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特定非営利活動法人NPO法人ハイテンション
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団体ID |
1809143959
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
NPO法人ハイテンション
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団体名ふりがな |
えぬぴーおーほうじん はいてんしょん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
24年の活動実績があるプロの音楽団体「サルサガムテープ」リーダーの柏 哲が音楽やアート活動を障害のある方の仕事として位置付け障害福祉サービスを実施している。芸術での社会参加のみならず、障がいのある方の地域での暮らしを支えていくことを事業として見据えた法人である。
事業内容は法に基づく、生活介護・放課後等デイサービス・居宅介護・重度訪問介護・移動支援などで、これらの事業を通して、障がいのある人たちの暮らし全体を幅広く支援している。 生活介護事業所Jumpは、全国各地でのコンサートやリズムワークショップなど音楽によるライブパフォーマンス活動を中心とし、さらに、アトリエ「ロウテンション」でアート活動を行っている。 放課後等デイサービス事業所は、障がいのあるお子さん達に、音楽・絵画・物づくり等、多彩なプログラムを用意して、個々の感性を育む芸術的な空間を提供している。 居宅介護・重度訪問介護・移動支援・行動援護事業は、障がいのある人の暮らしを家族がすべて背負うのではなく、地域社会で個として自立した前向きな生き方ができるよう細やかに応援している。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
柏 哲
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代表者氏名ふりがな |
かしわ てつ
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
243-0014
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都道府県 |
神奈川県
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市区町村 |
厚木市
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市区町村ふりがな |
あつぎし
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詳細住所 |
旭町2-9-15メゾンサモワール1階
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詳細住所ふりがな |
あさひちょう めぞんさもわーる
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お問い合わせ用メールアドレス |
sakai@hitension.org
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電話番号
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電話番号 |
046-281-7737
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
046-281-7750
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
9時00分~18時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
243-0014
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都道府県 |
神奈川県
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市区町村 |
厚木市
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市区町村ふりがな |
あつぎし
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詳細住所 |
旭町2-9-15メゾンサモワール202号室
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詳細住所ふりがな |
あさひちょう めぞんさもわーる
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2011年2月28日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2011年2月28日
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活動地域 |
複数県
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中心となる活動地域(県) |
神奈川県
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最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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役員数・職員数合計 |
28名
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所轄官庁 |
神奈川県
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所轄官庁局課名 |
神奈川県保健福祉局福祉部障害福祉課
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、障がい者、福祉、文化・芸術の振興
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設立以来の主な活動実績 |
代表のかしわ哲は知的障がいのある人達と共に、サルサガムテープというバンドの活動を
23年続けてきました。その活動を通して、音楽は精神と身体を解放し、障がい者の自立と 社会参加への有効な手段になることを実感・実証してきました。 その実感・実証に裏付けされたノウハウを、さらに多くの人達と分かち合うために、 NPO法人ハイテンションを、ミュージシャンの梶原徹也と共に設立しました。 |
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団体の目的
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音楽をはじめとする芸術の自由な精神を礎に、障がいのある人達を中心にした
障害者・児に対する福祉サービス事業を行い、個々人の特性を生かし自立した豊かな暮らしを 地域社会で営むことに寄与することを目的とします。 |
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団体の活動・業務
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○保健、医療又は福祉の増進を図る活動
○社会教育の推進を図る活動 ○学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動 ○職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動 ○前各号に掲げる活動を行う団体の運営または活動に関する連絡、助言または援助の活動 業務内容 ○生活介護事業 ○放課後等デイサービス事業 ○居宅介護・重度訪問介護・移動支援事業・行動援護 〇有償福祉運送 |
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現在特に力を入れていること |
NPO法人ハイテンションが掲げる理念を具体化させるための環境整備に力をそそいでいる。利用者が音楽などの芸術活動を円滑に、活発に、行えるよう努力している。活動の場を外へひろげ、地域社会との結びつきを強化している。利用者に多彩な芸術表現の機会を提供して、それぞれの「好き」「楽しい」を見つけ、それを伸ばせるよう支援をしている。
2012年、Rock&Artツアーをスタート。東日本大震災被災地をはじめ、全国21市町村3500人動員。ロックの躍動とアートの開放を共有。被災地音楽支援には特に力を入れ継続して行っている。2015年日本財団の助成を受け、障がいのある方が所属するライブパフォーマンス団体と連携した啓蒙啓発イベント・講演会を全国で開催。障がいのある方のライブパフォーマンス支援ネットワークの構築と実践及び人材育成の長期事業を開始している。特に2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けたムーブメント(Imagine2020)を日本財団とのコラボレーションでスタートさせ、気運の醸成にいち早く着手。2016年11月、日本武道館においてパラスポーツと文化を応援するライブイベントに参加、演奏。障がい者ライブパフォーマンスの魅力を全国にアピール。2017年までの3年間で全国19都市を周り通算8500人動員した。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
これまでの支援内容を堅持しつつ、福祉従事者や家族から与えられたポジションではなく、障がいのある本人が「ほんとうにやりたいこと」「生きがいとなる楽しいこと」「ありのままの自分でいられること」を自ら獲得し、それをアウトプットとした社会参加の可能性を共に探っていく方向性を強化していく。
さらにサルサガムテープ活動を通して当法人が体得している専門性「障がいのある人の音楽による社会参加のノウハウ」を全国規模で啓蒙・普及する為の「障がい者のライブパフォーマンス活動支援スタッフ育成事業」を長期展開していく。 具体的には、この分野での専門性に特化した当法人ミュージックスタッフによる基礎講義・リズムワークショップの実践・ミニコンサートの実施を、全国の福祉事業所で開催しライブパフォーマンス活動の専門支援スタッフを育成していく。 ライブパフォーマンス活動が障がい者理解や啓発ではなく、エンターテイメントというレベルで認識されること、大衆文化として認知されること、またそれにより障害のある人の社会参加、社会活躍の場が広がり、一般社会の人が、自分自身が文化芸術を楽しむことの延長線上に共に生きるという新しい発見、気付きをもたらし意識の変革が起きることを長期の目標と定めている。 様々な分野の人々と障害者ライブパフォーマンス活動を社会に推し進めていく過程こそが共生社会を実現させる具体的な行動となりえることを認知させる。 障がいのある人が、大好きな音楽やダンスなどの身体表現により、前向きな明るい人生を過ごしてもらうことが、当法人設立以来の不変なビジョンであり、使命でもある。 |
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定期刊行物 |
クラブハイテンションの発行をしている。直近の活動報告など行っている。
頻度:4半期に1回 部数:1回350部 |
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団体の備考 |
○生活介護事業
○放課後等デイサービス事業 ○居宅介護・重度訪問介護・移動支援・行動援護事業 〇有償福祉運送 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
平成24年度独立行政法人福祉医療機構社会福祉振興助成事業の助成金を活用してロック&アートによる障害者自己啓発事業を行った。東日本大震災で大きな被害を受けた被災地を皮切りに全国5か所で事業実施。平成24年度障害者自立支援対策臨時特例交付金事業費補助金の助成を受けて、障害者文化芸術活動等特別啓発事業「ロック&アート・・Jumpかながわ」を行った。県内で活動する障害者音楽集団の調査及び支援、県内で芸術活動をする団体と連携した障害者アーティストの発掘、作品発表、障害者のアートと音楽を広く一般に紹介するイベント実施。平成25年度 日本財団福祉車両(車いす車両)整備の助成を受けて、障がいの重い方でも遠方までライブ活動に行くことができる環境を整えることができ、利用者の工賃アップにもつながった。平成26年度より、障害者ライブパフォーマンス活動支援スタッフ育成長期事業において、全国のライブパフォーマンス団体と連携し当法人が体得しているノウハウの普及に努めている。平成27年度には、2年間に連携して事業実施してきた団体が全国各地から当法人の拠点である本厚木に集結し、ライブパフォーマンス活動の全国大会を開催することができた。当法人が各地に赴き行ってきた活動やノウハウの普及のみならず、各地の独自の取り組みの紹介や理念の共有ができ、事業開始時の目標であるネットワーク作りが順調に達成されている状況だと言える。平成28年度には、それらの団体が障害のある方や家族、地域住民などに呼びかけ、参加者を募り津久井山ゆり園事件を受けてのメッセージソング「ワンダフル世界」のミュージックビデオ制作を行った。総勢400名が写真提供をして作品が完成された。
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
事業開催にあたっては、毎回ライブパフォーマンス活動を行っている福祉事業所や従事者に呼びかけてもらい、実行委員会を結成、準備にあたってきた。実行委員には、ライブパフォーマンスを行う福祉従事者のみならず、地域のカフェ経営者、写真家や画家などのアーティスト、メディア関係者など各地域において多岐に渡る人材が集まり、福祉の枠を超えた社会活動への広がりに発展してきている。集まりの中心に据えるものが何かの問題解決ではなく、「ライブパフォーマンスで楽しいことをしよう!」ということであることが、多様な人の輪を生み、またそこで積み上げるものが、地域の文化を育て、明るく前向きな社会実現の礎へとつながっている。また、このような実績により平成28年11月には、パラスポーツを応援する東京都主催のAI武道館公演にサルサガムテープが出演することができ、ライブパフォーマンスの社会的認知度のアップにつながった。
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
平成27年度日本財団事業実施において、日本バリアフリー協会・仙台とっておきの音楽祭実行委員会との協働で、日本の障がい者ライブパフォーマンス活動支援の総合的なネットワークを構築する合意を仙台で達成した。
平成27年度28年度日本財団助成事業に於いて、関西テレビと協働イベントを開催。協力団体も増え、メインライブ会場のみならず、小規模のパフォーマンス団体も参加できるスペースとして、外部ステージを設けイベント全体の規模を拡大して行った。大阪独自のイベント活動が展開され継続的な関係性が確立されている。平成29年度は高知県での事業実施においては、県民文化ホールが実行委員に参加し全面的に協力して頂けることになった。町の文化拠点である県民ホールでの音楽イベント実施ということで広く集客を得ることや費用面での協力も得られるということで企画が進んでいる。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
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最新決算総額 |
5,000万円~1億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
新規事業展開や事業計画、収支予算、決算等の決定は理事会をもって承認される。理事会承認後、総会をひらき会員に承認をえる。
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会員種別/会費/数 |
正会費/12,000円/年 10名 団体30,000円/年
賛助会員/個人1口2,000円 団体1口5,000円 |
加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
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1名
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| 非常勤 |
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| 無給 | 常勤 |
1名
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| 非常勤 |
3名
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| 常勤職員数 |
24名
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| 役員数・職員数合計 |
28名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
5名
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報告者氏名 |
柏 哲
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報告者役職 |
理事長
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
NPO法人会計基準
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
実施済み
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
|
|||
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2022年度
|
|||
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|
2021年度
|
|||
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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|
2025年度(前年度)
|
|
|
|
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|
2024年度(前々年度)
|
|
|
|
|
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2023年度(前々々年度)
|
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2022年度
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