特定非営利活動法人グリーンズ

基礎情報

団体ID

1410100109

法人の種類

特定非営利活動法人

団体名(法人名称)

グリーンズ

団体名ふりがな

ぐりーんず

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

私たちが目指す世界は、平たく言うと「メディアとか対話の場を通してみんなが主役になれる社会をつくる」です。この世界で最も生かされていない資源は、人だと言われています。スティーブ・ジョブスも言っているように、「人生は短い。他人の人生を生きるな」ということです。

一人ひとりが自分自身の人生を取り戻して、それぞれ、こころから信じられる世界をつくっていこうよ!とみんなに言いたくて、グリーンズをやっているようなものです。

社会の一部分からでいいのです。そういう変化が起きたら…と想像してみてください。やがてそれが広がって、社会は今よりもハッピーな場所になっていると思いませんか?

では、「みんなが主役になれる社会」をつくるために私たちは何をするのでしょうか?それは、「みんなのソーシャルデザインの場づくり」をすることです。もう少しわかりやすく言えば、たくさんの人がそれぞれが信じられる社会をつくっていく状況を創り出すための、さまざまなインフラをつくっていこう、ということです。

それは、みんなのメディア、みんなのコミュニティ、みんなのムーブメント、そして、みんなの生きる糧になっていくことだと思います。

言い換えれば、生態系のようなものかもしれません。私たちが暮らす地球を覆う、いのちの網目、生態系では、それぞれが生きることが、他のいのちの生きることにつながり、お互いが必要なものを、お互いに提供し合って、すべてが無駄なく循環しています。

グリーンズは、みんなのクリエイティビティのための燃料を補給するメディアであり、刺激し合い、必要なものごとを互いに与えるコミュニティが無数に生まれる場になり、小さなムーブメントをたくさん生み出し、メタな視点で見れば、大きなムーブメントをつくり出し、そして心の生きる糧、いつでも挑戦できる場所、いつでも帰って来られるホームになっていきたい。そんな「ソーシャルデザインの生態系」をつくっていきたいとおもっています。

代表者役職

代表理事

代表者氏名

鈴木 菜央

代表者氏名ふりがな

すずき なお

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

105-0002

都道府県

東京都

市区町村

港区

市区町村ふりがな

みなとく

詳細住所

愛宕1ー2ー1

詳細住所ふりがな

あたご

お問い合わせ用メールアドレス

hello@greenz.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-5259-8060

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

10時00分~17時00分

連絡可能曜日

月 木

備考

FAX番号

FAX番号

連絡先区分

連絡可能時間

連絡可能曜日

備考

なし

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

Twitter

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2012年2月22日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

2012年2月22日

活動地域

日本全国および海外

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

役員数・職員数合計

5名

所轄官庁

東京都

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

 

子ども、障がい者、高齢者、福祉、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、環境・エコロジー、地域安全、人権・平和、国際交流、男女共同参画、経済活動の活性化、起業支援、就労支援・労働問題、消費者保護、市民活動団体の支援、観光、農山漁村・中山間、食・産業、漁業、林業、行政監視・情報公開

設立以来の主な活動実績

1. NPO法人設立の経緯
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「身近な暮らしからセカイを変えるアイデアを紹介する「greenz.jp」ウェブマガジンは2006年に創刊しました。サプライズがあり、愛があり、社会問題を一気に解決するようなアイデアこそ、共感を生み、社会を動かす力があるという想いのもと、食やまちづくり、エネルギーなど、世界中のさまざまなアイデアを紹介し続けてきました。

「greenz.jp」創刊当時を振り返ると、北極の氷が溶けるなどメディアから流れてくるのはネガティブなニュースばかりでした。だから、ネガティブなニュースはマスメディアにまかせて、ポジティブに行動したくなるようなアイデアを紹介しようと思ったのが活動をはじめた経緯です。

当初は有限責任事業組合として、のちに株式会社を運営母体としてきましたが、企業広告収入に頼るのではなく、活動に共鳴していただける、市民の積極的な支援や参加によって運営する体制を作っていきたいと考え、2012年2月にNPO法人化しました。


2. 主な活動実績
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ウェブマガジン「greenz.jp」では、誰でもオンラインで閲覧できるニュースを無料配信しています。現在のユニークユーザーは14万で、ページビューは月間36万ほどです。

読者同士をつなげ、実際に社会変革を起こしていくためのネットワークづくりを目的に、毎月100人程度集まるイベント「green drinks Tokyo」を開催しています。これまでに累計約5000人の方に参加いただいています。

さらにもう一歩、自分でも具体的になにかを始めたい!と思った方を対象にしたスクール事業「green school Tokyo」を開催しています。(年間4-5講座程度)


3. 代表者略歴
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鈴木菜央(すずき なお)
NPO法人グリーンズ 代表理事
greenz.jp発行人

1976年バンコク生まれ。6歳より東京で育つ。高校卒業後、阪神淡路大震災のボランティアを経験、99年よりNGOアジア学院にて1年間自給自足コミュニティで農的生活。2000年より外資系建築コンサルタント会社にて2年勤務、02年より3年間「月刊ソトコト」にて編集・営業として勤務。05年に独立・フリーランスとなり、06年「あなたの暮らしと世界を変えるグッドアイデア」をテーマにしたWebマガジン「greenz.jp」を創刊。サステナビリティやグッドアイデアをテーマにした講演、セミナーなども多数開催。自宅を千葉県いすみ市に移し、持続可能な暮らしを模索中。
http://suzukinao.com/aboutme

団体の目的
(定款に記載された目的)

この法人は、社会変革、社会貢献に関するニュースを提供するインターネットメディア の運営、関連イベント、講座などの開催を通じて、広く一般市民に情報やノウハウを提供していくことで、市民社会の健全な発展と活動の活性化を目指し、明るく豊かな社会を実現することを目的とする。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

<主な事業>
1)社会・環境問題の解決に取り組む市民および団体の活動を紹介するメディア事業

→ ウェブマガジン「greenz.jp」
 世界中から集めた「あなたの暮らしと世界を変えるグッドアイデア」を紹介するウェブマガジンを通じて、自らの手で持続可能な社会づくりに取り組む活動やチャレンジする個人・団体を応援することを目的とする事業。


2)社会・環境問題の解決を目的とする個人および団体同士の情報交換・ネットワークの構築事業
 
→ イベント「green drinks Tokyo」など
 まちづくりや子育て、環境保全をはじめ、さまざまな社会問題をテーマにしたセミナーやワークショップを通じて、多様な分野で活動する市民の交流を促し、社会問題を身近に考え、問題解決に向けて自ら行動する個人や団体が増えることを目的とする事業。


3)講義や対話を通じた社会・環境教育事業

→ スクール 「green school Tokyo」
 環境・社会問題を解決する活動に取り組みたい、或いは既に取り組んでいる個人や団体に対し、ビジョン、ミッションの立て方から具体的な成功事例の紹介、活動を継続するノウハウなどを、講義や対話を通じて学ぶ連続講座を開催。


4 社会変革支援事業

→ 他のNPO、企業、行政機関との協同事業(*詳細は活動実績参照)
 環境・社会問題を解決し、持続可能な社会づくりに取り組む個人および団体に対し、ウェブ、紙媒体などのメディア制作および広報、イベントのプランニング、開催等を通じた支援事業。


http://greenz.jp/aboutus/

現在特に力を入れていること

グリーンズの究極のゴールは、クリエイティブで持続可能でワクワクする社会をつくるムーブメントを起こすことです。

ウェブマガジン「greenz.jp」を運営するグリーンズは、アイデアをつなげる「green drinks Tokyo」やアイデアをカタチにする「green school Tokyo」などの場づくりを通じて、自分たちの手で素敵な未来をつくる人たちを応援するコミュニティでもあります。

今は、ひとつの正しい答えなどなく、試行錯誤しながら「新しいあたりまえ」をつくっていく時代だと感じています。そこで僕たちが大切にしているのは、“未来は自分達の手でつくれる”というポジティブな価値観を共有することです。私たちは、”共感”を生むグッドアイデアこそ、人を前向きにし、社会を動かす力があると信じています。

その具体的なアクションとして、「自分ごと」をきっかけに社会に関わり、課題を解決しながら新しい価値を生み出すような取り組みを「マイプロジェクト」としてフォーカスし、マイプロジェクトを始めようとしている人やすでに始めた人が、活動を継続するための仕掛けづくりに力を入れています。

・教科書としての書籍『ソーシャルデザイン』の出版(編集:朝日出版社)
  http://www.amazon.co.jp/dp/4255006229/ref=cm_sw_r_tw_dp_YnPNpb13VABPP

・冊子「マイプロジェクトの虎の巻」の作成
 (サイボウズ株式会社とコラボレーションし、ユーザー参加型でコンテンツを作成)
  http://greenz.jp/myproject/
  http://greenz.jp/2011/03/06/five_myproject/

・ウェブコンテンツ「マイプロSHOWCASE」の展開
 (ETIC.とコラボレーションし、ファンづくりに寄与)
  http://greenz.jp/showcase/

今後の活動の方向性・ビジョン

ウェブマガジン「greenz.jp」の運営母体の歴史を振り返ります。
2006年7月、greenz.jpは、とある株式会社のいち部門として産声を上げました。
2007年1月〜2008年1月は「グリーンズ有限責任事業組合(グリーンズLLP)」として活動。
2008年1月からは「株式会社ビオピオ」としてウェブマガジンgreenz.jpを運営してきました。
2012年2月より「NPO法人グリーンズ」として活動開始。

なぜNPOなのでしょうか?

それは、グリーンズが行う活動のすべてを、できるだけ以下のようなものにしていきたいという思いからです。一言で言えば、グリーンズを「開かれた場」にしていきたいとおもっています。

それは、こんな場所になるでしょう:
・活動がどのように行われているのか、財務や組織のかたちも含めて、みんなに見えている。
・はじめから終わりまで、多くの人にとって様々なカタチでの参加方法がある
・関わるすべての人が学べ、向上できる場になっている
・それぞれの自己実現や人間としての成長が、社会が良くなることと重なっている
・対話が持つ力、コクリエーション(共創造)の力を最大限活用し、さまざまなイノベーションが起きている


開始から現在に至るまで、オンライン上で閲覧できるニュースを無料で配信しており、現在では約14万人の方に購読いただいています。読者同士をつなげ、実際に社会変革を起こしていくためのネットワークづくりを目的に、毎月100人程度集まるイベント「green drinks Tokyo」を2000年より開催してきました。ウェブマガジン「greenz.jp」で記事紹介したことがきっかけとなり、より大きく発展していった活動が多数あります。また、私たちが主催したイベントを通じて生まれたつながりがきっかけとなり、社会問題解決に向けて活動を始めた例も増えています。今後さらにそのような動きを後押ししていきたいと考えています。

定期刊行物

あなたの暮らしと世界を変えるグッドアイデア厳選マガジン「greenz.jp」
http://greenz.jp/ (毎日更新)

団体の備考

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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

なし

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

1)アースデイ東京実行委員会

案件名:アースデイ東京「地球の日の歩き方」、アースデイ速報編集部
 期間:2005年~2009年
 概要:「毎日がアースデイ」をテーマに、サステナブルなライフスタイルや生き方を紹介するフリーペーパーを年間2回(それぞれ4万部)発行し、東京、千葉、埼玉、神奈川などで無料配布を行った。また、アースデイ東京当日は、greenz.jpの出張編集部を出店し、アースデイ東京で起きていることをリアルタイムに記事にアップしていき、アースデイに来場できなかった人などに向けて発信した。
http://www.earthday-tokyo.org/2009/



2)一般社団法人APバンク

案件名:ap bank fes '08 eco-reso web
 期間:2008年
 概要:一日約3万人が来場する野外音楽フェス「ap bank fes '08」会場にて、イベント全体の様子をリアルタイムで取材する特設サイトを展開。オーガニック食材やフェアトレード商品、自然エネルギーを考えるワークショップなどの様子をボランティアのライターチームとともに紹介。
http://www.apbank-ecoreso.jp/08/index.html



3)特定非営利活動法人ETIC、大丸有エリアマネジメント協会、一般社団法人 大丸有環境共生型まちづくり推進協会

案件名:マイプロSHOWCASE
 期間:2012年2月~
 概要:環境、福祉、国際協力、まちづくりなど、さまざまなソーシャルビジネスに取り組む日本の若手起業家へのインタビューを約100本掲載。社会的な活動を広報するだけでなく、継続的にサポートしてくれるような団体に共感するファンづくりも目的としている。
http://greenz.jp/showcase/

企業・団体との協働・共同研究の実績

1)富士通デザイン株式会社

案件名:Green Innovation Lab
 期間:2010年10月~2011年12月
 概要:富士通デザインが掲げる「グリーンイノベーション」をテーマに、これからのデザインの方向性について考えるオンラインとオフラインのワークショップを展開。イノベーター層の生活者を巻き込み、2020年の未来からバックキャストし、富士通がサステナブルな社会づくりに貢献するためのアイデアを報告書として作成した。
http://greenz.jp/tag/green-innovation-lab/



2)トヨタマーケティングジャパン

案件名:AQUA SOCIAL FES!! Student Camp/Report
 期間:2012年3月〜
 概要:TOYOTAの新型ハイブリットカー「AQUA」のプロモーションの一環として、日本全国47都道府県の川や海にまつわる環境保護団体と50の参加型プログラムを提供する「AQUA SOCIAL FES!!」。グリーンズでは、そのスピンオフ企画として「Student Camp」を開催。全国105名の学生を対象とし、「自分のプロジェクトを作れるひとになろう!」をテーマとした2日間のワークショップを実施。また、そこに参加した学生に、各地で行われるAQUA SOCIAL FES!! にレポーターとして参加してもらうプログラムを提供する「Student Report」を現在運営中。
http://greenz.jp/aquafes/list.php?type=report



3)大丸有SR推進協議会(三菱地所株式会社、大手町・丸の内・有楽町地区再開発計画推進協議会、特定非営利活動法人大丸有エリアマネジメント協会、一般社団法人 大丸有環境共生型まちづくり推進協会)

案件名:1000年続くまちへ。大丸有CSRレポート
 期間:2008年4月~2012年7月
 概要:大手町、丸の内、有楽町地区における街としての、コミュニティ社会的責任(CSR)報告書の作成。まちを構成する多様なステークホルダーとの対話、丸の内朝大学、打ち水プロジェクト、新丸ビルにおける生グリーン電力の利用など、サステナブルなまちへの取り組みをまとめた冊子を作成。
http://ecozzeria.jp/csrreport/csr2011/



4)一般社団法人 大丸有環境共生型まちづくり推進協会

案件名:エコッツェリアウェブポータル/丸の内地球環境新聞
 期間:2010年7月~2012年9月
 概要:大手町、丸の内、有楽町地区におけるポータルサイトおよび地区内のサステナビリティに関するウェブマガジンの制作、運営管理。地区や地区周辺で行われている環境的イベント、サステナビリティに関する取組みなどを取材し、ウェブマガジンに掲載。
http://www.ecozzeria.jp/

行政との協働(委託事業など)の実績

1)経済産業省 産業技術環境局

案件名:生活者起点による新しいものづくりモデルの検討会
 期間:2012年1月~3月
 概要:世界的な潮流となっている「生活者起点のイノベーション」に向けて、経済産業省として支援する仕組みをつくるための検討委員に就任。「greenz.jp」の読者を巻き込み、これからのものづくりをテーマとしたオンラインとオフラインのワークショップを開催した。
http://greenz.jp/2012/03/07/greenztoy_event/



2)四国経済産業局

案件名:「四国らしさって何だろう?」ノート
 期間:2010年1月~3月
 概要:「より四国らしい地域・産業の振興を進めていくための新たな道しるべ」を検討するための冊子。シチリア島、台湾、コスタリカなど世界中の多様な方々へのインタビューを通じ、住民が感じるまちへの愛着である「シビックプライド」を醸成するためのヒントをまとめた。
http://www.shikoku.meti.go.jp/soshiki/skh_a1/kouhou/5_houkoku/100426/100426.html
http://biopio.com/shikoku/



3)ブリティッシュ・カウンシル

案件名:E-ideaコンペティション
 期間:2010年3月〜継続中
 概要:アジア太平洋地域の7カ国で若手のエコ社会起業家(環境分野で事業を行う起業家)に資金を提供し支援と指導を行なうコンペティションである「E-ideaコンペティション」。グリーンズは、広報面でのサポートを行う。また、エコ社会起業家を社会全体としてサポートするエコシステムを作るべく、起業家と企業人との出会いを目的としたカンファレンスも開催。
http://jp.e-idea.org/
http://greenz.jp/2011/11/03/whats_csv/
(イベント実施レポート)
http://greenz.jp/2011/12/16/whats_csv_corporate/
http://greenz.jp/2011/12/16/whatscsv_entrepreneur/
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財政

最新決算総額

1,000万円~5,000万円未満

会計年度開始月

12月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算 2021年度(当年度)予算
内訳 会費
 
 
 
寄付金
 
 
 
民間助成金
 
 
 
公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
その他収入
 
 
 
当期収入合計
 
 
 
前期繰越金
 
 
 
<支出の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算 2021年度(当年度)予算
当期支出合計
 
 
 
内人件費
 
 
 
次期繰越金
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算 2021年度(当年度)予算
内訳 受取会費
 
 
 
受取寄附金
 
 
 
受取民間助成金
 
 
 
受取公的補助金
 
 
 
自主事業収入
 
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
 
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
 
 
 
経常収益計
 
 
 
<支出の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算 2021年度(当年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
 
 
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
 
 
 
次期繰越正味財産額
 
 
 
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 2019年度(前々年度)決算 2020年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

総会 / 理事会

会員種別/会費/数

(1)正会員 / 年額 30,000円
(2)グリーンズ会員 / 年額 6,000円
(3)サポーター会員
個人: 年額 1口 10,000円(1口以上)
団体: 年額 1口 100,000円(1口以上)

加盟団体

なし

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
1名
 
非常勤
 
2名
無給 常勤
2名
 
非常勤
 
 
常勤職員数
3名
役員数・職員数合計
5名
イベント時などの臨時ボランティア数
200名

行政提出情報

報告者氏名

鈴木 菜央

報告者役職

代表理事

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

決算報告書
(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表) 決算報告書(財産目録) 事業報告書
2020年度(前年度)
 
 
 
 
2019年度(前々年度)
 
 
 
 
2018年度(前々々年度)
 
 
 
 
2017年度
 
 
 
 
2016年度
 
 
 
 

予算・事業計画

予算書類 事業計画書
2021年度(当年度)
 
 
2020年度(前年度)
 
 
2019年度(前々年度)
 
 
2018年度(前々々年度)
 
 
2017年度
 
 

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