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公益財団法人横浜市男女共同参画推進協会
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団体ID |
1865617755
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法人の種類 |
公益財団法人
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団体名(法人名称) |
横浜市男女共同参画推進協会
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団体名ふりがな |
こうえきざいだんほうじん よこはましだんじょきょうどうさんかくすいしんきょうかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
〇高い専門性
職員は、男女共同参画や女性問題のスペシャリストとして高い専門性を有しています。特に、男女共同参画をテーマにした調査研究や相談事業については、長年にわたり専門的な知見と実績を積み重ねてきました。事業実施を通して培った専門性を活かし、セクシュアルハラスメントやDV防止啓発、防災と男女共同参画などのテーマについて、企業・団体等への講師派遣にも多くの実績があります。 〇アウトカム重視の事業評価システムを導入 協会では、講座での参加者アンケートを実施し、参加者ニーズに企画内容が合っていたかを検証するとともに、事業実施による成果や行動変容などのアウトカムの視点を取り入れた事業評価システムを導入し、継続的な改善につなげています。市民グループと協働で行った事業についても相互に評価しあい、互いの成長や目標達成につなげています。 〇多彩なネットワーク 事業実施にあたっては、市民グループ・NPO、企業、行政、弁護士会や若者支援機関などのさまざまな社会資源と連携しています。さまざまな主体と連携協働することにより、多様なニーズに応えることが可能になるほか、協働のプロセス自体が男女共同参画への理解を拡げることにつながっています。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
星﨑 雅代
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代表者氏名ふりがな |
ほしざき まさよ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
244-0816
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都道府県 |
神奈川県
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市区町村 |
横浜市戸塚区
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市区町村ふりがな |
よこはましとつかく
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詳細住所 |
上倉田町435-1
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詳細住所ふりがな |
かみくらたちょう
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お問い合わせ用メールアドレス |
koho@women.city.yokohama.jp
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電話番号
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電話番号 |
045-862-5053
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
※祝日・第4木曜・年末年始を除く。
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FAX番号 |
FAX番号 |
045-862-3101
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
0時00分~23時59分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1987年10月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1987年10月10日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
神奈川県
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最新決算総額 |
5億円以上
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役員数・職員数合計 |
105名
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所轄官庁 |
神奈川県
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所轄官庁局課名 |
横浜市市民局国際平和・ダイバーシティ推進課
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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男女共同参画、起業支援、就労支援・労働問題、市民活動団体の支援
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設立以来の主な活動実績 |
1987年10月 財団法人横浜市女性協会設立
1988年9月 横浜女性フォーラム(現・男女共同参画センター横浜)開館 1993年7月 フォーラムよこはま開館 2000年4月 横浜市婦人会館(現・男女共同参画センター横浜南)受託 2005年4月 指定管理者として男女共同参画センター横浜、男女共同参画センター横浜南を管理運営 同年9月 財団名称変更 同年10月 フォーラムよこはま閉館、男女共同参画センター横浜北開館 2011年4月 公益財団法人へ移行 |
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団体の目的
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男女が互いにその人権を尊重しつつ責任を分かち合い、性別にかかわりなく、その個性と能力を十分に発揮し、あらゆる分野に対等に参画しようとする市民の主体的な活動を支援し、男女共同参画の実現に資する。
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団体の活動・業務
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1 情報事業
(1)情報ライブラリ(資料室・交流ラウンジ)の運営 男女共同参画やジェンダーに関する専門資料を提供し、市民の学びや課題解決を支える場として運営します。また、図書の貸出や閲覧、展示などを通じて理解を深め、一人ひとりが自分らしく生きられる社会づくりにつなげていきます。 (2)トークイベント・読書会の実施 男女共同参画やジェンダーをテーマにしたトークイベントを開催し、情報ライブラリの資料を活かし、市民が身近な課題について考え、理解を深めるきっかけを提供します。 2 調査研究・事業開発 社会経済状況の変化を的確に把握し、多様な状況・ニーズに応じた事業を開発します。 3 広報啓発事業 (1)広報啓発キャンペーンの実施 男女共同参画・ジェンダーに関する年間行事にあわせて、関連資料の企画展示やホームページ、SNS等で啓発情報を発信し、広報啓発キャンペーンを実施します。 (2)広報誌『フォーラム通信』の発行(年2回) 横浜市男女共同参画センターの広報誌として、市民へジェンダーに関する情報を発信します。 (3)ホームぺージ、SNSでの情報発信(通年) 男女共同参画・ジェンダーについて理解を広げるため、多様なメディアで広報します。 (4)研修講師派遣 行政機関や学校、企業・団体等が実施する男女共同参画に関する研修へ、職員を講師として派遣します。 4 相談事業 よりそう力で、問題解決をサポートします。 ・心とからだと生き方の総合相談(電話相談・面接相談) ・サポートグループ さらさ ・セルフケアグループ そよら ・情報提供会 ミチシル ・横浜市DV相談支援センター(一部機能) ・男女共同参画に関する人権侵害相談・申出制度 ・男性のための電話相談 5 講座事業 市民ニーズや社会課題に応じた、多彩な講座・セミナーを展開します。 (1)女性の経済的エンパワメント ・女性管理職育成プログラム ・女性起業家育成事業 ・女性のための起業相談(起業準備相談、ホームページ・ブログ相談、グループレッスン) ・女性のためのパソコン講座 ・女性のための生活設計講座 ・女性のしごとと生活設計相談 ・若年無業女性の就労体験の場「めぐカフェ」運営 ・あざみ野しごとカフェ 等 (2)女性の健康・SRHR ・企業と連携した「生理用品」の配布と情報提供 ・女性特有の健康課題の改善に対応したフィットネスプログラム 等 (3)地域・教育における男女共同参画 ・男女共同参画の視点からの防災研修 ・保育園と連携したジェンダー平等プログラムの開発 ・理科っておもしろい!女の子のための実験教室 ・男性のためのアンガーマネジメント入門~ストレスとの上手なつきあい方~ ・ユース世代が主体となる女子サッカー界のジェンダー課題解決プロジェクト ・横浜市教育委員会連携 教職員向け研修 等 (4)ジェンダーに起因する差別と暴力の根絶 ・女性のためのこころのケア講座 ・デートDV防止啓発出前講座 ・【横浜市デートDV防止事業】管理職/教職員向け啓発動画配信 6 協働連携事業 企業・団体、NPO・市民グループ等、多様な主体と協働します。 ・自助グループ支援 ・親子のひろば 等 |
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現在特に力を入れていること |
1.企業等における女性の活躍推進
・女性のためのキャリアデザインプログラム ・男性管理職向け女性の健康セミナー 2.ジェンダーに起因する生きづらさの解消と暴力の防止・被害者支援 ・学校教職員向けデートDV等の予防・啓発動画の配信 ・女性のためのこころのケア講座 ・男性向け相談事業 3.ジェンダー平等の視点をもった地域人材の発掘・育成 ・横浜市教職員向けプログラムの開発・実施 ・地域防災活動に女性が積極的に参加するためのワークショップ 等 4.横浜市男女共同参画センターの機能強化及び取組の重点化 ・新たなステークホルダーへのアプローチと「経営ビジョン」に沿った事業構造の再編 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
当協会は「経済的自立」「精神的自立」「生活者としての自立」が必要という視座のもと、「しごと」「くらしの自立、こころの自立」「こころとからだと性の健康」「女性への暴力」の4つのテーマを中心に、時代の先駆けとなる様々な取組に果敢に挑戦し続けてきました。
こうした先人たちの絶え間ない努力の積み重ねにより、女性の社会参画に向けて進展はみられるものの、依然として政治・経済分野を中心に女性の社会進出は弱く、根強い固定的性別役割意識を背景として実質的な男女格差は大きい状況にあります。ジェンダーや性に係る心ない言動も後を絶ちません。 すべての人が性別にかかわりなく、平等に責任を分かち合い、権利が保障され、機会を享受できる社会に向けて、さらなる歩みを加速させていくことが必要です。 女性が存分に活躍できる機会に恵まれる社会は、男性にとっても存分に力を発揮できる社会になりま す。固定的性別役割の抑圧から解放され、誰もが対等に参画できる社会は、いかなるジェンダーアイデンティティの人にとっても、自分らしく生きることのできる社会と言えるでしょう。 こうした社会の実現に向けて、さまざまな分野における人々のエンパワメント、協働・連携などを通じて様々な地域資源を結び付ける中間支援、市民の生の声から抽出した課題とその解決に向けた施策提言、地域社会全体で男女共同参画推進やジェンダー平等に取り組む機運醸成や基盤づくりなどに取り組んでいきます。 また、18 区役所や市内の公共施設、機関、団体、企業等との協働・連携を通じて、市内全域にサービスを提供しつつ、これら取組の成果を幅広く発信し、横浜市はもとより、全国に向けて専門性を発揮していきます。 これからも、社会情勢の変化に応じて「経営ビジョン」を随時見直しつつ、未来を見据えて、横浜市民とともに、全国の仲間たちとともに、力強く歩みを進めていきます。 |
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定期刊行物 |
広報誌『フォーラム通信』
各号ごとにテーマを定めた特集や身近で役に立つ情報を盛り込んだ情報誌(無料)。 年2回発行。15,000部。 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
●経済的・社会的困難を抱えた女性のためのパソコン講座【マイクロソフト株式会社/助成金】
●「女性起業UPルーム」の立ち上げ【マイクロソフト株式会社/助成金】 ●若年無業女性の就業体験「めぐカフェ」の立ち上げ【NPO法人全国女性会館協議会・マイクロソフト株式会社/助成金】 ●「こども料理教室&ママのリラックスヨガ」【NPO法人全国女性会館協議会・日本テトラパック株式会社/助成金】 ●「女性のための就労準備&パソコン講座」【日本郵便株式会社/助成金】 ●「女性のがん手術後のリハビリ体操」「女性の健康セミナー がんと就労」「がんを体験した女性のためのガーゼ帽子づくり&おしゃべりサロン」【公益財団法人住友生命健康財団/助成金】 ●「女性のがん手術後のリハビリ体操 」【テルモ生命科学芸術財団/助成金】 ●「パープル・アートプロジェクト」【郵便局、ガソリンスタンド等地元の商店会/東日本大震災の被災地の女性たちへ送る手編みマフラーの材料経費寄附】 ●古本寄付(通年) |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
●シニア女性の防災力を生かした地域づくり連携事業「シニア女性の出番です!防災塾」【南区老人クラブ連合会、横浜市老人クラブ連合会、南区社会福祉協議会、東日本大震災女性支援ネットワーク等】
●冊子『“ガールズ”自立支援ハンドブック』制作【NPO法人全国女性会館協議会】 ●デートDV啓発事業出前講座【認定NPO法人エンパワメントかながわ】 ●「ロクマル求人サミット」【有限会社有アンド長、みんなのキッチン】 ●LGBT交流スペース「FriendSHIPよこはま」【NPO法人SHIP】 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
●女子の理系進路選択支援「理科っておもしろい!女の子だけの実験教室」【株式会社ファンケル、株式会社日立テクニカルコミュニケーションズ、中外製薬株式会社 等】
●就職活動のためのメイク講座【株式会社イオンフォレスト(ザ・ボディショップ)、株式会社ちふれ化粧品等】 ●求人情報提供サイト「わたしのおしごとHAPPY ナビ」運営、「女性のための再就職・転職応援フェア」【株式会社アイデム】 ●冊子『性的な傷つきを体験した人のためのセルフケアグループ「そよら」支援者向けマニュアル』制作【公益財団法人日本財団】 ●女子中学生向けウェブサイト作成講座(共催:NPO法人Waffle)【文部科学省 子どもゆめ基金】 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
●「生活困難を抱える若年(シングル)女性の自立支援プログラム」に関する調査研究【文部科学省】
●「男女共同参画センター等における事業評価システムの開発と普及」調査研究【文部科学省】 ●「横浜女性ネットワーク会議」「よこはま女性のリーダーシップ・プログラム」【横浜市、横浜商工会議所等】 ●「ひとり親の就職応援セミナー」【神奈川県、横浜市、横須賀市等】 ●横浜市内子育て支援拠点向け防災プログラムの開発【横浜市こども青少年局】 ●保育・介護・看護分野での女性の就労促進学び直しプログラム【文部科学省】 ●非正規職シングル女性の課題・ニーズ別支援モデルプログラムの開発事業【内閣府】 |
最新決算総額 |
5億円以上
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2023年度(前々々年度)決算 | 2024年度(前々年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
評議員会
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
3名
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51名
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| 非常勤 |
1名
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47名
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| 無給 | 常勤 |
0名
|
0名
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| 非常勤 |
3名
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0名
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| 常勤職員数 |
51名
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| 役員数・職員数合計 |
105名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
0名
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定あり
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認定年月日 |
2011年4月11日
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
その他
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
公益法人会計基準
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監査の実施 |
実施済み
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監視・監督情報 |
毎年度末監事による監査を実施
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
|
|||
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2021年度
|
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
|
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