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特定非営利活動法人さくら
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団体ID |
1438560490
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
さくら
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団体名ふりがな |
さくら
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
NPO法人さくらは、千葉県長生郡白子町を拠点に、子どもから高齢者まで誰もが安心して暮らし、地域の中で支え合える社会の実現を目指して2024年4月に設立された特定非営利活動法人です。
少子高齢化や人口減少が進む地方では、子どもの居場所不足や体験機会の減少、地域コミュニティの希薄化、高齢者の孤立など、複数の地域課題が同時に進行しています。当法人はこれらを個別の課題として捉えるのではなく、「地域のつながりの弱体化」という共通課題として捉え、世代を超えた交流と支え合いの仕組みづくりに取り組んでいます。 主な事業として、週5日開催の子ども食堂「ばあちゃん食堂」、無料学習支援事業「寺子屋さくら」、中学生主体の地域活動「まちづくり部」、認知症カフェ、認知症サポーター養成講座、高齢者交流事業などを実施しています。 特に特徴的なのは、子どもたちを支援の対象で終わらせず、地域の担い手として育成する取り組みです。中学生による「まちづくり部」では、地域課題の発見や商品開発、地域PR活動などを行い、子どもたち自身が地域づくりの主体として活動しています。 現在は白子町との包括連携協定を締結し、行政、学校、企業、大学などと連携しながら活動を展開しています。子どもたちが地域への愛着と誇りを育み、高齢者が生きがいを持ち、多世代が支え合う持続可能な地域づくりを目指しています。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
片岡 未菜
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代表者氏名ふりがな |
かたおか みな
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
299-4218
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都道府県 |
千葉県
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市区町村 |
長生郡白子町
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市区町村ふりがな |
ちょうせいぐんしらこまち
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詳細住所 |
関5968-2
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詳細住所ふりがな |
せき
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お問い合わせ用メールアドレス |
nposakura.machinet@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
0475-30-3773
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~17時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
0475-30-3770
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
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連絡可能曜日 |
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2024年3月8日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
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活動地域 |
県内
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中心となる活動地域(県) |
千葉県
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最新決算総額 |
100万円未満
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役員数・職員数合計 |
15名
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所轄官庁 |
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
地域・まちづくり
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子ども、青少年、高齢者、福祉、教育・学習支援
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設立以来の主な活動実績 |
NPO法人さくらは、代表理事である片岡が取り組んできた介護事業と地域活動を基盤として2024年4月に設立されました。
代表の片岡は白子町出身。大学卒業後は民間企業で人事・総務・採用業務に従事した後、家業である介護事業に携わり、地域の高齢者支援に取り組んできました。その中で、高齢者だけでなく子どもや子育て世代の課題、地域コミュニティの希薄化などを目の当たりにし、「世代を超えて支え合う地域づくりが必要である」と考えるようになりました。 設立後はまず、地域の高齢者がボランティアとして活躍できる子ども食堂「ばあちゃん食堂」を開始しました。現在は週5日開催し、年間延べ900名以上の子どもたちが利用する地域の居場所となっています。 続いて無料学習支援事業「寺子屋さくら」を開始し、学習面だけでなく生活面や進路相談にも対応してきました。不登校状態だった子どもが学校復帰した事例や、学習への自信を取り戻した事例なども生まれています。 2025年度からは中学生主体の「まちづくり部」を開始しました。地域探究、商品開発、地域PR活動などを行い、白子町産玉ねぎを活用した万能ソース「たまんねーぎ」の開発・販売を実現しました。商品企画から試作、パッケージデザイン、販売まで中学生が主体的に関わり、地域住民や企業との連携も生まれています。 また、地域のフォトスポット制作、地域マップ作成、企業訪問、農業体験などにも取り組み、学校では経験できない実践的な学びの場を提供しています。 さらに認知症カフェや認知症サポーター養成講座なども継続して実施し、高齢者支援と地域交流を推進しています。 現在では学校、行政、企業、大学など多様な主体との連携が広がり、地域全体で子どもたちの成長を支える仕組みづくりを進めています。 |
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団体の目的
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この法人は、地域住民に対して、子どもの健全育成、高齢者福祉の増進、社会教育の推進、まちづくりの推進及び地域福祉の向上に関する事業を行い、誰もが安心して暮らすことのできる地域社会の実現に寄与することを目的とする。
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団体の活動・業務
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当法人は、「居場所」「学び」「挑戦」「地域参加」を一体的に提供することを特徴としています。
第一に、子ども食堂「ばあちゃん食堂」を運営しています。週5日開催し、地域の高齢者ボランティアが中心となって食事提供を行っています。食事だけでなく、子どもたちが安心して過ごせる居場所として機能しており、多世代交流の場にもなっています。 第二に、無料学習支援事業「寺子屋さくら」を実施しています。小中学生を対象に、学習支援だけでなく進路相談や生活相談も行っています。一人ひとりの状況に合わせた支援を重視し、学校や関係機関とも連携しながら運営しています。 第三に、中学生主体の地域活動「まちづくり部」を実施しています。地域探究活動、商品開発、地域イベント企画、地域PR活動などを通じて、子どもたちが地域課題を自分事として捉え、解決に向けて行動する力を育んでいます。 第四に、高齢者支援事業として認知症カフェや認知症サポーター養成講座を開催しています。高齢者の孤立予防や地域住民の認知症理解促進を目的とし、多世代交流の場としても活用されています。 第五に、地域連携事業を推進しています。行政、学校、企業、大学等と連携し、職業体験、企業見学、商品開発、地域イベントなどを実施しています。地域全体で子どもたちを育てる環境づくりを進めています。 これらの事業はそれぞれ独立しているのではなく、子ども食堂から寺子屋、寺子屋からまちづくり部へとつながる循環型の仕組みとして機能しています。利用者だった子どもがボランティアとして参加し、さらに地域活動の担い手へと成長する流れが生まれています。 |
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現在特に力を入れていること |
現在、当法人が最も力を入れているのは、中学生主体の地域活動「まちづくり部」の推進です。
近年、地方では人口減少や若者流出が大きな課題となっています。その背景には、「地域に魅力がない」のではなく、「地域との関わりや成功体験が少ない」こともあると考えています。 そこで当法人では、子どもたちを支援される側ではなく、地域をつくる側として育成することを目指しています。 まちづくり部では、中学生が地域を歩き、地域の魅力や課題を発見し、自ら企画を考え、実行します。商品開発、地域イベント、地域PR、企業訪問などを通じて、実社会と関わる経験を積んでいます。 代表的な取り組みとして、白子町産玉ねぎを活用した万能ソース「たまんねーぎ」の商品開発があります。子どもたちは農家訪問、試作品開発、パッケージ検討、販売活動まで主体的に関わりました。単なる体験学習ではなく、地域課題の解決や地域資源の活用につながる実践的な学びとなっています。 また、地域フォトスポットの制作や地域PR活動なども行い、地域住民との交流を深めています。 私たちは、子どもたちが「どうせ田舎だから」と諦めるのではなく、「この地域で挑戦できる」「地域を良くできる」と感じられる環境づくりを目指しています。 将来的には、まちづくり部を通じて育った子どもたちが地域の担い手となり、地域に誇りを持ち続ける循環を生み出したいと考えています。そのために、子ども食堂、学習支援、地域活動を一体的に展開し、子どもたちの成長を長期的に支える仕組みづくりに取り組んでいます。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
NPO法人さくらでは、地域課題の解決と持続的な活動運営のため、多様な助成制度や支援制度を活用しています。
主な実績として、社会福祉法人千葉県共同募金会「赤い羽根共同募金 広域配分企画型配分」の採択を受け、子どもの居場所づくりや地域交流事業の充実を図っています。 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
当法人は、多様な団体とのネットワークを活用しながら活動を展開しています。
地域内外の子ども支援団体や市民活動団体との交流を通じて、子どもの居場所づくりや地域活動に関するノウハウの共有を行っています。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
当法人では、地域企業や民間団体と連携した実践的な学びの場づくりを進めています。
日本航空株式会社(JAL)とはキャリア教育分野で連携し、客室乗務員による講話や仕事紹介を実施しました。子どもたちが将来の働き方や社会との関わりについて学ぶ機会となっています。 成田ゆめ牧場とは、中学生主体の「まちづくり部」による商品開発プロジェクトを進めており、企業見学や商品企画を通じた地域学習を実施しています。 地域農家である細谷農園とは、白子町特産の玉ねぎを活用した商品開発で連携し、中学生が開発した万能ソース「たまんねーぎ」の製造・販売につながりました。 また、株式会社キースタッフ、LocaM、TKbase Houseなど地域企業とも連携し、イベント運営や地域PR活動、フォトスポット整備などを実施しています。 企業との連携においては、単なる支援を受ける関係ではなく、子どもたちが企業とともに学び、地域課題解決に取り組む共創型の協働を重視しています。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
当法人は、白子町との包括連携協定を締結し、地域課題解決に向けた協働を進めています。
白子町企画財政課とは地域活性化や関係人口創出に関する連携を行い、子どもたちによる地域探究活動やまちづくり活動を推進しています。 白子町教育委員会とは、学校外における学習機会や体験活動の充実を目的として連携を行っています。 白子町立白子中学校とは、地域探究活動において協力関係を構築しており、学校教育だけでは難しい実践的な学びの場を提供しています。 また、認知症サポーター養成講座や高齢者向け事業についても、行政機関と連携しながら地域福祉の向上に取り組んでいます。 現在は委託事業の受託実績はありませんが、行政との協働による地域課題解決の実績を積み重ねており、今後は地域福祉、子ども支援、地域活性化分野における協働事業や委託事業の展開も視野に入れています。 |
最新決算総額 |
100万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
2名
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| 非常勤 |
4名
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| 常勤職員数 |
5名
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| 役員数・職員数合計 |
15名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
10名
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
|
|||
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
|
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2023年度(前々々年度)
|
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2022年度
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