特定非営利活動法人ダイバーシティワールド

基礎情報

団体ID

1324932795

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

ダイバーシティワールド

団体名ふりがな

だいばーしてぃわーるど

情報開示レベル

★ ★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

ダイバーシティな世界の創造を目指して、1つでも多くの社会問題を解決するソーシャルビジネスのインキュベーションに取り組む団体です。

代表者役職

理事長

代表者氏名

三上 幸司

代表者氏名ふりがな

みかみ こうじ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

153-0061

都道府県

東京都

市区町村

目黒区

市区町村ふりがな

めぐろく

詳細住所

中目黒3-5-29

詳細住所ふりがな

なかめぐろ

お問い合わせ用メールアドレス

info@diversityworldrc.net

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-0000-0000

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~21時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

備考

ご連絡の際は「info@diversityworldrc.net」までお願い致します。

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2012年2月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2012年10月23日

活動地域

日本全国および海外

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

100万円未満

役員数・職員数合計

9名

所轄官庁

東京都

所轄官庁局課名

生活文化局都民生活部管理法人課
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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、青少年、障がい者、高齢者、在日外国人・留学生、福祉、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、スポーツの振興、人権・平和、国際協力、国際交流、ITの推進、経済活動の活性化、起業支援、就労支援・労働問題、市民活動団体の支援、行政への改策提言、学術研究(文学、哲学、教育学、心理学、社会学、史学)、学術研究(法律学、政治学)、学術研究(経済学、商学、経営学)、学術研究(複合領域分野、その他)

設立以来の主な活動実績

①グローバル人材育成プロジェクト
 コンセプト語学レッスン  
  コンセプト英会話レッスン
  コンセプト中国語会話レッスン
  コンセプトタイ語会話レッスン
  コンセプトインドネシア語会話レッスン
 途上国他拠点フューチャーセンター運営事業
  海外ボランティアワーク・インターンシップセミナー
  海外ボランティアワーク・インターンシップ体験プログラム
  世界に関心を持とうツアー
  リバースイノベーション体験プログラム
  高齢者向け第2の人生創出セカンドライフプログラム
  ものづくり中小企業経営者のための途上国視察ツアー
  BOPビジネス支援事業
 コミュニティー運営事業
  アジア好きな経営者・旅人をつなげるコミュニティー「アジア会」の運営
  いつパーティに呼ばれても怖くない社交ダンス教室
②障がい者就労支援プロジェクト
 知的・発達障がい児向けおしごと発見塾
  パン教室
  パソコン教室
  お絵かき教室
  キラキラデコレーションアート教室
  マッサージ教室
 アスペルガー症候群向け才能発掘塾
  パソコン教室
  グラフィックデザイン教室
 障がい児のママさん向けセラピー
  知的・発達障がい児教育・就労セラピー
  知的・発達障がい児向けヘルシーお料理教室
 コミュニティー・インクルーシブ教育活性化事業
  フラフープ教室
  畳で書道アート教室
  HIPHOPダンス教室
  畳で英会話教室
③カウンセリング革命プロジェクト
 カウンセリングBAR運営事業
 従業員満足度向上・組織強化カウンセリング&コンサルティング事業
 カウンセラー秘書サポート事業
 各種グループセラピー事業
 訪問カウンセリング事業
④アートで社会貢献プロジェクト
 JAPANブランド育成支援事業
 アートで地域活性化事業
⑤ソーシャルインパクト研究プロジェクト
 ソーシャルプラットフォーム構築事業
⑥Social Tech研究・開発プロジェクト
 知的・発達障がい児向け脳トレアプリ開発
 聴覚障害者向け生活支援アプリ開発
 NPO会計標準対応グループウェア開発
 フードバンクポータル開発
⑦ダイバーシティ教育・研究プロジェクト
 知的・発達障がい児向け絵本制作
 BOP(貧困層)のこども向け絵本制作・絵本プレゼントキャラバンプロジェクト
 教育コンテンツ研究・開発成果のレポート・出版
⑧ダイバーシティコンサルティングプロジェクト
 かんたん・あんしんNPO会計講座
 社会起業・NPO設立申請における準備講座
 企業のためのCSR活動推進講座

団体の目的
(定款に記載された目的)

現在の日本が抱えているおもな社会課題:「障がい者教育・雇用」「高齢者の再雇用・孤独死問題」「メンタルヘルス・高自殺率問題」「グローバル人材育成」「地域活性化・雇用」「若者の就業力向上・ニート対策」「東北復興支援」・・等々、その他にも様々な課題を抱えています。

NPO法人ダイバーシティーワールドでは、政府が様々な社会問題への対策として立てた方針を、具体的な施策(プロジェクト)までにブレイクダウンし、世の中に本当に役立つ主体的で具体的な解決策を市民活動団体として研究・実行することをミッションとしています。

日本国内で活動するNPO団体から、全世界で活躍するNGO団体にまでに活動規模を拡大し、ひいては政策提言まで行えるような発言力のある団体にまで成長させ、自走(自律的運営)できるNPO団体としてモデルケースを作っていきます。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

日本国家の税収50兆円に対し借金は1124兆円
通常であればギリシャ同様、破綻を起こすには十分な額です。これは民間の預貯金・保険の掛け金・年金の積立金1219兆円にかろうじて支えられているに過ぎません。そんな危機的な状況も普段の生活ではあまり感じられないのも日本ならでは。社会に関心を持って日本のためにと社会参加されている方は、東日本大震災がきっかけとなり少しずつ増えてきているものの、まだまだ少ないのが現実です。

こんな状況下で私たちは何もしなくてよいのでしょうか?
日本がなくなったら、みなさんはどこへ行きますか?税金をたっぷり納めているのだからと、政治家・行政だけに責任を押し付け、任せきりでよいのでしょうか?日本の政治家・行政は世界的にも稀有で手厚い社会保障制度を作りました。そのおかげで日本の平均寿命は世界一となりました。そしてこれからの日本は深刻な少子高齢化社会を迎えます。何か私たちにできることはないのでしょうか?
現代の日本人に必要なのは、国民がひとつとなり、本気で日本を、本気で世界をよくして行こうという「他者・社会への関心」「社会への参加意識」ではないでしょうか?

NPOは有志が集まって形成される小さな政府
NPOは有志が集まって形成される小さな政府であり、理事会は小さな国会、実行する方たちが小さく社会で実証実験を進める官僚。そしてその活動の必要性が社会に広く、強く認められれば新たな法律を生み出すまでの政策提言に繋がる。NPOがそのような確固たる信念を持ち取り組み続けることができれば、社会にとってとても価値ある活動に進化するものとなり、参加したメンバーは社会に対し自信を持って「自分が何を成し遂げた人物」であるのか、明言できるようになるものと考えています。これからの時代、「学歴が何である」ということの重要さはグルーバルスタンダードで薄れ、それより「何を成し遂げた人物」であるかが、社会にとって貴重な価値になると考えています。
NPOが活躍するフィールドである第3セクター(ソーシャルセクター)には、民間、行政が手を出しにくく、難易度の高い問題がたくさん転がっている。つまり儲からない、税金がかかり過ぎる問題である。それを拾って果敢に解決へ向け挑戦し続けているがNPOとお考えください。
あなたが持つそのプロフェッショナルなスキルで、難易度の高い問題の解決に挑戦してみませんか?困難な闘いですが、きっとお金では図ることのできない、貴重な体験が待っています。

3つのセクターが連携した「トライセクター」創出の時代へ
もう日本国家には、ソーシャルビジネス(=公益事業)へ投資する体力は目減りする一方、余力は十分に残されていません。ソーシャルビジネスは政治家・行政(パブリックセクター)でなくとも、ビジネスのプロである民間企業(ビジネスセクター)やその他有志の団体(ソーシャルセクター)でも担えるはずです。これが「第3の公共」という節税効果です。ダイバーシティワールドは、「人生の10%を社会参加へ」のスローガンの下、様々な社会問題の解決のために、様々な業界の有志であるプロフェッショナルが集い立ち上がった「ソーシャルイシュードリブン型プロジェクト」で構成されており、より大きなソーシャルインパクトを巻き起こすためのソーシャルビジネスのインキュベーション、そして3つのセクターが連携した「トライセクター」の創出に取り組んでいます。

日本はソーシャルビジネス先進国として新たな道を
日本人の心に自然と根付いてている「道徳心」こそが、日本のリーサルウエポン。日本が世界のリーダーとして生き残るためには、日本が「ソーシャルビジネス先進国」となり、世界に新たな道、モデルケースを示すことにあると考えています。

実際に創造して、実行して、継続するのがいちばん大変
こんな社会問題がある、たいへんな問題だ、と指摘するのは簡単です。社会問題の解決策について、こんなアイデアはどうか、いやそんなのはダメだ、と議論・批判・評論するのは簡単です。実際に創造して、実行して、継続するのがいちばん大変です。ダイバーシティワールドは、プラン二ング、クリエイティブ、エグゼキューションの順番ですべてをやりきり、社会問題が根本解決するまでサスティナビリティな活動を継続し、できるだけたくさんの社会問題の解決へチャレンジしていきます

ダイバーシティワールドが大切にしていること
ダイバーシティワールドには、このスキルで社会貢献がしたいという何らかのプロフェッショナルな方のみが参加し、各自の多様性を尊重しながら、当事者としての参加意識を持つこと(受け身にならないこと)を重視したスタイルでプロジェクトを運営しています。それは以下のことを実現する団体として、とても重要なことであると考えているからです

現在特に力を入れていること

①グローバル人材育成プロジェクト
②障がい者就労支援プロジェクト
③カウンセリング革命プロジェクト
⑥Social Tech研究・開発プロジェクト
⑦ダイバーシティ教育・研究プロジェクト

今後の活動の方向性・ビジョン

※「団体の活動・業務」を参照。

定期刊行物

年次活動報告は年度の締めである6月以降、3ヶ月以内にCANPANで公開する予定です。

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

日本IBM 絵本キャラバンプロジェクトへの助成金

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

NPO法人健成会柔道塾との連携による各種コミュニティーイベント開催
 あおぞら柔道教室
 畳でこども英会話教室
 畳で書道アート教室

企業・団体との協働・共同研究の実績

BringMe!(株式会社C)社から素材の寄付をいただきながら、BringMe!(株式会社C)×ダイバーシティワールド共催による「きらきらデコレーションアート教室」を開催。
東京都内10店舗以上のBARとコラボレーションして「カウンセリングBAR」イベントを開催。
HIS社とコラボレーションで「グローバル人材道インターン」プログラムを開催。

行政との協働(委託事業など)の実績

なし
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財政

最新決算総額

100万円未満

会計年度開始月

7月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)予算
内訳 会費
72,000円
72,000円
100,000円
寄付金
316,579円
46,740円
500,000円
民間助成金
210,000円
210,000円
210,000円
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
11,846円
43,746円
 
当期収入合計
610,425円
372,486円
810,000円
前期繰越金
156,807円
347,910円
392,044円
<支出の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)予算
当期支出合計
419,322円
328,352円
610,000円
内人件費
0円
 
200,000円
次期繰越金
347,910円
392,044円
592,044円
備考
 
 
 
※決算時期のため、前年度決算に代わり一時的に前年度予算を表示しています。

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算
内訳 流動資産
537,417円
392,044円
固定資産
0円
0円
資産の部合計
537,417円
392,044円
<負債の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算
内訳 流動負債
144,507円
0円
固定負債
45,000円
0円
負債の部合計
189,507円
0円
<正味財産の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算
内訳 前期正味財産
156,807円
 
当期正味財産増減額
191,103円
 
当期正味財産合計
347,910円
392,044円

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)予算
内訳 受取会費
72,000円
72,000円
100,000円
受取寄附金
316,579円
46,740円
500,000円
受取民間助成金
210,000円
210,000円
210,000円
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
11,846円
43,746円
 
経常収益計
610,425円
372,486円
810,000円
<支出の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算 2019年度(前年度)予算
内訳 事業費
361,959円
153,923円
410,000円
(うち人件費)
0円
 
 
管理費
57,363円
174,429円
 
(うち人件費)
0円
 
200,000円
経常費用計
419,322円
328,352円
610,000円
当期経常増減額
 
44,134円
200,000円
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
191,103円
 
 
前期繰越正味財産額
156,807円
347,910円
392,044円
次期繰越正味財産額
347,910円
392,044円
592,044円
備考
 
 
 
※決算時期のため、前年度決算に代わり一時的に前年度予算を表示しています。

貸借対照表

<資産の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算
内訳 流動資産合計
537,417円
392,044円
固定資産合計
0円
0円
資産合計
537,417円
392,044円
<負債及び正味財産の部> 2017年度(前々々年度)決算 2018年度(前々年度)決算
内訳 流動負債合計
144,507円
0円
固定負債合計
45,000円
0円
負債合計
189,507円
0円
正味財産合計
347,910円
392,044円
負債及び正味財産合計
 
392,044円
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組織運営

意志決定機構

正会員が理事を選任、理事会が理事長、副理事長、事務局長、事務局員を選任する。
事業費・諸経費の用途については理事会にて決議する。

会員種別/会費/数

【入会金】
正会員 法人 100,000円 個人 1,000円 入会数 無制限
賛助会員 法人 100,000円 個人 1,000円 入会数 無制限
【月会費】
正会員 法人 10,000円 個人 1,000円 入会数 無制限
賛助会員 法人 10,000円 個人 1,000円 入会数 無制限

加盟団体

なし

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
9名
9名
常勤職員数
0名
役員数・職員数合計
9名
イベント時などの臨時ボランティア数
30名

行政提出情報

報告者氏名

三上 幸司

報告者役職

理事長

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

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