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一般社団法人未来共創イノベーション
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団体ID |
1274747656
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法人の種類 |
一般社団法人
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団体名(法人名称) |
未来共創イノベーション
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団体名ふりがな |
みらいきょうそういのべーしょん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
【理念】
「共創から未来を創る」を合言葉に、共創や相互創発の力で地域に希望を取り戻し、若者や関わるすべての人が「自分の幸せを探究できる未来」を共に描くことを目指す団体です。2022年10月に設立し、2023年4月に法人格を取得しました。共同代表2名を中心に、関東・関西をはじめ全国で、自治体・学校・地域団体・企業と協働しています。 【社会課題の認識】 少子化や人材流出、地域産業の担い手不足は、本質的には「人材不足」ではなく、「人材が循環する仕組みの不足」だと考えています。若者だけを育てても、大人や地域の側が変わらなければ、挑戦を受け止める土壌が育ちません。また、生まれ育った環境によってチャレンジの機会や学びの機会に差が生まれ、小学校中学年ごろから基礎学力の差が固定化し始めている現状も大きな課題です。 【私たちの考え方:地域人材エコシステム】 単発の教育プログラムを提供するのではなく、「地域の人材循環システムの設計」を地域と一緒に実証しています。 人と地域が共に育つ7つの循環 ①育ちの環境を整える ②自分を知る ③関係をひらく ④共に考える ⑤小さく試す ⑥働く・挑戦する ⑦次世代を育てる をモデルとし、「感情に耳をすます」「構造を見つめる」「未来から組み立てる」という姿勢で、個人・関係性・社会構造を同時に扱います。私たちは主役ではなく、共創による飛躍が生まれる初期条件を整える触媒であり、地域の中に担い手が育つまで伴走し、いずれ「いなくなる」ことをゴールにしています。 【目指す地域の姿】 持続可能な地域とは、人口を維持することではなく、「人と関係性」が育ち続ける地域だと考えています。若者が挑戦でき、大人が学び続け、対話があり、関係性の良い地域を目指します。 |
代表者役職 |
代表理事(共同代表)
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代表者氏名 |
赤井 友美
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代表者氏名ふりがな |
あかい ともみ
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代表者兼職 |
株式会社4smiles 代表取締役
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
107-0062
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都道府県 |
東京都
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市区町村 |
港区
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市区町村ふりがな |
みなとく
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詳細住所 |
南青山2-2‐15WIN青山531
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詳細住所ふりがな |
みなみあおやま うぃんあおやま
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お問い合わせ用メールアドレス |
info@miraicocreation.org
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電話番号
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電話番号 |
050-5838-4477
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2022年10月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2023年4月6日
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活動地域 |
全国
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中心となる活動地域(県) |
東京都
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最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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役員数・職員数合計 |
6名
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所轄官庁 |
その他
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所轄官庁局課名 |
該当なし(一般社団法人のため。登記:東京法務局)
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活動分野 |
主たる活動分野 |
地域・まちづくり
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子ども、青少年、教育・学習支援
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設立以来の主な活動実績 |
【設立のききっかけ・思い】
共同代表の赤井と松谷は、SDGs教育に取り組む大阪の中高一貫校の教職員研修で出会いました。学校の現場で、子どもたちに必要な学びを届けようとしても、先生方の納得と合意が得られなければ子ども自身には届けられない仕組みに疑問を感じました。さらに、子どもの教育が、学校の中から社会に出るまでの間でつながっていないことにも課題を感じました。 国や様々な組織が多くの施策に取り組んでいますが、単発的な課題解決にとどまるものが多く、時間はかかっても、長期的な視点での教育が十分ではありません。学校教育を学校だけが担うには、すでに限界があります。 最悪の状態になる前に、長期的な視点で取り組める仕組みを構築したいと考え、2022年10月に当法人を設立しました(2023年4月法人格取得)。営利を目的とした活動では、どうしても成果が重視され、短期的な視点になり、本質的な解決につながりにくいと考えています。時間がかかっても、大変であっても、その場しのぎにならない活動にこだわり、非営利の法人として活動を続けています。 【代表者の略歴】 ・赤井 友美: 東京都生まれ。 東京理科大学卒業後、(株)リクルート入社(現リクルートホールディングス)に新卒入社し、約12年間でIT部門、広報、人事などを経験。 その途中、中学生向けキャリア教育プログラムを新規事業として起案・立ち上げを経験し、教育の世界に足を踏み入れる。 その後、教育系NPO法人設立準備に参画し、初代理事に就任。2度の出産をきっかけに人材育成にますます興味が移り、2012年に一般社団法人子供教育創造機構を設立。翌年リクルートを退職し、東京都中央区に民間学童施設「キンダリーインターナショナル」を仲間と共に設立。 2013年、株式会社4smilesを創業。持続可能性とwell-beingをキーに、教育委員会のアドバイザーとして持続可能な地域をサポートするプログラム作り、組織向けにはwell-beingに過ごせるしなやかな組織作りのサポートをしている。 2030SDGsゲームの子ども版開発をサポートし、公認ファシリテーターへの子ども向けゲーム講座の講師を担当。 ・松谷 真弓:アプローチ株式会社代表取締役。組織診断・ファシリテーション・コーチング・研修に携わる。サステナブル教育(SDGsカードゲームを使った授業や企業研修)にも取り組む。 |
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団体の目的
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【目的及び事業】
持続可能な未来を共創とイノベーションにより作り出すという目的に資するため、次の事業を行う。 (1)個人や組織の人材育成のための事業 (2)地域や企業の活性化に関する事業 (3)国内外の組織・機関 との共同事業、共同研究 (4)その他、当法人の 目的を達成するために必要な事業及び前各号に附帯又は関連する一切の事業 |
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団体の活動・業務
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【主な活動実績】
・2023年度:塩尻市立塩尻西部中学校で、じゃらんリサーチセンターと共同で探究型教育&人材育成プログラムを実証。生徒が地元の産業・企業・まちの未来を探究し、学校・地元企業・商工会議所・行政が共創して進めた。生徒70名の振り返り調査では、塩尻への興味・関心が10段階で3.1から6.5に向上。 ・2024年度(2期):兵庫県城崎で、地域団体と協働して次世代リーダープログラム(小学5年生〜中学3年生向けワークショップ)を実施。高校生・大学生がテーブルファシリテーターとなる形で、夏・冬に継続開催。そのほか、CareerStory、Eduvision、サーバントリーダーシップ基礎講座、RISE上映会、アクティブ・ブック・ダイアローグ®読書会を実施。 ・2025年度(3期):熊本県南小国町の教育委員会アドバイザー、長野県塩尻市での学校へのキャリア教育の助言・研修など、地域コミュニティ支援を継続。和歌山県の中学校・小学校の2校でWell-being授業を試行(計13回)。デロイト トーマツ「Well-being財団」助成金に採択(2025年12月〜)。 ・学力の土台回復プログラムの準備を開始。 |
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現在特に力を入れていること |
1.学力の土台回復プログラムの準備
小学3年生時点で「読めない・計算できない子を放置しない」ことを目指し、2026年度の冬以降に熊本県内の複数エリアで開始する準備を進めています。県の学力調査・全国学力調査の情報を集めながら、教員・教員経験者の協力を得てプログラム資料を作成しています。家庭環境などで学びにつまずきやすい子どもが、必要な力を身につけられるようにすることを重視しています。 2.Well-being授業の試行と展開 和歌山県の中学校・小学校で、先生が実施できる授業を試行し、事前・事後アンケートで効果を確認しています。多くの項目で事後のスコアが向上し、特に「がんばりたい・なりたい姿」(意欲)と「今の自分が好きだ」(自己肯定感)が大きく向上しました。結果を踏まえて授業を改善し、展開を広げます。 3.地域の次世代リーダーの育成 城崎のワークショップで、高校生・大学生が小中学生に寄り添うテーブルファシリテーターを務め、「地域全体で人材を育てていく土壌づくり」を進めています。 4.活動を支える体制づくり 限られた人員とリソースの中で事業を見直し、継続性の高い事業に集中しています。フェローの増員とモチベーションの維持、人材育成研修制度の完成、活動資金の確保に取り組んでいます。 ベーションの維持、人材育成研修制度の完成、活動資金の確保に取り組んでいます。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
【目指す姿】
若者や関わるすべての人が「自分の幸せを探究できる未来」を地域と共に描き、人と関係性が育ち続ける持続可能な地域を実現します。生まれ育った環境に左右されず、すべての子どもが安心して学び、チャレンジできる機会を持てる社会を目指します。 【地域人材エコシステム(7つの循環)】 ①育ちの環境を整える ②自分を知る ③関係をひらく ④共に考える ⑤小さく試す ⑥働く・挑戦する ⑦次世代を育てる この循環が、育ちの土台(学びの土台、対話力・自己理解、社会との接続、地域リーダーの育成)と、循環を支える受け皿(地域外企業、地域企業、地域商社、金融機関、若者・関係人口)によって回り続ける仕組みをつくります。 【2026年度の予定】 ・冬以降:学習支援プログラム(学力の土台回復)を2エリアで開始 ・城崎ワークショップを冬に開催 ・Well-being授業の展開 ・人材育成研修制度の完成 ・活動資金の確保 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
【助成金】
・デロイト トーマツ「Well-being財団」助成金採択 助成期間:2025年12月15日〜2026年12月14日) 対象事業:【事業名】地方分散型社会実現のための人材育成コンソーシアム 3期に502,320円を受領。残りの半額は2026年3月に受領 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
【NPO法人ETIC Beyonders】
2024年6~8月(3ヶ月間)、プロボノ支援者と協働。 テーマ:「Education2030を実現するための海外プログラムを1つ日本語化」 エントリーして当法人の活動を紹介し、プロボノ支援者を募集。キックオフから報告会まで、毎週1時間のミーティング進行。 対話プログラム完成/無償のプロボノ2名参加 【NPO法人二枚目の名刺】 2025年7月~10月(3ヶ月間)、プロボノ支援者と協働。 二枚目の名刺のプログラムにエントリーして当法人の活動を紹介し、プロボノ支援者を募集。キックオフから報告会まで、毎週2時間のミーティング進行。 テーマ:「社会のためにそれぞれの10%を使っていく人たちを増やしたい!」 議論と調査、メンバーの率直な思いのブログへの掲載(note)で集めた反応を集計し、報告書を完成。無償のプロボノ5名参加 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
【城崎100年委員会】(地域団体)
デロイト トーマツ助成金のプロジェクトを共に進める協働団体として、城崎での次世代リーダープログラムを2024年12月、2025年8月・12月に実施。 【株式会社じゃらんリサーチセンター】(2023年度) 塩尻市立塩尻西部中学校で、探究型教育&人材育成プログラムを共同で実証。2024年度以降は当法人単独で塩尻市との関わりを継続。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
・南小国町(熊本県)
教育委員会アドバイザーとして2019年度から継続的に関わり、町内の小中学生向けプログラム(仕事図鑑プログラム、農家民泊プログラム、まちインターンプログラム)と、成果発表のプレゼンテーション大会を支援。 ・塩尻市(長野県) 2024年度以降、当法人単独で関わりを継続。2025年度は、各学校でのキャリア教育プログラムへのアドバイスと、キャリア教育委員会等での研修を実施。 ・学校との協働(Well-being授業) 和歌山県K中学校(2年生4クラス・約120名)、白浜町の小学校(6年生10名)で、学校と直接協議のうえ、事前・事後アンケートへの回答を条件に無償で授業をサポート。 |
最新決算総額 |
100万円~500万円未満
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会計年度開始月 |
3月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 常勤職員数 |
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| 役員数・職員数合計 |
6名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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