国分寺台・地域ネコの会(任意団体)

基礎情報

団体ID

1214804336

法人の種類

任意団体

団体名(法人名称)

国分寺台・地域ネコの会

団体名ふりがな

こくぶんじだいちいきねこのかい

情報開示レベル

★ ★

第三者認証マーク

団体の概要

 今後の活動の方向性の項でも触れましたが、ノラネコの問題は、日本のみならず先進国家の切実な問題でもあり、各国で様々の対策・対応が採られています。
 日本でも環境省を始め、20ほどの都府県、40ほどの市町村で『ネコの飼育ガイドライン』が作られ、不妊・去勢手術費の助成制度を設けています。
しかし、市原市では、ガイドラインも猫の不妊・去勢手術の助成制度もなく、ノラネコによる糞尿被害、発情期の鳴き声被害、庭・花壇が荒らされる等の被害が発生しているとの苦情を聞き、当協議会の母体である『国分寺台街づくり協議会』が、『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン』を作成するとともに、平成20及び23年にアンケート調査を実施しました。その結果、
1.平成20年のアンケート調査
   ノラネコ(放し飼いネコを含む)の横行に対して
   ①「庭に糞尿されて不愉快」                   :41%
   ②「見かけると追い払う」                     :30%
   ③「庭に入ってこないようにネットなどで防御している」   :5%
   ④「庭が通り道にならないようにネコ除けブロックを敷設」 :5%
   等ノラネコへの憤懣が80%以上もありました。
2.平成23年のアンケート調査
  『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン』を配布した際のアンケート調査では、
   ①地域ネコ活動のメリットについて、「理解できる」が495人、「疑問である」が110人
   ②地域ネコ活動に対して、「成功してほしい」が518人、「反対する」が15人
   等、ノラネコ問題の解決が期待されていることが解かりました。
   このような背景から、『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン推進協議会』は『国分寺台街づ   くり協議会』がら平成24年7月に分離独立し、現在40名の会員で活動しています。

    しかし、実際活動をしてみると、地域の住人のノラネコに対する認識は
   ○飼いネコはすり寄ってくるが、ノラネコは遠くから睨みつける。
   ○飼いネコはかわいいが、ノラネコはどうも・・・と口を濁す人がいる。
   ○ノラネコが増えるのはエサやりのせいだ・・・と誤解して苦情を言う人がいる。
   ○花壇に糞をされて、怒り心頭の人がいる。
   ○時には、対立爆発寸前、一触即発の危険な隣り同士もいる。
   と、否定的な人が多く、ネコをみると、目の中に入れても痛くないと、かわいがる人もいます   が少数派というのが実態です。
    ペットについての統計を見ましても、ペットの種類は犬が62%、猫29%ということであ   り、猫の分が悪いのが実情です。

    ですから、この活動がまだまだ理解されず、
   ○ノラネコ増加の元凶と誤解されたり、
   ○ノラネコの引き取り業者と勘違いされたり、
   ○やむを得ず引き取ったノラネコを自腹で育てていると変人と蔑まれたり
   しているのが現状です。しかし、それでも活動を続けているのは、ネコに対する愛情とノラネ   コ問題解決の使命感と思います。そして、同じ心情の仲間たちの団結心だと思います。

代表者役職

会長

代表者氏名

田原 道生

代表者氏名ふりがな

たはら みちなり

代表者兼職

主たる事業所の所在地

郵便番号

290-0075

都道府県

千葉県

市区町村

市原市

市区町村ふりがな

いちはらし

詳細住所

南国分寺台5-11-26

詳細住所ふりがな

みなみこくぶんじだい

お問い合わせ用メールアドレス

mtahara@icntv.ne.jp

電話番号
(公開用電話番号)

電話番号

0436-23-1739

連絡先区分

自宅・携帯電話

連絡可能時間

10時00分〜17時00分

連絡可能曜日

月 火 水 木 金

備考

FAX番号

FAX番号

-

連絡先区分

-

連絡可能時間

-

連絡可能曜日

-

備考

-

従たる事業所の所在地

郵便番号

-

都道府県

-

市区町村

-

市区町村ふりがな

-

詳細住所

-

詳細住所ふりがな

-

URL

団体ホームページ

団体ブログ

代表者ホームページ(ブログ)

寄付

ボランティア

関連ページ

閲覧書類

設立年月日

2012年7月29日

法人格取得年月日(法人設立登記年月日)

 

活動地域

市区町村内

中心となる活動地域(県)

千葉県

最新決算総額

100万円未満

役員数・職員数合計

41名

所轄官庁

所轄官庁局課名

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活動概要

活動分野

福祉、地域・まちづくり

設立以来の主な活動実績

 当協議会(通称:ネコ推進協)の設立は平成24年7月ですが、以前の活動も含め時系列では以下の通りです。
1.平成20~22年度の活動【構想の時】
(1)動物愛護・先達団体等の状況研究

(2)野良猫に対する苦情・対応等のアンケート実施

2.平成23年度の活動【準備の時】
(1)『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン』作成

(2)国分寺台8町会への活動に対するアンケート実施

3.平成24~27年度の活動【実践の時】
(1)国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン推進協議会の設立

(2)『ネコ活動実践マニュアル]の作成

(3)『ネコ推進協だより』の発行による飼い主探しとネコ飼育のマナーの啓蒙
(ア) 24年度: 6部発行
(イ) 25年度:12部発行
(ウ)26年度:12部発行
   (エ)27年度:12部発行
   (オ)飼い主探しネコ数:172匹(27年度までの累計)

(4)ネコの避妊手術・解放(TNR活動)
(ア) 24年度:15匹
(イ) 25年度:27匹
   (ウ)26年度:38匹
   (エ)27年度:31匹

(5) 『ネコ個体カルテ』での管理(上記個体ごとに作成)

 (6)里子活動
   (ウ)26年度: 6匹
   (エ)27年度:12匹

  (5) 『里子カルテ』での管理(上記個体ごとに作成)


4.平成28~の活動【の時】
  (1)会の名称を『国分寺台・地域ネコの会』に改正

団体の目的
(定款に記載された目的)

『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン推進協議会規約』の第1条【目的】です。

「国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン」を普及推進させることによって、当面国分寺台地区を中心として、ネコに関する問題を総合的に解決し、人とネコとが快適に共生できる街づくりを進めることを目的とする。

 としておりましたが、活動が「国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン」を普及推進のみならず、地域ネコ活動にまで拡大・進展したことから、平成28年4月9日の総会で『国分寺台地区ネコの飼育ガイドライン推進協議会』を『国分寺台・地域ネコの会』と改め、『会則』の(目的)も

地域ネコ活動を通じ、不幸なノラネコがいない、人とネコとが快適に共生できる街づくりを進めることを目的とする。

と改めました。

団体の活動・業務
(事業活動の概要)

1.TNR活動
以下の段階を踏んだ活動(TNR活動)を基本としています。
(1)第1ステップ(T:trap捕獲)
(ア) 飼い主探し
保護したネコが飼いネコだった場合はトラブルとなるので、
①警察・保健所にネコの行方不明届が出ていないかを確認
②ネコ推進協の母体の国分寺台街づくり協議会(8町会全世帯:1,700世帯)にネコ
       の写真を掲載した『ネコ推進協だより』を毎月回覧
(イ) 保護
①エサやりで警戒心を解き、保護するが、警戒心の強いネコは捕獲器で保護
②捕まえたネコはノミ駆除剤を塗布して1日保護し、洗濯ネットに入れて動物病院に搬送
③保護した付近の住人からネコの情報を収集

(2)第2ステップ(N:neuter 中性化:)
(ア) 不妊去勢手術
①手術済の印として、メスネコは左耳、オスネコは右耳をV字カット
②病院により当日引き取りもしくは1日入院

(3)第3ステップ(R:return 解放)
(ア) 当面の対応
①体制の整備と資金調達が整うまで、縄張り(保護した場所)に戻す方式で対応
②一部里親探しも実施
(イ) 体制の整備と資金確保後
①ネット等を活用した本格的な里親探し(26年度~)
②地域ネコ活動(28年度~)

(4)『ネコ個体カルテ』での管理
     TNR活動のネコについて、生息状況を管理し、且つ地域ネコ化に向けてノウハウを
蓄積するため『ネコ個体カルテ』を作成する。
(ア) 管理者情報
(イ) 身体情報
(ウ) 保護から解放までの経緯

2.定例会(運営委員会)の開催
(1)毎月第2土曜日に開催
(2)議題
(ア) 収支状況の把握と手術対象ネコの選定
(イ) 『ネコ推進協だより』に掲載すべく、保護したいネコの情報提示(写真、場所、身体
的特徴等)
(ウ) 解放後のネコの状況等に関する情報の共有化
(エ) 地域ネコ活動の仕組みづくり等の勉強会
(オ) 捕獲器の使い方等の実技講習   等
                   
3.『ネコ推進協だより』の発行  注)H28年度より『地域ネコの会だより』に改正
(1)毎月発行

(2)記事
(ア) 飼い主探(写真、場所、身体的特徴等)
(イ) 解放後のネコの状況
(ウ) 動物愛護法等ネコに関する情報の提供
(エ) 飼主やエサやりの責任とマナーの啓蒙

4.里子活動
 (1)里親さがし
    『ペットのお家』等のサイトを活用して、ふさわしい里親を探し、里親と直接会って
   引き渡し、譲渡誓約書を交わす。

  (2)『里子カルテ』での管理
     里親の姿勢・責任を確認するために作成する。
(ア) 里親情報
(イ) 身体情報
(ウ) 保護から譲渡までの経緯

5.地域ネコ活動
  (1)地域住民への『地域ネコ活動』の啓蒙
     活動広報の発行 等

  (1)安心な「食」の提供 
      手術したネコに限定したエサやり活動

  (2)清潔な「住」の提供
      ネコトイレの設置と清掃活動

現在特に力を入れていること

 ノラネコの問題は、官民一体での協力がなければ解決しない 構造的な、深刻なものであり、地道な努力を続けていきます 。
1.事業の中核としてのTNR活動の継続・強化及び『地域ネコの会だより』の発行

2.国分寺台地区の地域性に即した地域ネコ活動

3.活動拡大のため、資金づくりの強化(募金活動、市原市当局への『ネコの不妊去勢手術費助成
制度』の創設の働き掛け 等)

今後の活動の方向性・ビジョン

増え続けるノラネコの問題は、1990年代から欧米で対策の機運が高まり、日本においても平成22年に環境省が事態を重く見て、『住宅密集地における犬猫の適正飼育ガイドライン』を制定しました。これに続き、全国の都道府県及び市町村でも同様のガイドラインを作成するとともに、猫の不妊・去勢手術の助成制度を設け、ノラネコの増加防止対策を実施するようになってきました。
しかし、一方でペット愛好家が飼えなくなって捨てるといった行為も増え、ノラネコは一向に減少の気配がありません。
 千葉県では、平成20年度の調査では、猫の総数が64万匹で、うち17万匹がノラネコと推定されています。これに対して保健所等での引取は年間4千匹程度に過ぎず、年に2~3回出産すると言われる猫の繁殖には太刀打ちできません。それで千葉県でも一部の市町村は、前述したガイドラインと猫の不妊・去勢手術の助成制度で対応しているのが現状です。
 さて、市原市の状況ですが、財政状況もあるのでしょうが、ガイドラインも猫の不妊・去勢手術の助成制度もなく、ノラネコによる糞尿被害、発情期の鳴き声被害、庭・花壇が荒らされる等の被害が発生しているというのが実情です。
 そこで、 そこで、当協議会の母体である『国分寺台街づくり協議会』がノラネコ問題を取り上げ、前述の平成20~28年度の活動を推進しております。
1.目指す姿
   ノラネコのほとんどは飼猫から発生したものであり、命ある生き物です。動物愛護法も昨年か  ら強化され、愛護の必要性をうたっています。我々の目指す姿は『人とネコが共生できる街づく  り』つまり、地域ネコ活動を推進し、共生していくということです。
  ノラネコに不妊・去勢手術を施し、一代限りの安寧な余生を送らせるべく地域で管理する・・と  いうもので、子孫の系譜を断つことにより、ノラネコは減少していくことになります。
   対象地域も、国分寺台全体(28町会:7,500世帯)に拡げた活動にしたいと考えています。

2.当面の対応
    しかし、その目指す姿を構築するには、充分な体制と資金の確保及び地域住民の理解が必要と  なります。それまでは前述のTNR活動、里子活動を主軸に、身の丈に合った地域ネコ活動を、  国分寺台の9町会(1,900世帯)を中心に活動して行きます。

定期刊行物

1.定期刊行物名   
   『地域ネコの会だより(旧:ネコ推進協だより)』

2.頻度   
    毎月発行

3.部数 
    170部(9町会1,900世帯への回覧部数)

4.記事内容
  (1)飼い主探(写真、場所、身体的特徴等)
(2)解放後のネコの状況
(3)動物愛護法等ネコに関する情報の提供
(4)飼主やエサやりの責任とマナーの啓蒙

団体の備考

 当協議会では『不幸なネコを増やさない』ために、TNR活動すなわち不妊・去勢手術に限られた資金を優先投入しています。
 しかし、時々捨て子ネコの相談があり、命を助けるため、里子活動をしていますが、里親が見つからない場合、やむを得ず引き取ることがありますが。資金の都合上、会員が自己資金で育てることになり、中にはもう10匹以上も育てている会員もいて、限界に来ています。資金があれば・・・・。
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活動実績

助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績

1.平成24年度
  市原市『市原市市民活動支援補助事業』より30万円

2.平成25年度 
 ①市原市『市原市市民活動支援補助事業』より30万円
 ②市原市ロータリークラブ 『地域社会貢献基金支援事業』より7万5千円

3.平成26年度 
 ①市原市『市原市市民活動支援補助事業』より10万円
 ②千葉県動物保護管理協会『飼い主のいない猫不妊去勢手術事業』で17匹無料手術支援
 
4.平成27年度 
 ①『コープみらい社会貢献活動』より5万円
 ②千葉県動物保護管理協会『飼い主のいない猫不妊去勢手術事業』で21匹無料手術支援

他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

ありません。

企業・団体との協働・共同研究の実績

ありません。

行政との協働(委託事業など)の実績

ありません。
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財政

最新決算総額

100万円未満

会計年度開始月

4月

その他事業の有無

収支報告

<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 会費
131,000円
179,000円
 
寄付金
142,340円
169,122円
 
民間助成金
50,000円
100,000円
 
公的補助金
0円
 
 
自主事業収入
26,111円
 
 
委託事業収入
0円
 
 
その他収入
25円
842円
 
当期収入合計
349,476円
448,964円
 
前期繰越金
13,391円
63,957円
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
当期支出合計
362,867円
512,921円
 
内人件費
0円
0円
 
次期繰越金
63,957円
16,620円
 
備考
1.支出内訳
○不妊・去勢手術費     179557円
○交通費 51940円
○消耗品費(エサ、インク等)  20093円
○事務費(印刷費、郵便費 等) 47320円
運営管理費
手術費 (メス27頭・オス20頭)治療・薬、エサ代 329469
交通費 搬送燃料代、高速料金、駐車場代 49710
消耗品費 インク、コピー用紙等  39056
印刷費 地域ネコだよりコピー代       33385
通信費 切手代、メール便代       14096
その他 会議室費、備品(印鑑他)    30585
 

収支報告

  • NPO法人会計基準書式の内訳を表示する
  • CANPAN標準書式で表示する
<収入の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 受取会費
131,000円
179,000円
 
受取寄附金
142,340円
169,122円
 
受取民間助成金
50,000円
100,000円
 
受取公的補助金
0円
 
 
自主事業収入
26,111円
 
 
(うち介護事業収益)
 
 
 
委託事業収入
0円
 
 
(うち公益受託収益)
 
 
 
その他収益
25円
842円
 
経常収益計
349,476円
448,964円
 
<支出の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算 当年度(平成29年度)予算
内訳 事業費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
管理費
 
 
 
(うち人件費)
 
 
 
経常費用計
362,867円
512,921円
 
当期経常増減額
 
 
 
経常外収益計
 
 
 
経常外費用計
 
 
 
経理区分振替額
 
 
 
当期正味財産増減額
 
 
 
前期繰越正味財産額
13,391円
63,957円
 
次期繰越正味財産額
63,957円
16,620円
 
備考
1.支出内訳
○不妊・去勢手術費     179557円
○交通費 51940円
○消耗品費(エサ、インク等)  20093円
○事務費(印刷費、郵便費 等) 47320円
運営管理費
手術費 (メス27頭・オス20頭)治療・薬、エサ代 329469
交通費 搬送燃料代、高速料金、駐車場代 49710
消耗品費 インク、コピー用紙等  39056
印刷費 地域ネコだよりコピー代       33385
通信費 切手代、メール便代       14096
その他 会議室費、備品(印鑑他)    30585
 

貸借対照表

<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産
 
 
固定資産
 
 
資産の部合計
 
 
<負債の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債
 
 
固定負債
 
 
負債の部合計
 
 
<正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 前期正味財産
 
 
当期正味財産増減額
 
 
当期正味財産合計
 
 

貸借対照表

  • CANPAN標準書式で表示する
<資産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動資産合計
 
 
固定資産合計
 
 
資産合計
 
 
<負債及び正味財産の部> 前々年度(平成27年度)決算 前年度(平成28年度)決算
内訳 流動負債合計
 
 
固定負債合計
 
 
負債合計
 
 
正味財産合計
 
 
負債及び正味財産合計
 
 
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組織運営

意志決定機構

1.総会
       総会は,会員によって構成し,会長が毎年1回事業年度終了後3か月以内にこれを招集     し、次の事項を議決する。
  (1)事業計画及び事業報告に関すること。
  (2)予算及び決算に関すること。
  (3)役員の選任に関すること。
  (4)規約の改定に関すること。
  (5)その他ネコ推進協の運営に関する重要事項

2.運営委員会(定例会)
    役員等の運営委員をもって構成し,運営委員長は会長があたり,必要に応じてこれを招集す   る。ただし、当分の間、毎月第2土曜日に開催するものとし、次の事項を審議、決議する。
  (1)ネコ推進協の運営に関する事項
  (2)活動状況に関する情報交換
  (3)経費の清算

 

会員種別/会費/数

1.会員    37名(会費 3,000円/年)

2.賛助会員    4名(会費一口 5,000円/年)

加盟団体

役員・職員内訳

役員数 事務局スタッフ数
有給 常勤
 
 
非常勤
 
 
無給 常勤
 
非常勤
13名
28名
常勤職員数
 
役員数・職員数合計
41名
イベント時などの臨時ボランティア数

行政提出情報

報告者氏名

報告者役職

法人番号(法人格を取得した時の番号)

認定有無

認定なし

認定年月日

 

認定満了日

 

認定要件

 

準拠している会計基準

 

準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名

監査の実施

未実施

監視・監督情報

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添付資料

定款・会則

最新役員名簿

パンフレット

 

入会申込書

 

退会申込書

 

会員情報変更届

 

研究費・助成金申請書

 

その他事業に関する資料

年度別添付資料

決算・事業報告

前々々年度(平成26年度) 前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度)
決算報告書(活動計算書/収支計算書)
 
 
 
決算報告書(貸借対照表)
 
 
 
決算報告書(財産目録)
 
 
 
事業報告書
 
 
 

予算・事業計画

前々年度(平成27年度) 前年度(平成28年度) 当年度(平成29年度)
予算書類
 
 
 
事業計画書
 
 
 

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