タンザニア・ポレポレクラブ(任意団体)

基礎情報

団体ID

1118899150

法人の種類

任意団体

団体名(法人名称)

タンザニア・ポレポレクラブ

団体名ふりがな

たんざにあ ぽれぽれくらぶ

情報開示レベル

★ ★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

日本の市民と村人の取り組み ~Rafiki プロジェクト~

●村人たちと知恵を絞る
 キリマンジャロ山麓のテマ村では、村人たちが力を合わせて、20年もの間コツコツと植林に取り組んでいます。彼らは村に暮らしている普通のおじさん、おばさん、若者や子どもたちです。彼らは一人の地域住民、生活者として、自分たちにできることに取り組み、少しずつ変化に結びつけてきました。
 私たちも彼らと同じ一人の生活者として、草の根の視点で取り組めることがたくさんあります。彼らの考える問題を一緒になって考えたり、お互いに知恵を絞ったり、力を合わせることも、そんなできることの一つではないでしょうか。
 タンザニア・ポレポレクラブの海外活動の一つは、そんな日本の市民(現在は事務局アルバイトが中心)とタンザニアの村人とで、お互いに力を合わせながら取り組まれています。

●取り組みの背景~キリマンジャロ山で起こっていること~
森を守ってきたのは
 この取り組みは、キリマンジャロ山の東南山麓にあるテマ村の村人たちと取り組んでいます。キリマンジャロ山では2005年に国立公園が拡大され、それまで村人たちが薪や家畜用の草などを採集して良かったエリア(=HMFS)まで、国立公園に組み込まれてしまいました。
 国立公園が拡大されたのは、キリマンジャロ山で進んでいる森林破壊阻止のためですが、その一番の狙いは、「森林破壊者」である村人たちを追い出すことにあります。ところがキリマンジャロ山でもっとも森が守られていたのは、その村人たちに森林(HMFS)の管理が任されていた時だったのです(タンザニアの独立と同時に、HMFSの管理権は政府に移された)。

森と村人の絆
 キリマンジャロ山の森は、水という恵みももたらしてくれます。その水は村人や家畜の飲み水となり、彼らの祖先が築いた伝統水路を通して、“Kihamba”と呼ばれる精緻な農耕体系の一翼を担い、主食のプランテンバナナとキリマンジャロコーヒー栽培を支えてきました。
 森の中にはまた、数多くの薬草や有用植物、伝統儀式を行った聖地、民族紛争の時に家族や家畜を避難させた塹壕やトンネル、かつて野生動物を狩っていた頃の名残である落とし穴など、村人やその祖先の知恵や伝統、文化にまつわる大切な財産がたくさん存在しています。

村人の失意
 頭から村人たちを森林の破壊者と決めつけ、国立公園とすることで追い出したことは、彼らの森を守ろうという意思を打ち砕いたばかりか、森を守る者をも不在にしてしまいました。森林(HMFS)の管理権は、かつてのように村人たちの手に戻されるのが一番望ましいと、村人たちも私たちも考えています。しかし森林破壊者というレッテルを貼られ、森を取り上げられた彼らの多くが、森を守ることに失意し、なぜ自分たちが森を守らなければならないのか、その意義を見い出せなくなっているのも事実です。

●村人たちとの取り組み~「内なる思い」を支える~

「大切なもの」 は 「守りたい」
 いま、国立公園を外し、森林(HMFS)の管理権を村人たちの手に取り戻していくことが求められています。それと同時に、「大切なものをこれからも守っていこう」という村人たちの気持ちを励まし、長く支えていくことのできる、そんな取り組みが必要とされています。
 村の人たちに聞くと、彼らの自慢は「森」だと言います。彼らの伝統や信仰、祖先の知恵が息づき、民族の歴史を今に伝える遺構が残り、そして今も日々欠かすことのできない多くの恵みをもたらしてくれる森。だからこそ守ってきた、彼らの「自慢の森」だといえます。
 大切なものが長く守られるのは、そこに人の「心」や「思い」が共にあるからこそだといえます。日本の鎮守の森もきっとそのようにして、地域の人々によって大切に守られてきたのだと思います。私たちはこれからも、村の人たちが森に対する思いを大事に持ち続けて、自慢の森を守っていけたらと考えています。

力を合わせる
 そこで私たちは、村の人たちと一緒に、あらためて自慢の森を調べてみることにしました。彼らが何を「大切」と思い、次代に「残したい」と思っているのか、彼らの生活と森は「どんなふうに」繋がっているのかなどなど。そうしたものを一つ一つ見つめ直していくことで、彼らの自慢の森が、なぜ自慢なのか、なぜ大切に守ってきたのかが、鮮明に見えてくるようになります。それは村の人たちにとっても、大切なものへの「再認識」、より深い森への「思い」へと繋がっていくものだと考えています。

イラストマップ作り
 私たちはまた、そうして掘り起こされた村人たちの思いが詰まった「オラが村の自慢の森マップ」を作っていきたいと考えています。村人たちと一緒に作った、村人たちの登場する、村人たちの森のマップ。手にした村人たちが、自慢の森を「もっと自慢したくなる」ような、そんなマップです。それはきっと、村の人たちがこれからも、自分たちの森を大切に守っていきたいという思いを支える力になってくれると考えています。

後世に伝え、引き継がれるしくみ
 一方、若者たちの間では、村の自然や伝統、文化に対する知識が少しずつ失われつつあります。そうしたものが失われてしまえば、これまで守ってきた森の荒廃もまた、防ぐことは出来ません。マップは、村の大人が子どもたちを連れて森を歩きながら、これらのものを伝え、引き継いでいくのに役立ちます。大人にとっては、子どもたちに教えることを通して、さらに愛着を深めていくことができます。
 また私たちは、子どもたちが民族の文化や歴史、村や森の財産を楽しみながら学ぶことのできる"テマ村かるた"なども作っていこうと考えています。

代表者役職

代表

代表者氏名

藤沢 俊介

代表者氏名ふりがな

ふじさわ しゅんすけ

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

154-0016

都道府県

東京都

市区町村

世田谷区

市区町村ふりがな

せたがやく

詳細住所

弦巻1-28-15サンライトハイツ301

詳細住所ふりがな

とうきょうとせたがやくつるまき

お問い合わせ用メールアドレス

pole2club@hotmail.com

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

03-3439-4847

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

18時00分〜23時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

03-3439-4847

連絡先区分

事務所・勤務先

連絡可能時間

8時00分~22時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

従たる事業所の所在地

郵便番号

都道府県

市区町村

市区町村ふりがな

詳細住所

詳細住所ふりがな

URL

団体ホームページ

団体ブログ

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

1997年1月1日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

 

活動地域

複数県

中心となる活動地域(県)

海外

最新決算総額

100万円~500万円未満

役員数・職員数合計

6名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

環境・エコロジー、国際協力、国際交流

設立以来の主な活動実績

森林減少の続く東アフリカのタンザニアにおいて、現地NGO・TEACAと協力して、村人たちが取り組む村落植林活動を支援するために、1997年に約40名の市民が参加して設立。

団体の目的
(定款に記載された目的)

(目的)
タンザニアにおいて、環境の荒廃を少しでも防ぎ、村人たちが少しでも平和で安定的な生活を送れるように協力すること、また、村人自身の手による自主・自発的、持続的な村落植林活動を実現すること。


団体の活動・業務
(事業活動の概要)

(事業)
●海外
(1)村落植林支援事業(キリマンジャロ州、内女性グループ3カ所)
(2)収入向上・自立支援事業(養魚池、養蜂、苗木販売)
(3)生活改善事業(改良カマド、省水農法)
(4)その他(診療所支援、教育支援、コーヒー農家支援)

●国内
(1)タンザニアと日本の市民による協力事業(Rafikiプロジェクト)
(2)メンバー現地協力活動(手工芸品活動)
(3)語学講座(スワヒリ語講座)
(4)菜園活動(茨城県)

現在特に力を入れていること

タンザニア・ポレポレクラブは、森林減少の進む東アフリカのタンザニアで、村人たちと協力しながら「植林活動」に取り組んでいる市民グループです。また地域住民による活動の持続性確保と安定した生活の実現を目指して、「活動の自立」/「生活改善」に取り組んでいます。 国内では、市民(社会人、主婦、学生など)がグループを作り、自分たちの力で自主活動(タンザニアの人々との協力活動、国内での農作業など)に取り組んでいます。こうした活動には、どなたでも参加することができます。

今後の活動の方向性・ビジョン

キリマンジャロ山の国立公園化問題と当会の取り組み

 2005年、キリマンジャロ山では、それまで山麓に暮らす村人たちが日々の生活に必要となる最低限の資源(薪、畜用の草等)を得るために利用が許されていた、緩衝帯の森“ハーフマイル・フォレスト・ストリップ”
(以下、HMHFS)に対して、国立公園が拡大適用された。これは、世界遺産でもあるキリマンジャロ山の森を守るためにとられた措置であるが、その眼目は、国立公園化によって、政府が“森林破壊の元凶”とみなす地域住民を締め出すことにある。

 しかし、キリマンジャロ山の森林保護政策の歴史は、管理強化を積み重ねてきた歴史であり、同時に、それによる失敗を積み重ねてきた歴史であるといえる。即ち、管理強化という手法によって、同山の森は決して守られることはなかったのである。人間を排除することによって自然を守るとする、古い「要塞型自然保護思想」に基づくHMFSの国立公園化は、これまで失敗を繰り返してきた、そうした管理強化の究極の姿といえるものである。

 これに対して、タンザニア(タンガニーカ)独立直前の20年間、森林(HMFS)の管理が地域住民自身の手に委ねられていた時期があった。そしてこの時、その森はもっとも堅固に守られていたことが知られている。国立公園化は、独自の森林利用ルールを設け、森を自制的に利用してきた地域や地域住民たちのこれまでの行動や植林努力が、森林の野放図な破壊を食い止めてきた点を、まったく考慮していない。

 また、国立公園化によって、決して地域住民の日々のニーズが無くなるわけではないことを考えれば、ほかに選択肢のない彼らの、森への“不法”侵入を招くだけとなるのは、自明だといえるだろう。違法を承知で森林に“侵入”せざるを得ない村人たちにとって、もはやその上で守るべきルールは存在しないと言ってよい。これは国立公園化することによって、森林の「無法地帯化」が進むことを意味し、かえって森林破壊を助長することになりかねないと考えている。そして既にそうした事態が顕在化してきている。

 ことキリマンジャロ山の森を守るという目的において、政府にも地域住民にも異なるところは何もない、しかしながらその実現のためには、過去の歴史と教訓に学び、その上に立脚する新たなパラダイムによる森林管理の仕組みと、その実行のための枠組み構築が求められている、

そこで当会では、
 (1) HMFSからの国立公園指定の解除、
 (2) 地域主導による森林管理の仕組み作り、
 (3) その法制化、制度化、
 (4) 地域住民の持続的、内発的意思の側面支援、
という4つのアプローチによって、この問題を解決し、キリマンジャロ山における新たな森林保全・管理の仕組みおよびその実行体制の枠組みを構築することを目指している。

定期刊行物

「ニュースレター」 (年3回、250部)
「ミニニュースレター“Habari gani”」 (年6回、250部)

団体の備考

●タンザニア・ポレポレクラブの活動には、どなたでも参加することが出来ます。
国内ではメンバーが、タンザニアの村人たちとの協力活動に取り組んでいるほか、
毎年2月にはキリマンジャロ山麓の村に入り、村の中で生活しながら村人と共に
植林に取り組む「植林ワークキャンプ」も開催しています。

●その他、使用済切手・カードや書き損じ葉書、不要書籍・CDの収集活動、
事務局ボランティアなども募集しています。

活動に興味のある方は、お気軽に事務局にご連絡下さい!
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

横浜市「環境保全活動助成金」、(公財)パブリックリソースセンター「NGO基盤強化プロジェクト」、(財)国際緑化推進センター「林業NGO等活動支援事業」、(社)国土緑化推進機構「緑の募金公募事業」、全労済「環境問題活動・研究助成」、ザ・ボディショップ「ニッポン基金」、日本環境財団「ツリーフリー基金プロジェクト」、㈱リコー「Freewill基金」、認定NPO法人イーパーツ「リユースPC寄贈プログラム」

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

●Tanzania Environmental Action Association (TEACA)
 タンザニア側のカウンターパート。環境NGO。当会とは1997年以来、
 植林活動/活動の自立支援/生活改善活動で協力を続けている。
●Kilimanjaro Half-mile forest strip Conservation Network (KIHACONE)
 キリマンジャロ州モシ県の森林に沿った40村が、地域主体による森林管理の
 実現を目指して創設した地域連合。当会はその創設(2014年)に関わり、
 以後、地域主体による森林管理の実現をともに目指している。
●Kikundi cha Wakulima wa Kahawa Bora (KIWAKABO)
 キリマンジャロコーヒー生産者グループ。新品種の導入を中心として
 高品質コーヒーの栽培を目指して当会が協力。

企業・団体との協働・共同研究の実績

●白山商工会  「白山キリマンジャロ・プロジェクト」
 石川県白山市商工会で企画・開発した「白山キリマンジャロコーヒー」の販売収益を通して、タンザニア・ポレポレクラブがキリマンジャロ山の国立公園内で取り組んでいる地域主導植林を支援。 「白山キリマンジャロ・プロジェクト」はタンザニア大使館も後援。

●日本たばこ産業 株式会社(JT)  「CSR推進部から社員をタンザニアの植林活動に派遣」
 同社は、アフリカの村落部で取り組まれる植林活動への理解を深め、事業にいかしていくため、CSR推進部から当会の「キリマンジャロ植林ワークキャンプ」へ社員を派遣。

●葉山庵グループ/パティスリー葉山庵  「お客様と一緒に植林支援」
 全国でレストランを展開する葉山庵グループは、同グループが販売する焼菓子(ガトーノーベル/カネルノア)の売上げで当会がタンザニアで実施する植林活動を支援する、植林基金「グリーンプロジェクト」に取り組んでいます。

●オリエンタルシューズ 株式会社  「ロゴマークのタグが付いた商品で植林を支援」
 オリエンタルシューズ(株)は社会貢献活動の一環として、「地球にも人にも優しい靴」をコンセプトとした自社ブランド「Anga-zuri」を立上げ、その売上げから、タンザニアでの植林活動をご支援いただいています。

●スタジオ ウーヤ    「結婚式が世界の緑につながる」
 グラフィックデザインやブライダルアイテム開発など手がけるスタジオウーヤは、式場が提供するブライダルアイテムが当会の植林活動支援とセットになった企画を実施しています。

●オリエンタルホテル広島   「結婚式のキャンドルセレモニーがキリマンジャロ山の苗木に」
 オリエンタルホテル広島では、結婚式でのキャンドルリレーセレモニーとキリマンジャロ山での植林がセットになった企画を当会と協力して実施しています。新郎新婦には「植林証明書」も当会から贈られます。

行政との協働(委託事業など)の実績

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財政

最新決算総額

100万円~500万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 会費
560,000円
423,000円
448,500円
寄付金
1,027,751円
1,038,468円
1,347,500円
民間助成金
0円
0円
0円
公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
60,850円
57,210円
100,000円
委託事業収入
0円
0円
0円
その他収入
844,380円
1,067,477円
1,050,000円
当期収入合計
2,492,981円
2,586,155円
2,946,000円
前期繰越金
4,169,181円
4,137,111円
3,712,286円
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
当期支出合計
2,525,051円
3,010,980円
2,795,000円
内人件費
98,967円
424,894円
395,000円
次期繰越金
4,137,111円
3,712,286円
3,863,286円
備考
 
 
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 受取会費
560,000円
423,000円
448,500円
受取寄附金
1,027,751円
1,038,468円
1,347,500円
受取民間助成金
0円
0円
0円
受取公的補助金
0円
0円
0円
自主事業収入
60,850円
57,210円
100,000円
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
0円
0円
0円
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
844,380円
1,067,477円
1,050,000円
経常収益計
2,492,981円
2,586,155円
2,946,000円
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
2,525,051円
3,010,980円
2,795,000円
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
4,169,181円
4,137,111円
3,712,286円
次期繰越正味財産額
4,137,111円
3,712,286円
3,863,286円
備考
 
 
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産
5,170,584円
367,370円
固定資産
0円
0円
資産の部合計
5,170,584円
367,370円
<負債の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債
1,033,473円
0円
固定負債
0円
0円
負債の部合計
1,033,473円
0円
<正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 前期正味財産
4,169,181円
4,137,111円
当期正味財産増減額
-32,070円
-424,825円
当期正味財産合計
4,137,111円
3,712,286円

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産合計
5,170,584円
367,370円
固定資産合計
0円
0円
資産合計
5,170,584円
367,370円
<負債及び正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債合計
1,033,473円
0円
固定負債合計
0円
0円
負債合計
1,033,473円
0円
正味財産合計
4,137,111円
3,712,286円
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

会員総会(年1回)
理事会(年4回)

会員種別/会費/数

正会員125名 賛助会員26名
正会員1万円/年 賛助会員5千円/年

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
0名
1名
非常勤
0名
1名
無給 常勤
0名
0名
非常勤
5名
3名
常勤職員数
1名
役員数・職員数合計
6名
イベント時などの臨時ボランティア数
5名

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人格を取得した時の番号)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

 

年度別添付資料

決算・事業報告

前々々年度(平成26年度) 前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度)
決算報告書(活動計算書/収支計算書)
決算報告書(貸借対照表)
決算報告書(財産目録)
事業報告書

予算・事業計画

前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度) 当年度(平成29年度)
予算書類
事業計画書

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