特定非営利活動法人International Foster Care Alliance(IFCA)

基礎情報

団体ID

1969819901

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

International Foster Care Alliance(IFCA)

団体名ふりがな

いんたーなしょなる ふぉすたーけあ あらいあんす

情報開示レベル

★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

・独自性と行動力
IFCAは、日本とアメリカの児童福祉をつなぐ唯一の非営利団体です。2012年7月、米国ワシントン州にNPO法人として設立し、現在では、日本での活動を広げるため東京に日本支部を置き、連携をはかっています。
IFCAのミッションは、『日本とアメリカが、お互いの児童福祉システムの向上のために語り合う場を創造し、共にさまざまな活動をしてゆくこと』です。具体的には、日本とアメリカのユースの交流を実現すること、子どもたちの日々のケアにあたる人たちに最良の支援法を届けること、そして、子どものトラウマ回復のための日米の専門家たちの恊働です。
そのミッションのもとに、設立からわずか2年間で、IFCAは多くの成果をもたらしました。団体の業績の詳細については、「設立以来の主な活動実績」の項をご覧ください。

・明確な理念
団体としてのアピールポイントに、IFCA独自の理念があります。団体設立にかかわった3人の理事全員が20年以上の児童福祉ソーシャルワーカーとしてのキャリアを持っていることを、活動基盤にする展望がありました。私たちは、現場で里子や里親と向き合って仕事をし、虐待やネグレクトで心身ともに傷つき、実親から引き離されて暮らす子どもたちのケアの難しさを間近で感じながら、里親支援の形態や、子どもたちのトラウマ治療は、どのようなものであるべきか、長年にわたって模索する立場にありました。
その結果たどり着いたのが、現在私たちが実践している『モッキンバードファミリーモデル里親支援法』 と 『トラウマフォーカスト認知行動療法(TF—CBT)』の日本導入です。
団体のマネジメントも、従来のトップダウン方式ではなく、仲間との協議で方向決定し、リーダーシップを育てるために、新しいスタッフやプログラム参加者にも自由な発言や、重要な仕事をする機会を与えています。
IFCAの大切なプロジェクトのひとつに日米のフォスターユースたちの交流と恊働があります。私たちは、ユースプロジェクトを行う上で「当事者の生活向上と権利保障には、当事者自身を抜きにしてはなにも始まらない」 という『ユース主導』の思考を取り入れています。ユースプログラムの内容はユース同士が協議して決めます。理屈や年功序列の観念にとらわれた団体構造から回避しようとするIFCAの理念に、適切な考え方です。
IFCAはまた、バイリンガルの団体を築く理念も持っています。ホームページや印刷物を日本語と英語にし、ほぼ完璧に両国語の環境をつくることは、少人数スタッフの団体にとって、容易なことではありません。ですが、この原則を守ることによって、日本語圏と英語圏の人たちの連携と相互理解を深めることに貢献できると考えます。国際性とグローバルな視点の開拓を目指すバイリンガルの児童福祉団体は、他に類を見ません。

・事業の時事性と重要性
「子どもたちに家庭的な環境を与えること」はたくさんの人々が抱く恒久的なゴールです。ですが今、 大半の要保護児童が乳児院や児童養護施設などの大規模な施設環境での生活を強いられている日本の現状改善が急がれるこの重要な転換期において、国際的な団体としてのIFCAの活動に大きな意義があると感じています。アメリカの児童福祉は日本のシステムの10年から20年先を進んできた、と言われています。米国は「虐待先進国」と呼ばれてきただけに、あらゆる虐待防止と対処の方法を試し、多くの失敗から学んできました。その米国と今、連携、恊働することは、日本の家庭的養護の発展に役立つことと確信し、IFCAはその架け橋の役目をつとめる重要なエージェントだと、自らを位置づけます。

代表者役職

代表

代表者氏名

粟津 美穂

代表者氏名ふりがな

あわづ みほ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

151-0063

都道府県

東京都

市区町村

渋谷区

市区町村ふりがな

しぶやく

詳細住所

富ヶ谷1-33-6-202

詳細住所ふりがな

お問い合わせ用メールアドレス

izumihiroe@gmail.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-5790-9789

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分〜17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2012年7月24日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2012年7月24日

活動地域

日本全国および海外

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

役員数・職員数合計

15名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

子ども、青少年、福祉、保健・医療、人権・平和、国際交流、行政への改策提言

設立以来の主な活動実績

日本とアメリカの文化や環境は違っても、児童福祉という分野が抱えている課題には共通項が多くあり、フォスターケア制度を離れて自立する若者たちの両国の状況も酷似しています。ふたつの国が語り合う場を持ち、交流し、共に様々な活動を展開していくことが、おたがいの児童福祉システムの向上につながる、という考え方がIFCAの活動の基盤になっています。

IFCAの活動実績

1)ユース(社会的養護の当事者のためのプログラム)
IFCAは現在、米国と日本にそれぞれ数名ずつの当事者ユースメンバーからなるチームを結成しています。ユースたちは、過去3年半の間に、14回の海外プログラムを実施し、5つの国で、フォスターユースとしてのインパクトの高い活動を展開してきました。
・米国ユースチームの4回の来日(秋季)(2013年、2014年、2015年、2016年)
・米国ユースチームの2回の来日(春季)(2015年、2016年)
・日本ユースチームの3回の来日(2014年、2015年、2016年)
・渡米と来日プロジェクト期間中には、児童福祉や自立支援機関の視察のみでなく、日米両チームの協働として、ユースサミットをシアトルと東京で開催しました。
・日米チームの国内外での、講演や登壇活動は、年間を通じて行っています。
・ユースブログの立ち上げと、投稿の継続。そして、年に2度のユースのエッセイやスピーチ原稿を満載した刊行物を発行しています。 http://ifcaseattle.org/youthandalumni/
・上記の日本とアメリカでの活動のほか、IFCA ユースたちは過去に5回、世界的な学術会議での登壇を行いました。


2)ケアギバー(養育者のためのプログラム)
IFCAは、設立当初から、シアトルを中心に活動を展開しているモッキンバード・ソサエティーという非営利団体の開発した『モッキンバード・ファミリー・モデル(MFM)』を日本に広める事業に取り組んでいます。
日本財団からの助成金を受け、IFCAは、2016年11月、モッキンバード・ソサエティからディレクターを含む3名の講師を日本に招聘し、東京、水戸、大阪で4つの講演会を予定しています。

3)プロフェッショナル (児童福祉専門職のためのプログラム)
2012年11月、IFCAは、臨床実験で高い効果が認められた『トラウマフォーカスト認知行動療法(TF-CBT)』を日本に広めるため、米国からトレーナー第1号の招致を実現させました。子どもだけでなく、保護者をもセラピーに参加させ、3ヶ月という短期間に目覚ましい成果をあげる択一したトラウマ治療法です。
現在までに、240人以上の日本の心理士が、米国からの専門トレーナーの指導をうけ、TF-CBTをつかって、子どもたちの治療にあたっています。


団体の目的
(定款に記載された目的)

IFCAには以下のふたつの目的があります。
1. 日本とアメリカの、施設や里親家庭で育つ子どもたち、そして、フォスターケアを離れて自立した若者たちの交流と恊働を実現させる。
2. 真に「子ども中心」な児童福祉の実践と、虐待を受けた子どものケアにあたる人たちの支援のために、日米の専門職に就く人たちが連携する。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

IFCAは設立以来、大きく分けて3つの事業を同時進行しています。

1)ユース(日米の施設や里親家庭で育つ子どもと、フォスターケアを離れて自立した若者のためのプログラム)
IFCAはふたつの国の虐待やネグレクトを生き延びた若者たちが、自分たちのフォスターケアでの体験を自由に語れる“場”を創造しています。感じていること、考えていることを表現し、人に伝える行為そのものが、エンパワーメントにつながるからです。

2)ケアギバー(里親をはじめ、子どもたちの養育者のためのプログラム)
モッキンバードソサエティの開発した里親支援モデルを日本に導入する計画を他機関と協力し合いながら進めています。虐待を受けたこどもたちの日々のケアにあたる養育者たちの孤立を防ぎ、地域のリソースとのより確実な連携を促進するこのモデルによって家庭的な養護を日本に根付かせるためのプロジェクトです。
IFCAはまた、ホームページと出版物をとおして、日米両国のケアギバーの現状を伝え、お互いの国で要保護児童のケアにあたる人たちが、アイデアや思いを表現、交換できる場をつくりました。

3)プロフェッショナル(児童福祉の仕事に携わる人たちのためのプログラム)
[目標] IFCAは、日本とアメリカの児童福祉にたずさわる専門職の人たちの、お互いの知識や経験を生かした交流と、国際的な共同プロジェクトを促進しています。この団体は、プロジェクトの構想と計画だけではなく、経済的なサポートも行うことで、両国の子どもや大人のクライエントへの、最良のサービスやプログラムを提供しています。
この目標のもとに、IFCAは『トラウマフォーカスト認知行動療法(TF-CBT)』という、米国で開発されたトラウマ治療法を日本に導入、均てん化事業に取り組んできました。 
詳しくは「設立以来の主な活動実績」の項を参照ください。

現在特に力を入れていること


1)ユース 
以下が、日米ユースチームが現在、力を注いでいるいくつかの取り組みです。
 新しいメンバーの育成とともに、ひとりひとりのメンバーがリーダーシップのスキルを身につける。
 身につけたリーダーシップを使って、政策アドボカシー運動の基盤を築く。政治家など、ポリシーメーカーとの勉強会や会談を通して、IFCAユースたちが自立支援と児童福祉に今何が必要か、何を変えて行くべきなのかを伝える活動。
 リーダーシップのスキルを身につけるための具体的なツールを普及する活動。
 年に1度の渡米・来日プロジェクトを土台にした活動のほか、ユースたちが専門職とともに、世界的な学術会議で、社会的養護とメンタルヘルスについて、発表する場をつくる。


2)ケアギバー 
モッキンバードファミリーモデルを日本に導入するプロジェクトの協力団体として、活動を充実させています。
このモデルの日本への導入に向けて、2016年5月に、パートナー団体のアン基金とともに、実行委員会が立ち上げました。http://mockingbirdfamilymodeljapan.org/
実行委員会では、2016年度に主に2つの事業を実施することを目標としています。第一に、モッキンバード・ファミリーモデルのディレクターを日本に招聘し、モデルの効果などについて、日本の里親養育関係者と議論を重ね、実施に向けての準備を図ること。第二に、各地方自治体にモデルの導入の準備を呼びかけ、パイロットプロジェクトとしてモデルの構築を検討してもらうこと。実行委員会では、この2つの事業を2016年度内に実施したいと考えています。

3)プロフェッショナル 
『トラウマフォーカスト認知行動療法(TF-CBT)』のさらなる普及を目指し、IFCAは米国の3名の専門講師が日本で、入門ワークショップとアドバンス講座を継続するための支援をつづけて行きます。現在までのワークショップの受講者が、この両方の実践を臨床の現場でスムーズに使いこなしてゆけるように、月に2回のオンラインコンサルテーションも、同時に継続しています。

今後の活動の方向性・ビジョン

ネットワーキングと『仲間づくり』の促進のために、定期的なウェブ上のニュースレター配信を継続してゆきます。

<ユース(社会的養護の当事者)のためのプログラム>
2013年度の日米ユースチームの最初の交流活動から現在まで、ユース同士の話し合いが彼らに重要な影響を与えることがわかりました。日本のユースたちはアメリカのユースたちの考え方と発言、アメリカという開けた多様な国でのアドボカシー活動の展開から多くのことを学びました。この日米交流から強い影響を受けたのは、日本のユースだけではなく、アメリカのユースたちも彼らの体験を「異文化がもたらす、自己改革と自己発見の旅」と表現しています。
我々のビジョンは、大人がユースたちを支援し、若者たちの日米間の有意義な繋がりを拡充し、彼らの活動を、両国の他のユースたちにも広めていかれる環境をつくることです。
IFCA東京ユースたちの『国連カウンターレポート』のプロジェクトがその一例です。2016年に日本が国連にレポートを提出するにあたり、そのカウンターレポートをIFCA日本ユースが作成する計画です。大学の教員を含め、大人がユースたちの手助けをしながら、この計画を推し進めています。政策の原案を提言書等にして効果的に書きまとめるスキルを既に持っている米国のユースたちの知恵や経験を、今後どのように、このカウンタレポート作成や、日本の政策アドボカシー運動に活用していくかも、ユースたちと彼らを支える大人たちの課題です。

<ケアギバー(子どもたちの日々のケアにあたる人たち)のためのプログラム>
モッキンバードファミリーモデルを日本に導入するプロジェクトの協力団体として、活動を充実させています。
このモデルの日本への導入に向けて、2016年5月に、パートナー団体のアン基金とともに、実行委員会が立ち上げました。http://mockingbirdfamilymodeljapan.org/
実行委員会では、2016年度に主に2つの事業を実施することを目標としています。第一に、モッキンバード・ファミリーモデルのディレクターを日本に招聘し、モデルの効果などについて、日本の里親養育関係者と議論を重ね、実施に向けての準備を図ること。第二に、各地方自治体にモデルの導入の準備を呼びかけ、パイロットプロジェクトとしてモデルの構築を検討してもらうこと。実行委員会では、この2つの事業を2016年度内に実施したいと考えています。
IFCAは日本全国から集めたボランティアの力を借りて、モッキンバード・ファミリーモデル(MFM)のマニュアルの日本語翻訳第一校を完成しました。今後、実行委員会は、このマニュアルをどのようなかたちで活用していくかを協議してゆきます。

<プロフェッショナルズ(児童福祉の専門職)のためのプログラム>
IFCAは 『トラウマフォーカスト認知行動療法(TF-CBT)』 の児童福祉特化を目指しています。2017年には、フィッツジェラルド先生(コロラド大学)の他にホング先生(ミネソタ州)が来日。そして、2018年にな、もうひとりのTF-CBT正式トレーナー(ワシントン州立大学 シャノン・ダーシー教授)が来日の予定です。現在、多くの児童相談所の心理スタッフがこの治療法の講義を希望しています。ダーシー先生は、TF-CBTの分野でも、この療法を里子と里親を対象に実践する方法を開拓した数少ないトレーナーのひとりです。

定期刊行物

現在までに、IFCAユースプロジェクトのブックレットを日英両国語で2冊ずつ発行しました。このブックレットは、報道関係者や、プロジェクト支援者など、限定された人たちだけに寄贈されたほか、ユースサミット等のイベントで販売しました。(20ページ・フルカラー・A4版)

団体の備考

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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

助成金・補助金・物品等・他の組織から受けた支援の実績

[ 2015年度の実績 ]
TOMODACHI Initiative 助成金87万円
TF−CBT研修とコンサルテーションの事業収益 160万円
その他のイベントなどの事業収入 40万円
物品販売など 10万円
講演料・原稿料 45万円
研修事業からの収入 42万円
個人からの寄付 300万円
ファンドレイジング・イベントの収益 120万円
Morello クラウドファンディングの収益 24万円
American Bar Association より1名分の旅費の寄付 24万円相当
UNICEFより、1名分の旅費の寄付 30万円相当
APSAC (American Professional Society on the Abuse of Children)より、3日ワークショップの参加費の寄付(4名)20万円相当
TOMODACHI イニシアチブより、1名分の旅費の寄付 25万円相当

[ 2014年度の実績 ]
日本財団からの助成金100万円とイベント会場の無料提供
Japan Foundation CGPからの助成金1万ドル
TOMODACHI Initiativeから87万円の助成
クラウドファウンディングからの収益60万円
TF—CBTトレーニング参加費185万円
その他の事業収益およそ20万円個人からの寄付およそ200万円
その他、メーリングなどからの寄付金、およそ50万円
米国Casey Family Programsの職員からの40時間の無償の講義と情報提供サービス
全国各地のボランティアによる、無償の翻訳サービス

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

IFCAの事業・研究パートナーリスト(2016年更新)
<日本>
Fuji Nijinokai ふじ虹の会 
SOS Children’s Village Japan SOS子どもの村Japan
Kodomo NPO Center Fukuoka 子どもNPOセンター福岡
Anne Funds Project アン基金
Japan National Foster Parent Association 全国里親会
Chiba Foster Parent Association 千葉県里親会
Japan Society of Child and Family Welfare 日本子ども家庭福祉学会
Japan Women’s University 日本女子大学
Shizuoka University 静岡大学

<アメリカ>
FosterClub 
Mockingbird Society
Casey Family Programs
Foster Care Alumni of America
University of Washington Champions Program
Passion to Action
Doncel
American Professional Society for the Abuse of Children
Monica Fitzgerald, Ph. D. - University of Colorado
Shannon Dorsey, Ph. D. – University of Washington
David Hong, Psy.D. - Uptown Counseling (Mineapolis-Minnesota)

企業・団体との協働・共同研究の実績

行政との協働(委託事業など)の実績

この分野での実績はありません
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財政

最新決算総額

500万円~1,000万円未満

会計年度開始月

1月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 会費
0円
 
 
寄付金
4,122,942円
 
 
民間助成金
652,500円
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
3,117,900円
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
142,762円
 
 
当期収入合計
8,036,104円
 
 
前期繰越金
368,169円
 
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
当期支出合計
7,200,434円
 
 
内人件費
796,554円
 
 
次期繰越金
1,203,839円
 
 
備考
詳しくは、添付書類(2015 IFCA Income $ Expenditure) を参照してください。
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 受取会費
0円
 
 
受取寄附金
4,122,942円
 
 
受取民間助成金
652,500円
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
3,117,900円
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
142,762円
 
 
経常収益計
8,036,104円
 
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
7,200,434円
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
368,169円
 
 
次期繰越正味財産額
1,203,839円
 
 
備考
詳しくは、添付書類(2015 IFCA Income $ Expenditure) を参照してください。
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

会員種別/会費/数

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
1名
0名
非常勤
12名
2名
常勤職員数
0名
役員数・職員数合計
15名
イベント時などの臨時ボランティア数
5名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人格を取得した時の番号)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

年度別添付資料

決算・事業報告

前々々年度(平成26年度) 前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度)
決算報告書(活動計算書/収支計算書)
 
決算報告書(貸借対照表)
 
決算報告書(財産目録)
 
 
 
事業報告書
 
 
 

予算・事業計画

前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度) 当年度(平成29年度)
予算書類
 
 
 
事業計画書
 
 
 

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