うさぎプロジェクト(任意団体)

基礎情報

団体ID

1769544527

法人の種類

任意団体

団体名(法人名称)

うさぎプロジェクト

団体名ふりがな

うさぎぷろじぇくと

情報開示レベル

★ ★ ★ ★

第三者認証マーク

ひろしまNPOセンター

認証日:2021年1月25日

団体の概要

任意団体のうさぎプロジェクトは、様々な社会福祉に関するプロジェクトを行っています。
うさぎプロジェクトに関する開催日程等の詳細な情報は、HPをご確認ください。
不明な点がございましたら、メールでご連絡ください。
なお、参加前に必ずうさぎプロジェクトルールをご確認ください。

〇うさぎプロジェクト
内容 きびだんごオンライン当事者会、オアシス交流会等の様々な社会福祉に関するプロジェクトを行う
対象 生きづらさ当事者、家族、支援者、研究者、メディア、学生及び一般の方
目的 ひきこもり・LGBTQ等の居場所や法制度の不十分な生きづらさを抱えた人達が生きやすい世の中にする
運営 全国の有志により成り立っている
備考 生きづらさの具体例として、ひきこもり・LGBTQ・ニート・不登校・依存症・難病・機能不全家族・虐待・ヤングケアラー・生活困窮・社会的孤立・差別・トラウマ・HSP等がある
由来 うさぎプロジェクトの名前の由来は、マスコットキャラクター的存在のうさぎと、サブカルチャーの団体でよく使用されているプロジェクトという言葉を組み合わせたものである
HP https://x.com/usagiprojecteam
メール usagiprojectteam@gmail.com
LINE https://line.me/ti/g2/bB66kBe8EnJJzYhwthgv2w
CANPAN https://fields.canpan.info/organization/detail/1769544527
note https://note.com/usagiprojectteam
Facebook https://www.facebook.com/usagiprojectteam
Instagram https://www.instagram.com/usagiprojectteam
Threads https://www.threads.net/@usagiprojectteam
TikTok https://www.tiktok.com/@usagiprojectteam
LinkedIn https://www.linkedin.com/in/usagiprojectteam/
Bluesky https://bsky.app/profile/usagiprojectteam.bsky.social
Ameba https://ameblo.jp/usagiprojectteam
activo https://activo.jp/articles/114019
ひきプラ https://hikipla.com/groups/41
こくちーず https://www.kokuchpro.com/group/usagiprojectteam/
東京ボランティアレガシーネットワーク https://www.vln.metro.tokyo.lg.jp/users/000000010778

〇うさぎプロジェクト紹介
うさぎプロジェクトは、生きづらさを抱える人々が安心して集える温かいコミュニティです。オンラインのきびだんごオンライン当事者会では、Xスペースで気軽に交流し、対面のオアシス交流会では直接会って親睦を深めます。もみじ献血会等の社会貢献活動にも積極的に参加し、社会とのつながりを築きます。SNSやブログで活動を発信し、LINEでは日常の悩み相談も可能です。誰もが自分らしくいられる居場所を目指し、互いを尊重するルールを大切にしています。

〇うさぎプロジェクトルール
悪口や陰口を言わない
各種ハラスメントをしない
情報交換を強制しない
宗教やビジネスの勧誘をしない
思いやりを持って接する
話した内容を外部へ共有しない
各自で体調管理をする
深刻な悩みは支援者へ相談する
ルールを守れない方は参加できない
困り事は運営へ相談する

○きびだんごオンライン当事者会
日時 原則第4水曜日19時~21時
場所 https://x.com/usagiprojecteam
内容 自己紹介・テーマトーク・フリートーク・感想・告知・月例会等
対象 生きづらさ関係者等
目的 生きづらさを抱えた人達とオンラインで交流する
備考 参加費無料、申込不要、出入自由、ルール遵守

〇オアシス交流会
日時 不定期
場所 不定
内容 交流等
対象 生きづらさ関係者等
目的 生きづらさを抱えた人達とリアルで交流する
備考 参加費無料、申込不要、出入自由、ルール遵守

〇連絡先
HP https://x.com/usagiprojecteam
メール usagiprojectteam@gmail.com

2026年9月11日時点

代表者役職

代表

代表者氏名

うさぎ プロジェクト

代表者氏名ふりがな

うさぎ ぷろじぇくと

代表者兼職

事務局長

主たる事業所の所在地

郵便番号

162-0823

都道府県

東京都

市区町村

新宿区

市区町村ふりがな

しんじゅくく

詳細住所

神楽河岸1番1号10階うさぎプロジェクト66

詳細住所ふりがな

かぐらがし

お問い合わせ用メールアドレス

usagiprojectteam@gmail.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

東京都

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

URL

団体ホームページ

団体ブログ

Facebook

X(旧Twitter)

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2016年8月21日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

 

活動地域

日本全国および海外

中心となる活動地域(県)

東京都

最新決算総額

100万円未満

役員数・職員数合計

4名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

主たる活動分野

福祉

 

子ども、青少年、障がい者、高齢者、在日外国人・留学生、保健・医療、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、スポーツの振興、環境・エコロジー、災害救援、地域安全、人権・平和、国際協力、国際交流、男女共同参画、ITの推進、科学技術の振興、経済活動の活性化、起業支援、就労支援・労働問題、消費者保護、市民活動団体の支援、観光、農山漁村・中山間、助成活動、食・産業、漁業、林業、行政監視・情報公開、行政への改策提言、学術研究(文学、哲学、教育学、心理学、社会学、史学)、学術研究(法律学、政治学)、学術研究(経済学、商学、経営学)、学術研究(理学)、学術研究(工学)、学術研究(農学)、学術研究(医学、歯学、薬学)、学術研究(複合領域分野、その他)、その他

設立以来の主な活動実績

○きびだんごオンライン当事者会
日時 原則第4水曜日19時~21時
場所 https://x.com/usagiprojecteam
内容 自己紹介・テーマトーク・フリートーク・感想・告知・月例会等
対象 生きづらさ関係者等
目的 生きづらさを抱えた人達とオンラインで交流する
備考 参加費無料、申込不要、出入自由、ルール遵守
補足 Xスペースは、Xアプリの音声ライブ機能です。タイムライン上部の紫アイコンから参加可能です。フォロー中の人が開催すれば通知が届きます。聴くだけでなく、リクエストやコメントで交流ができます。

●きびだんごオンライン当事者会タイムテーブル
18時30分:準備
運営が会の準備を始める。
19時:開始
会の説明やルールを伝える。
夕食や用事等はできる限り事前にすませておく。
主催者が不在の場合は開始時間を繰り下げる。
19時10分:自己紹介
主催者、音声オンの方、音声オフの方の順に自己紹介を行う。
音声オンの方は、1分程度で自己紹介を行う。
音声オフの方は、任意でコメント欄に自己紹介を書き込む。
途中参加者は、随時自己紹介を行う。
19時20分:テーマトーク
テーマトークに沿って、主催者、音声オンの方、音声オフの方の順に話を進める。
19時50分:休憩
各自で体調管理に気を付ける。
20時:フリートーク
発言順番を決めずに好きな内容を話す。
20時30分:感想
主催者、音声オンの方、音声オフの方の順に感想を発表する。
20時40分:告知
参加者の中にオンライン当事者会等のイベント告知があれば行う。
20時50分:月例会
うさぎプロジェクトに関する会議を行う。
次回の開催日時やテーマトークを参加者で話し合って決定する。
4月は総会を行う。
21時:終了
参加状況に応じて23時頃まで同会場で二次会を行う。

●きびだんごオンライン当事者会紹介
きびだんごオンライン当事者会は、生きづらさを抱える人々が安心して交流できる場を提供しています。参加者の安全を最優先に考え、ルールを徹底しています。同じ悩みを抱える人々が繋がり、情報交換や共感の輪を広げています。オンライン開催のため、参加者は自宅などリラックスできる場所から気軽に参加できます。事前の申し込みも不要で、参加へのハードルを下げています。毎回、常連の方だけでなく、初めて参加する方も多く、多様な参加者が集まるのも特徴です。参加者の主体性を尊重し、自由に意見交換や交流ができるよう配慮しています。

団体の目的
(定款に記載された目的)

〇オアシス交流会
日時 不定期
場所 不定
内容 交流等
対象 生きづらさ関係者等
目的 生きづらさを抱えた人達とリアルで交流する
備考 参加費無料、申込不要、出入自由、ルール遵守

●オアシス交流会タイムテーブル
18時30分:準備
運営が会の準備を始める。
19時:開始
会の説明やルールを伝える。
会の中で雑談や情報交換等を行う。
20時30分:片付け
運営と参加者有志で片付けを始める。
21時:終了
参加状況に応じて23時頃まで別会場で二次会を行う。

●オアシス交流会紹介
オアシス交流会では、参加者が安心して交流できる場として、ルールを徹底しています。会場には、ひきこもりやLGBTQ等の居場所や法制度が不十分な生きづらさを抱える人々への支援情報が豊富に用意され、お菓子や飲み物も提供されています。参加のハードルを下げるため、事前申し込みは不要で、誰でも気軽に立ち寄れるのが魅力です。常連だけでなく初めて参加する人も多く、多様な背景を持つ人々が交流しています。参加者一人ひとりの主体性を尊重し、自由に語り合える雰囲気を大切にしているため、自分のペースで過ごせます。参加者同士が互いを尊重し、支え合う温かい交流の場です。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

〇もみじ献血会
日時 不定期
場所 献血ルーム、献血バス等
内容 献血時にスタッフへうさぎプロジェクト団体コード「44-10408-00」を伝える
対象 献血する方でうさぎプロジェクトの活動に協力される方
目的 献血に関する普及活動を通じて献血者を増やす
備考 登録日は2023年4月12日です

●もみじ献血会紹介
献血協力者の減少より、血液の不足が続いています。赤十字血液センターの皆さまとの連携して、うさぎプロジェクト団体コード「44-10408-00」を用いて協力者の人数把握を行っています。組織として貢献の見える化と協力の輪の拡大につなげていきます。献血ができない方も、周囲に献血ができそうな方がいらっしゃいましたら。声掛けしていただけると幸いです。なお、献血を強制するものではございませんので、ご理解の程よろしくお願いいたします。

○ポータルもくもく会
日時 不定期
場所 https://x.com/usagiprojecteam
内容 作業等(原則沈黙だが短時間喋ることも可)
対象 生きづらさ関係者等
目的 沈黙で自分の作業に集中しながら外の世界とも繋がり視野を広げる
備考 参加費無料、申込不要、出入自由、ルール遵守

●ポータルもくもく会紹介
ポータルもくもく会は、生きづらさを抱える方が安心して作業に集中できるオンラインの場です。原則沈黙ですが短時間の会話も可能です。申込不要・参加無料・出入自由で、ルールを守りつつ自分のペースで過ごせます。一人の作業に集中しながら、外の世界とも繋がれます。

〇うさぎプロジェクト会則
第1条(名称)
本会は、うさぎプロジェクトと称する。
第2条(事務局)
本会の事務局は、東京都新宿区神楽河岸1番1号10階うさぎプロジェクト66に置く。
第3条(目的)
会員相互の親睦を深めるとともに、社会福祉イベント等を通じて地域社会への貢献を図る。
第4条(事業)
テーマトーク・雑談・交流・相談・啓発・体験発表・情報交換等を行う。
第5条(会員)
本会の目的に賛同し、うさぎプロジェクト会則を順守することが必須条件である。
第6条(役員)
本会に次の役員を置く。
代表…1名 副代表…1名 会計…1名 監事…1名
2 役員は会員の互選により選出する。
3 役員の任期は1年とする。ただし、再任を妨げない。
第7条(職務)
代表は、本会を代表しその業務を統括する。
2 副代表は、代表を補佐し、これに事故あるときまたは欠席のときは、その職務を代行する。
3 会計は、会の出納事務を処理し、会計に必要な書類を管理する。
4 監事は、会の業務及び会計の状況を監査する。
第8条(総会)
本会の総会は正会員をもって構成し、年に1回開催するものとする。ただし、必要があるときは臨時に開催できるものとする。
2 総会は、以下の事項について議決する。
(1)会則の変更 (2)解散 (3)事業の変更 (4)事業報告及び収支決算報告 (5)役員の選任または解任 (6)その他会の運営に関する重要事項
3 総会は、正会員の過半数の出席がなければ、開会することができない。
第9条(議事録)
総会の議事については、議事録を作成する。
第10条(役員会)
役員会は役員を持って構成する。ただし、監事を除く。
2 役員会は、総会の議決した事項の執行に関する事項及びその他総会の議決を要しない業務の執行に関し議決する。
第11条(事業報告書及び決算)
代表は、毎年、事業終了後1か月以内に事業報告書、収支計算書を作成し、監査を経て総会の承認を得なければならない。
第12条(事業年度)
本会の事業年度は、4月1日に始まり、翌年3月31日までとする。
第13条(委任)
この会則に定めのない事項は、総会の議決を経て代表が別に定める。
第14条(変更)
この会則は、総会において、出席者の2分の1以上の承認がなければ変更できない。
附則
この会則は、2016年8月21日から施行する。

現在特に力を入れていること

うさぎプロジェクト生成AI利用規程
第1条(目的)
本規程は、うさぎプロジェクトにおける生成AIの適正かつ安全な利用に関する事項を定め、活動の質の向上を図るとともに、参加者及び関係者の権利、尊厳、プライバシーを守ることを目的とする。
第2条(適用範囲)
本規程は、役員、会員、ボランティアその他の関係者が、活動又は団体名を用いて生成AIを利用する場合に適用する。
第3条(基本原則)
生成AIの利用に当たっては、法令、本団体の規程及び社会的・倫理的規範を遵守し、人権、プライバシー、自己決定及び公平性を尊重する。
第4条(禁止事項)
個人情報、健康・障害・相談内容、家族・支援情報、認証情報その他の機密情報を、許可なく生成AIへ入力してはならない。また、生成AIによる参加者等の人物評価、選別、差別的判断又は処遇決定を行ってはならない。
第5条(出力の確認及び利用)
生成AIが作成した文章、画像、資料その他の出力は、人が内容、事実関係、適切性及び著作権その他の権利関係を確認し、必要な修正を行った上で利用する。
第6条(公開及び透明性)
生成AIを用いて作成した情報を外部へ公開する場合は、内容及び利用目的に応じて適切に確認し、必要に応じてAIの利用について明示する。
第7条(安全管理及び事故対応)
生成AIサービスは、安全性、利用規約、データの取扱い等を確認して選定し、利用権限を適切に管理する。情報漏えい、権利侵害、誤情報その他の事故等が発生した場合は、直ちに利用を停止し、代表者へ報告するとともに、必要な対応を行う。
第8条(教育及び見直し)
本団体は、生成AIの適正利用に必要な知識の共有に努め、技術、法令、社会情勢及び活動状況の変化に応じて本規程を見直す。
第9条(改廃)
本規程の改廃は、総会の決議を経て行う。
附則
本規程は、2026年9月11日から施行する。

うさぎプロジェクト暴力団等反社会的勢力排除規程
第1条(目的)
本規程は、うさぎプロジェクト(以下「本団体」という。)が、反社会的勢力との関係を遮断し、不当な要求等による被害を防止し、安全を確保することを目的とする。
第2条(定義)
本規程において反社会的勢力とは、暴力団、暴力団員、暴力団準構成員、暴力団関係企業・団体、総会屋、社会運動等標榜ゴロ、特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者をいう。
第3条(基本原則)
本団体は、反社会的勢力との一切の関係を持たず、取引、協力その他の関係を遮断する。不当な要求には応じず、必要に応じて警察、弁護士等と連携する。
第4条(確認及び対応)
本団体は、関係を開始する際、相手方が反社会的勢力でないことを可能な範囲で確認する。関係開始後に反社会的勢力であることが判明した場合は、関係を停止し、必要な措置を講じる。
第5条(不当要求への対応)
反社会的勢力から不当な要求を受けた場合は、毅然として拒否し、単独で対応せず、外部専門機関と連携する。
第6条(情報管理)
反社会的勢力に関する情報及び対応記録は適切に管理し、漏えいを防止する。
第7条(責任者)
本規程の運用責任者は、代表とする。
第8条(改廃)
本規程の改廃は、総会の決議を経て行う。
附則
本規程は、2016年8月21日から施行する。

今後の活動の方向性・ビジョン

うさぎプロジェクト個人情報保護規程
第1条(目的)
本規程は、うさぎプロジェクト(以下「本団体」という。)が取得、利用及び管理する個人情報について、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」という。)その他の関係法令を遵守し、個人情報を適正かつ安全に取り扱うことを目的とする。
第2条(定義)
本規程において個人情報とは、生存する個人に関する情報で、特定の個人を識別できるもの又は他の情報と容易に照合して識別できるものをいう。要配慮個人情報、個人データ等については、法令の定めに従う。
第3条(基本原則)
本団体は、利用目的を明確にし、必要な範囲で適正に取得、利用及び管理するものとする。また、本人の意思及び権利を尊重し、目的外利用、不正取得及び不適切な第三者提供を防止する。
第4条(取得)
1.個人情報は、適法かつ公正な手段により取得し、利用目的を本人に通知又は公表する。
2.要配慮個人情報は、法令に定める場合を除き、本人の同意を得て取得する。
3.相談、交流会その他の活動で取得する情報は、活動に必要な最小限の範囲とする。
第5条(利用目的)
個人情報は、次の目的のために利用する。
1.本団体の活動、行事及びサービスに関する情報提供
2.連絡、問い合わせ、参加受付及び事務処理
3.アンケート、活動評価及び必要な範囲の統計・分析
4.その他、本人に通知又は公表した利用目的の達成に必要な業務
第6条(管理及び安全管理)
1.個人情報は正確かつ最新の状態に保つよう努め、利用する必要がなくなった場合は、法令及び業務上必要な範囲等を考慮して適切に削除又は廃棄する。
2.漏えい、滅失、毀損、不正アクセス、誤送信その他の事故を防止するため、安全管理措置を講じる。
3.個人情報を取り扱う者は、権限の範囲で取り扱い、秘密を漏らしてはならない。
第7条(委託及び第三者提供)
1.取扱いを第三者に委託する場合は、委託先の安全管理及び取扱状況を確認し、必要な監督を行う。
2.第三者提供は、法令に基づく場合その他法令が認める場合を除き、本人の同意なく行わない。
3.提供又は委託を行う場合は、必要な範囲を超えて情報を提供しない。
第8条(本人の権利及び請求)
本人から開示、訂正、利用停止、消去等の請求を受けた場合は、法令に基づき適切に対応する。必要に応じて本人確認等を行う。
第9条(事故、苦情及び相談)
1.漏えい等の事故又はその疑いを把握した場合は、直ちに代表又は担当者へ報告し、被害拡大防止、事実確認及び再発防止等の必要な対応を行う。
2.個人情報に関する苦情又は相談を受け付け、適切に対応する。
第10条(教育及び見直し)
本団体は、必要に応じて個人情報保護に関する情報共有及び教育を行い、法令、社会情勢及び活動状況の変化を踏まえ、本規程を見直す。
第11条(改廃)
本規程の改廃は、総会の決議を経て行う。
附則
本規程は、2016年8月21日から施行する。

うさぎプロジェクト情報セキュリティ規程
第1条(目的)
本規程は、うさぎプロジェクト(以下「本団体」という。)が保有又は管理する情報資産を、不正アクセス、漏えい、改ざん、破壊、紛失等の脅威から保護し、安全性と継続性を確保することを目的とする。
第2条(定義)
本規程において情報資産とは、電子データ、紙媒体、情報システム、端末、アカウント、情報をいう。個人情報、相談、財務、認証等の機密情報を含む。
第3条(基本原則)
本団体は、情報資産を次の原則で管理する。
1.機密性:権限のない者による閲覧等を防止する。
2.完全性:改ざん、削除又は破壊を防止する。
3.可用性:必要な情報を必要な時に利用できるようにする。
4.最小権限:必要な範囲でアクセス権限を付与する。
5.継続的改善:脅威、技術及び活動状況に応じ、対策を見直す。
第4条(責任体制)
1.代表は、情報セキュリティ対策を統括し、本規程の遵守状況を適切に管理する。
2.必要に応じ担当者及び相談窓口を設置する。
3.情報資産を取り扱う者は、適切に管理し、事故又は異常を直ちに報告する。
第5条(安全管理)
本団体は、次の対策を講じる。
1.端末、書類及び記録の紛失、盗難等を防止する。
2.ID、パスワード及び認証情報を適切に管理し、他者と共有しない。
3.OS及びソフトウェアを更新し、ウイルス等への対策を行う。
4.重要な情報は、バックアップし、復旧可能な状態を維持する。
5.外部サービス等は、安全性及び情報の取扱いを確認して利用する。
6.機密情報を私物端末、外部サービス等で取り扱う場合は、安全対策を講じる。
7.情報の廃棄又は削除は、漏えいを防止できる方法で行う。
第6条(禁止事項)
情報資産を取り扱う者は、正当な権限なく情報を取得、閲覧、公開、改変又は削除してはならない。また、認証情報の共有、目的外利用、無断での外部サービスへの入力、危険なソフトウェアの利用その他セキュリティを害する行為をしてはならない。
第7条(インシデント対応)
1.情報漏えい、不正アクセス、端末の紛失、誤送信、アカウント乗っ取りその他の事故又はその疑いを把握した場合、直ちに代表又は担当者へ報告する。
2.代表は、被害拡大の防止、事実確認、復旧、関係者への連絡等必要な対応を適切に行う。
3.必要に応じ、関係機関等へ相談又は通報する。
4.事故後は原因を分析し、再発防止策を講じ、本規程及び対策を適切に見直す。
第8条(教育及び見直し)
本団体は、必要に応じ情報共有、教育及び注意喚起等を行い、法令、技術及び脅威に応じ本規程を見直す。
第9条(改廃)
本規程の改廃は、総会の決議を経て行う。
附則
本規程は、2016年8月21日から施行する。

定期刊行物

うさぎプロジェクトコンプライアンス規程
第1条(目的)
本規程は、うさぎプロジェクト(以下「本団体」という。)の活動に関わる全ての関係者が、法令、社会規範、倫理基準及び本団体の規約等を遵守し、公正かつ誠実に活動するための基本事項を定め、参加者及び関係者の権利、尊厳を尊重するとともに、本団体の社会的信頼の維持向上を図ることを目的とする。
第2条(適用範囲)
本規程は、本団体の役員、会員、ボランティアその他本団体の活動に関わる関係者に適用する。
第3条(基本原則)
本団体は、次の原則に基づきコンプライアンスを推進する。
1.法令、条例、規則及び本団体の規約等を遵守する。
2.社会規範及び倫理基準に沿い、公正かつ誠実に行動する。
3.人権、人格、尊厳及び多様性を尊重し、差別を行わない。
4.活動及び財務について、適切な透明性を確保する。
5.個人情報、機密情報及び相談内容を適切に管理する。
6.反社会的勢力との関係を遮断する。
7.利益相反を適切に管理し、団体の利益を損なう行為を防止する。
8.ハラスメントを防止し、安全で安心できる活動環境を確保する。
9.会計及び資金を適正に管理し、不正な流用等を行わない。
10.外部活動、情報発信及び生成AI等の利用において、法令、規程及び倫理を遵守する。
第4条(コンプライアンス体制)
1.代表は、本規程の遵守状況を監督し、必要な体制の構築及び改善に努める。
2.必要に応じて担当者及び相談窓口を設置し、関係者が相談又は通報しやすい環境を整える。
3.本団体は、必要に応じてコンプライアンスに関する情報共有、研修及び啓発を行う。
第5条(禁止事項)
関係者は、次の行為をしてはならない。
1.法令、規約又は本団体の規程に違反する行為
2.差別、ハラスメント、脅迫、暴力その他他者の権利又は尊厳を侵害する行為
3.個人情報、機密情報等の不正な取得、利用、漏えい又は目的外利用
4.反社会的勢力との取引その他の関係を持つ行為
5.不正な会計処理、資金の私的流用その他の不正行為
6.本団体の信用を著しく損なう行為
7.相談、通報又は調査に関し、虚偽の申告、証拠隠滅、威迫又は報復を行う行為
8.その他、本団体の活動の適正な運営を著しく害する行為
第6条(相談・通報)
1.コンプライアンスに関する相談又は通報は、担当者又は代表に行うことができる。
2.相談又は通報を理由として、不利益な取扱いをしてはならない。
3.相談又は通報に関する情報は、必要な範囲で適切に管理し、関係者のプライバシーに配慮する。
第7条(違反時の対応)
1.違反又はその疑いを把握した場合、代表は必要な範囲で事実確認を行い、関係者の権利に配慮しながら適切に対応する。
2.違反が認められた場合、規約その他の定めに基づき、注意、警告、活動停止、除名その他必要な措置を講じる。
3.必要に応じて、被害防止、是正、再発防止及び関係機関への相談又は通報等を行う。本団体は、コンプライアンス上の問題を早期に把握し、適切な是正及び再発防止に努める。必要な範囲で行うものとする。
4.調査及び対応の記録は、必要な範囲で適切に管理する。
第8条(改廃)
本規程の改廃は、総会の決議を経て行う。
附則
本規程は、2016年8月21日から施行する。

団体の備考

うさぎプロジェクト外部活動規程
第1条(目的)
うさぎプロジェクト(以下「本団体」という。)の役員、会員、その他関係者が、本団体の名称、肩書又は活動に関連して行う講演、執筆、取材、出演、イベント参加、外部連携等の活動(以下「外部活動」という。)について必要な事項を定め、本団体の社会的信頼の維持向上を図ることを目的とする。
第2条(適用範囲)
本規程は、本団体の役員、会員、ボランティア、その他本団体の活動に関わる関係者に適用する。
第3条(基本原則)
1.外部活動を行う際は、本団体の名称及び活動に責任を持ち、法令、社会規範、倫理基準及び本団体の規程等を遵守する。
2.外部活動では、本団体の活動内容、方針及び見解を正確に伝え、事実と異なる説明又は誤解を招く表示を行わない。
3.個人情報、相談内容、機密情報その他公開が不適切な情報を開示しない。
4.本団体の公式見解と個人の意見を明確に区別する。
5.外部活動は、原則として事前に代表へ報告し、必要な承認を得る。
第4条(講演等)
1.講演、出演、登壇等の依頼を受けた場合は、内容、日時、場所、主催者、使用する名称、報酬等を代表に報告し、承認を得る。
2.講演等の内容は、本団体の活動内容や見解を正確に伝えるものとする。
3.使用する資料、画像、動画等は、著作権やその他の権利を確認する。
第5条(執筆等)
1.執筆、記事、動画、資料等の制作を行う場合は、内容、掲載媒体、掲載予定日等を代表に報告し、必要な承認を得る。
2.執筆等の内容は、本団体の活動内容や見解を正確に伝えるものとする。
3.引用、出典、著作権その他の権利関係を確認し、適切に表示する。
第6条(取材・外部連携)
1.取材の依頼を受けた場合は、取材内容、日時、媒体、公開予定等を代表に報告し、承認を得る。
2.取材対応は、代表又は代表が指名した者が行う。
3.取材で使用する資料や提供する情報は、必要な範囲に限る。
4.他団体、企業、行政等と連携する場合は、目的、役割及び責任の範囲を確認する。
第7条(SNS等での発信)
1.個人のSNS等で本団体の活動に関連する情報を発信する際は、正確性及び適切性に配慮する。
2.個人情報、機密情報その他公開が不適切な情報を発信しない。
3.本団体の公式見解と異なる発信をする場合は、個人の意見であることを明示する。
第8条(利益相反及び報酬)
1.外部活動により個人的な利益と団体の利益が相反するおそれがある場合は、事前に代表へ報告する。
2.外部活動によって報酬、謝金、寄付その他の利益を受ける場合は、事前に条件を報告し、適切に管理する。
第9条(違反時の措置)
1.本規程に違反する行為又はその疑いがある場合、代表は必要な範囲で事実関係を確認する。
2.違反が認められた場合、代表は違反の程度に応じ、注意、警告、活動停止、除名その他必要な措置を講じる。
3.必要に応じて、訂正、公開停止、情報削除、関係機関への相談又は通報等の対応を行う。
4.外部活動に伴う問題が発生した場合は、協議し、事実確認、説明、訂正その他必要な対応を行い、適切な再発防止にも努める。
5.外部活動に関する記録は、必要な範囲で適切に管理する。
第10条(改廃)
本規程の改廃は、総会の決議を経て行う。
附則
本規程は、2026年9月11日から施行する。
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協働実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

〇きびだんごオンライン当事者会テーマトーク
第8回異性との付き合い方
第9回恋愛観と結婚観
第11回好きな分野を熱く語り合うこと
第15回イベント
第16回今年の抱負
第17回性
第19回新たな挑戦
第20回新型コロナウイルス
第21回イベント企画
第22回ネット上のトラブル対策
第23回マイノリティー
第24回職場に求める合理的配慮
第25回依存
第26回持続可能な社会作り
第27回転職
第28回新しい生活様式
第29回最近あった良かったこと
第30回最近あった楽しかったこと
第31回障害年金
第32回アンガーマネジメント
第33回気候とコンディション
第34回友達の作り方
第35回お金の管理方法
第36回家庭料理
第37回秋
第38回アフターコロナ
第39回人生の目標
第40回オンライン等の企画
第41回献血
第42回新生活
第43回暑さ対策
第44回睡眠
第45回相談先
第46回方言
第47回幼少期の思い出
第48回旅行
第49回コミュニケーション方法
第50回長く続けていること
第51回家族との関係
第52回交友関係
第53回リスキリング
第54回お花見
第55回幸せ
第56回梅雨の過ごし方
第57回夏バテ予防
第58回SNS誹謗中傷対策
第59回洋服
第60回働く意味
第61回家での過ごし方
第62回医師とのコミュニケーション
第63回行政に対する要望
第64回資格の取り方
第65回寂しさとの向き合い方
第66回本音と建前
第67回オープン就労とクローズ就労
第68回引っ越し
第69回雑談の仕方
第70回生きづらさ界隈の恋愛事情
第71回ひきこもり
第72回感覚過敏
第73回精神科病院に対するイメージ
第74回オンライン当事者会の必要性
第75回今年の抱負
第76回幸福
第77回困り事の対処法
第78回人との距離感
第79回生成AI
第80回物価高対策
第81回悪質な勧誘の対処法
第82回健康
第83回認知の歪み
第84回やる気スイッチ
第85回お金の稼ぎ方
第86回今年の振り返り
第87回音楽
第88回家族との向き合い方
第89回居場所
第90回友達との付き合い方
第91回地域コミュニティ
第92回ギリ層ギリ層ムリ層
第93回好きな食べ物
第94回災害対策
第95回HSP

〇オアシス交流会参加者数
第1回12人
第2回3人
第3回3人

〇ボランティア応募時のお願い
希望活動の選択:うさぎプロジェクトでは複数のボランティア活動を展開しております。お手数ですが、ご応募の際にはこの中からどのボランティアがしたいか事前にお伝えください。複数の活動を希望される場合も同様にお伝えください。どのボランティアに参加していただく際も、全体の雰囲気を知っていただき、ボランティア内容を説明させていただきますので、まずはきびだんごオンライン当事者会へご参加ください。

①きびだんごオンライン当事者会のサブ司会
役割:きびだんごオンライン当事者会の主催者の司会サポートを行います。複数人でファシリテーターを務めることにより、参加者の皆様から多様な意見を引き出しやすい環境を作ります。

②オアシス交流会のサポート
役割:オアシス交流会の準備や片付けを行います。居場所の運営を複数人で行うことで、誰もが安心・安全に過ごせる場を担保します。

③もみじ献血会の献血実施
役割:献血の受付時に、スタッフへうさぎプロジェクトの団体コード「44-10408-00」(9桁の番号)を伝えることで、うさぎプロジェクトとしての献血実績になります。

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

〇イベント
岡山市障害福祉課第2回たまりば研修会体験発表
https://asunarofuku.jp/content/files/tamariba/201704017.pdf
平成29年度発達障害の理解と支援のための市民講座体験発表
https://m.facebook.com/518279998203347/photos/a.529714483726565/1635643549800314/?type=3&source=57&__tn__=EH-R
玉野市こころの講演会体験発表
http://asunarofuku.jp/content/news/file/180217%E3%81%B2%E3%81%8D%E3%81%93%E3%82%82%E3%82%8A%E3%81%8B%E3%82%89%E5%AD%A6%E3%81%B6.pdf
KHJ岡山きびの会2016年8月及び2017年4月月例会体験発表
https://khj-okayamakibinokai.jimdosite.com/
第13 回KHJ全国大会体験発表
https://www.khj-h.com/news/convention/3379/
みやざき楠の会2019年7月体験発
http://miyazaki-kusunokai.com/news_viewer.php?year=2019&month=08
第84回倉敷経済文化講座体験発表
http://kurashiki-jc.or.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A%E4%BA%8B%E6%A5%AD/%E7%AC%AC%EF%BC%98%EF%BC%94%E5%9B%9E%E7%B5%8C%E6%B8%88%E6%96%87%E5%8C%96%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%81%AE%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85/
赤羽会ゲスト2022年12月
https://twitter.com/akbn_kazokukai
楽の会リーラ令和5年2月月例会
https://rakukai.com/2023/01/25/getsurei-202302/
板橋ひきこもり家族会「ひまわり会」3月12日家族懇談会
https://rakukai.com/rakukailila_manage/wp-content/uploads/2023/01/kazokukai_202301.pdf
足立ひきこもり家族会7月月例会
https://kazokukai.tokyo/adachiku/2023/06/20/%ef%bc%97%e3%83%bb%ef%bc%98%e6%9c%88%e3%81%ae%e6%9c%88%e4%be%8b%e4%bc%9a/
第3回かたら~な㏌世田谷
https://platsetagaya.jp/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E6%9C%80%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1/55
流れ星に願いをこめて 星2︎ KOMORIBITO LIVE in 溝ノ口教会
https://www.facebook.com/events/298269363333784/
生きづらいクリスマス会
https://kokotomoclub.com/xmas.html
ひきこもりVOICE STATION フェス
https://hikikomori-voice-station.mhlw.go.jp/fes/
世田谷はなみずきの会11月月例会
https://x.com/hanamizukinokai
KHJ町田家族会第113回月例会
http://www.khj-machida.org/
第4回ひきこもっても大丈夫in川崎
https://komolista-support.com/
足立ひきこもり家族会6月例会
https://adachi-kyodo.genki365.net/group_972/activity/11138.html

企業・団体との協働・共同研究の実績

〇団体情報
日本財団canpan登録団体(団体ID:1769544527)https://fields.canpan.info/organization/detail/1769544527/
もみじコミュニティ登録団体
http://fields.canpan.info/partner/organization/hiroshima/
献血サポート登録団体
https://www.ken-sapo.jp/supporters/show?prefecture_id=34
発達障害2.0掲載
https://www.hattatsu-event.com/usagiprojectteam/
おかやまシェア・ウェブ掲載
http://okayama-share.jp/cgi/web/index.cgi?c=npo-2&pk=96
あいサポート登録団体
https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/62/aisapo-toundou.html

〇メディア
KHJジャーナルたびだち94号への記事掲載
https://www.khj-h.com/%E6%9C%AA%E5%88%86%E9%A1%9E/4916/
KHJジャーナルたびだち98号への記事掲載
https://www.khj-h.com/news/info/5798/
KHJジャーナルたびだち102号への記事掲載
https://www.khj-h.com/news/5581/
ダイヤモンドオンライン2020年6月11日掲載
https://diamond.jp/articles/-/239861?page=3
AERA2020年10月19日号掲載
https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=22281
凸凹といろ第7号
https://dekobokotoiro.stores.jp/?category_id=66309e5ac67993027b830ae9
たびだち掲載
https://www.khj-h.com/papers/our-newspaper/
【ひきこもりと地方】コロナ禍における地方の当事者活動について【前篇】
https://www.hikipos.info/entry/2021/02/27/070000
【ひきこもりと地方】コロナ禍における地方の当事者活動について【後篇】
https://www.hikipos.info/entry/2021/04/08/070000

行政との協働(委託事業など)の実績

〇第三者認証マーク
認証マークとは、公益ポータルを運営する団体(主に地域のNPOセンターである中間支援組織)が、各ポータルサイトの中で登録・公開される団体情報に対して、運営団体が定める一定の認証基準を満たす団体に対して、信頼性の証として贈るものです。概して、地域の中間支援組織は認証マーク付与にあたり、団体の実在確認を行っているケースが多く、また、これを助成金の申請要件にしているケースも多く見られます。これにより、団体の質的レベルの判断材料となります。(CANPANからマークの付与は行っておりません。)
https://fields.canpan.info/help/organization15.html
●サイト
もみじコミュニティ
●運営
特定非営利活動法人ひろしまNPOセンター
●認証基準
運営者であるひろしまNPOセンターが、CANPANで公開されている情報を同センターの要件に基づいて確認し、情報開示を積極的に行っている団体の証として添付しているものです。

〇「SECURITY ACTION」二つ星
うさぎプロジェクトは「SECURITY ACTION」二つ星を宣言しました。現在は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)にて、二つ星の登録を完了しております。今後も情報セキュリティ基本方針を遵守し、活動における情報保護の徹底に努めます。
https://ipa.go.jp/security/security-action/

〇熱中症声かけプロジェクト
みんなが少し意識して変えるだけで、熱中症被害は防げる。熱中症は、予防できる気象災害です。官民が共同で、熱中症予防を呼びかけていく国民運動、それが「ひと涼みしよう 熱中症予防声かけプロジェクト」です。
https://hitosuzumi.jp/pr/1/2024003652
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財政

最新決算総額

100万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

会計情報 CANPAN標準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 会費
0円
0円
0円
寄付金
0円
0円
0円
民間助成金
0円
0円
0円
公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
0円
0円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
0円
0円
0円
当期収入合計
0円
0円
0円
前期繰越金
0円
0円
0円
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
当期支出合計
0円
0円
0円
内人件費
0円
0円
0円
次期繰越金
0円
0円
0円
備考
NPO法人会計基準書式
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産
 
0円
固定資産
 
0円
資産の部合計
 
0円
<負債の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債
 
0円
固定負債
 
0円
負債の部合計
 
0円
<正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
0円

会計情報 NPO法人会計基準書式で表示しています。

収支報告

<収入の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 受取会費
0円
0円
0円
受取寄附金
0円
0円
0円
受取民間助成金
0円
0円
0円
受取公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
0円
0円
0円
(うち介護事業収益)
0円
0円
0円
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
0円
0円
0円
その他収益
0円
0円
0円
経常収益計
0円
0円
0円
<支出の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算 2026年度(当年度)予算
内訳 事業費
0円
0円
0円
(うち人件費)
0円
0円
0円
管理費
0円
0円
0円
(うち人件費)
0円
0円
0円
経常費用計
0円
0円
0円
当期経常増減額
0円
0円
0円
経常外収益計
0円
0円
0円
経常外費用計
0円
0円
0円
経理区分振替額
0円
0円
0円
当期正味財産増減額
0円
0円
0円
前期繰越正味財産額
0円
0円
0円
次期繰越正味財産額
0円
0円
0円
備考
NPO法人会計基準書式
 
 

貸借対照表

<資産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動資産合計
 
0円
固定資産合計
 
0円
資産合計
 
0円
<負債及び正味財産の部> 2024年度(前々年度)決算 2025年度(前年度)決算
内訳 流動負債合計
 
0円
固定負債合計
 
0円
負債合計
 
0円
正味財産合計
 
0円
負債及び正味財産合計
 
0円
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組織運営

意志決定機構

第8条(総会)
本会の総会は正会員を持って構成し、年に1回開催するものとする。ただし、必要があるときは臨時に開催できるものとする。

うさぎプロジェクト役員
代表…眞井芽楼 亜斗 (まいめろ あっと)
副代表…眞井芽楼 日出 (まいめろ ひで)
会計…眞井芽楼 多田 (まいめろ ただ)
監事…眞井芽楼 陸奥 (まいめろ むつ)

会員種別/会費/数

第5条(会員)
本会の目的に賛同し、うさぎプロジェクト会則を順守することが必須条件である。

加盟団体

うさぎプロジェクト

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
0名
非常勤
0名
0名
無給 常勤
4名
4名
非常勤
0名
0名
常勤職員数
4名
役員数・職員数合計
4名
イベント時などの臨時ボランティア数
4名

行政提出情報

報告者氏名

眞井芽楼 亜斗

報告者役職

代表

法人番号(法人マイナンバー)

認定有無

認定なし

認定年月日

2016年8月21日

認定満了日

2016年8月21日

認定要件

相対値基準

準拠している会計基準

NPO法人会計基準

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

実施済み

監視・監督情報

指摘事項無し。
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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

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うさぎプロジェクトロゴ