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特定非営利活動法人Darshan
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団体ID |
1723710503
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法人の種類 |
特定非営利活動法人
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団体名(法人名称) |
Darshan
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団体名ふりがな |
とくていひえいりかつどうほうじんだるしゃん
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
特定非営利活動法人Darshanは、愛知県日進市を拠点に、子どもや若者を中心とした探究型の学び、社会体験・就労体験、居場所づくりに取り組むNPO法人です。
私たちは、一人ひとりの「やってみたい」「好き」「得意」を大切にし、それらを学びや社会とのつながりへと広げていくことを重視しています。知識を一方的に教えるだけではなく、自ら考え、試し、つくり、表現し、人と協力する体験を通じて、一人ひとりが自分らしく社会と関わる力を育むことを目指しています。 主な活動の一つとして、教育版Minecraftを活用した探究型学習「マインクラフト研究所」を実施しています。子どもたちのゲームやデジタルへの興味を学びの入口とし、Minecraftでの建築やまちづくり、Minecraftカップへの挑戦などを通して、創造力、課題解決力、コミュニケーション力、協働する力を育む機会をつくっています。 また、子ども・若者が実際の社会と関わる機会を大切にし、キッチンカーやマルシェ等を活用した社会体験・就労体験、自然体験、防災まちづくり、多世代交流など、地域の人々と関わりながら学ぶ活動にも取り組んできました。近年は、子どもの音楽表現体験など、デジタルだけに限定しない創造・表現活動にも取り組んでいます。 さらに、年齢や立場を問わず安心して過ごし、対話し、人とつながることのできる居場所づくりにも取り組んでいます。子どもや若者だけでなく、地域住民、ボランティア、NPO、企業、行政など、多様な人や組織とのつながりを生かしながら、地域全体で子どもたちの学びと挑戦を支える環境づくりを進めています。 活動は愛知県を中心に展開するとともに、神戸市においても地域や制度と連携した取り組みを進めています。 Darshanが目指しているのは、家庭環境や経済状況、学校への適応状況、得意・不得意などにかかわらず、一人ひとりが自分の興味や可能性を起点として学び、社会とつながり、「やってみたい」と思ったことに挑戦できる地域社会です。 そのために、教育、デジタル、文化・芸術、仕事、地域活動など、社会に存在するさまざまな資源を子どもたちの学びや体験につなぎ、学校や家庭だけでは得ることのできない多様な学びの機会を地域の中につくっていきます。 |
代表者役職 |
代表理事
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代表者氏名 |
篠原 正
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代表者氏名ふりがな |
しのはら ただし
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代表者兼職 |
株式会社ソライロ代表取締役
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
470-0126
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都道府県 |
愛知県
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市区町村 |
日進市
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市区町村ふりがな |
にっしんし
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詳細住所 |
赤池町箕ノ手2番地1521
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詳細住所ふりがな |
あかいけちょうみのて
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お問い合わせ用メールアドレス |
darshan@sowaka.club
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電話番号
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電話番号 |
080-5103-4884
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連絡先区分 |
自宅・携帯電話
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連絡可能時間 |
9時00分~19時00分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
-
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連絡先区分 |
-
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連絡可能時間 |
-
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連絡可能曜日 |
-
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備考 |
-
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
2023年10月2日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
2023年10月2日
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活動地域 |
複数県
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中心となる活動地域(県) |
愛知県
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最新決算総額 |
100万円未満
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役員数・職員数合計 |
6名
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所轄官庁 |
愛知県
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所轄官庁局課名 |
愛知県県民生活部社会活動推進課
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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子ども、青少年、教育・学習支援、地域・まちづくり、文化・芸術の振興、ITの推進、起業支援、市民活動団体の支援
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設立以来の主な活動実績 |
特定非営利活動法人Darshanは、子ども・若者一人ひとりの「好き」「やってみたい」を起点に、学びや社会との接点をつくることを目的として設立し、2023年10月にNPO法人格を取得した。代表者は20年以上にわたり美容室経営に携わり、現在は株式会社代表取締役として美容室及び子ども向けプログラミング教室を経営。その経験を生かし、Darshanでは教育・地域・企業等をつなぐ活動を推進している。
「ダルシャンマイクラ研究所」では、Minecraftを探究的な学びやコミュニケーションのツールとして活用。マイクラカップに4回出場し、3回東海ブロック予選に進出した。また、長野県大鹿村の子どもたちのマイクラカップへの挑戦を支援し、大鹿村からも3回参加。うち1年は「こども未来アクション」の助成金を活用した。 2025年には日進市民まつり「ワイフェス」及び日進市「絆子ども食堂」で、Minecraftを通じた子どもとのコミュニケーションを促進する大人向け体験会を実施した。 2024~2025年には、キッチンカーを活用した社会体験事業として東郷町オーガニックマルシェに3回参加。不登校を経験した10代の若者が地域や社会と接点を持つ機会をつくった。 2026年度には、情報アクセシビリティに関する助成事業として、発達特性のある子どもに配慮したMinecraft活用について支援現場へのヒアリングを行い、効果、困難、必要な配慮等の実践知を整理し、支援団体や保護者等へ提供する資料作成に取り組んでいる。【採択】実施事業の企画書(NPO法人Darshan) (6) また、令和8年度日進市市民自治活動推進補助金に「地域ITサポート実践プログラム―若者の社会体験を兼ねたデジタル支援―」が採択された。IT活用に課題を抱える市民活動団体とITを得意とする若者をつなぎ、団体のデジタル活用を支援するとともに、若者が得意分野を生かして地域と関わる機会づくりに取り組んでいる。 darshan結果 (3) 2026年には神戸支部で、地域クラブ活動「コベカツ」においてBizWorld教材を活用したアントレプレナーシップ教育「おもいのたけBASE」を開始。また、民族音楽家と音楽表現教室を立ち上げ、放課後等デイサービス等での活用を想定したコンテンツづくりにも着手している。 |
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団体の目的
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この法人は、自己の個性や能力を十分に発揮できない子供たちに向けて可能性に挑戦する機会を提供するとともに、子供たちを支援するために必要なリテラシーを向上させる取り組みを大人に向けて行い、子供たちが個性や能力を発揮するチャンスが平等かつ公平に与えられる社会を実現することを目的とします。
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団体の活動・業務
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特定非営利活動法人Darshanは、子ども・若者一人ひとりの「好き」「やってみたい」「得意」を起点に、学びや体験、人とのつながりを広げ、最終的に地域や社会の中で自分なりの役割を持つことにつなげる活動を行っている。一つひとつの事業を独立したものとして捉えるのではなく、ある活動で生まれた興味や経験、人とのつながりを、次の学びや挑戦、社会参加へと発展させていくことを大切にしている。
「ダルシャンマイクラ研究所」では、Minecraftを子どもたちの興味を学びにつなげる入口として活用し、建築やまちづくり、共同制作、マイクラカップへの挑戦等を通じて、自ら考え、試し、表現する探究的な学びや、他者とのコミュニケーション、協働を経験する機会を提供している。 また、長野県大鹿村の子どもたちのマイクラカップへの挑戦を継続的に支援してきた。この活動を通じて、山間地域と都市部では、子どもを取り巻く教育・体験の機会や環境、地域で大切にされる価値観等に違いがあることに気づく機会となった。それぞれの地域が持つ環境や文化、価値観を尊重しながら、住んでいる地域にかかわらず、子どもが自分の興味や可能性に挑戦できる機会をつくることを重視している。 Minecraft等の活動を通じて培ってきた「得意なことを社会との接点にする」という考え方は、地域のITサポート事業にもつながっている。IT・デジタル活用に課題を抱える市民活動団体とITを得意とする若者をつなぎ、団体の情報発信やデジタル活用を支援するとともに、若者自身が得意なことを生かして地域で役割を持つ機会をつくっている。2026年度には「地域ITサポート実践プログラム―若者の社会体験を兼ねたデジタル支援―」として日進市市民自治活動推進補助金に採択された。 darshan結果 (3) また、2024~2025年にはキッチンカーを活用した社会体験事業を行い、不登校を経験した10代の若者が地域の人と関わりながら、仕事や役割を経験する機会をつくってきた。こうした「実際の社会の中で自分の得意や役割を見つける」という活動は、神戸市での地域クラブ活動「コベカツ」におけるアントレプレナーシップ教育「おもいのたけBASE」へと発展している。BizWorld教材等を活用し、子ども・若者がアイデアを形にし、仕事やビジネス、社会との関わりを体験的に学び、さらにキッチンカーやITサポート等の実社会での活動につなげていくことを目指している。 さらに、発達特性のある子どもに配慮したMinecraft活用について、支援現場へのヒアリングを行い、効果、困難、必要な配慮等の実践知を整理し、支援団体や保護者等が活用できる資料として提供する取り組みを進めている。【採択】実施事業の企画書(NPO法人Darshan) (6) また、民族音楽家と連携した音楽表現活動を立ち上げ、デジタルだけでなく音楽や表現を通じて、自分の興味や個性を発見し、他者と関わる機会づくりにも取り組んでいる。 Darshanでは、Minecraft、IT、キッチンカー、アントレプレナーシップ、音楽等をそれぞれ活動の目的とするのではなく、子ども・若者が自分の「好き」「やってみたい」「得意」に気づき、可能性に挑戦するための入口として位置づけている。 子ども・若者を一方的に「支援される側」として捉えるのではなく、活動を通じて自分の力を発見し、それを誰かのために生かし、誰かに必要とされ、地域や社会の中で自分なりの役割を持てるようになることを大切にしている。住んでいる地域や家庭環境、学校への適応状況、個々の特性等にかかわらず、一人ひとりが自分の可能性に挑戦し、社会とつながる機会を広げていくことを目指している。 |
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現在特に力を入れていること |
現在Darshanが特に力を入れているのは、これまでの実践を基盤として、子ども・若者一人ひとりの「好き」「やってみたい」「得意」を、自己表現や学び、人とのつながり、さらに地域や社会の中で役割を持つことへつなげる仕組みを広げていくことである。
第一に、子どもが自分に合った学び方や自己表現の方法を選択できるよう、「入口の選択肢」を増やすことに取り組んでいる。Minecraftについては、発達特性のある子どもへの活用も含め、これまでの実践や支援現場へのヒアリングから得られた知見を整理している。【採択】実施事業の企画書(NPO法人Darshan) (6) また、民族音楽家と連携した音楽表現活動にも取り組み、デジタル、音楽、創作等、子どもが自分に合った方法で興味や個性を表現できる機会を増やしている。 第二に、Darshanだけがこうした活動を実施するのではなく、実践から得た知見やアプローチを施設・NPO・地域団体等へ提供し、Minecraftや音楽表現等を子どもとの接点として活用できる担い手を増やす中間支援に力を入れている。子どもが暮らす地域や利用する施設によって選択肢が大きく限定されないよう、地域の中に多様な学びや表現の入口を増やしていくことを目指している。 第三に、子ども・若者だけでなく、活動に共感して集まるボランティア等の大人も、それぞれの経験、専門性、興味、得意なことを生かして地域や社会の中で役割を持てる場づくりを重視している。ボランティアを単なる活動の担い手としてではなく、自らも学び、挑戦し、自己実現していく存在として捉えている。この考え方は、大人自身にも実践と学びの機会をつくるという設立時からの考え方につながっている。 8_seturitushusi Darshanは、「支える側」と「支えられる側」を固定するのではなく、子ども、若者、大人、地域団体等が、それぞれの「好き」「得意」「できること」を生かして誰かの役に立ち、互いに学び合える関係を地域に増やしていくことに、現在特に力を入れている。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
特定非営利活動法人Darshanは、子ども・若者が家庭環境や経済状況、住んでいる地域にかかわらず、多様な学びや体験の機会に出会い、自分の「好き」「得意」「やってみたい」を発見し、将来の選択肢を広げられる社会を目指しています。
今後は、他のNPOが培ってきた活動ノウハウを活用させていただきながら、無料学習支援「寺子屋ミナテラス」を愛知県と神戸市で展開していくことを目指します。 寺子屋ミナテラスを、子ども・若者と、さまざまな職業、経験、得意分野を持つ大人のボランティアが集まり、学び合い、交流する場として育てていきます。無料学習支援を入口として、子どもたちが普段の生活では出会う機会の少ない人や活動を知り、新しいことに興味を持つきっかけをつくります。 その先には、Darshanがこれまで取り組んできた教育版Minecraftを活用した探究学習やアントレプレナーシップ教育、デジタルものづくり、創作活動、地域での社会体験など、多様な学びや挑戦の機会を用意し、子ども・若者が自分の興味や関心に応じて参加できる環境を広げていきます。 また、参加する大人にとっても、自らの経験や専門性を地域で生かし、子どもたちと関わることで新たな学びや役割を見つけられる場を目指します。 こうした取り組みを通じて、NPO、企業、行政、学校、地域住民などが持つ人材、場所、知識、技術、活動機会をつなぎ、子ども・若者の学びを地域全体で支える仕組みをつくります。 Darshanは、直接的な学習支援や体験活動を続けながら、多様な主体の協働を促し、他団体の活動も支える中間支援機能を育てていきます。愛知県と神戸市での実践を基盤として、子ども・若者の学びの選択肢が地域の中で継続的に広がっていくことを目指します。 |
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定期刊行物 |
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団体の備考 |
Darshanの活動は、特定の教育手法や一つの事業に限定するものではなく、子ども・若者の「好き」「やってみたい」「得意」を起点として、その人に合った学びや表現の方法、地域や社会との接点をつくることを重視している。
Minecraft、IT、キッチンカー、アントレプレナーシップ、音楽表現等、一見すると異なる活動を行っているが、それぞれを独立した事業として捉えているのではない。ある活動を入口として見つけた興味や得意なことが、別の活動や社会体験へつながり、最終的には自分の力を誰かのために生かし、地域や社会の中で役割を持つことへ発展していくことを大切にしている。 また、活動に関わる大人についても、単に子どもを「支援する側」として捉えていない。Darshanの理念に共感して集まるボランティアや専門家等が、それぞれの経験、専門性、興味を生かして活動に関わり、自らも新しいことに挑戦し、学び、地域や社会の中で役割を持つ場となることを目指している。この考え方は、大人自身にも実践と学びの機会をつくるという法人設立時からの考え方につながっている。 8_seturitushusi さらに、自団体による直接的な活動だけでなく、地域の施設、NPO、市民活動団体、企業、行政、専門家等との連携や、実践から得た知見・アプローチの共有を通じて、子どもたちが多様な学び方、表現方法、社会とのつながり方を選択できる環境を地域全体に広げていくことを重視している。 Darshanは、「支える人」と「支えられる人」を固定するのではなく、それぞれの人が持つ個性や能力を生かし、ある時は支えられ、ある時は誰かを支えながら、互いに役割を持って関わることのできる地域社会を目指している。 |
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
2024年度 『くらしと生協』子どもの未来アクション応援助成(日本生活協同組合連合会)
「教育版マインクラフトを活用した子どものデジタル学習機会格差解消プロジェクト」が採択。教育版Minecraftを活用し、子どもたちが創造、探究、協働しながら学ぶ機会を提供した。また、長野県大鹿村の子どもたちのマイクラカップへの挑戦を支援し、都市部と山間地域の子どもたちがMinecraftを共通の入口として交流する機会づくりにも取り組んだ。24年度『くらしと生協』子どもの未来アクション応援助成募集審査… 2024年度_助成応募用紙 (提出用) (5) 2025年度 日進市市民自治活動推進補助金 「教育版マインクラフト体験で広がる世代間コミュニケーション~親も祖父母もゲームで子どもたちと交流できるようになろう~」が採択。教育版Minecraftを子どもだけのものとせず、大人も実際に体験することで、ゲームやデジタルを共通の話題とした子どもとのコミュニケーションや相互理解につなげる活動に取り組んだ。 2026年度 情報アクセシビリティに関する助成事業 「発達特性のある子どもに配慮したマインクラフト活用に関するヒアリング調査および知見提供事業」が採択。発達特性のある子ども・若者と関わる就労支援団体や放課後等デイサービス等へのヒアリングを通じ、Minecraft活用による「効果」「困難」「必要な配慮」等の実践知を収集・整理している。得られた知見を支援団体や保護者等が活用できる資料として提供し、Minecraftを子どもの学びやコミュニケーションの入口として活用できる施設・団体を増やすことを目指している。【採択】実施事業の企画書(NPO法人Darshan) (7) 【採択】実施事業の企画書(NPO法人Darshan) (7) 2026年度 日進市市民自治活動推進補助金 「地域ITサポート実践プログラム―若者の社会体験を兼ねたデジタル支援―」が採択。IT・デジタル活用に課題を抱える市民活動団体と、ITを得意とする若者をつなぎ、市民活動団体のデジタル活用を支援するとともに、若者が自分の得意なことを地域で生かし、社会の中で役割を持つ機会づくりに取り組んでいる。 |
他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
Darshanでは、子ども・若者の学びや社会体験の機会を広げるため、NPO・市民活動団体、地域団体、教育機関等との連携・協働に取り組んでいる。
大鹿村「風の子」との連携 長野県大鹿村の子どもたちによるマイクラカップへの挑戦を継続的に支援している。Minecraftを活用し、子どもたちが地域の環境や文化、暮らしについて考え、調べ、作品として表現する活動を支援するとともに、都市部と山間地域の子どもたちが交流する機会づくりにも取り組んできた。2024年度の助成事業では、都市部と山間地域のマイクラカップ参加者による交流や共同制作も事業として計画した。2024年度_助成応募用紙 (提出用) (5) 日進絆子ども食堂との連携 地域の子どもの居場所である日進絆子ども食堂と連携し、Minecraft体験活動を実施。子どもたちが身近な地域の居場所でデジタルを活用した新しい体験に触れるとともに、Minecraftを共通の入口として、子どもと大人が交流する機会づくりに取り組んでいる。 市民活動団体へのIT・デジタル支援 2026年度「地域ITサポート実践プログラム―若者の社会体験を兼ねたデジタル支援―」において、あんいきわく農園、NPO法人日進野菜塾等の地域の市民活動団体と連携し、各団体が抱えるIT・デジタル活用上の課題に対する支援を行っている。市民活動団体の活動をデジタル面から支えるとともに、ITを得意とする若者が自らの得意を地域で生かし、地域活動を支える役割を経験できる機会づくりにも取り組んでいる。 NPO法人デジタルものづくり協議会・教育機関等との連携 マイクラカップ事務局を担うNPO法人デジタルものづくり協議会との関わりを通じ、教育版Minecraftを活用した子どもたちの創造・探究活動に取り組んできた。 また、2026年度「発達特性のある子どもに配慮したマインクラフト活用に関するヒアリング調査および知見提供事業」では、NPO法人デジタルものづくり協議会、つくば市立みどりの学園義務教育学校等にヒアリング協力を得て、Minecraftを活用した教育・支援現場における効果、困難、必要な配慮等の実践知を収集・整理している。同事業では、支援現場へのヒアリングを通じて得た知見を整理し、支援団体や保護者等が活用できる形で提供することを計画している。【採択】実施事業の企画書(NPO法人Darshan) (7) 【採択】実施事業の企画書(NPO法人Darshan) (7) これらの協働を通じ、Darshanがすべての活動を単独で行うのではなく、地域団体、NPO、教育機関等が持つ知見や地域とのつながりと、Darshanが培ってきたMinecraftやIT・デジタル活用等の実践知を組み合わせることで、子ども・若者が学び、挑戦し、自分の得意を生かして地域や社会とつながる機会を広げている。 |
企業・団体との協働・共同研究の実績 |
Darshanでは、子ども・若者の「やってみたい」「好き」「得意」を実社会での学びや経験につなげるため、企業・団体等が持つ専門性やプログラム、地域資源を生かした連携に取り組んでいる。
BizWorld Japanとの連携 神戸での活動では、Darshan神戸支部のメンバーがBizWorld Japanの認定講師として、子ども・若者を対象としたアントレプレナーシップ教育に取り組んでいる。BizWorldのプログラムを活用し、会社づくり、役割分担、商品・サービスの企画、マーケティング、販売等を体験することで、自ら考え、仲間と協働しながらアイデアを形にする実践的な学びの機会を提供している。子ども・若者が自分の「好き」や「得意」を発見し、それを社会との接点や役割につなげていく機会として展開している。 東郷町オーガニックビレッジマルシェ「on the table」との連携 東郷町で開催されるオーガニックビレッジマルシェ「on the table」へのキッチンカー出店を通じ、子ども・若者の社会体験の機会づくりに取り組んでいる。若者がメニューや商品の企画、原価計算、準備、広告制作、接客、販売、振り返り等に関わり、実際の地域の中で人と関わりながら、仕事や経済活動を体験する機会としている。 単なるイベントへの出店ではなく、地域の生産者、出店者、来場者等との関わりを通じて、子ども・若者が自分の得意なことやできることを発見し、地域の中で役割を持って活動する社会体験として実施している。 これらの連携を通じ、企業・団体等が持つ専門性、教育プログラム、地域資源、社会との接点と、Darshanが培ってきた子ども・若者の学びや社会体験を設計する知見を組み合わせることで、学校や家庭だけでは得にくい多様な学びと挑戦の機会をつくっている。また、子ども・若者を単に支援を受ける存在として捉えるのではなく、それぞれの「好き」「得意」を生かしながら、地域や社会の中で自分なりの役割を見つけていくことを大切にしている。 |
行政との協働(委託事業など)の実績 |
神戸市「KOBE◆KATSU(コベカツ)」への参画
神戸市が推進する地域クラブ活動「KOBE◆KATSU(コベカツ)」に、「おもいのたけBASE」として登録・参画している。 神戸市立大原中学校を活動場所として、子ども・若者を対象に、ビジネスやお金の仕組みを学びながら、自分たちのアイデアをもとに商品・サービスを企画し、販売等に挑戦する実践型の学びを提供している。神戸市公式のコベカツクラブ活動紹介にも「おもいのたけBASE」として掲載されている。 コベカツでは、登録団体による市立中学校施設の利用が可能となっており、学校施設の利用については神戸市教育委員会が利用調整を行う仕組みとなっている。 Darshanでは、この取り組みを通じて、学校だけでは提供しきれない多様な学びや社会体験の選択肢を地域の中につくり、子ども・若者が自分の「やってみたい」「好き」「得意」を起点として、地域や社会とつながる機会づくりに取り組んでいる。 |
最新決算総額 |
100万円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
202,000円
|
198,000円
|
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| 寄付金 |
39,858円
|
16,716円
|
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| 民間助成金 |
0円
|
180,000円
|
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| 公的補助金 |
0円
|
20,000円
|
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| 自主事業収入 |
253,200円
|
211,250円
|
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| 委託事業収入 |
0円
|
0円
|
|
|
| その他収入 |
287円
|
1,362円
|
|
|
| 当期収入合計 |
495,345円
|
627,328円
|
|
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| 前期繰越金 |
121,766円
|
-544,445円
|
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
1,161,556円
|
556,438円
|
|
| 内人件費 |
0円
|
0円
|
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| 次期繰越金 |
-544,445円
|
-473,555円
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
531,123円
|
886,997円
|
| 固定資産 |
0円
|
0円
|
|
| 資産の部合計 |
531,123円
|
886,997円
|
|
| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
268,476円
|
553,460円
|
| 固定負債 |
807,092円
|
807,092円
|
|
| 負債の部合計 |
1,075,568円
|
1,360,552円
|
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
|
|
| 当期正味財産増減額 |
|
|
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| 当期正味財産合計 |
-544,445円
|
-473,555円
|
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
202,000円
|
198,000円
|
|
| 受取寄附金 |
39,858円
|
16,716円
|
|
|
| 受取民間助成金 |
0円
|
180,000円
|
|
|
| 受取公的補助金 |
0円
|
20,000円
|
|
|
| 自主事業収入 |
253,200円
|
211,250円
|
|
|
| (うち介護事業収益) |
0円
|
0円
|
|
|
| 委託事業収入 |
0円
|
0円
|
|
|
| (うち公益受託収益) |
0円
|
0円
|
|
|
| その他収益 |
287円
|
1,362円
|
|
|
| 経常収益計 |
495,345円
|
627,328円
|
|
|
| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
551,916円
|
417,932円
|
|
| (うち人件費) |
0円
|
0円
|
|
|
| 管理費 |
609,640円
|
138,506円
|
|
|
| (うち人件費) |
0円
|
0円
|
|
|
| 経常費用計 |
1,161,556円
|
556,438円
|
|
|
| 当期経常増減額 |
-666,211円
|
70,890円
|
|
|
| 経常外収益計 |
0円
|
0円
|
|
|
| 経常外費用計 |
0円
|
0円
|
|
|
| 経理区分振替額 |
0円
|
0円
|
|
|
| 当期正味財産増減額 |
-666,211円
|
70,890円
|
|
|
| 前期繰越正味財産額 |
121,766円
|
-544,445円
|
|
|
| 次期繰越正味財産額 |
-544,445円
|
-473,555円
|
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
531,123円
|
886,997円
|
| 固定資産合計 |
0円
|
0円
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| 資産合計 |
531,123円
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886,997円
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
268,476円
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553,460円
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| 固定負債合計 |
807,092円
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807,092円
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| 負債合計 |
1,075,568円
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1,360,552円
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| 正味財産合計 |
-544,445円
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-473,555円
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| 負債及び正味財産合計 |
531,123円
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886,997円
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意志決定機構 |
当法人は、定款に基づき、正会員で構成する社員総会及び理事で構成する理事会を意思決定機構としている。社員総会は毎事業年度1回開催し、事業計画・予算、事業報告・決算、役員の選任・解任、定款変更等の重要事項を議決する。理事会は、総会に付議する事項、総会決議事項の執行及びその他の会務執行に関する事項を議決する。理事長が法人を代表し、業務を統括する。監事は業務執行及び財産の状況を監査する。
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会員種別/会費/数 |
【正会員】
14名 法人の目的に賛同して入会した会員で、社員総会における議決権を有する。 入会金:0円 月会費:個人1,000円、法人10,000円 【賛助会員】 0名 法人の目的に賛同し、活動を支援する会員。 入会金:0円 年会費:3,000円以上(任意額) |
加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
0名
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0名
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| 非常勤 |
0名
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0名
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| 無給 | 常勤 |
0名
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0名
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| 非常勤 |
6名
|
0名
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| 常勤職員数 |
0名
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| 役員数・職員数合計 |
6名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
20名
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報告者氏名 |
篠原 正
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報告者役職 |
理事長
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法人番号(法人マイナンバー) |
9180005020380
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
NPO法人会計基準
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
特になし
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決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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2021年度
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
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2022年度
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