、これからも少しでもできること返していきさないね、という県民の皆さんから、支援してくださる方々からのエールだと思い、ほっと・すぺーす21らしい活動を今後もしていきたいと思います。

代表者役職

理事長

代表者氏名

齋藤 希

代表者氏名ふりがな

さいとう のぞみ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

690-0044

都道府県

島根県

市区町村

松江市

市区町村ふりがな

まつえし

詳細住所

浜乃木3丁目7番43号

詳細住所ふりがな

はまのぎ

お問い合わせ用メールアドレス

tamanosuke@purple.plala.or.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

070-7563-2238

連絡先区分

自宅・携帯電話

連絡可能時間

18時00分~21時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

FAX番号

FAX番号

0852-25-4450

連絡先区分

自宅・携帯電話

連絡可能時間

9時00分~22時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2005年8月17日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2007年4月19日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

島根県

最新決算総額

100万円~500万円未満

役員数・職員数合計

8名

所轄官庁

その他

所轄官庁局課名

市民部市民生活相談課市民活動推進係
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、障がい者、高齢者、福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、地域安全、人権・平和、国際交流、男女共同参画

設立以来の主な活動実績

・『子どもの権利条約』で保証された「誰もが健やかにシアワセに生きる権利」、そして「自分の意見をいい、聴いてもらう権利」を尊重したい、そのために島根県内の子どもたちの「心」に少しでも寄り添おう・・・無力な一般人の集まりだからこそ目線を低くして子どもの声を聴いていこう・・・、そんな思いで平成17年立ち上げた「ほっと・すぺーす21」でしたが、子どもたちの声は遥かにたくさんのことを教えてくれ、やるべきことや歩む道を示してくれました。
・平成18年9月開設の18才までの子どもがかける子ども専用電話・子どもほっとライン「もしもしにゃんこ」、現在毎週日曜に開設しています。毎年約 1000本のアクセスがあり、無償のボランティアが子どもたちにむきあっています。またこの聴き手ボランティア養成講座を年一回10講座開講しています。
この「もしもしにゃんこ」の声から、下記のコミュニケーションの力を高める事業と子どもの命に関わる「子どもの人権」講座を始めました。
①スタッフが地域の学校・PTA・公民館などへ出向きコミュニケーション・ワークショップ出前講座や講演の開催。東部を中心に年15講座程度行っています。
②乳幼児と親のためのコミュニケーション力を高める講座「ちちんぷい、おおきくなーれ」、小学生とおとなのための人との関わりを高める講座「忍者、参上!」、高齢者の元気アップの気持ちを子どもたちにむけてもらうための「いずみこんこんわくわく座」を東京のNPO法人と協働で県内2/3以上の市と町で実施してきました。離島の隠岐郡にも足を延ばしています。特に「忍者、参上!」は平成19年より毎年行い、平成29.30年度は「国宝松江城」を借り実施しました。
コミュニケーションに必要な想像力を高める講座も平成27年より毎年開催し、29年度は9会場で600名以上の参加がありました。
③子どもなど人に関わる仕事をしている人のためのコミュニケーション研修も継続して県内各地で開催しています。
④平成24年度より「子どもの人権」を学ぶ講座をスタートしました。子どもは「関わり」なかで認められ他者を認めていくことで、自分らしくシアワセに生きるということを学ぶということをワークショップ形式で学ぶ講座と、「歌」を通して「シアワセにいきる」ということを考える講座、あわせて50講座近く開催しました。なお、これら活動は、教育委員会や学校、公民館やコミュニティセンターなどと協働で行っています。
(5)おとなのためのパパママホットラインを3回いました。

団体の目的
(定款に記載された目的)

県内の子どもに心の居場所を提供すると共に、コミュニケーション力を高める事業を通して安心感と信頼感のある地域づくりを進めることにより、子どもの豊かな成長に寄与することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

1)島根県内の子どものための子どもほっとライン「もしもしにゃんこ」を毎週日曜日14:00-18:00開設、ローテーションを組み、交通費などボランティアで活動しています。平成29年度は9月の自殺予防防止月間にあわせ、朝9時から21までの12時間開設しました。
電話はフリーダイヤルで開設、0120-225-044。電話番号周知のためのカードを、教育委員会・学校を通じ、県内の小学生・中学生・高校生に配布。年間配布数は約14万枚。
この聴き手のボランティア養成のための講座を年一回10講座開設しています。また聴き手の人たちの継続研修も随時開催しています。

2)虐待やいじめ報道、そして子どもたちの声から「子どもの人権」講座を2012年度よりスタートしました。「子どもの人権」ワークショップ講座は、小学生・中学生・そしておとなと、世代と年代に即した講座は計50講座になっています。「子どもの権利条約」を初めて知った子ども、おとながほとんど、今年度は、養成講座の一講座を公開講座とし7/8に実施します。

3)コミュニケーションワークショップ出前講座・人権講座出前講座は、地域の活性化と人の力の醸成をしています。2017年度は小学校・幼稚園などから保護者向け講座の依頼がとても増え19講座行いました。

4)乳幼児から高齢者まで幅広い年代に向けた人と関わる力を高める講座を他NPO、地域の団体や行政などと協働で開催しています。特に「忍者、参上!」講座は、小学生もおとなも絶大な人気で、毎年開催してきました。特に松江市では、27.28年度、松江市立図書館と協働実施、閲覧中の館内を会場に実施しました。29年度30年度は県民会館と国宝松江城を会場に2講座実施しました。
30年度は島根大学の学生17人も参加、子どもたちへのまなざし、子どもとの関わり7の体感の場を提供しました。 
5)人と関わる力は想像力から、この想像力を高める講座「ざんさんのおはなし劇場」を27年度から毎年実施しています。29年度は9会場で実施、楽しい想像の世界を児童と地域の人と共に楽しみました。
6)事業推進のため、行政や社会福祉協議会、保育園、公民館などと手をつなぎ力を補いあい協働で事業を進めています。また松江NPOネットワークに加盟し他NPOとのネットワークづくりもしています。

現在特に力を入れていること

・スマホ世代の中・高校生への「もしもしにゃんこ」の今後に向けて検討会をしています。当事者に近い大学生の力を借り話を聞き、若いスタッフを中心に新しいカードの作製をし、2016年5月配布しました。。平成29年度は9月の自殺予防防止月間の9/24に12時間開設もしました。今年度も行う予定です。
・「子どもの人権」講座は中学生・小学生に向けての活動を「出前講座」も含め力をいれています。土台は「もしもしにゃんこ」の子どもの声。気を使い、自分らしくなかなか生きにくい姿、そして止むことのない「いじめ」自殺報道や乳幼児への虐待報道・・・、それも大都市でなく身近で起こっていることから「子どもの権利」を今一度考えよう、子どもが自分らしくシアワセに生きる育ちの応援をしようと始めました。
・立ち上げ直後から力をいれているのが「人と関わることを楽しむワークショップ講座」です。特に平成19年から毎年開催してきて「子どもとおとなの関わりを楽しむ講座【忍者、参上!】は平成29年度30年度と、国宝となった松江城をメイン会場に20それぞれ2講座実施、200名以上の子どもとおとなが楽しみながら関わり合いました。
 またコミュニケーションに欠かせない「想像力」を高める活動もここ3年力を入れています。平成29年度も学校等と協働で9会場で実施、30年度も実施の予定をしています。

今後の活動の方向性・ビジョン

・県内の18歳までの子どものための子どもの電話「もしもしにゃんこ」は、スマホが普及し10年前の立ち上げ時と大きく子どもをとりまく環境がかわりました。LINE世代の中・高校生に「もしもしにゃんこ」へ気軽にかけてもらう方法も検討しています 
継続は立ち上げよりも本当に大変です。ですが、揺るがす、気をわず、いつも原点にかえり、子どもの声を聴き続けていたいと思います。「安心感と信頼感のある見えない居場所」としてありつづけたいと思っています。

・コミュニケーション出前講座・人権出前講座を広げ、これによる自主財源確保を安定したいと思います。またこの機会を利用し、「もしもしにゃんこ」の現状を話し、県民の理解を計り、県民皆で子育ち支援をする土台づくりをしていきます。

・小学生から絶大な支持のある「忍者、参上!」は楽しみながらコミュニケーション力をつける講座
・県内の団体・行政など多方面との協働を今後も続けていきたいと考えています。

・なにより会員や参加してくれる人たちなど関わる人たちが、「よかった」と思える団体でありたいと思います。

定期刊行物

年一回会紹介リーフレット

団体の備考

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

・島根県子ども専用相談電話支援事業補助で「子どものための子どもの電話 もしもしにゃんこ」事業を実施、12年目になりました。
・公益信託しまね女性ファンド助成事業で、子どもに関わる人の指導者研修・子どもの人権」ワークショップ講座をそれぞれ3年継続して助成していただきました。平成29年には松江城での忍者、参上!も助成していただきました。
・しまね社会貢献基金、ほっと・すぺーす21に寄せられた寄付金で「忍者、参上!」を2回開催しました。「ざんさんおはなし劇場おとな編のぬけさく芸」も29年度に開催しました。
・島根県共同募金会・松江市共同募金委員会・松江市社会福祉協議会からも助成金をいただき、それぞれ事業を行っています。
・ソロプチミスト松江より3年間寄付金をいただき事業費に充てさせていただいています。
・浜田市市民協働活性化支援事業補助でNPO活動全体に渡っての補助を3年間受け、また活動の拠点場所を平成22年度まで借りました。
・2008年度には独立行政法人医療機構 子育て支援基金で、「パパママほっとライン」事業など虐待のない環境づくりをめざす子育ち・子育て支援事業を実施しました。
・中国ろうきんNPO寄付システム配当を4回いただきました。

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

・平成23年に松江市で開催された日本女性会議松江大会で分科会のひとつを受け持ち、松江市内のたくさんの団体とともに企画から実施・まとめまで共にすすめました。
・平成23年度の乳幼児と保護者のためのコミュニケーションワークショップ講座は益田市の会場は市民グループと協働で開催しました。
・コミュニケーションワークショップ講座は、NPO法人あそび環境Museumアフタフ・バーバンに講師を依頼し、協働で行っています。
 その他、ネット社会の講師、学習会講師に他のNPO法人や市民団体の力をかりています。
・高齢者とかかわるスタッフ研修事業に、出前講座として、NP0法人穂なみネット21に3年間活用していただきました。
・松江NPOネットワーク会員として活動しています。

企業・団体との協働・共同研究の実績

・平成21年度、子どもとおとながかかわり合う楽しさを体感するワークショップ事業「忍者、まちをはしる!邑南町の巻」は、地元のスーパー「アベル」の力を借り会場提供、事業の協働開催を行うことができました。このことで、アベルは「こっころ大賞」を企業部門で受賞されました。
・その他社会福祉協議会・民間保育所などと講座を共に数多く開催しています。

行政との協働(委託事業など)の実績

・松江市共創のまちづくりマーケットで、平成27.28年度「忍者、参上!」を松江市立中央図書館と協働事業として開催、また29年度の「忍者、参上!」も松江市共創のまちづくりマーケットから城山・県民会館での実施ができました。なお、「忍者、参上!」は開府400年祭の際にも協賛事業として実施しています。

・「子どもの人権」講座はは教育委員会などと協働して行ってきました。

・出雲市教育委員会主催の中学校リーダー研修には、ほぼ毎年研修担当をしてきました。
・島根県人権啓発センター委託事業として「歌とおはなしで学ぶ人権講座」を平成24年度開催しました。

・平成21.22年度浜田市委託事業として人と関わることを楽しむワークショップ講座を市内7ケ所で実施しました。

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財政

最新決算総額

100万円~500万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
131,000円
111,000円
120,000円
寄付金
279,122円
100,560円
59,956円
民間助成金
954,000円
305,036円
286,000円
公的補助金
380,000円
1,082,036円
410,000円
自主事業収入
570,206円
478,320円
100,000円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
310,280円
9円
10円
当期収入合計
2,624,608円
2,240,934円
975,966円
前期繰越金
896,907円
870,914円
964,034円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
2,650,601円
2,147,814円
1,940,000円
内人件費
197,367円
0円
200,000円
次期繰越金
870,914円
964,034円
0円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
131,000円
111,000円
120,000円
受取寄附金
279,122円
100,560円
59,956円
受取民間助成金
954,000円
305,036円
286,000円
受取公的補助金
380,000円
1,082,036円
410,000円
自主事業収入
570,206円
478,320円
100,000円
(うち介護事業収益)
0円
0円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
0円
0円
0円
その他収益
310,280円
9円
10円
経常収益計
2,624,608円
2,240,934円
975,966円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
2,323,316円
1,912,504円
1,300,000円
(うち人件費)
129,000円
0円
150,000円
管理費
327,285円
235,310円
640,000円
(うち人件費)
68,367円
0円
50,000円
経常費用計
2,650,601円
2,147,814円
1,940,000円
当期経常増減額
0円
0円
0円
経常外収益計
0円
0円
0円
経常外費用計
0円
0円
0円
経理区分振替額
0円
0円
0円
当期正味財産増減額
-25,993円
93,120円
-964,034円
前期繰越正味財産額
896,907円
870,914円
964,034円
次期繰越正味財産額
870,914円
964,034円
0円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
870,914円
964,034円
固定資産
0円
0円
資産の部合計
870,914円
964,034円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
0円
0円
固定負債
0円
0円
負債の部合計
0円
0円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
896,907円
 
当期正味財産増減額
-25,993円
 
当期正味財産合計
870,914円
964,034円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
870,914円
964,034円
固定資産合計
0円
0円
資産合計
870,914円
964,034円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
0円
0円
固定負債合計
0円
0円
負債合計
0円
0円
正味財産合計
870,914円
964,034円
負債及び正味財産合計
 
964,034円
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組織運営

意志決定機構

・理事会
・総会

会員種別/会費/数

(1)正会員 この法人の目的に賛同して入会し活動を推進する個人:29年度33人
  年会費3000円 
2)応援会員費 この法人の目的に賛同して支援する個人又は団体 
  1口 1000円 

加盟団体

松江NPOネットワーク

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
8名
1名
常勤職員数
0名
役員数・職員数合計
8名
イベント時などの臨時ボランティア数
50名

行政提出情報

報告者氏名

齋藤 希

報告者役職

理事長

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

2007年4月19日

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

その他事業に関する資料

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度
 
 

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