|
京都アートカウンシル(任意団体)
|
団体ID |
1446430538
|
法人の種類 |
任意団体
|
団体名(法人名称) |
京都アートカウンシル
|
団体名ふりがな |
きょうとあーとかうんしる
|
情報開示レベル |
|
第三者認証マーク |
|
団体の概要 |
京都アートカウンシルはアートについてのスペシャリストが数多く入会している団体。アートイベントやワークショップのご依頼についてはありがたくお受けさせていただいています。アートと社会を結びつける運動体です。
|
代表者役職 |
代表幹事
|
代表者氏名 |
貴志 カスケ
|
代表者氏名ふりがな |
きし かすけ
|
代表者兼職 |
(有)グループ・ゼロ代表取締役
|
主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
610-1106
|
都道府県 |
京都府
|
|
市区町村 |
京都市西京区
|
|
市区町村ふりがな |
きょうとしにしきょうく
|
|
詳細住所 |
大枝沓掛町26-471 ARTUNION内
|
|
詳細住所ふりがな |
おおえくつかけちょう あーとゆにおんない
|
|
お問い合わせ用メールアドレス |
contact@kac-web.com
|
|
電話番号
|
電話番号 |
090-2563-9139
|
連絡先区分 |
自宅・携帯電話
|
|
連絡可能時間 |
10時00分~17時00分
|
|
連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
|
|
備考 |
|
|
FAX番号 |
FAX番号 |
-
|
連絡先区分 |
-
|
|
連絡可能時間 |
-
|
|
連絡可能曜日 |
-
|
|
備考 |
-
|
|
従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
610-1106
|
都道府県 |
京都府
|
|
市区町村 |
京都市西京区
|
|
市区町村ふりがな |
きょうとしにしきょく
|
|
詳細住所 |
大枝沓掛町26-471 ARTUNION内
|
|
詳細住所ふりがな |
おおえくつかけちょう
|
|
URL |
団体ホームページ |
|
団体ブログ |
|
|
|
|
||
X(旧Twitter) |
|
|
代表者ホームページ(ブログ) |
||
寄付 |
|
|
ボランティア |
|
|
関連ページ |
||
閲覧書類 |
||
設立年月日 |
1996年4月1日
|
|
法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
|
|
活動地域 |
市区町村内
|
|
中心となる活動地域(県) |
京都府
|
|
最新決算総額 |
100万円~500万円未満
|
|
役員数・職員数合計 |
6名
|
|
所轄官庁 |
|
|
所轄官庁局課名 |
|
|
活動分野 |
主たる活動分野 |
|
|
|
地域・まちづくり、文化・芸術の振興、行政への改策提言
|
|
設立以来の主な活動実績 |
1993年 KYOTO ART FAIRが発足しました。(京都アートフェア…京都アートカウンシルの前身)
京都は、新しい文化の創造や積極的な技術革新で時代の先端都市であった。革新的な土壌・自由な空気は現存パワー分散の今、ストック依存型観光都市に。来るべく建都1,300年へ向けて、変革の原点や京都を活性化する源がここであった !という出発原点創成を目論み「アート」という観点と「交流」という視点でまずは、人的資源の交流促進に着眼した。●統廃合された小学校跡地の活用統廃合された小学校の跡地活用による都市部の再開発が検討された当時景観・伝統文化の保存・振興や近代化・国際化を踏まえて進化していく都市化のプログラムへの対応など京都を活性化する統合的創造を、この跡地活用を一つのモデルケースとして行動実践することとした。 ●立誠アートセンター(仮称)構想統廃合による閉校小学校をプロットしていくと、京都の中心街に立地する立誠小学校を活動モデルの要とし立誠アートセンター(仮称)の設立を構想した。 ●1996年4月 京都アートカウンシル発足1996年4月、京都アートカウンシル(KAC)発足 ! KYOTO ART FAIRの構想を引き継ぎ発足。「ひと」「アート」「京都」がキーワード気品と誇りある町衆 =「ひと」崇高な感性・熟達 =「アート」活気(ライブ感)ある町 =「京都」 ●元・立誠小学校との関わり1 高瀬川桜まつりKYOTO ART FAIRからの活動を引き継ぎ、春(4月)の「高瀬川桜まつり」に参加・運営協力。※以後、毎年参加・運営協力。自治連合会等、各種地域団体とも協力し合って更なる人的資源交流促進を目指す。●元・立誠小学校との関わり2 高瀬川夏まつり夏(8月)の「高瀬川夏まつり」にも参加・運営協力。ポスター作りからライトアップ、灯ろう作り、灯ろう流しと盆踊り等協力。年々一般の参加者も増え、盆踊りなどは踊りの輪が2重になるほど盛況。過去、正面橋で盆踊りをしていたことを思い出し、年々規模が大きくなり盛大になるのをみて感無量の思い。人的資源交流の「輪」が広がる。※以後、毎年参加・運営協力。 ●元・立誠小学校との関わり3「まなびや」2002年から立誠小学校で『まなびや』を開催。立誠小学校は1993年に廃校となりました。そして小学校に『もう一度光を入れよう』という主旨で 大人の学校ごっこを行ないました。「まなびや」とは楽しく地域文化を共有する事を前提に京都木屋町にある元・立誠小学校を蘇らせるイベントです。地元住民・市民団体・学生ボランティアの共同ワークで界隈の将来在るべき姿を見つめ直し近い将来の地域アイデンティティの在り方を 示唆する事を狙いとしています。今年も「まなびや」は開催されます。「まなびや」は今年で第14回。年々規模も大きくなり開催期間も長くなった。参加・協力団体も増えて様々なイベントが開催されている。 ●1997年 美観提言 ローソン(祇園石坂下) 1997年、ローソンが祇園石段下に出店を計画していました。京都アートカウンシルは、景観地区に店の外観は似合わないと判断し、当時の株式会社ローソンに直談判をし、町家のような格子の外観や色彩などを提言。その提言が取り入れられ今のようなデザインになりました。団体の備考に続く。 |
|
団体の目的
|
本会の理念は次の通りである。「アートとは、現代における文化的行為の総体であり、その状況である。アーティストの存在意義は、社会の動いていく方向性に敏感な感性を研ぎ澄まし、次代の創造の一翼を担うことにある。われわれは、その認識に立脚し、現20世紀後半の「経済の時代」から、21世紀が人間性豊かな「アートの時代」であることへの、京都未来デザイン(状況と場づくり)を目指し、寛容の精神と、闘志を発揮するものである。」
本会は、あらゆるジャンルのアートならびにアーティストと市民の友好と研鑽によって前述の理念を達成することを目的とする。要するに京都アートで活性化しようとする会である。 |
|
団体の活動・業務
|
総会は5月に開催され、一年の総括と方針が決定される。
月に一度幹事会を開催し総会で決定した方針にそって会を運営している。 会報は毎月発行し、フェイスブックはその都度頻繁にかきこんでいる。HPには毎月、その時々の行事を掲載している。 新規事業でなくて毎年取り組んでいる活動として以下のものがある。 京都高瀬川彫刻展 秋 祇園祭りうちわ展 夏 アート灯篭展 夏 京の路地裏美術館のスケッチ会 毎月 しゃべり場ライブ (討論会)年3回 京の路地裏探検 2か月に1回 京の観光地散歩 2か月に1回 箸づくりワークショップ 春など |
|
現在特に力を入れていること |
現在は京都高瀬川彫刻展のさらなる発展をめざし、彫刻の設置場所を高瀬川の四条以南の地域にも伸ばせないかと検討中。最近四条以南の地域の方々とパイプができつつあるので、地域の行事を手伝いながら、市民権を得る努力を始めたばかりである。立誠学区ほど自治連がしっかりしていなくて、一つの行事を起こすのにもかなりの努力が要りそうである。
また、2015 年春に開催される京都国際現代芸術祭と同年秋に開催される琳派400周年記念祭とのはざまを埋める展覧会を開催します。 京都国際現代芸術祭は映像や写真、パフォーマンス、インスタレーションなどの作品が主に出品され、欧米主流のコンセプトや哲学が主要な要素を占める展覧会です。一方、琳派400周年記念祭においては日本独自の工芸や日本画の展覧会になりモノづくりが主流になります。同時代に開催される展覧会としては大きな隔たりがあるようにも思えますが、それぞれの作家たちは各々次世代を見通した作品を創っています。それは同時代に生きている私たち京都アートカウンシルの会員も同様です。作家それぞれのスタンスからコンセプトを主流に置くのかモノづくりに力を入れるのか、その度合いは微妙なバランスで作品創りが行われています。これら2つの展覧会の間にはかぞえきれない作家のバランスシートを並べることができるでしょう。様々な様式や作風の作品がつくられる中で最も重要なのは自己の主体です。芸術の歴史は作家の自己主体を確立する歴史でもあり、今日でも私たちは自己主体を確立しながら創作活動を続けています。自己の主体をみつめ、次世代を展望する展覧会を開催して、コンセプトやモノづくりを検証していきます。 私たち京都アートカウンシルは、これら2つの芸術祭のはざまで同時代に生きる自覚的な創作者の展覧会を開催し、2つの芸術祭を補完します。様々な団体、個人に呼びかけて、同時代の多様な展覧会に仕上げます。場所は元・立誠小学校をお借りして、時期的には2015年6月頃を考えています。 また、3月から4月にかけて京の路地裏美術館を開催すべく、京都の街中のギャラリーや小学校を借りて一年間描きためたスケッチの展覧会を開催いたします。 |
|
今後の活動の方向性・ビジョン |
高瀬川彫刻展の発展。財政の健全化と展覧会の広がりを追求します。
京の路地裏スケッチ会の定着化と市民への広がり、電子スケッチ本の制作。 高瀬川を中心とした京都の文化資源活用ネットワークを創造・・・佛教大学堀江典子研究室(都市環境学)、京都市立芸大出身者らが中心となり、京都市国際交流協会とも協力、留学生と学生を交え、社会、考古、歴史、民俗、文化人類学など国内外研究者、とアーチスト、が連携した第3者グループが それぞれの専門性を活かしながら地域とのつながりを深め、多様なメディアから外へと発信する形を探り、アカデミックで国際的な町のイメージを作ってゆく |
|
定期刊行物 |
会報 毎月発行
|
|
団体の備考 |
続く
●1997年 美観提言 鴨川仮設橋実験 1997年、京都市は先斗町と木屋町間の鴨川に新たな橋『ポン・デ・ザール』を掛ける計画を発表しました。『京都アートカウンシルは反対でも賛成でもない。しかしこのような景観になりますよ』というモンストレーションとして、沢山の風呂敷を鴨川に縦断させてみました。 ●2005年10月〜11月年 都市再生調査 照明実験2005年10~11月、都市再生調査として「木屋町・都市繁華街の安心・安全コミュニティーの形成と地域景観の創造」の一環として元・立誠小学校、高瀬川を照明実験。 ●企画展の開催1998年7月「信じるということ」2000~2002年「鬼展」などの個性的な企画展や時流を鑑みた展覧会を催してきました。 ●2006年〜2008年 サロンの運営2006年~2008年、右京区の町家ギャラリーを京都・小米庵 by KAC」として様々なサロン、講演会、展覧会などを実施 ●諸団体との交流 2007年10月、福井県池田町で行われた廃油をリサイクル活用した「いけだエコキャンドル」に研修旅行も兼ねて作品参加。沢山の方々との交流が出来ました。 ●京都の景観や町並みの保全 京都路地裏探検隊 京都路地裏探検隊 京都の景観や町並み保全活動の一環として、まず町並みや看板を観察する事からスタート。一般観光ルートを避け「京都人の京都知らず」という命題を胸に今まで知らなかった京都を探し歩く気ままな探検2007年からスタートしで8年目を迎えています。 ●京都高瀬川彫刻展 2007年から京都高瀬川彫刻展を毎年開催しています、 三条から四条の高瀬川彫刻展川の川中に彫刻が30基近く展示されます。 ●京の路地裏美術館構想 2013年から京の路地裏スケッチ会を毎月開催。京の中心街をスケッチするし、毎年地元で展覧会を開催しています。また、スケッチしている光景は文化都市京都の雰囲気を醸し出しています。 貴志カスケ 彫刻家 京都アートカウンシル代表幹事 京都彫刻家協会(元会長)日本美術会 会員(常任委員)京都西山高原アトリエ村 村長 西山団地町内会会長 1975年京都市立芸術大学術美術学部彫刻科卒。京都の彫刻界で活躍。2006年に京展賞を三度目の受賞、それまでにも須田賞二度、市長賞。京都府の美術展では奨励賞、優秀賞など数々の賞を受賞。京都の西山に作家を呼び込み芸術村を作る。町内会長を30年以上務め地域の主のような存在。作家仲間と1988年に京都西山高原アトリエ村展を開催して27年。辺ぴな山奥に毎年2日間で1500人が訪れるイベントを開催している。2008、2009、2011、2012年の4年間京都彫刻家協会の会長を務める。2012年から現在まで京都アートカウンシル代表を務めている。 |
|
助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
京都高瀬川彫刻展は2010から2013年まで京都府から文化チャレンジ補助金をもらいました。
京の路地裏美術館は2013.2014年と京都府地域力再生プロジェクト支援事業補助金をもらいました。 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
2015年 日本美術会やリンク展などの団体と「同じ刻を生きる作家展」を開催しました。
2013年から第2日曜会や新京都美術展などと協力して、毎月京の路地裏スケッチ会を開催しています。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
立誠自治連と発足以来長年にわたって協働作業を行ってきた。立誠桜まつり、夏祭り、秋の「まなびや」文化祭などで協働作業を行い、盆踊りの復活、「まなびや」の継続、子供たちの灯篭づくり教室の開催などを行い、継続して立誠地域を文化的に盛り上げている。
|
行政との協働(委託事業など)の実績 |
京都アートフリマで京都府と協力している。
|
最新決算総額 |
100万円~500万円未満
|
会計年度開始月 |
5月
|
その他事業の有無 |
無
|
CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
|
|
|
| 寄付金 |
|
|
|
|
| 民間助成金 |
|
|
|
|
| 公的補助金 |
|
|
|
|
| 自主事業収入 |
|
|
|
|
| 委託事業収入 |
|
|
|
|
| その他収入 |
|
|
|
|
| 当期収入合計 |
|
|
|
|
| 前期繰越金 |
|
|
|
|
| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
|
|
|
| 内人件費 |
|
|
|
| 次期繰越金 |
|
|
|
| 備考 |
|
|
|
|
貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
|
|
| 固定資産 |
|
|
|
| 資産の部合計 |
|
|
|
| <負債の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
|
|
| 固定負債 |
|
|
|
| 負債の部合計 |
|
|
|
| <正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
|
| 当期正味財産合計 |
|
|
|
NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
|
|
|
| 受取寄附金 |
|
|
|
|
| 受取民間助成金 |
|
|
|
|
| 受取公的補助金 |
|
|
|
|
| 自主事業収入 |
|
|
|
|
| (うち介護事業収益) |
|
|
|
|
| 委託事業収入 |
|
|
|
|
| (うち公益受託収益) |
|
|
|
|
| その他収益 |
|
|
|
|
| 経常収益計 |
|
|
|
|
| <支出の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | 2025年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
|
|
|
| (うち人件費) |
|
|
|
|
| 管理費 |
|
|
|
|
| (うち人件費) |
|
|
|
|
| 経常費用計 |
|
|
|
|
| 当期経常増減額 |
|
|
|
|
| 経常外収益計 |
|
|
|
|
| 経常外費用計 |
|
|
|
|
| 経理区分振替額 |
|
|
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
|
|
| 前期繰越正味財産額 |
|
|
|
|
| 次期繰越正味財産額 |
|
|
|
|
| 備考 |
|
|
|
|
貸借対照表
| <資産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
|
|
| 固定資産合計 |
|
|
|
| 資産合計 |
|
|
|
| <負債及び正味財産の部> | 2023年度(前々年度)決算 | 2024年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
|
|
| 固定負債合計 |
|
|
|
| 負債合計 |
|
|
|
| 正味財産合計 |
|
|
|
| 負債及び正味財産合計 |
|
|
|
意志決定機構 |
最高の意思決定は総会で行う。月に一回幹事会を開催。総会で議決された方針に基づいて日々の活動の具体化を行う。
、 |
会員種別/会費/数 |
個人(正会員)89人 企業、団体(賛助会員) 0
個人会員 83人 10,000円(年会費) 夫婦会員 2組 15,000円(年会費) 親子会員 1組 15,000円(年会費) 学生会員 3,000円(大学生/各種・専門学校生年会費) 学生会員 1,000円(高校生年会費) 賛助会員 30,000円(一口) |
加盟団体 |
|
役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
|
|
| 非常勤 |
|
|
|
| 無給 | 常勤 |
6名
|
|
| 非常勤 |
|
|
|
| 常勤職員数 |
|
||
| 役員数・職員数合計 |
6名
|
||
| イベント時などの臨時ボランティア数 |
20名
|
||
報告者氏名 |
貴志 カスケ
|
報告者役職 |
代表幹事
|
法人番号(法人マイナンバー) |
|
認定有無 |
認定なし
|
認定年月日 |
|
認定満了日 |
|
認定要件 |
|
準拠している会計基準 |
NPO法人会計基準
|
準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
|
監査の実施 |
実施済み
|
監視・監督情報 |
|
定款・会則 |
|
最新役員名簿 |
|
パンフレット |
|
入会申込書 |
|
退会申込書 |
|
会員情報変更届 |
|
研究費・助成金申請書 |
|
その他事業に関する資料 |
|
決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
|
2024年度(前年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2023年度(前々年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2022年度(前々々年度)
|
|||
|
|
|
|
|
|
2021年度
|
|||
|
|
|
|
|
|
2020年度
|
|||
|
|
|
|
|
予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
|
2025年度(当年度)
|
|
|
|
|
|
2024年度(前年度)
|
|
|
|
|
|
2023年度(前々年度)
|
|
|
|
|
|
2022年度(前々々年度)
|
|
|
|
|
|
2021年度
|
|
|
|
|
PDFをご覧になるには、Adobe社の Adobe Reader が必要です。Adobe社のサイトより無償でダウンロードできます。
Adobe Reader のダウンロードはこちら















過去5年分を表示する
過去5年分の内訳を表示する