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社会福祉法人社会福祉法人千寿会
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団体ID |
1638581957
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法人の種類 |
社会福祉法人
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団体名(法人名称) |
社会福祉法人千寿会
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団体名ふりがな |
しゃかいふくしほうじんせんじゅかい
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情報開示レベル |
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第三者認証マーク |
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団体の概要 |
交通至便な別府市の中心に43年に渡り社会福祉法人を運営してきた実績があります。
平成27年度より特別養護老人ホームとショートステイサービスを開設し、今後ますます利用者の皆様はもとよりご家族、各関係機関の皆様にご満足頂けるサービス提供を目指してまいります。 |
代表者役職 |
理事長
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代表者氏名 |
荒金 伸一
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代表者氏名ふりがな |
あらかね しんいち
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代表者兼職 |
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主たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
874-0910
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都道府県 |
大分県
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市区町村 |
別府市
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市区町村ふりがな |
べっぷし
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詳細住所 |
石垣西2-1-31
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詳細住所ふりがな |
いしがきにし
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お問い合わせ用メールアドレス |
senjukai.ishigakien@gmail.com
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電話番号
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電話番号 |
0977-25-1688
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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FAX番号 |
FAX番号 |
0977-25-1693
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連絡先区分 |
事務所・勤務先
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連絡可能時間 |
8時30分~17時30分
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連絡可能曜日 |
月 火 水 木 金 土 日
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備考 |
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従たる事業所の所在地 |
郵便番号 |
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都道府県 |
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市区町村 |
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市区町村ふりがな |
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詳細住所 |
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詳細住所ふりがな |
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URL |
団体ホームページ |
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団体ブログ |
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X(旧Twitter) |
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代表者ホームページ(ブログ) |
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寄付 |
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ボランティア |
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関連ページ |
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閲覧書類 |
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設立年月日 |
1977年4月1日
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法人格取得年月日(法人設立登記年月日) |
1976年6月8日
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活動地域 |
市区町村内
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中心となる活動地域(県) |
大分県
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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役員数・職員数合計 |
83名
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所轄官庁 |
大分県
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所轄官庁局課名 |
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活動分野 |
主たる活動分野 |
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高齢者、福祉
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設立以来の主な活動実績 |
現理事長の祖父が、温泉と地の利をいかした施設の建設を念願していたが、志半ばで急死したため、長男の前理事長が相続財産の寄付を行い、法人の設立となりました。 自己資金は、寄付行為の運用財産売却代金と日本船舶振興会の補助金とにより軽費老人ホーム別府石垣園の建設に至りました。昭和53年1月租税特別措置法第40条の適用のため定款を一部変更し評議員会を設置しました。昭和60年4月中央競馬馬主社会福祉財団の助成金で、個室4部屋を増築しました。平成7年5月、中央競馬馬主社会福祉財団の助成金で、エレベーター及びエレベーターホールを増築しました。平成10年3月、国庫補助金でデイサービスセンター、地域交流スペースの整備を行い地域福祉の充実に取り組んでいます。
平成11年9月14日に居宅介護支援事業者の指定を取り、ケアプランの作成を行っており、平成12年12月8日には訪問介護事業者の指定を受け、事業展開しております。また、平成17年8月15日付で認知症対応型通所介護の指定を取り運営しておりましたが、諸般の事情により居宅介護支援事業所と訪問介護事業所は平成25年10月31日付、認知症対応型通所介護は平成22年3月31日付けでそれぞれ事業廃止しております。 その後、従前からの課題でありました開設から34年を経過した建物の老朽化、また、利用者の高齢化、重度化が顕著になり、利用定員を満たすことが困難となったことにより、施設の経営を圧迫することとなりました。そのことにより、従来型軽費老人ホームからケアハウスへの改築を決意しました。平成22年8月より改築工事を実施し、平成24年1月31日竣工完成の運びとなり、平成24年4月1日付けにて大分県より特定施設入居者生活介護の指定を受け、ケアハウス別府石垣園としてリニューアルし、また平成27年5月1日には特別養護老人ホーム別府石垣園を、6月1日にはショートステイサービス別府石垣園を新しく開設いたしました。 |
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団体の目的
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昭和52年4月1日に開園し、今年で43年目に入ります。その間、種々の公的補助金を頂き利用者には随分生活しやすい環境が整ってまいりました。利用者の高齢化、虚弱化が顕著になってきている中で、それに対するきめ細やかな対応に心がけ気持ちのよい挨拶、優しい言葉かけで、安心して生活出来る様取り組んで参ります。法人内の事業との連携を密に、気持ちを一つにして日々の業務にあたって参ります。無理、無駄、ムラのない運営に努めます。
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団体の活動・業務
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別府市の市街地にあり、交通至便、スーパーや病院が利用者の歩行可能な範囲内にあります。
エレベーターの設置、大規模修繕でより生活しやすい施設となりました。開設後40年を経て、施設として私どもが出来る最高のサービスをさせていただこうと、職員全員処遇職の気持ちで頑張っております。 また、平成12年9月には居宅介護支援事業者の指定を受け、平成12年12月には訪問介護事業者の指定を受け、介護保険の中の3つの事業を行うことで在宅の高齢者とのつながりを深め高齢者が望むサービスの提供を目指し、また、平成17年8月15日付で認知症対応型通所介護の指定を取り運営しておりましたが、諸般の事情により居宅介護支援事業所と訪問介護事業所は平成25年10月31日付、認知症対応型通所介護は平成22年3月31日付けでそれぞれ事業廃止しております。 その後、従前からの課題でありました開設から34年を経過した建物の老朽化、また、利用者の高齢化、重度化が顕著になり、利用定員を満たすことが困難となったことにより、施設の経営を圧迫することとなりました。そのことにより、従来型軽費老人ホームからケアハウスへの改築を決意しました。平成22年8月より改築工事を実施し、平成24年1月31日竣工完成の運びとなり、平成24年4月1日付けにて大分県より特定施設入居者生活介護の指定を受け、ケアハウス別府石垣園としてリニューアルし現在に至っております。 また、平成27年5月1日付けにて地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の指定を受け、29床の特別養護老人ホーム別府石垣園を、6月1日付けで短期入所生活介護の指定を受け、8床のショートステイサービス別府石垣園をそれぞれ開設いたしました。 |
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現在特に力を入れていること |
平成22年8月より改築工事を実施し、平成24年1月31日竣工完成の運びとなり、平成24年4月1日付けにて大分県より特定施設入居者生活介護の指定を受け、ケアハウス別府石垣園としてリニューアルしました。
今後、今までのように軽費老人ホームから他の介護施設への住み替えをすることなく、お元気な時から介護が必要な状態になっても末永く別府石垣園で生活して頂けるように、行事や食事など利用者の皆様に満足して頂けるようにしていきます。 また、平成27年5月1日付けにて地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護の指定を受け、29床の特別養護老人ホーム別府石垣園を、6月1日付けで短期入所生活介護の指定を受け、8床のショートステイサービス別府石垣園をそれぞれ開設いたしました。 別府市の中心に位置しており、ケアハウス、特別養護老人ホーム、ショートステイサービス、デイサービスセンターの4事業を柱に総合型高齢者福祉施設としてますます努力していく所存です。 |
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今後の活動の方向性・ビジョン |
利便性に優れた市街地に立地する当法人の各施設ですが、別府市は火山性の丘陵地という特性上高低差があります。また、旧市街地は先の大戦においては戦災を免れた風情あふれる狭隘な路地が多く存在します。従いまして特にこの度配備を申請致しますデイサービス事業に於きましては、利用を躊躇っていたご利用者へも送迎車(軽自動車)がフットワーク軽く走りドア・トゥ・ドアの送迎が可能となるような力を如何なく発揮すると確信致します。結果、手元統計資料におきましても約30%の利用者増に貢献すると予測されます。
当法人の目指す所は、お元気な状態で別府石垣園を利用して頂き、交通至便なこの土地でデイサービス、ショートステイサービス、介護付きケアハウス、特別養護老人ホームまでを運営し、利用者はもとよりご家族の皆様にも満足して頂けるサービスを構築していくことであります。 今後は母体であるケアハウスは全居室介護付きサービスの提供を目指し、今後数年の間にケアハウスよりも低額な利用料金で、自立したお年寄りにご利用できる施設の建設を目指しております。 |
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定期刊行物 |
月に一回「別府石垣園便り」という広報誌を法人で発行し、ご家族や利用者、デイサービスセンターの利用者、理事や監事などの関係者の皆様、市内や県内、また県外の施設へも送付しており、約300部を発行しております。
ご家族の皆様からは、「普段の様子がわかるので楽しみにしている」という感想を頂いております。 |
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団体の備考 |
なし
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助成金・補助金・物品等、他の組織から受けた支援の実績 |
軽費老人ホームの建設の際に自己資金は、寄付行為の運用財産売却代金と日本船舶振興会の補助金とにより建設に至りました。昭和53年1月租税特別措置法第40条の適用のため定款を一部変更し評議員会を設置しました。昭和60年4月中央競馬馬主社会福祉財団の助成金で、個室4部屋を増築しました。平成7年5月、中央競馬馬主社会福祉財団の助成金で、エレベーター及びエレベーターホールを増築しました。平成10年3月、国庫補助金でデイサービスセンター、地域交流スペースの整備を行い地域福祉の充実に取り組んでいます。
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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績 |
実績なし
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企業・団体との協働・共同研究の実績 |
☆日本財団夢の貯金箱のパートナーでもあり、現在までに夢の貯金箱(自販機)2台設置しております。
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行政との協働(委託事業など)の実績 |
実績なし
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最新決算総額 |
1億円~5億円未満
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会計年度開始月 |
4月
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その他事業の有無 |
無
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CANPAN標準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 会費 |
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| 寄付金 |
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| 民間助成金 |
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| 公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| 委託事業収入 |
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| その他収入 |
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| 当期収入合計 |
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| 前期繰越金 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 |
| 当期支出合計 |
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| 内人件費 |
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| 次期繰越金 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産 |
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| 固定資産 |
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| 資産の部合計 |
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| <負債の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債 |
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| 固定負債 |
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| 負債の部合計 |
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| <正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 前期正味財産 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 当期正味財産合計 |
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NPO法人会計基準書式で表示しています。
収支報告
| <収入の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 受取会費 |
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| 受取寄附金 |
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| 受取民間助成金 |
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| 受取公的補助金 |
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| 自主事業収入 |
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| (うち介護事業収益) |
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| 委託事業収入 |
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| (うち公益受託収益) |
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| その他収益 |
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| 経常収益計 |
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| <支出の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | 2026年度(当年度)予算 | |
| 内訳 | 事業費 |
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| (うち人件費) |
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| 管理費 |
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| (うち人件費) |
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| 経常費用計 |
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| 当期経常増減額 |
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| 経常外収益計 |
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| 経常外費用計 |
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| 経理区分振替額 |
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| 当期正味財産増減額 |
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| 前期繰越正味財産額 |
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| 次期繰越正味財産額 |
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| 備考 |
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貸借対照表
| <資産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動資産合計 |
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| 固定資産合計 |
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| 資産合計 |
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| <負債及び正味財産の部> | 2024年度(前々年度)決算 | 2025年度(前年度)決算 | |
| 内訳 | 流動負債合計 |
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| 固定負債合計 |
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| 負債合計 |
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| 正味財産合計 |
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| 負債及び正味財産合計 |
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意志決定機構 |
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会員種別/会費/数 |
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加盟団体 |
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役員・職員内訳 |
役員数 | 事務局スタッフ数 | |
| 有給 | 常勤 |
0名
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0名
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| 非常勤 |
0名
|
0名
|
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| 無給 | 常勤 |
3名
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2名
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| 非常勤 |
10名
|
1名
|
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| 常勤職員数 |
72名
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| 役員数・職員数合計 |
83名
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| イベント時などの臨時ボランティア数 |
3名
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報告者氏名 |
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報告者役職 |
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法人番号(法人マイナンバー) |
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認定有無 |
認定なし
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認定年月日 |
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認定満了日 |
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認定要件 |
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準拠している会計基準 |
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準拠している会計基準がその他の場合の会計基準名 |
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監査の実施 |
未実施
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監視・監督情報 |
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定款・会則 |
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最新役員名簿 |
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パンフレット |
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入会申込書 |
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退会申込書 |
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会員情報変更届 |
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研究費・助成金申請書 |
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その他事業に関する資料 |
決算・事業報告
| 決算報告書 (活動計算書/収支計算書) |
決算報告書(貸借対照表) | 決算報告書(財産目録) | 事業報告書 |
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2025年度(前年度)
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2024年度(前々年度)
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2023年度(前々々年度)
|
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2022年度
|
|||
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|
2021年度
|
|||
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予算・事業計画
| 予算書類 | 事業計画書 |
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2026年度(当年度)
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2025年度(前年度)
|
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2024年度(前々年度)
|
|
|
|
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|
2023年度(前々々年度)
|
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2022年度
|
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