一般社団法人大分学研究会

基礎情報

団体ID

1875585406

法人の種類

一般社団法人

団体名(法人名称)

大分学研究会

団体名ふりがな

いっぱんしゃだんほうじん おおいたがくけんきゅうかい

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

①大分を愛する幅広い人材・組織が集結:個人会員には、大分県内の市長・町長、企業団体の代表者等政財界のトップから主婦まで幅広い人材が結集しているほか、団体会員には、大分県内の中核商工会議所、経済同友会、地元有力企業、各地の観光協会等が加盟
②開かれた会員:年会費を個人会員では2,000円、団体会員でも20,000円に設定し、だれもが気軽に参加できるよう敷居を低くし、誰にでも開かれた会員組織
③会員による自主的運営:事業ごとに会員有志で構成するプロジェクト会議が自主的主体的に事業を実施
④会員による積極的な情報発信:例会時には会員の活動を紹介する「会員だより」の時間を設けており、毎回多くの会員が自らの活動をアピールするほか、メールを利用した下院からのお知らせも頻繁に行われており、会員相互の情報交換が活発
⑤大分の魅力をとにかく楽しむための事業:これまで知らなかったことを新たに知る、今まで知らなかった地域の魅力を体験する、今まで知らなかった美味しい食材を手に入れる、今まで経験したことのない美味しい料理を味わう等々、新たな魅力をトコトン楽しむことが可能

代表者役職

代表理事

代表者氏名

楢本 譲司

代表者氏名ふりがな

ならもと じょうじ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

874-0930

都道府県

大分県

市区町村

別府市

市区町村ふりがな

べっぷし

詳細住所

光町23-1

詳細住所ふりがな

ひかりまち

お問い合わせ用メールアドレス

oitagaku@ctb.ne.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

0977-51-4910

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

14時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

0977-51-4908

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

9時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2011年7月30日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2012年7月10日

活動地域

県内

中心となる活動地域(県)

大分県

最新決算総額

100万円~500万円未満

役員数・職員数合計

1名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

地域・まちづくり、観光、学術研究(複合領域分野、その他)

設立以来の主な活動実績

 「大分の二度泣き」と言われるように、大分は様々な魅力に溢れており、一度住むとその魅力の虜になる人も多い。その代表格に、京都造形芸術大学名誉教授の辻野功先生がいる。先生は、10数年前に請われて、大分市の日本文理大学に赴任したが、その際大分県民が大分の魅力にあまりに無頓着であることを憂い、大分の魅力を多面的に明らかにするという「大分学」を提唱し、大分県の内外に向けて大分の魅力を発信してきた。爾来10余年が経過し、大分県民の中にも大分の魅力を再認識する機運が醸成してきた。
 そこで、大分の魅力を掘り起こすという先生の考えに共鳴する有志により、2011年7月に「大分学研究会」が設立された。呼びかけ人には、由布院玉の湯の社長で、大分県観光協会を改組して誕生した「ツーリズムおおいた」の初代会長でもあった桑野和泉、グリーンツーリズムの草分けで観光カリスマでもある宮田静一、内閣府の女性チャレンジ賞や農林漁家民宿おかあさんなどに選ばれた橋本正恵など、大分県内の観光・地域づくりのリーダーが名を連ねた。設立総会には、予想をはるかに超える76名の意欲ある人材が集った。
 その後、奇数月の第4土曜日を例会日と定め、多面的な観点から大分の魅力の掘り起こしとその情報発信に努めてきた。例会を重ねるごとに会員が増え、100名を超えるに至ったことから、その社会的責務を明確にするため、2012年7月に一般社団法人としてステップアップすることになった。会長には辻野先生が、副会長には最初の呼びかけ人であった桑野・宮田・橋本が名を連ね、法人の運営を司る役員には、代表理事に元大分県企画振興部長の楢本譲司が、理事には大分県内で幅広く食産業や観光業を展開する㈱まるひでの小野秀幸代表取締役、地元メディアの代表大分合同新聞社の長野景一郎副社長、大分のタクシー業界の代表㈱シティタクシーホールディングスの漢晋一郎専務らが就任した。
 なお、法人の代表である楢本代表理事(事務局長兼務)は、大分県庁で主に企画畑を歩み、2002年FIFAワールドカップ日本組織委員会への出向、初代観光・地域振興局長、企画振興部長を経て大分県庁を2010年3月末に退職し、(財)大分県森林整備センター理事長を経て、大分学研究会の設立時より事務局長を務める。
 法人化後に取り組んだのは、大分の魅力を体験するためのバスツアーの実施である。1年目の例会の中で今まで知らなかった大分の魅力を再認識すると、次は現地に出かけてその魅力を自ら体験したくなる。これに応えるための活動である。例会が奇数月の第4土曜日に開催するのに対して、体験ツアーは偶数月の第4日曜日に実施している。
 3年目となる2013年度は、大分産の優れた食材の発掘を目的とした逸品市の開催を行うとともに、大分の魅力を会員以外にも幅広く知ってもらうことを目的として新たに「しんけん大分学検定」に取り組んでいる。
 

団体の目的
(定款に記載された目的)

おおいたの特徴である様々な地域文化・地域資源を多面的に研究するとともに、それらを享受するための物品・手段及び情報を社員並びに会員に斡旋・提供することによって地域間の交流を促進し、もって地域の振興を図ることを目的とし、その目的に資するための次の事業を行う。
(1) おおいたの魅力を多面的に知るための研究及び教育活動並びに情報の発信に関する事業
(2) おおいた各地の魅力を楽しむための移動手段を社員及び会員に企画・斡旋する事業
(3) おおいた産の物品及びこれを使った飲食を社員並びに会員に企画・斡旋する事業
(4) 前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

①例会の開催
・会場は大分県立図書館及び大分市平和市民公園能楽堂ほか
・日程は、奇数月の第4土曜日を基本に、基調発表者や会場の都合で第3土曜日もあり
・テーマは、その時々に話題になっているもののほか、大分のまだ知られていない地域の魅力を掘り 起こすことに資する題材を運営委員会で協議して決定
・会員の中からそのテーマに最もふさわしい会員が基調発表を行い、併せてテーマに関連する内容に ついて希望する会員が関連発表を行う。
・参加者は、概ね50~80名程度の会員。テーマによっては、会員以外の一般聴講者も参加すること があり。
・終了後には、希望者により懇親・交流会を実施し、会員相互のコミュニケーションを深めるととも に新たなネットワークを構築している。
②おおいた魅力体験ツアーの実施
・日程は、偶数月の第4日曜日を基本に、第3日曜日や第4土曜日に実施することもあり
・旅行先は、その時々の旬の話題を中心に、主に前月の例会でテーマの対象となった地域
・同行講師は、辻野会長をメインに、例会時の基調発表者
・参加者は、20~30名(中型バス1台分)
③事業の推進体制
・ほぼ隔月に開催する運営委員会により、例会のテーマ及び基調発表者の決定、主な事業の執行管理 等を行う。
・それぞれの事業を推進するため、事業ごとに会員有志で組織する以下のプロジェクトチームにより 事業の企画運営を行う。
(1) 大分学検定プロジェクトチーム
(2) 体験バスツアープロジェクトチーム
(3) おおいた逸品市プロジェクトチーム
(4) おおいた逸品賞味会プロジェクトチーム

現在特に力を入れていること

 大分学研究会は、設立後2年間は、例会や体験ツアーなど、主に会員だけが参加する事業を展開し、会員相互のネットワークの構築を図ってきたが、3年目となる今年度からは、さらに一歩外に足を踏み出すことを目指している。
 現在、200を超える団体及び個人が会員となっているが、この会員を核として、さらに多くの大分県民に大分の魅力を知ってもらうことに力を注いでいくことにしている。
 そのためにまず、今年度から県民一人一人が大分のことをどれだけ知っているかを判断してもらうために「しんけん大分学検定」を開催する。第1回目は2013年11月3日(文化の日)に、会場を大分のシンボルともいうべき歴史的建造物である大分銀行赤レンガ館で開催する。定員は、大分県のキーナンバーである120(大分県の人口のほぼ120万人に因む)とし、120点満点とする。8月から2か月の予定で募集をしたところ、1か月も経たずに定員を超え、募集を締め切ったところである。
 この検定は、地域検定としては後発の部類に属するが、単なる知識を問うだけの試験に止まらず、五感を活用したスペシャル問題を課している点に他の地域検定にはない独自性があると自負している。視覚・聴覚・味覚・嗅覚、そして触覚を問うもので、単に知識の詰め込みだけでは決して解けない。現実に見たり、聞いたり、味わったり、臭いだり、触ったりしたことがなければ解けない問題である。大分の魅力は、直に接してこそ、その良さを実感できるからである。
 今はまず、この検定の成功に力を注いでいる。来年に向けては、受験のための大分学のそれぞれの分野ごとの講座や大分の魅力を集めた受験のための参考書の出版にも力を入れていきたい。

今後の活動の方向性・ビジョン

「大分の二度泣き」と呼ばれるほど魅力にあふれた大分をトコトン知りそして楽しむために、知識と体験の両面から活動を展開する。
①知識の面では、今年度から開始する「しんけん大分学検定」の充実発展を図るため、会員による検定講座、受検の基本バイブルとなる「大分を知る50章」の刊行支援、受検参考書となるばかりでなく、会員が得た知識の発表の場ともなる「大分学研究叢書」の刊行を目指す。
②体験の面では、体験ツアーの拡充に加え、大分の隠れた逸品を探る逸品市の定期的開催、「食の大分」をアピールするために、大分の優れた食材や料理法を味わうための逸品賞味会の開催を実施する。

定期刊行物

団体の備考

現在の役員等

会  長:辻野 功  大分学提唱者・京都造形芸術大学名誉教授
副 会 長 :桑野和泉  (株)由布院玉の湯代表取締役社長
     橋本正恵  かまえブルーツーリズム研究会会長
     宮田静一  安心院グリーンツーリズム研究会会長
代表理事:楢本譲司  事務局長・元大分県企画振興部長
理  事:小野秀幸  (株)まるひで代表取締役
     土井克也  ポートラインサービス(有)代表取締役
     長野景一  (有)大分合同新聞社取締役副社長
     漢晋一郎  (株)シティタクシーホールディングス専務取締役
運営委員 植村修一  大分県立芸術文化短期大学教授
     佐々木稔  大分合同新聞編集局地域報道部長 
     杉浦嘉雄  九州環境教育ミーティング代表
     姫野由香  大分大学工学部助教
     幸重陽子  大分市役所
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

企業・団体との協働・共同研究の実績

現在取り組んでいる「しんけん大分学検定」は、地元紙大分合同新聞社と共同で主催しており、2013年6月3日より、大分合同新聞の毎週月曜日の朝刊社会面に、「大分学豆知識」を会員が分担して執筆して連載中。

行政との協働(委託事業など)の実績

大分市が募集した「大友宗麟プロモーション市民提案事業」に採択され、2013年11月23日(土、祝日)、2014年1月19日(日)、2月9日(日)、3月1日(土)の4回開催予定。
具体的な内容は、次のとおり。
①大友宗麟について造詣の深い辻野功・(一社)大分学研究会会長の講義・解説により、以下の行程で 宗麟ゆかりの地を訪ねその足跡を辿る。
【行程】
8:45(集合)大分駅北口前・観光バス待機所(出発) 9:00⇒9:10府内城址公園~遊歩公園の彫刻・記念碑9:45⇒9:55デウス堂跡10:10⇒10:20大友氏遺跡体験学習館11:00⇒11:05大友館跡(上原館) 11:20⇒11:45大分市老人憩いの家(大分市戸次地区、実習・昼食) 14:00⇒14:30臼杵城跡15:00⇒15:40津久見市の宗麟公園16:10⇒17:00大分駅北口着・解散
②大友宗麟ゆかりの伝統料理の実習体験
・同じ源氏の嫡流である大友家と甲斐・武田家に伝わる鮑の腸に似せたという「ほうちょう」と「ほ うとう」の由来を学びながら、戸次鮑腸保存会の指導で実際に鮑腸調理を体験して試食
・宗麟の時代に伝来したと伝えられる「宗麟南瓜」を現在栽培し、料理として提供している食のアト リエ「ぶらぼぅ」の指導で、普通のカボチャとの味の違いを体験するほか、宗麟南瓜を使ったスィ ーツを製作体験して試食
③募集対象と人数
・募集対象:大分市内在住の小学校5・6年生とその保護者
・募集定員:15組(30名)

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財政

最新決算総額

100万円~500万円未満

会計年度開始月

7月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

社員総会(社員7名)
  |
代表理事―理事(4名)
  |
運営委員会(会長・代表理事・運営委員)
  |
事業別プロジェクト会議

会員種別/会費/数

1.会員種別/数
①社員7者:会員としての権利は団体会員に準ずる
②個人会員167名:すべての事業に会員本人が参加可能
③家族会員20名:すべての事業に、会員本人及び入会時に登録された同一世帯の家族全員が参加可能
④団体会員19団体:すべての事業に10名まで参加可能、定款第3条に規定する事業における優先権
⑤ほかに、例会だけに参加できる例会会員11名・例会特別会員4団体

会員数は、平成25年9月27日現在
   
2.会費
(1)社員
 入会金50,000円、年会費50,000円
(2)会員 
会費は、次の年会費のみとし、入会金は徴しない。なお、年会費は、当会の事業年度(毎年7月1日から翌年の6月30日まで)ごとに徴するものとする。
① 個人会員:年会費2,000円
② 家族会員:年会費3,000円
③ 団体会員:年会費20,000円

加盟団体

社員・団体会員・例会特別会員を合わせて、28団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
1名
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
 
 
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
1名
イベント時などの臨時ボランティア数
20名

行政提出情報

報告者氏名

楢本 譲司

報告者役職

代表理事

法人番号(法人マイナンバー)

 

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

平成25年9月25日に橋本和幸監事から監査を受け、以下の監査結果の報告を平成25年9月27日の定例社員総会で了承されました。
⑴事業報告等の監査結果
①事業報告およびその附属明細書は、法令及び定款に従い、一般社団法人の状況を正しく示しているものと認めます。
②理事の職務の執行に関する不正の行為または法令もしくは定款に違反する重大な事実は認められません。
③ガバナンスに関する社員総会決議の内容は相当であると認めます。また、理事の職務の執行についても、指摘すべき事項は認められません。

⑵計算書類およびその附属明細書の監査結果
 監査結果は相当であると認めます。

  平成25年9月25日

     一般社団法人大分学研究会
      監事 橋本 和幸 ㊞
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
 
 
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
 
 
2014年度
 
 
 
 
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
 
 
2017年度(前年度)
 
 
2016年度(前々年度)
 
 
2015年度(前々々年度)
 
 
2014年度
 
 

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