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非営利任意団体マールス福祉ネットワーク協議会(任意団体)
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団体ID |
1931131351
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法人の種類 |
任意団体
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団体名(法人名称) |
非営利任意団体マールス福祉ネットワーク協議会
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団体名ふりがな |
ひえいりにんいだんたいまーるすふくしねっとわーくきょうぎかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
○岡山県内で初めて「訪問理美容」を専門とする業態を立ち上げ対介護施設理美容を普及させたこと。
○所謂「散髪屋さん」、「パーマ屋さん」が店の空き時間に自らの都合で稼働するのではなく、理美容技術は言うに及ばず、介護ヘルパー資格と接遇研修を受けたスペシャリストとして行う福祉施術。 ○保健衛生に根ざし、自らに「衛生ガイドライン」を課しての活動であること。 |
代表者役職 |
代表
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代表者氏名 |
高見 登
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代表者氏名ふりがな |
たかみ のぼる
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代表者兼職 |
訪問理美容・髪工房(マールス合同会社)ゼネラルマネージャー(理容師)
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
701-1134
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都道府県 |
岡山県
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市区町村 |
岡山市
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市区町村ふりがな |
おかやまし
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詳細住所 |
北区横井上211-2
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詳細住所ふりがな |
きたくよこいかみ
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お問い合わせ用メールアドレス |
takami@kamikobo.jp
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電話番号
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電話番号 |
086-294-1144
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~19時00分
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連絡可能曜日 |
火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
086-294-1166
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~19時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2011年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
岡山県
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
5名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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青少年、障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、環境・エコロジー、災害救援、地域安全、人権・平和、経済活動の活性化、就労支援・労働問題、消費者保護、市民活動団体の支援、農山漁村・中山間
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設立以来の主な活動実績 |
2013年度
○4月〜:前年度までの活動を継続。 ○11月:NPO法人設立準備室を自団体に設置(以下を調査)。 ・県内在宅外出困難者実数調査・中間山地、僻地、限界集落生活環境調査 ・不登校、虐待等児童生活環境調査 ・理美容有資格者意識調査 2012年度 ○4月〜:介護福祉施設より介護ヘルパー、事務運営職を招聘し、自団体内で介護福祉勉強会を開始。(現在も継続開催中。) ○5月〜:提携サロンでの対要介護者想定施術レッスンを開始。(現在も継続中) ○6月:提携サロンで在宅福祉理美容ワークショップ開催。 ○10月:協力世帯で家族、介護士立会いのもと要介護の高齢者に訪問施術を行い、本人を含めた評価を得る。 2011年度 ○通年:直営理美容店の得意客で高齢により、外出が困難となった 要介護の方3名に対し、保健衛生ガイドライン作成の上、自宅での理美容施術を行う。(現在も継続施術中) ○4月〜:岡山県在宅介護研究会に入会。(現在も参画中) ○4月〜:自団体理美容師の介護資格取得サポート開始。 (代表者の略歴) 高見 登 昭和62 3月 岡山理科大学附属高等学校 卒業 昭和62 9月 岡山県理容美容専門学校 入学 昭和63 1月 ヘアーサロン・ワダ 入社 平成2 8月 岡山県理容美容専門学校 卒業 平成7 5月 ヘアーサロン・ワダ 退社 平成7 7月 ヘアスタジオ・タカミ開業 平成22 7月 マールス合同会社 設立(ヘアスタジオ・ソール開設) 平成23 4月 非営利任意団体マールス福祉ネットワーク協議会 設立 現在に至る。 |
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団体の目的
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一、 本会は、岡山県内における在宅外出困難者への訪問理美容を普及させることを目的とする。
二、 本会は、訪問理美容を通じ、広く地域福祉について連携ネットワークを敷くことを目的とする。 三、 本会は、福祉理美容による災害等被災地支援を全国規模で行うことを目的とする。 四、 本会は、上記活動をより深化させ社会に大きく貢献するためのNPO法人格取得、ならびに福祉訪問理美容師養成機関設立を目的とする。 ※NPO法人格取得を予定する。 |
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団体の活動・業務
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本会はこれまで在宅訪問理美容をモニタリング・マーケティングを一義とした狭義のボランティア活動として、受益者ニーズを掘り起こすとともに在宅施術の事業スキーム確立の準備を行ってきた。
本会の関連母体であるマールス合同会社は平成22年7月設立。商号「髪工房」として対介護施設訪問理美容事業を展開し、岡山備前県民局から「ソーシャルビジネスモデル事業」の選定を受けた。現在、135施設を越える介護福祉施設の入居者に訪問理美容サービスを提供している。 今日まで対施設サービスで大きな成果を挙げてきたが、広く高齢社会と地域福祉の実情を見た時、現状はまだ介護施設という一特定分野での活動に過ぎず、自宅に住む高齢者をサービス対象に加えての展開は、岡山県ではまだ誰も実現出来ていない。対施設ビジネスモデルを一義にスタッフ編成をした場合、拠点から離れた地域や僻地へのスポット稼働は事実上不可能であり、出来たとしても採算が合わない。よって「対施設」とは別の方法論で活動し事業益を挙げる「自宅訪問型」事業が必要である。任意団体のマールス福祉ネットワーク協議会による調査(平成25年5月、岡山市北区・吉備中央町高富地区で実施)の結果、以下の1.〜4.が把握できた。 ○1.自宅高齢者・障害者(個別または集団)の訪問理美容ニーズ → 大きく存在する → 把握済 ○2.地域福祉担当者・従事者との共働の可能性 → 理美容稼働が期待されている → 把握済 ○3.現在理美容業(店舗)就業している資格保持者 → 訪問理美容資格に興味がある → 把握済 ○4.現在就業していない(出産や子育て)資格保持者 → 上記資格取得〜稼働に興味がある → 把握済 → フルタイムでの再就職が困難なため本案をセカンドキャリアと捉えたい ○1.2.の通り、介護施設入居者数を大きく上回るニーズが存在する。(地域の特定) ○3.4.の通り、新たな就業スタイル・就業機会を求める資格保持者が存在する。(広範地域での稼働) 上記をマッチングすれば重要と供給に適正なバランスが生じ、採算性を保つことが可能となる。その上で必要なものがノウハウである。 応募者は対施設事業(既存)活動で、安心安全の施術ノウハウを培ってきた。ここまで培った施術実績と知見をベースに、より広い事業領域で高い社会性を発揮することを目指す。それにより、廉価な料金と多頻度業務機会による安定賃金が同時実現され、訪問理美容業界へ新たな事業益をもたらすとともに、ひいては安心安全のサービス普及により地域福祉発展を招来させるものと考える。 |
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現在特に力を入れていること |
○福祉訪問理美容師の養成
○県内各地域の社協、民間福祉とのネットワーク伸張 理容師法・美容師法改正による規制緩和も手伝い、現在、訪問理美容業界には多くの業者が参入しているも。しかし、いずれもが、対介護施設(運営会社、医療機関)取引を一義とするスキームであり、自宅居住の外出困難者からのニーズへの対応は困難な状況となっている。その理由としては、料金構成および稼働における経費効率上「儲からない(経費が合わない)」、熟練のスタッフ数が限られるため「手が回らない」、介護の専門性が覚束かないため、利用者自宅施術での「事故の危険が怖い」が挙げられる。よって現在行われている自宅訪問型理美容は下記の活動スタイルに限定される。 ○理美容師の個人チャンネル(元々来店客だった方が外出 困難となった後のつきあい→個人関係) ○ボランティア(理美容師有志が不定期で行う善意の活動→拠点性・永続性がない) ○施設経由の口コミ(デイケアの方を経由した口コミによる知り合い等へのつながり→限定域的稼働) ○理容組合への行政経由の依頼(店舗経営が第一であり、特に症状が重篤な在宅者のニーズは回避する傾向)※行政の稼働依頼には強制力がない。 ○「儲からない」(善意のみの活動限界) →新たなスキーム構築による業務体系の確立を! ○「手が回らない」(個人での活動限界) →高度技術と知識を持つ人材を養成する講座の運営を! ○「事故の危険が怖い」(施術への逡巡) →講座運営による福祉に精通した人材の養成を! ※多くの技術者を輩出し、連携確保する多エリアに効率的に配置することで →多頻度業務機会による安定賃金と利用者負担の抑制(廉価料金)を同時実現! ※こうした新たなスキームを築くことが、今後一層の高齢化を眼前に急務であると考える。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
【活動・業務の補足として】
現状は、対介護施設理美容(別法人:マールス合同会社の事業)に従事する介護資格を持つ技術者が、業務稼働の中で行う非営利活動が当協議会の「在宅訪問理美容」である。なぜ非営利としたかは、広域に点在する在宅者ニーズに個別に応えた場合、日当・交通費が施設入居者に比べ、高額になりサービスの均衡が保てないからである。よって現行は介護施設から自宅介護となった既存のユーザーと代表高見が運営するヘアサロンの常連客が自宅で要介護要支援となった場合及び、彼らの紹介による利用者がメインである。さらに経費上、現行では当協議会が立地する岡山市内への稼働が主である。そうした状況からの脱却するための方策を多方面と協議している。 【今後の方向性とビジョン】 これまで訪問理美容のユーザーは、外出困難者を「65才以上の要支援要介護認定者」としてきたが、今後は認定を受けていなくても、過疎や商圏の消滅(理美容店の廃業)、公共交通の整理縮小などにより、機会を失った「65才以上の生活差不便利者」もその定義に加える。また当該地の福祉従事者と連携することで「一稼働機会にエリアの多くの方を施術する」ことを実現し、廉価な料金で住民支援の一環として定期化する。=このアクションを岡山県内の僻地、過疎地に浸透させていく。 |
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定期刊行物 |
なし。
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団体の備考 |
【事業スタイル】
○実施エリアの介護福祉と連携した効率施術態勢整備による稼働の定期化 ※巡回介護ヘルパーや福祉担当と利用者宅への訪問時間を合わせるなど利用者の負担軽減を考慮 ○地域保健所の衛生認可を受けた施設(保養所等)へ利用者を招いての施術(介護タクシーとの連携) ○症状が重篤な方(寝たきり等)への個別サービス(地域医療との連携)の実施 ○実施エリアの障害者施設、児童養護施設等への稼働(地域福祉との連携) ○災害発生時の稼働(日本赤十字社等広域災害医療団体との連携促進) ※稼働日時および担当エリアをニーズに合わせ峻別し、介護資格を持つ福祉訪問理美容師および福祉訪問理美容師(補)を効率よく稼働させることで経費抑制を実現させ、廉価な料金プランを策定する。 【自宅訪問型理美容のあり方】 ○人格と尊厳の尊重(社会参加の促進) 利用者を「恵まれない人」として捉えるのみでは精神負担をより増やしてしまう恐れがある。 よって「ただ髪を切り揃える」だけではなく、「おしゃれ提案」による利用者と水平親近なコミュニケーションを図り、心身の健康を取り戻す(または維持する)契機ととらえるべきである。 ○地域社会と連携(生活支援による新たなニーズ検知) 利用者の孤独を癒し、心のケアと見守りを地域で行う一員として福祉への貢献を行うべきである。 ○地域医療への貢献(健康への取り組み) 理美容を健康な生活回復への一助とし、外出機会の創出をはじめさまざまなスタイルでの社会参加の契機となるよう、医療機関、社会福祉協議会等への働きかけを行うべきである。 ○福祉業界との共同プロジェクト、大学・企業との社会連携 災害地支援用キットなどの開発に大学・企業を参集させ、プロジェクトとして取り組むべきである。 → 地域福祉発展の可能性を広げ、真の相互扶助社会への一助とする。 → 優秀な人材を輩出することで理美容資格者の社会的地位を高めセカンドキャリア実現を支える。 → 訪問理美容業界に新たな市場と受益者ニーズを充足させるシステムを構築する。 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績なし。
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
○岡山県在宅介護研究会に2011年入会。研究研修会に定期参加。
寝たきりの方や障害を持つ方への介護施術、良質な接遇のためのコミュニケーション研修を行う。 ○吉備中央町旧高富校区みんなで支え合う地域づくり協議会、吉備中央町社会福祉協議会と地域高齢者の生活支援、福祉サービスについての意見交換会を重ね、住民ニーズに対し当協議会がどのように関われるかについて、意識調査及びエリアマーケティングを行っている。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
○農業法人グッドファーマーズ(吉備中央町)、株式会社リライフ・ラボ(吉備中央町)、けいはんなイー・パワー(京都市)、公立大学社会連携センター等と意見交換会を開催。主なテーマは「地域の高齢者を単に生活支援の受益者と限定せず、主体的アクションの一員として社会参加を促す企画起案」とし、勉強会を行い、「農村ネイチャーツーリズム」、「農村アートサイト」実現の可能性を福祉と連動させて探っている。
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
なし。
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
マールス福祉ネットワーク協議会理事会
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会員種別/会費/数 |
代表1名
理事4名(副代表1名、会計1名、連絡担当1名、技術担当1名) 会員11名 |
加盟団体 |
ヘアスタジオ・ソール、ヘアサロン・アウローラ
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
0名
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1名
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| 非常勤 |
0名
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0名
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| 無給 | 常勤 |
1名
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1名
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| 非常勤 |
3名
|
1名
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| 常勤職員数 |
2名
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| 役員数・職員数合計 |
5名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
11名
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
|
|||
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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|
2023年度(前々々年度)
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2022年度
|
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