特定非営利活動法人子どもたちの生きる力をのばすネットワーク

基礎情報

団体ID

1885737468

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

子どもたちの生きる力をのばすネットワーク

団体名ふりがな

こどもたちのいきるちからをのばすねっとわーく

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

あいちコミュニティ財団

認証日:2015年5月7日

団体の概要

団体のアピールポイント
  
――――当フリースクールの25年以上の実績:毎年3~5名の生徒を自立
させる方向の指導に成功、過去25年最大延べ100名もの子どもたちを高校進学等自立への道に導くことができた――――
  ――――当フリースクールと自治体・教育行政・学校現場との良好な関係性――――
  ――――相談(個室利用のカウンセリング・予約制)件数の激増:週平均10件
      月平均40件、年平均480件――――
  ――――すぐれた専門家集団との連携――――
 ――――将来の指導者養成が可能(子度も・母親) ――――

第一に、不登校・ひきこもり対応に係る20年以上の実績が最大のアピールポイントである。毎年3~5名の生徒を自立させる方向の指導に成功、過去25年最大延べ100名もの子どもたちを高校進学等自立への道に導くことができた。指導上の成功要因は、当フリース クールの校是ともいうべき、子どもを中心におく緩やかに寄り添う指導方法にある。
 問題を抱える子どもを受け入れ、彼らを受容すること自体大変なエネルギーを要するが、志高く使命感溢れるスタッフでだからこそ可能であったと言える。
 第二に、過去25年間の活動経緯の中で、社会的にも当フリースクールへの理解と協力を示す団体が出てきたことである。それは最初はフリースクールに批判的だった自治体・教育行政(教育委員会)である。何と今では、教育行政関係者や学校管理職、担任、養護教諭など多くの方々が子どもたちの相談に訪れ、当フリースクールの子どもたちの激励も行ってくれる。20年前のことを思えば正に隔世の感がある。
 第三に、子どもの相談は当然その家庭に問題がある。家族間・夫婦間における保護者からの相談件数が年を追って増え、悩める親御さん対象の相談の激増に、今迄以上に積極的にカウンセリング業務をこなしている。ハートルームと称する個室で行う当フリースクールのカウンセリングは、週平均で10件、月平均約40件年平均約480件の相談件数(通常3人のスタッフが担当)をこなしている。子どもの問題は家族の問題であり夫婦の問題である。カウンセリングは個室で行うカウンセリングの他、廊下でする相談のためのちょっとした会話、生徒とともにする畑作業でかわす何気ない会話も、それが相談内容であることが多く、意外にこうした子どもとの何気ない会話が問題解決のきっかけになることがある。
フリースクールのスタッフと子どもたちとの関係は終始カウンセラーとクライアントとの関係でもあり、この関係性の良否が指導の成果の有無を決定する。当フリースクールはかかる意味で一定の成果を生みだしている。
 第四に、優れた専門家集団との連携である。当団体は、平成26年度から以下の機関と連携を図ることとした。その機関は「一般社団法人 全国ネット依存レスキュースクール(本部事務局 岐阜市須賀4丁目9番7号)」である。構成メンバーは精神科医,同医学生、教育学専門の教授、脳科学、ゲーム脳研究家等である。もともとネット依存症の治療を目指して設立されたが、子どもの教育、精神医学、心理学に関連する仕事も専門としており、当フリースクールとしては頼もしい存在である。資金的に恵まれずスタッフの意欲と能力に負担を感ずる当団体としては、有能な専門家集団とネットワークを形成することは大きな意味を持つ。そうした環境を用意できたこともわれわれがアピールできるのではないか。
 第五に、長期的に見て、当団体の活動を通して相談にきた子どもがやがて大学にまで進学し、人間的な成長を経て本人自身福祉や特別支援教育の教員を目指し、フリースクールの取組に今度は指導者の立場から考えるようになってきている事実に注目したい。このことは将来の指導者養成を意識しないのではあるが、結果的にはそのような人材を当フリースクールが誕生させていることにほかならない。しかも、そうした子どもの教育を通して人間的にも大きく成長された親御さんも実は何人か入るのである。しかも、実際は有能なスタッフとして活躍されている方は決してめずらしくなく、一定の役割を果たされているのも事実なのである。各種の研修会・講演会で研修を重ね多くの方々と交流を持ち、悩める親御さんや子どもたちのために尽力されているのも事実である。これらのことをみれば、
当フリースクールの活動そのものが人材養成の一端を担っているといって良いであろう。
以 上

代表者役職

代表理事

代表者氏名

赤松 由隆

代表者氏名ふりがな

あかまつ よしたか

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

475-0817

都道府県

愛知県

市区町村

半田市東洋町

市区町村ふりがな

はんだしとうようちょう

詳細住所

1-8 アイプラザ半田 109号

詳細住所ふりがな

あいぷらざはんだ

お問い合わせ用メールアドレス

nobasukai1993@gmail.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

080-1622-5717

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分〜17時00分

連絡可能曜日

火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

0569-29-2617

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

火 水 木 金

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

1993年4月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2013年4月3日

活動地域

市区町村内

中心となる活動地域(県)

愛知県

最新決算総額

100万円~500万円未満

役員数・職員数合計

6名

所轄官庁

愛知県

所轄官庁局課名

このページの先頭へ

活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、障がい者、在日外国人・留学生、教育・学習支援、就労支援・労働問題、学術研究(医学、歯学、薬学)

設立以来の主な活動実績

本団体は1993年設立以来、不登校児のための適応教室として活動してきた。設立当初は主に保護者・生徒本人のための相談業務が中心であった。その後不登校児を受け入れ適応教室に拠る具体的指導が定着して行った。
 設立当初は本フリースクールの認知度は高いものでは無かったが、現在では教育委員会、学校管理職の方々からの相談が数多く持ち込まれるようになった。代表理事は元筋ジストロフィー児受け入れ病院のベッドスクール担当保育士で、音楽セラピーも行う。過去20年間の教え子の中には、特別支援教育やカウンセラー等の専門職を志す学生や社会人も輩出させている。代表理事は以前から半田市の社会教育委員・総務省の行政相談員も兼ね、行政関係にも多くの協力者がいる。

団体の目的
(定款に記載された目的)

不登校、中退、引きこもり等に悩む子どもや若者に対して、それらに係る相談業務に関する事業を行い、生活及び学習に係る問題の改善や解決を図り、自立心と主体性の確立及び向上、また心身の健康の増進に寄与することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

本フリースクールの活動は、大きく三つに分類される。すなわち①フリースクール(適応教室)による青少年支援活動事業、②スタッフのカウンセリング技法その他の研修に係る事業、③青少年の健全育成に関する事業、である。
 具体的には、青少年支援及び健全育成に関して(適応教室事業として学習指導及び生活指導、進路指導、調理実習、社会見学、カウンセリング等の他)特殊なケースとして講演会・シンポジウム開催時の補助役員業務、ニュースレター編集補助者等も担当させた。
 一方スタッフの研修会・研究会による研修・研究活動も活発に行った。
優れた講師による各種講演会を年3~4回行ったことも主要な活動・業務の一環である。

現在特に力を入れていること

のばす会が活動を始めて25年が過ぎた。その間、フリースクールを運営してきて、児童・生徒たちの居場所としての存在意義が認められ、相談される方々や見学・体験を希望する生徒・保護者の方々が増えてきている。その間、のばす会で過ごした生徒たちが、月1回のハートルームや長期休暇中の寺子屋事業などで今いる子どもたちの支援ができるまでに育ってきている。
 最近力を入れていることが2つある。
 一つは、居場所としてののばす会で過ごしている子どもたちや悩んで相談に来られる保護者の方々への対応とスタッフの研修の充実である。のばす会では定員などの都合で参加をお断りしなければいけないような保護者の方や不登校のお子さんをもって悩んでいる方のために、平成29年半田市市民活動助成金をいただき、「不登校で悩む親のためのお助け講座」(お助け講座)を年6回開き、講座では専門家の話を聞き、座談会では臨床心理士を司会に悩みを話し合い、少しでも解決の糸口になればと思っている。
 スタッフの研修では、スタッフとともに親の会の方々にもお助け講座に参加していただいて研修を積んでもらうとともに、「登校拒否・不登校問題 全国の集い」に参加して、その報告会をお助け講座で報告してもらった。親の会とともに歩んでいくことの大切さを感じている。
 二つ目は、毎週木曜14時30分から始まる「2部学習支援」の充実である。平成25年から進学したい卒業生と3年の受験生の4名への月2回の学習支援が学生の協力を得て、始まった。しかし、夕方しか来れないような卒業生にとって月2回の学習では不十分なので、ミエルカ2014、2015の寄付を得て、「アンビシャス・ネットワーク」の学生に対する交通費の支払いなどができるようになり、本格的に毎週の運営できるようになった。その結果、平成28年度は3年生、卒業生9名の生徒が進学した。その中には中学卒業後4年間日引きこもっていた子があるときふと高校に行きたいと思い、2部学習支援とフリースクールで4か月しっかり学習し、現在は元気に高校に通い、その合間にのばす会で手伝いができるようになっている。ここで問題になったのは、貧困家庭の生徒がいたりして、一律に会費500円が徴収できなくなったことと家に帰っても十分な食事がとれなかったりして、スタッフが家で調理してきたものを提供するようになってきたことである。また、高校中退の子たちの相談が増えたり、進学したけど授業についていけないような生徒への対応が必要になったりして、ますます2部学習支援の充実の必要性が増してきている。資金面でミエルカでの寄付とのばす会からの持ち出しで何とか運営しているが、この子たちの声に応えるためにも財政基盤の充実が急務になっている。

今後の活動の方向性・ビジョン

今後の活動の方向性とビジョン
  
1.将来の活動の方向性
  
  ―――学校現場や家庭が指導に困難を極めるどんな子どもでも
(粗暴少年は除く)、受け入れが可能になるように人的・物的・
資金的条件を充実させる、これを当フリースクールの今後に
おける方向性としたい。―――

 2.将来のビジョン

―――学校現場や家庭すなわち地域から信頼され、またその期待に応え
ることのできる実力者集団としてのフリースクール―――

 家庭や学校が困りはて、どうにもその手立てを持たない時、そのときがフリースクールの出番でなければならない。学校や家庭が対応できる子どもはフリースクールに来る必要は無い。もはや学校も家庭もその子どもを抱えきれず、困リ果てた人々を救うのでなければフリースクールとは言えまい。誰もできないことをやるのがフリースクールである。
 
薬が切れると粗暴になる生徒がいた。フリースクール内でも自分を含め受け入れ反対か消極的であったスタッフや生徒達であったが、唯一外国籍のSさんだけが「そうした子どもたちのためにフリースクールはあるのではないのですか?」と言われて気ずかされた。
 
 相当困難なケースでも対応できるように、今後我がフリースクールがどのような方向性をたどれば良いであろうか。
いかなる困難なケースもクリヤー出来るような実力を持ったスタッフの養成は、日々の相談活動もさることながら、新しい傾向、情報、研究動向等広い視野を持たなければならない。そのためには優れた講師による優れた実践に学ぶしかない。自らの実践をより充実させるには常にアンテナを高くし多くの貴重な情報を聞き逃さないことだ。研修費や研究会参加のための旅費を出し惜しんではならない。

 団体活動は長期的展望が重要である。組織を効果的に生かすには団体の事務的業務が優れたスタッフによって確実に執行されることでなければならない。特にこの情報化時代メディアリテラシーを欠いては貴重なそして優れた情報を聞き洩らすことになる。それでは競争には勝てまい。事務処理はそれ自体大切な機能であるので今後とも改革を進めて行きたい。
 先立つものは資金であるので、補助金を頂けるに足る実力のある集団やフリースクールでなければならない。質の高い指導、迅速かつ正確な事務処理、いずれもそれにふさわしい手当が欠かせない。高い志を実現し実力者集団として地域に評価されるような団体・フリースクールを目指したい。
以 上

定期刊行物

ニュースレターを年3回発行、1000部

団体の備考

このページの先頭へ

活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

1,平成30年度デンソーグループはあとふる基金  ¥72,144
2,平成30年度共同募金分配金  ¥140,000
3,平成30年度半田市市民活動助成金  ¥121,000
4,平成3年度知多信用金庫夢サポート助成金 ¥250,ooo
5.平成29年度半田市市民活動助成金  \156,000
6.平成27年愛知コニュニティー財団ミエルカ2015 ¥1,367,579
7.平成26年愛知コニュニティー財団ミエルカ2014 ¥753,251
8.平成25年度半田市市民活動助成金 \95,000
9,平成26年度半田市市民活動助成金 \95,000
10.平成23年度知多信用金庫 地域振興支援制度助成金 ¥100,000
11.平成24年度知多信用金庫 地域振興支援制度助成金 ¥100,000
12.平成24年度半田市社会福祉協議会 地域活動応援助成金 \50,000

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

29一般社団法人アンビシャス・ネットワークと協働して、平成25年より学習支援活動を月2回実施してきた。学生と参加生徒との良い関係が築かれてきたが、平成28年にはミエルカ2014,2015の志金をもとに、月4回の「2部学習支援」を本格的に開始した。
学生たちは熱心に生徒によりそうながら高校生や受験生のために学習支援に取り組んでいる。

企業・団体との協働・共同研究の実績

特に無し

行政との協働(委託事業など)の実績

 夏休み、冬休み、春休み「寺子屋事業」
 長期休暇の一定期間(5日間)子どもたちの夏休みの宿題や学習、リクレーション等の活動の補助のために活動している。
 これらは、厚生労働省の『安心生活創造推進事業」の一環として行われ、半田市の支援を受けスタッフと参加した子どもたちによって楽しくその全日程を消化することができた。
このページの先頭へ

財政

最新決算総額

100万円~500万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 会費
536,500円
509,000円
482,000円
寄付金
747,119円
675,324円
665,000円
民間助成金
1,271,423円
729,340円
700,000円
公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
0円
15,000円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
0円
3円
0円
当期収入合計
2,555,042円
1,928,667円
1,847,000円
前期繰越金
203,838円
674,036円
578,032円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
当期支出合計
2,084,844円
2,024,671円
1,890,400円
内人件費
0円
0円
0円
次期繰越金
674,036円
578,032円
534,632円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 受取会費
536,500円
509,000円
482,000円
受取寄附金
747,119円
675,324円
665,000円
受取民間助成金
1,271,423円
729,340円
700,000円
受取公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
0円
15,000円
0円
(うち介護事業収益)
0円
0円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
0円
0円
0円
その他収益
0円
3円
0円
経常収益計
2,555,042円
1,928,667円
1,847,000円
<支出の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算 当年度(2018年度)予算
内訳 事業費
1,965,816円
1,545,237円
1,550,000円
(うち人件費)
0円
0円
 
管理費
119,028円
479,434円
340,400円
(うち人件費)
0円
0円
0円
経常費用計
2,084,844円
2,024,671円
1,890,400円
当期経常増減額
470,198円
-96,004円
-43,400円
経常外収益計
0円
0円
0円
経常外費用計
0円
0円
0円
経理区分振替額
0円
0円
0円
当期正味財産増減額
470,198円
-96,004円
0円
前期繰越正味財産額
203,838円
674,036円
578,032円
次期繰越正味財産額
674,036円
578,032円
534,632円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産
674,036円
578,032円
固定資産
0円
0円
資産の部合計
674,036円
578,032円
<負債の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債
0円
0円
固定負債
0円
0円
負債の部合計
0円
0円
<正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 前期正味財産
0円
 
当期正味財産増減額
0円
 
当期正味財産合計
674,036円
578,032円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動資産合計
674,036円
578,032円
固定資産合計
0円
0円
資産合計
674,036円
578,032円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(2016年度)決算 前年度(2017年度)決算
内訳 流動負債合計
0円
0円
固定負債合計
0円
0円
負債合計
0円
0円
正味財産合計
674,036円
578,032円
負債及び正味財産合計
 
578,032円
このページの先頭へ

組織運営

意志決定機構

年1回通常総会を開催する
1.当年度の事業報告の承認
2.当年度の決算報告の承認
3.次年度の事業計画の承認
4.次年度予算の承認

会員種別/会費/数

正会員/年会費2000円/50名、賛助会員/賛助会費1000円以上/10名、
生徒参加者/月会費3500円/45名

加盟団体

なし

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
4名
0名
非常勤
2名
0名
常勤職員数
0名
役員数・職員数合計
6名
イベント時などの臨時ボランティア数
12名

行政提出情報

報告者氏名

赤松 由隆

報告者役職

代表理事

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

監事2名にて平成29年4月1日より平成30年3月31日までの監査報告を実施した.
このページの先頭へ

添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2017年度(前年度)
2016年度(前々年度)
2015年度(前々々年度)
2014年度
2013年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2018年度(当年度)
2017年度(前年度)
 
2016年度(前々年度)
 
2015年度(前々々年度)
 
2014年度
 
 

PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら