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特定非営利活動法人特定非営利活動法人 友愛サロン
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団体ID |
1923084154
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
特定非営利活動法人 友愛サロン
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団体名ふりがな |
とくていひえいりかつどうほうじん ゆうあいさろん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
1.行政の手が届かない引き篭りの障がい者や認知症の人との困難なコミニュ
ケーションの壁をこえて、先駆的な手法を開発し、彼らの社会参加の道をひ らき、園芸・農芸に携わることにより、生きがいを持ち生涯現役の健康で文 化的な生活を送ることに寄与する社会福祉モデルの構築に寄与。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
田中 豊雄
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代表者氏名ふりがな |
たなか とよお
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代表者兼職 |
株式会社 次世代ディスク教材開発研究所 代表取締役
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
710-0803
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都道府県 |
岡山県
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市区町村 |
倉敷市
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市区町村ふりがな |
くらしきし
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詳細住所 |
中島2407-268-301
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詳細住所ふりがな |
なかしま
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お問い合わせ用メールアドレス |
h00yuu@nifty.com
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電話番号
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電話番号 |
090-9642-2960
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
086-465-0165
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
710-0805
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都道府県 |
岡山県
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市区町村 |
倉敷市
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市区町村ふりがな |
くらしきし
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詳細住所 |
片島町1152
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詳細住所ふりがな |
かたしまちょう
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2005年1月6日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2009年12月24日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
岡山県
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最新決算総額 |
100万円未満
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役員数・職員数合計 |
6名
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所轄官庁 |
厚生労働省
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、環境・エコロジー、男女共同参画、経済活動の活性化、就労支援・労働問題、市民活動団体の支援、食・産業、漁業、林業、行政への改策提言、その他
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設立以来の主な活動実績 |
□主な社会福祉的活動
・高齢者生協の仲間の園芸福祉ボランティア活動グループとして同好会的発足。 ・行政と協働して高齢者を中心にしたボランティアが、荒れた耕作放棄地を美 しい園芸福祉農園に再生し、地域の環境美化に貢献。 ・再生した農園における「農園を利用した子どもの食育と高齢者(認知症の人 を含む)との交流」事業(倉敷市民企画提案事業)への参加。 ・「高齢者による子育て支援ネットワークの構築と多世代園芸福祉交流事業」 (独行)福祉医療機構助成金事業への参加。 ・認知症の人、知的障がい者、或いは引き篭もりがちな高齢者との協働を開始。 ・再生農園を、認知症の人などの社会的弱者を含む老若男女が気軽に立ち寄れ る地域のたまり場の形にする、先駆的な園芸福祉ふれあい農園サロンの創成 を目指して活動を展開。 ・農園ボランティア活動メンバーの中の、認知症の人や障がい者などに関心を もって活動していた有志が、「ふれあい田園コミニュティーケア活動」の推 進を志向してNPO法人を設立、平成22年1月法人登記。 □代表者の略歴 ・大阪大学大学院通信工学研究科(通信工学科は我が国初の帝国大学IT専攻 学科)終了。 ・松下電器産業(現パナソニック)入社。同社テレビ事業部の立ち上げに参加。 ・本邦初の教育工学研究室長。産業界初のマルティメディア・ラーニングラボ システムを開発。 ・松下AV財団AV・LL教育工学研究センタ長。 ・先駆的マルティメディアCIA研究プロジェクトを立上げ、文部省の科学研 究費補助金(3千万円)を得て計画総額6千万円で、CD-ROMカラー流 動画像による我が国初のマルチメディアCAI研究プロジェクトを成功させ、 我が国教育工学の発展に寄与。 ・徳島文理大学教授(西日本我が国初の新設コミュニティー学科/文化情報論) ・同大学香川キャンパス/コミニュケーション学科の担当ゼミにおいて、香川 県NPO介護ボランティア団体「社会支援協会」と協働事業を実施。 ・(株)次世代ディスク教材開発研究所代表取締役。我が国初のマルティメデ ィア介護技術教材ソフト「CARE-DAS」の開発。 ・認知症と癌と障がいをかかえた老母の24時間家庭介護を15年間実践研究 ・(独)福祉医療機構の研究助成による「認知症疑似体験活用の家族研修モデル デル事業」の研究委員会委員を(公社)長寿社会文化協会)より委嘱(17年) ・(独)福祉医療機構の研究助成による「認知症介護読本/認知症の人のこころ 家族・介護者の心」の編集委員(認知症の人と家族の会/平成19年) |
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団体の目的
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1.少子高齢化時代の社会福祉制度の枠からはづれ、地域社会と疎遠になり、
行政の谷間の無縁社会で暮らす障害者や認知症の人、或いは引篭り生活の孤 独な高齢弱者など、福祉難民とも言うべき環境に置かれた社会的弱者が、地 域社会に復帰して、生涯を通じて健康で文化的な生活が送れる仕組みづくり は、真の福祉社会創成の必須要件です。 彼らと地域の多相多世代の老若男女が、我々の「ふれあい農園サロン」に 集い、園芸・農芸に携わり、ふれ合い、繋がり、できる範囲で働き、収穫産 品で楽しく会食し、笑いを覚えて、生きていく喜びを感じる「福祉ふれあい 農園サロン/コミニュティー・ケア」活動の創成とその発展を当面の目的と する。 2.具体的には、耕作放棄地を行政との協働事業で徐々に園芸福祉農園に再生、 そこに園芸・農芸作業の休憩所を兼ねた「福祉ふれ合い農園青空サロン」の 「地域の茶の間」を造営し、先駆的な田園サロン活動の拠点として整備をし ます。 農園では環境に優しいハーブ(ステビア)有用菌増殖法の有機農法による地 産地消の園芸・農芸福祉農園活動を推進する。 そこでは参加者が園芸・農芸作業、及び「地域の茶の間」で様ざまな交流を し、能力に応じ助け合って働き、休憩所の周りに色とりどりの花を栽培し、そ の美しい花々を眺め、収穫した食材で談笑しながら会食して、それまで閉じ篭 もっていた知的障がい者や認知症の人などの非健常者、或いはお一人様族の人 が地域の人とふれあい、心を開き、生きがいを感じる「福祉ふれあい農園サロ ン」を創り、彼らの地域社会参加への道を拓きます。 |
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団体の活動・業務
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1.引き篭りの知的障がい者や認知症の人、或いは一人で閉じ篭っている孤独
なお一人様族を、老若男女が集う青空の下の「福祉ふれ合い農園サロン」の 美しい花々に囲まれた「地域の茶の間」にいざない、社会参加を促がす困難 ながら遣り甲斐のある活動に挑戦。 2.様々な理由で家に引き篭っている障がい者、殊に認知症の人が増加してい ますが、彼らは周囲と話すことや積極的に何かをすることもなく、無為に時 間を過ごしておる人が殆どです。 彼らを誘うには先ずその存在の把握と、引き篭っている彼らとのコミニュ ケーションの障壁をこえて話のできるる知識・技能を身につけたボランティ アを養成する業務。 3.もちろん、誘うさきの「ふれあい農園サロン」を魅力あるものに創ってお かなければ彼らの継続参加は望めません。今後のために、屋外のパラソルベ ンチを含めそれなりの広さの「地域の茶の間」の確保。 4.障害者や認知症の人が安心して住み易い、お互いの心の壁を取り除く地域 つくり活動の研修。更に、障がいや病気を抱えた認知症の人の支援・医療問 題の啓発などの生涯学習事業活動。 5.人間の自然治癒力を高める代替医療的な分野を含め、園芸・農芸に携わる ことにより、生きがいを持ち健康で文化的な生涯現役生活を送るための環境 や地域整備の充実に寄与するための園芸・農芸福祉学習事業活動。 6.前記1~5を踏まえた学習の先駆的なカリキュラム開発を行ない、市民対 象の講習会の開催を計画。 7.毎月定例の談笑会のほか、随時イベントを開催し、皆で栽培した産品を使 った簡単な料理をつくり、自分たちが育てた花壇を眺めながら楽しく会食を するなどの青空行事により、行政の手が届きにくい無縁社会の彼らに、健康 生活と生きる喜びを実感させる社会復帰の支援活動を実施。 8.雨の日や寒い時期などには、本部事務所の談話室で懇談・談笑会、或いは 公的会場の利用して、映写会、学習会など多面的な行事を実施。 9.障がい者や認知症の人などが、高齢者と協働する「石焼いも」「ポン菓子」 などの現地農園での加工販売。将来計画として移動販売車による加工販売。 10.財務基盤強化のためステビア有機農法による薩摩芋の栽培、長期保存技 術の開発による通年加工・販売。 11.ステビア有機栽培の「さつま芋」「玉蜀黍」「黒大豆」その他の「果菜 ・根菜・葉菜」を、地域の福祉給食事業者へ直販、或は現地沿道販売など地 産地消の事業活動。 12.市内、県内のコミニュティー・ケア志向のコミニュティーサロン/カフ ェとの交流・連携、並びに全国のコミニュティー・ケア志向のコミニュティ ーサロン/カフェとの交流・連携活動。 13.障がい者の身体介護技術、認知症の人のこころの介護技術、及び家族の 支援技術のルチメディア教材ソフトの研究開発、並びに製作・販売計画。 |
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現在特に力を入れていること |
1.障がい者や認知症の人などの引き篭り生活は病気に罹りやすく、殊に認知
症の進行を早め、本人はもとより家族の精神的・肉体的負担を増加し、社会 的コストの上昇を招きます。これは福祉行政の枠から外れたまま世間から忘 れられようとしている、高齢化社会の無視できない実態です。 2.そのような引き篭りの認知症の人に対する行政の施策は不十分であり、彼 らが一人暮らしをする時期が到来すると、その生活状況は急速に悪化してい き、問題はさらに深刻になります。 3.現在500万人ともいわれる軽度認知症の人のも、地域の人との交流がな く孤独な引き篭り生活が続けば、急速にに認知症状が悪化するだけでなく、 色いろな病気の罹患率も高まります。 医師に処方される薬も、物忘れや判断力が低下している彼らには、自分自 身では適正な服用が出来にくいので、悲しむべき事態も発生します。 結果として介護費や医療費の増大を招き、最終的には孤独死が待ち構えて いるのです。 4.我々はそのような現状認識のもとで、引き篭りの障がい者や認知症の人、 或は、一人住まいの引き篭り高齢者など、福祉難民とも言われている弱者が、 老若男女の健常者と共に園芸や農芸の福祉再生農園に集い、ふれ合い、憩い、 楽しく会食し、また安心して園芸や農芸作業が協働できる環境 の充実に努め ていることは既述の通りです。 5.この活動を更に参加者の魅力あるものにすると継続参加者が増え、設備の 充実・整備が必要となります。そこで「地域の茶の間」専用の簡易休憩所を 増築し、これを新しいコミニュティーサロン/カフェとして活用する計画を 推進中です。 6.そのため行政と協働して、公共工事で廃棄している良質な残土を活用し、 耕作放棄地を再生利用して用地を整備します。その再生農園の整備した用地 には、収穫産品の沿道販売所の建設、ハイポニカミニトマトの気水耕栽培・ レタスのLED水耕栽培用農業ハウスの建設、田園青空イベント会場用地の 整備、及び園芸・農芸福祉講習会の実習場用地の整備などを適用します。 7.団体の石焼いもの販売に使うさつま芋やポン菓子の材料の黒大豆などの、 ステビア(ハーブ)有機農法による最適な栽培管理法の調査研究、及び障が い者などの通年就業のための、それら収穫産品の通年加工・販売が可能な経 済的な小規模長期保存法の調査・開発。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
・平成24年度たましん地域創造部地域振興助成金。
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
・(公社)家族の会の「認知症介護読本ー認知症の人のこころ家族・介護者の人の心」の編集委員と して協働。(平成19年)
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
・(公社)長寿社会文化協会の「認知症疑似体験活用の家族研修モデル事業」の研究委員会の委員と して協働。(平成18年)
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
・倉敷市役所と協働して耕作放棄地を園芸・農芸福祉農園に再生。(平成20年)
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最新決算総額 |
100万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
6名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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