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1月21日開催『紛争下を生きる女の子たち~もし私があの子だったら』対談イベント
プラン・インターナショナルは、東京都豊島区の立教大学と共催で、講演会「紛争下を生きる女の子たち~もし私があの子だったら」を開催いたします。
漫画家、平和構築の専門家らが登壇
プランが手がけ、Amazonの電子書籍サービスKindleより刊行された書籍、『もし私があの子だったら 紛争下を生きる女の子の物語』で、ナイジェリアとロヒンギャの女の子の物語を作画した漫画家の村田順子さん。過酷な物語を漫画に表現する際の苦労や工夫をした点などを、南アジア地域研究を専門とする立教大学の日下部尚徳先生とともに、ロヒンギャ難民キャンプでの支援を担当するプラン職員がうかがいます。
また、本書にもコメントをお寄せくださった笹川平和財団の堀場明子さんには、WPS(Women,Peace,Security:女性・平和・安全保障)について、プラン職員とともに立教大学の学生の方々からの質問に答える形で、わかりやすく解説いただきます。「女の子や女性が、守られるだけでなく、和平を担っていくことが大切」というメッセージを、これまでのご経験を交えながらお話しくださいます。
漫画家、平和構築の専門家らが登壇
プランが手がけ、Amazonの電子書籍サービスKindleより刊行された書籍、『もし私があの子だったら 紛争下を生きる女の子の物語』で、ナイジェリアとロヒンギャの女の子の物語を作画した漫画家の村田順子さん。過酷な物語を漫画に表現する際の苦労や工夫をした点などを、南アジア地域研究を専門とする立教大学の日下部尚徳先生とともに、ロヒンギャ難民キャンプでの支援を担当するプラン職員がうかがいます。
また、本書にもコメントをお寄せくださった笹川平和財団の堀場明子さんには、WPS(Women,Peace,Security:女性・平和・安全保障)について、プラン職員とともに立教大学の学生の方々からの質問に答える形で、わかりやすく解説いただきます。「女の子や女性が、守られるだけでなく、和平を担っていくことが大切」というメッセージを、これまでのご経験を交えながらお話しくださいます。
紛争が女の子に与える影響と、女の子が平和を築く力についてお伝えするイベントです
開催日/開催期間 |
2026年1月21日(水) 19:00~21:00(18:30開場予定)
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開催場所 |
東京都豊島区西池袋3-34-1
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施設名 |
立教大学 池袋キャンパス14号館D401教室
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申込締切 |
締切日 |
2026年1月21日
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備考 |
~15:00
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参加費 |
無料
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定員 |
150人
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申込方法 |
方法 |
その他
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内容 |
こちらの応募フォームよりお申込みください。
https://ngo.plan-international.jp/260121kindle |
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備考 |
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お問い合わせ先 |
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主催団体 |
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
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住所 |
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電話番号 |
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FAX番号 |
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メールアドレス |
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